BTO:RX6900XT:ゲーミングPC (おすすめのスペック、モデル比較)

BTO Radeon RX 6900 XTのおすすめスペック、比較、販売一覧表

BTO Radeon RX 6900 XTのおすすめスペック、比較、販売一覧表

AMD Radeon RX 6900 XT搭載のBTOゲーミングPCを予約・購入する時におすすめ。BTOスペックと販売ページをまとめています。

  • ページの前半部分では、ハイエンド ~ ミドルレンジ までのゲーミングPCスペックの解説をしています(各ページ共通)。
  • ページの後半部分では、AMD Radeon RX 6900 XT搭載のBTOゲーミングPCのスペックを、パーツ別にリスト化して掲載しています。

少しずつ更新しますので、良かったらブックマークしてみてください。

RX6000シリーズ搭載:BTOパソコンの発売日

  • RX 6900 XT(2020/12/11)
  • RX 6800 XT(2020/11/20)
  • RX 6800(2020/11/20)
  • RX 6700 XT(2021/3/18) ← 米国時間に発売予定。国内の発売日時は公式発表待ちです。

RX 6000シリーズを搭載したBTOについては、販売されてから、少しずつ更新していきます。

これからも新製品が発売されるたびに更新していく予定です。

Radeon RX 6900 XT レビュー記事

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT と GeForce RTX 3090 / 3080 の比較:

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

RX 6700 XT は 3/18(米国時間)に発売する予定です。国内の発売日時は公式発表待ちです。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ツクモ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
アーク RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
サイコム ← RX 6000 を選択可能です。
  • サイコム では RX 6800 XT/ RX 6900 XT を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

(3/1) 深刻なグラボ不足の影響で、BTOパソコン用のグラボも品薄になっています → 参考記事

先行きが不透明なので、BTOパソコンが欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします(RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti など)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i9 10850K
Core i7 10700
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z-LC(水冷)
XP-Z
EP-Z
XN-A
XN-Z
HN-Z
HN-Z-AC
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3000 シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。
  • BTO:RTX 3060 搭載モデルのまとめ(RTX 3060 はこちらへ)

CPU レビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

(海外記事)最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

(3/1 時点) Ryzen 9 5900X 搭載モデルが品薄です。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6800 XT / 6900 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(3/5) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間の終了後に、内容が一括更新されるので、そのタイミングが狙い目です。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS59 Ryzen 9 5950X RTX 3080 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS591 Ryzen 9 5900X RTX 3080 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS37/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS40/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS11/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS10/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGXB550/WS3 Ryzen 5 3600 RTX 3060 16 GB 512 GB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGAH470/WS371/NTK i9-10900F RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS5/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS96/NTK i9-10900F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS11/NTK i7-10700F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS50/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

ページの前半部分は各ページでほぼ共通です。

Ryzen 5000 シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

↓長いページなので、目次を活用して、お好きな順番で読んでみてください。

PCパーツの噂、ニュース、発売スケジュール、予定まとめ

自作PCパーツのニュース、発売予定などをまとめています。

BTOゲーミングPCのセール、特価、キャンペーン情報

PCパーツの発売スケジュール、予定まとめ(噂、リーク情報含む)

ここでは主に海外情報をまとめています。

(3/2 現在) PCパーツの噂、リーク、発売スケジュール、予定のまとめ

↓発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

2021年2月25日(米国時間)

  • RTX 3060 12GB が発売

2021年3月

  • (公式)Radeon RX 6700 XT 12GB が 3/18(米国時間)に発売予定(リファレンス / カスタム)。AMDによるMSRP:479ドル~
  • (海外ニュース)Intel 第11世代 Core CPU は 米国時間の 3/30 に発売する予定
  • (噂)第11世代 の Intel Core CPU が 3/16(米国時間)に発表され、予約開始? 3/30(米国時間)にレビュー解禁か?

2021年4月:

  • (噂)GeForce RTX 3080 Ti 12GB が発売する?海外のリーク情報によれば、RTX 3060 と同様のマイニングリミッターを搭載するとのこと

(3/5) Intel Core i7-11700K のリテール版の海外レビュー記事が公開(フライング販売を入手とのこと)

公開された海外レビューを見ましたが、かなり微妙です。現状だと、このCPUを待つ意味はあまり無いと思います。レビュー記事のテスト結果を見て判断してみてください。

(3/6 時点) ぽけこめの予測(参考程度に。間違いもあります。日々修正します)

まずは、米国時間の 3/30 に発売が予定されている 第11世代 Intel Core シリーズについてですが、今のところ、Core i7-11700K のリテール版をフライング入手し、テストした 海外レビュー記事 を見たところ、かなり微妙でした。

もし自分だったら、このCPUを待つことはせずに AMD Ryzen 5000 シリーズか、現行の Intel Core シリーズ(i9-10900K / i7-10700K など)を選択すると思います。

3/6 現在、グラボは深刻な品薄で値上がり傾向ですが、それと連動して(一部のモデルを除いて)BTOパソコンも値上がり傾向です(搭載するグラボとPCパーツの価格が上昇しているため)。

最近の世代のCPUでは、新モデルでCPU性能が上がっても、ほとんどのグラボが同じラインナップである以上、ゲーミング性能が変わるのは 高フレームレートの場面のみです(100 FPS ~ 以上で 約 10% 前後?)。

また、ゲーム時の画質オプションや、解像度設定などで、ゲーム実行時のフレームレートが出なくなる(~ 60 FPS 前後)と、ゲーミングにおけるCPU性能差はかなり小さくなります。こういった状況で重要なのは、主にグラボの性能です。

ゲーミング用途では、まず(最も3D性能に影響する)グラボに資金を投入したいところです。

次に、海外で噂のある RTX 3080 Ti についてですが、今のところ本当に4月に出るかどうかも分からないですし、もし出たとしても、コスパが良ければグラボの争奪戦になり、コスパが悪ければ価格が高くなるので、難しいと思います。

(ぽけこめによる)根拠のない推測ですが、今のところ RTX 3080 と RTX 3090 の価格差が10万前後なので、RTX 3080 Ti が出るなら、その間を取って5万くらいの価格差(RTX 3090 から)になるかも?と予測しています。

これ以上グラボの価格が上がらなければ、現行の価格の中間という考え方になるのですが、もし上がってしまうと、上がった価格からの中間という考え方になるはずなので、グラボの現状は本当に厳しいです。

また(海外リーク情報からも)RTX 3060 に実装されたマイニング制限は、次以降に発売するモデルにも実装される可能性があると思います。

(3/4 現在) PCパーツの発売予定、噂、ニュース(共通)

# (取り消しを含め)予定や内容が変更される場合もあります。

  • (公式)Radeon RX 6700 XT 12GB が 3/18(米国時間)に発売予定(リファレンス / カスタム)。AMDによるMSRP:479ドルより → 海外記事
  • (海外ニュース)Intel 第11世代 Core CPU は 米国時間の 3/30 に発売する予定 → 海外記事
  • (噂)第11世代 の Intel Core CPU が 3/16(米国時間)に発表され、予約開始? 3/30(米国時間)にレビュー解禁か? → 海外記事

サイト内リンク:

ニュースページまとめ

ゲーミングノートPC(BTOショップ)

モバイル版のRTX 30 シリーズが 米国時間の 1/26 に発売する予定です。

PCパーツ / ゲーミングノートPC(販売ショップ)

セール販売もあるので、たまにチェックしてみてください。

ゲーミングBTOパソコン(販売ショップ)

(おすすめ)ゲーミングPCスペック構成など

主要スペック以外にも注意したほうが良いポイントなどを詳しく解説しているので、良かったら参考にしてください。

(おすすめ)自作ゲーミングPCパーツの構成・スペック(2021年2月)

自作PCパーツの構成に迷っている場合はこちらへ。BTO版に比べ、より詳しい内容になっています。

自作PC:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

(おすすめ)BTOゲーミングPCのスペック、パーツ、選び方(2021年2月)

BTOゲーミングPCのスペック、パーツ構成に迷っている場合はこちらへ。自作PC版に比べ、シンプルな内容になっています。

BTOパソコン:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

GeForce(NVIDIA)

グラボ:NVIDIA GeForce に関連するニュースです。

(3/3 現在) GeForce シリーズの発売予定、噂など

# 予定や内容が変更される場合もあります。

  • (発売)RTX 3060 12GB が 2/25(米国時間)に発売
  • (公式)RTX 30 シリーズが Resizable BAR に対応する予定(3月下旬:VBIOS、ドライバアップデートが必要) → NVIDIA
  • (公式)RTX 30 Laptop GPU(RTX 3060 / 3070 / 3080)搭載のノートPC が 1/27 に発売
  • (噂)GeForce RTX 3080 Ti 12GB が4月に発売する?海外のリーク情報によれば、RTX 3060 と同様のマイニングリミッターを搭載するとのこと

グラボメーカー(公式ページ)

# 新製品は、Global(EN / US)の方が更新が早いです。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

NVIDIA 公式

GeForce RTX 3000 スペック

(3/3) GeForce RTX 3000 シリーズの状況(RTX 30)

  • (国内)RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti を購入しにくい状況が続いています。
  • (米国)RTX 30 シリーズは全て争奪戦となっており、入手は困難です。

(3/4 リーク) GeForce RTX 3080 Ti も マイニングリミッターを搭載する?

海外のリーク情報によると、RTX 3080 Ti も RTX 3060 と同様のマイニング制限を実装するそうです。

記事では、4月に発売か?と書かれていますが、まだわからないという感じです。

(3/3) RTX 3060 の国内状況について

ネットでもまだ購入できる状況のようです。

RTX 3060 の初期供給量が多かったのと、性能、価格、マイニング制限によってこの状況が生まれたと思います。

(2/26) GeForce RTX 30 シリーズが Resizable BAR に対応

とのNVIDIA公式発表ですが、RTX 3060 以外の RTX 30 シリーズは3月下旬に予定されているVBIOSのアップデートが必要だそうです。ドライバは 2/25 に配信済み。

これに加えて対応マザーのBIOS更新をして、Resizable BAR 関連の設定を有効にする必要があります。

(2/26 2:00)国内:RTX 3060 が発売しました。

RTX 3060 が発売しました。レビュー記事も公開されています。

RTX 3060 / 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090(ショップ検索)

「RTX 3060」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

また、既に予約できた方も、入荷状況を見ながら、他のショップの在庫状況を確認し続けることをおすすめします。

GeForce RTX 3060(と関連モデル)を購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名RTX 3060 RTX 3060 Ti RTX 3070 RTX 3080 RTX 3090
ツクモ RTX 3060 RTX 3060 Ti RTX 3070 RTX 3080 RTX 3090
パソコン工房 RTX 3060 RTX 3060 Ti RTX 3070 RTX 3080 RTX 3090
アーク RTX 3060 RTX 3060 Ti RTX 3070 RTX 3080 RTX 3090
ソフマップ RTX 3060 RTX 3060 Ti RTX 3070 RTX 3080 RTX 3090
ひかりTVショッピング RTX 3060 RTX 3060 Ti RTX 3070 RTX 3080 RTX 3090
Yahoo! RTX 3060 RTX 3060 Ti RTX 3070 RTX 3080 RTX 3090
Amazon.co.jp RTX 3060 RTX 3060 Ti RTX 3070 RTX 3080 RTX 3090
  • アーク:新着商品:ビデオカード(RTX 3000の新モデルはここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ツクモ:ツイッター で、RTX 3000 シリーズ の販売告知が行われることがあります。
  • ツクモ の「マイページ」メニューから「抽選販売」が行われることがあります。
  • ひかりTVショッピングは、NTTぷららの通販です(エントリー&クーポン適用を忘れずに)。

Amazon.co.jp

ASUS NVIDIA GeForceRTX 3060 搭載 12G TUF-RTX3060-O12G-GAMING

RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti / 3060(ショップ検索)

「RTX 3090」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

また、既に予約できた方も、入荷状況を見ながら、他のショップの在庫状況を確認し続けることをおすすめします。

RTX 3000シリーズを購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
PREMOA RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ジョーシン RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
楽天市場 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ワンズ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ビックカメラ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ヨドバシ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
e-zoa RTX 3000(カテゴリ)

グラボメーカー(公式ページ)

# 新製品は、Global(EN / US)の方が更新が早いです。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

各ショップのツイッター

RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti / 3060 の販売告知などに活用してください。情報が早いです。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

(3/1) 深刻なグラボ不足の影響で、BTOパソコン用のグラボも品薄になっています → 参考記事

先行きが不透明なので、BTOパソコンが欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします(RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti など)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i9 10850K
Core i7 10700
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z-LC(水冷)
XP-Z
EP-Z
XN-A
XN-Z
HN-Z
HN-Z-AC
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3000 シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。
  • BTO:RTX 3060 搭載モデルのまとめ(RTX 3060 はこちらへ)

CPU レビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

(海外記事)最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

(3/1 時点) Ryzen 9 5900X 搭載モデルが品薄です。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6800 XT / 6900 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(2/25) 国内ニュース:RTX 3060 の発売日時が決定(2/26 午前 2:00 ~)

ようやく日本国内の発売日時が決まったようです。購入予定の方は、各ショップの情報をチェックして発売日時と販売方法を確認してみてください。

パソコン工房:RTX 3060 発売情報(発売当日は、このページで販売されることが多いです)

RTX 3060:日本国内の発売日時は 2/26 午前 2:00 に決まったそうです。パソコン工房での単品パーツ・BTOパソコンの販売は、2/26 午前 10:00 ごろの予定だそうです。

(2/24 リーク) GeForce RTX 3060 の 3DMark スコア

リークしたスコアが本物だとすると、RTX 3060 Ti とのスコア差がかなり大きいです。このまま実レビューを待ちます。

(2/22 リーク) RTX 3060 は RTX 2060 よりも 19% 高速(AotS ベンチマーク)

妥当な結果だと思いますが、NVIDIAの開始価格を考えると、ちょっと物足りない気もします。

(2/20) 国内ニュース:グラボの深刻な品薄と、供給不足が続く(BTO用も)

エルミタの記事に、現場で働くPCショップ店員さんのインタビューが多数掲載されています。まずは読んでみてください。

記事に書かれていた、複数のPCショップ店員さんによるグラボの現状をまとめますと(意訳あり)

  • もし購入するなら GTX 1650 か RTX 3090 の2択。RTX 3090 の再入荷の予定も分からない
  • グラボは毎週数本の入荷があれば良いほうで、数がまったく足りず、絶望的な状況
  • BTO向けのグラボは、代理店やメーカーに協力してもらい、なんとか確保している状況だが、毎日が綱渡り
  • 単体販売用のグラボも無いが、BTOや一式購入用のグラボもない。本当に深刻
  • グラボの入荷予定はほぼ無い。あっても前回仕切りから、かなり値上がりしている。代理店に電話をするたびに価格が上がっていく状況
  • マイニング目的でグラボを買占めようとする人がとにかく多く、ショップ側は何とか防ごうとしている状態
  • 秋葉原のあちこちでグラボを買占めに来た集団を見かける(転売目的か?)。スマホを片手に、PCパーツをまったく理解していない人々が、10分おきにグラボを買いに来る

というような状況になっているそうです。

ぽけこめの感想ですが、おそらく、GPUマイニング用途と転売目的の買占めで来店する人(または集団)が多く、PCショップの接客も、グラボの在庫も大変なことになっているのだと思います。

また、発売予定の RTX 3060 についても言及されていて

  • RTX 3060 の入荷はある程度ありそうだが、(おそらく)瞬間的に売れてなくなって終わり。次回の入荷も未定

とのことです。

ゲーミングPCの難しいところですが、グラボが手に入らないと、ゲーミングPCが組み立てられず、自作もBTOパソコンも、どうにもならなくなります(グラボが無いため、一式購入する予定のユーザーが残りのパーツもデバイスも買えなくなる)。

本来ならグラボは、ゲーミングやクリエイティブ用途で購入し、関連する他のパーツやデバイスも含めて売れていくはずが、現在は主にGPUの購入のみに集中しているため、かなり危機的な状況なのだと思います。

本当に難しい状況だと思うので、BTOパソコンが欲しい方は、在庫がある内に手に入れることをおすすめします(グラボ単体は、非常に厳しいです)。

(2/19) NVIDIA GeForce RTX 3060 に実装された アンチマイニング・アルゴリズム

RTX 3060に実装されたアンチマイニング・テクノロジー(Hash rate limiter)は、ドライバ、GPUシリコン、BIOS間のセキュアハンドシェイクとして実装されているそうです。

Videocardz の記事によれば、この制限がこれから先の RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti モデルにも実装される可能性があるとのこと。

ぽけこめの感想ですが、NVIDIAはこの対策にかなり本気に思えます。こういった対策をするためには、時間もお金も技術も必要だと思うので。

(2/18) GeForce RTX 3060 は マイニングの性能を50%に制限する

Videocardz の記事によると、NVIDIAの公式発表だそうです。

詳細は記事にありますが、特定のマイニングアルゴリズムを検出すると、性能が50%程度に制限されるとのこと。

実際に RTX 3060 を手に入れたユーザーが、ドライバ無しでマイニングのテストをした動画では、開始から1~2分で性能が50%に制限された様子。

このユーザーには RTX 3060 のドライバが無いため、ソフトウェアではなく、グラボのBIOSでこの制限が実装されていると記事には書かれています。

記事のコメントでは、これ以降に発売される全てのRTX 30シリーズで、このマイニング制限が実装されるのかどうか?が議論されています。

(2/14) 国内ニュース:グラボの在庫と供給が危機的な状況に

RTX 3000 シリーズのグラボ単体は国内市場からほとんど無くなりつつあり、GTX 16 シリーズも厳しい状況になってきています。

BTOパソコンへのグラボ供給(RTX 30)も滞り始めている様子で、かなり厳しいことになりそうです。

以前の海外記事によると、世界的なグラボの供給不足は3月末まで続くとAMDは予測しており、また、NVIDIAは少なくとも4月末まで続くとの予測をしているそうです。そして両社とも、その後もどうなるか分からないとのこと。

ぽけこめの感想ですが、ゲーミング需要が高まっていることに加え、国内においても2021年1月からGPUマイニング用途での大量購入(海外記事)が本格化したため、しばらくどうにもならない気がします。

グラボ再入荷後の予想価格(エルミタの記事より)

  • GeForce RTX 3060 Ti:約8万円 ~
  • GeForce RTX 3070:約9万円 ~
  • GeForce RTX 3080:約13万円 ~
  • GeForce RTX 3090:約25万円 ~

# 再入荷の見込みは、2/13時点で未定とのこと。

発売当初の開始価格(NVIDIA)から考えると、全てのモデルで2~3万は値上がり?という印象を受けました。

先行きが不透明なため、もし欲しいグラボ(RTX 3090 / 3070 / GTX 16 / Radeon RX 6000)や、BTOパソコン(RTX 3090 / 3080 / 3070 など)がある場合は、今の内に手に入れることをおすすめします。

RTX 3060 は、グラボ単体(おそらく数分で売り切れると思います)だけでなく、BTOパソコンも発売直後(2/25?)に購入したほうが良いと思います。

記事によると、メモリも値上がり傾向なうえに、PC電源も品薄になっているそうなので、もし欲しい場合は、今の内に購入することをおすすめします。

エルミタ:

(2/12) RTX 3060 12GB は 米国時間の 2/25 に発売する見込み

海外記事からですが、ようやく発売日時が決定したようです。米国時間なので、国内の発売日時は公式発表を待ちます。

販売一覧表まとめ(更新予定):

海外記事:

(2/6 噂) GeForce RTX 3080 Ti 12GB が 4月に発売する?

新たに出てきた噂によると、12GB GDDR6X メモリを搭載するそうです。

ぽけこめの感想ですが、もしこの噂が本当で4月に発売されるとしても、現在のグラボ不足の状況(+ 値上がり)で価格がいくらになるのか分からないですし、値段がそこそこでコスパが良ければ入手もまた難しくなる思います。

(1/23) RTX 3060 のレビュー解禁日程

記事によると、RTX 3060 のレビューサンプルが 2/19 に送られ、2月末にレビュー解禁となる見込みだそうです。

いつものパターンからすると、おそらくは発売日の前日あたりにレビューが解禁されると思います。

(2/5) NVIDIA は RTX 30 Laptop GPU の クロック と TGP を メーカーがリストすることを要件とする

ついに ノートPCメーカー が RTX 30 Laptop GPU のクロックとTGPを公開することが要件となったようです。そのうち各メーカーの公式ページに掲載されると思います。

(2/3) ASUS は RTX 30搭載:ノートPCの TGP と GPUクロックを公開する

前回のMSIに続いて、ASUSも RTX 30 Laptop GPU の仕様を公開したそうです。記事を参考にしてみてください。

(1/30) 国内でもグラボの供給不足が本格化し始める

エルミタの記事からですが、米国に続き、いよいよ国内でもグラボの供給不足が本格化し始めた様子です。更なる値上げも検討中だとか。

Ryzen 5000シリーズをはじめとして、グラボ単体(RTX 3080 / 3060 Ti / RX 6900 XT / 6800 XT)もなかなか手に入らない状況ですが、BTOパソコン(Ryzen 5900X / RTX 3080 / 3060 Ti)も厳しいです。

それでもまだ、購入できるモデル(RTX 3090 / 3070 / RX 6800 など)があるので、米国に比べると大分マシな状況だと思います。欲しいグラボのある方は今の内にゲットすることをおすすめします。

(1/31 リーク) NVIDIA Ampere GA106-400 GPU の画像

(1/28) MSI は RTX 30搭載:ノートPC の TGP を公開する

記事に詳細なリストが載っているので、参考にしてみてください。購入前にはレビューもチェックすることをおすすめします。

RTX 3080 Laptop GPU の TGP についてですが、公開された表には 150W と 80W のTGPバリアントがあり、同じ RTX 3080 Laptop GPU でありながら、かなりのGPU性能差が想定されます。

(1/25) モバイル版:GeForce RTX 3070 Max-P は Max-Q より 30% 高速(MSIのゲーミングノートPC)

# これはノートPCに搭載するグラボ(RTX 30 Laptop GPU)の話で、デスクトップ用のグラボ(RTX 30)には関係のない話です。

Videocardz の記事 によると、Youtube にフライング公開され、後に非公開になった動画がソースだそうです。

NVIDIAは、ノートPCに搭載しているモバイルGPU(RTX 30 Laptop GPU)のTGPとクロックスピードを掲載するようメーカーに奨励しています(つまり任意です)。

MSIは今のところ、これらの値を掲載していないそうです(別の記事によれば、ほとんどのメーカーは掲載しないだろうとのこと)。

結果として、GS66 Stealth(RTX 3070 Laptop GPU Max-Q と想定:ブーストクロック 1290 MHz / TGP 80W)を選択すると、GE66 Raider(RTX 3070 Laptop GPU Max-P と想定:ブーストクロック 1620 MHz / TGP 115W)よりも最大で30%ほどGPU性能が落ちるそうです(3DMark Fire Strike グラフィックスコア)。

# Max-P:ノーマルスペック / Max-Q:電力制限

なぜノートPCに搭載されるグラボにこのようなモデルの違いがあるかというと、ノートPCのサイズ(薄型など)や、バッテリーの持ち(低消費電力、ワットパフォーマンス等)、ノイズの大きさ、そういった理由からのようです。

Videocardzは、メーカーがノートPCに搭載する RTX 30 Laptop GPU の仕様(Max-Q / Max-P / TGP / ブーストクロック など)を明確にし、掲載するべきだとの考えのようです。

詳しくは、記事を確認してください。

搭載GPU(グラボ)の仕様が分かっていたほうが良いので(全てのメーカーで)RTX 30搭載のゲーミングノートPCを購入する前に、各種レビューや、メーカーの公開情報などで搭載GPUの仕様と性能を確認した方が良さそうです。

Max-Q / Max-P / TGP / ブーストクロックなどの詳細スペックと性能は、ノートPCのレビュー記事/動画で確認してください(複数メーカーを調査して、コメントを修正しました)。

ゲーミングノートPCの海外レビュー(RTX 20)もざっと見ましたが、基本的にノイズと発熱が大きいのでレビュー(性能、ノイズ、発熱など)を見てから買うのは重要だと感じました。

レビューを見たところ、モバイル版:RTX 20シリーズの時も、Max-Q と 通常のモデル(Max-P)では、グラボのランクが1つ変わるくらいの性能差が出ていました(ただし、消費電力と発熱、ノイズは増加します)。

(1/25) モバイル版:GeForce の仕様、Max-Q / Max-P に関する続報

NVIDIAによると、Max-Q / Max-P は廃止されたわけではないそうです。メーカーにサポートしているテクノロジーや仕様の掲載を推奨するが、メーカーの判断によって決まるとのこと(記事によると、無視されることが多いそうです)。

よって、レビューで詳細な仕様を確認するのが主流になるのでは?という感じです。

(1/21) NVIDIA は モバイル版:GeForce で Max-Q / Max-P の命名規則を無くす?

この変更が事実だとすると、ノートパソコンに搭載されているグラボの低TGPと高TGPの見分けが簡単にはつかなくなるとのこと。

搭載グラボの名前から仕様の判断が難しくなるため、レビュー情報を確認したり、メーカー等に問い合わせをして確認する必要があるそうです。

(1/15) RTX 3080 Ti / RTX 3050 Ti / RTX 3060 が EECに提出される

記事によると、RTX 3080 Ti の発売は十分な在庫が無いため、保留状態になったそうです。このまま続報を待つことになります。

(1/14) AMD と NVIDIA は 2021年1月 ~ 3月はGPUの供給が不足し続けると予測する

記事によると、AMD と NVIDIAは Q1 の間、GPUの供給が足りないとの予測をしているようです。そして、その後の状況も現時点では分からないようです。

さらに別の記事では、NVIDIAの予測によると、GPUの供給不足は少なくても4月末まで続くと書かれています。

ぽけこめの感想ですが、日本は代理店を挟んでいるためか、現状でもグラボの供給に関して、世界的に見てかなり恵まれていると思います。

米国では、RTX 30 / RX 6000 シリーズがほとんど入荷しないか、たとえ入荷しても2~5分で予約が埋まる状況です。

# RTX 20 シリーズや、GTX 16 シリーズですら、なかなか手に入らない状況だそうです。

そして米国では、関税とコスト増加(部品、送料、運賃ほか)の影響もあり、ASUS、EVGA、ZOTACが既にグラボを値上げる決定をしていて、日本もいずれ影響を受ける可能性があります。

他のメーカーも追従して値上げする可能性があるので、欲しいモデルがある場合は今の内に予約、購入しておくと良さそうです。

(1/13) EVGA と ZOTAC がグラボ(RTX 30)の価格を引き上げる

今のところ、アメリカ国内の話のようですが、前回のASUSと同様、グラボの価格が一気に値上がったようです。

日本は代理店を挟んでいるので、まだ猶予がある可能性がありますが、もし欲しいグラボやマザーがある場合、今の内に予約、購入しておいたほうが良さそうです。

おそらくですが、他のメーカーも追従する可能性があります(米国で値上げしたメーカー:ASUS / EVGA / ZOTAC)。

(1/5) ASUS は グラボ と マザー の販売価格の引き上げを正式発表する

海外情報ですが、コストの上昇によって、価格が一気に上がる様子です。日本は代理店を挟んでいるので、まだ少し猶予があるかもしれません。

おそらく他のメーカーも追従する可能性があるので、欲しいグラボやマザーがある場合、今の内に予約、購入しておくのが良さそうです。

Radeon(AMD)

グラボ:AMD Radeon に関連するニュースです。

(3/4 現在) Radeon シリーズの発売予定、噂など

# 予定や内容が変更される場合もあります。

  • (公式) Radeon RX 6700 XT 12GB が 3/18(米国時間)に発売予定。AMDによるMSRP:479ドル~
  • (海外ニュース) Radeon RX 6000 Laptop GPU が近日登場する予定

AMD 公式

(2/22) Radeon RX 6000 シリーズの状況

  • (国内)RX 6800 XT / RX 6800 が入手しにくい状況です。RX 6900 XT が品薄です。
  • (米国)RX 6000 シリーズは全て争奪戦となっており、入手は困難です。

Radeon RX 6000 スペック

グラボメーカー(公式ページ)

# 新製品は、Global(EN / US)の方が更新が早いです。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

(3/4) Radeon RX 6000 Laptop GPU が近日登場する予定

記事によると、AMDが認めたそうです。楽しみです。

(3/3) AMD Radeon RX 6700 XT が 公式発表。3/18(米国時間)に発売予定

3/18(米国時間)に リファレンスモデルとカスタムモデルの両方が発売になるとのことです。MSRPは 479ドル~。

国内の発売日時は公式発表を待ちます。(ぽけこめの予測ですが)価格は おそらく RX 6800 を少し下回る程度になると思います。

(2/28 リーク) ASUS Radeon RX 6700 XT TUF Gaming と DUAL の画像

(2/24) Radeon RX 6700 XT が 3/3(米国時間)に発表される予定

海外記事によると、AMD が 発表したそうです。

(2/12 リーク) PowerColor Radeon RX 6700 XT 12GB / RX 6700 6GB が EEC で表示される

(2/5 リーク) ASRock が Radeon RX 6600 XT 12GB / RX 6700 6GB をEECに提出する

RX 6600 XT が 12GB で、RX 6700 が 6GB となっています。RTX 3060 12GB の影響があるのかもしれません。

(2/3 リーク) Gigabyte が RX 6700 XT 12GB を EEC に 提出する

少しずつ発売に向けた準備が進んでいるようです。

(1/30 リーク) Radeon RX 6700 XT 12GB が3月末までに発表される可能性

記事のリーク情報によると、Radeon RX 6700 XT は 12GB GDDR6 メモリを搭載し、3月末までに発表される可能性があるそうです。

(1/7) RX 6900 XT は Davinci Resolve Studio で RTX 3060 Ti よりも低速とのこと

Davinci Resolve Studioとは、有名な動画編集、作成用ソフトのことです。

Videocardz の記事によると、まだ最適化が進んでいないせいか、この分野で遅れを取っている様子です。詳しくは記事で確認してください。

(1/5) ASUS は グラボ と マザー の販売価格の引き上げを正式発表する

海外情報ですが、コストの上昇によって、価格が一気に上がる様子です。日本は代理店を挟んでいるので、まだ少し猶予があるかもしれません。

おそらく他のメーカーも追従する可能性があるので、欲しいグラボやマザーがある場合、今の内に予約、購入しておくのが良さそうです。

(1/5 噂) Radeon RX 6700 シリーズは 3月末に発売する?

(12/28) Gigabyte Radeon RX 6900 XT GAMING OC(2285 MHz)が発表

ようやく Gigabyte のカスタムモデルが発表されたそうです。

(12/24) MSI RX 6800 XT / RX 6900 XT Gaming X TRIO の画像など

MSI の RX 6800 XT / RX 6900 XT Gaming X TRIO が公開されたそうです。

記事によると、海外でも RX 6000 シリーズの供給がない(足りない)とのこと。

(12/14) Gigabyte が RX 6800 シリーズの価格を発表

AMD 発表の MSRP を大幅に上回っているモデル(+250ドル)があるとのこと。

Radeon RX 6900 XT のカスタムカードの画像が公開

RX 6900 XT でも カスタムモデル(オリファン)が発売されるようです。楽しみです。

(12/8)Radeon RX 6900 XT が海外にて発売。レビューも解禁される

国内記事:

海外記事:

(11/25) Radeon RX 6800 XT の海外レビューが公開

Radeon RX 6800 XT カスタムモデルの海外レビューが公開されました。

Core i(Intel)

CPU:Intel Core シリーズに関連するニュースです。

Intel Core シリーズの発売予定、噂など

(3/6 現在)海外の噂とリーク情報です(予定や内容が変更される場合もあります)。

(3/5) Intel Core i7-11700K の海外レビュー(リテール版をフライング入手)を見ましたが、現状ではかなり微妙です。

自分だったらこのCPUを待たずに、Ryzen 5000 シリーズか、現行の Intel Core シリーズ(i9-10900K / i7-10700K など)を選択すると思います。

  • (海外ニュース)Intel 第11世代 Core CPU は 米国時間の 3/30 に発売する予定
  • (噂)第11世代 Core CPU は 3/16(米国時間)に発表、予約開始? 3/30(米国時間)にレビュー解禁か?
  • (海外ニュース)Intel Core i7-11700K のリテール版をフライング入手したサイトが レビュー公開
  • (発売)Intel 500 シリーズ マザーボードが国内で発売:Z590マザーボードの販売一覧表
  • (予定)Z590 / H570 / B560 マザーは、メモリのオーバークロック(XMP)をサポートする予定
  • (予定)Z490 / H470 マザーボードは、BIOS更新により Intel 第11世代 Core CPU をサポートする予定
  • (予定)B460 / H410 マザーボードは、Intel 第11世代 Core CPU をサポートしない予定

(3/5) Intel Core i7-11700K のリテール版:海外レビュー記事が公開(フライング販売を入手とのこと)

公開された海外レビューを見ましたが、かなり微妙です。現状だと、このCPUを待つ意味はあまり無いと思います。レビュー記事のテスト結果を見て判断してみてください。

(3/2) Intel は 第11世代 Core CPU が 3/30(米国時間)に発売されることを認める

海外記事ですが、Intel が公式に認めたそうです。ようやく発売日が決まりました。

(2/24 噂) 第11世代 Intel Core CPU が 3/16(米国時間)に発表され、予約も始まる? 3/30(米国時間)にレビュー解禁と発売か?

海外記事によると、ほぼ決まりのような形で書かれています。ただ、予約を先行してレビュー解禁と発売は同時という売り方はどうなのか?と書かれているようです。

(2/23 リーク) Intel Core i9-11900K の CPU-Z シングルスレッドベンチ 結果

記事によると、エンジニアリングサンプル(ES)のようです。実際のゲーミング性能が出るまで待ちたいと思います。

(2/23 リーク) Intel Core i7-11700 QS のレビュー

ロンチ前に Core i7-11700 Qualification Sample のレビューがリークしたそうです。

QSの段階でも性能は伸びてる様子ですが、価格が重要になってくると思います。コスパが良いと嬉しいのですが。

(2/22 リーク) Intel Core i5-11400 は Core i5-10400 よりも 34% 高速(シングルコアベンチ)

使用しているメモリの速度がスコアに影響するので、参考程度にしたほうが良いそうです。

(2/19 リーク) Intel Core i5 11600K の Geekbench 結果

記事の最後に、3/15(米国時間)に新CPUが発表される予定とあります。

(2/19 リーク) Intel Core i9 11900K などのパッケージ画像

ぽけこめの感想ですが、Core i9 9900K のときのパッケージを落として割れてしまったので、普通のパッケージが欲しいです。

(2/12 リーク) Intel Core i9 11900K のテスト結果

詳しくは記事を見てください。ゲームでの比較もありますが、今のところ、それほど差が無いように思えます。

(2/8) B460 / H410 マザーボードは、Intel 第11世代 Core CPU をサポートしない予定

Intel が発表した情報により確認されたそうです。

(2/6) Intel Core i9 11900K が Geekbench のシングルコアベンチで 1900 ポイントを突破

今まで破ることのできなかったシングルコアのスコアだそうです。

記事では、発表と発売時期にも言及していて、3月に発表されるのではないか?という感じです。

(1/7 リーク) Rocket Lake-S CPU の発表、発売時期(2021年3月か?)

別の記事では、入手可能になるのは3月末~4月始めとなり、500シリーズのマザーが先行して販売解禁されるとなっています。

(1/11) Intel 500 シリーズのマザーボードが発表(各メーカー)

Intel 500 シリーズのマザーボードが公開され始めました(Z590 ほか)。CPUは3月末~4月始めとの予測があります。

(1/30 リーク) Intel Core i9 11900K が PassMark ランキングで最速のシングルコア性能に

記事によると、ベンチマークの誤差が大きいとのこと。実際のゲーミング性能が出るまで待ちたいと思います。

(1/28 リーク) Intel Core i9 11900KF は 簡易水冷クーラー(360mm)で 最大 98度 を記録

記事によると、AIDA64 の ストレスFPUテスト中の最大温度だそうなので、ゲーム中の数値とは違うとのこと。

(1/27 リーク) Intel Core i9 11900K / i7 11700K / i5 11600K の仕様が確認される

記事によると、今のところまだNDAが解除されていないとのことです。匿名からのリーク情報とのこと。

詳しくは記事で確認してください。

(1/22 リーク) Core i9-11900K の Geekbench スコア

シングルスレッドのパフォーマンスは向上したようです。マルチスレッドでは、コア数が減ったこともあり、それほど変わらない様子。

(1/11 リーク) Ryzen 9 5900X に対する Intel Core i9 11900K のデモ

ゲーミング性能のスライド(テスト結果)がリークしたようです。Intel側のスライドだと思いますが、上回っている様子ではあります。

Core i9 10900K(10コア / 20スレッド)と比べると、Core i9 11900K は 2コア少ないので、販売価格が重要になってくると思います。

スライドからすると、10900Kとのゲーミング性能差はあまり大きくない気がします。詳しくは記事で確認してください。

(1/10 リーク) ASUS Z590 マザーボード:ROG Maximus XIII, TUF, PRIME の画像

(1/5) Intel は 300 シリーズ マザーのチップセットをディスコンする

Z390 / Z370 / H370 などのマザーがディスコンになるようです。新品が欲しい方は今の内に購入しておくと良さそうです。

(1/4 リーク) Core i7 11700K が Geekbench と PassMark に表示される

両方のデータから、5.0 GHz のブーストクロックの固体となっているそうです。

(1/1 リーク) Core i9 11900K の CPU-Z ベンチマークスコアがリーク

(12/29 リーク) Intel Alder Lake-S 16-core and 24-thread CPU が Geekbench に掲載される

Alder Lake-S CPU(Socket LGA1700) は 2021年末までに発売される予定だそうです。

そのため、Intel 500 シリーズのマザー(Rocket Lake-S CPU 対応:Socket LGA1200)は短命に終わるだろうとのこと。

関連記事によると、Intel 第11世代 Core CPU は、2021年3月に発売するのでは?との予測がされていて、500シリーズのマザーを先行して発売する形になるそうです。

(12/28 リーク) Intel Core i7-11700K は Ryzen 9 5950X よりも 8% シングルスコアが高い(Geekbench v5 single-core benchmark)

i7 11700K は R9 5950X よりも、(Geekbench v5 のシングルコアベンチマークで)約8% ほどスコアが高いそうです。

(12/27 リーク) Intel Rocket Lake Core i7-11700K and i9-11900 (ES2) と B560 マザーの情報がリーク

記事によると、B560マザーはメモリのオーバークロック(XMP)をサポートする予定だそうです。

Intel は、CES 2021 で 第11世代 Core CPU を発表すると期待されています。

新プロセッサは、2月下旬 ~ 3月上旬 まで店舗に表示されない場合があるとのこと。

(12/26) Z490マザーは Intel 第11世代 Core CPU をサポートする

ASRock と Biostar の関連情報から確認されたそうです。BIOS更新によって、Z490 / H470 などのマザーが対応するとのこと。

(12/23 リーク) Core i9 11900K / 11900 / i7 11700 ES の CPU-Z 画像

CPU-Z のスクリーンショットがリークしたそうです。

(12/23 リーク) Core i7 11700KF が AotS データベース上に表示される

Core i7 11700KF が AotS のベンチ結果に表示されたそうです。

Videocardz の記事によれば、Rocket Lake-S プロセッサは、(BIOSアップデートにより)おそらく 400 シリーズのマザー上でも動作するとの事。

(12/22 リーク) Intel Core i9 11900 ES が B560 マザー上でテストされる

B560マザー上で動く Core i9 11900 ES をテストしたものがリークしたそうです。

記事によると、Intel は CES 2021 で 新しい Core CPU シリーズ と 新しい 500 シリーズのマザーボードを発表する予定とのこと。

ただし、新CPUは3月に発売すると予測されています。

(12/20 リーク) Intel Core i9 11900 のエンジニアリング サンプル

Core i9-11900 ES を CPU-Z でテストした画像が出回っているようです。Z490マザー上で動作しているとの事。

(12/1) ASUS は Intel 400シリーズ マザー で ResizableBAR(AMD Smart Access Memory)をサポートする

Beta の BIOS に 更新することで、AMD SAMに相当する機能をBIOSから利用可能になるそうです。

参考:TUF Gaming Z490-PLUS WI-FI の BIOS 配布ページ ASUS Intel マザー

2020/11/30 TUF GAMING Z490-PLUS (WI-FI) BIOS 1601

Offer a Re-size BAR Support option to enhance GPU performance.

Ryzen(AMD)

CPU:AMD Ryzen シリーズに関連するニュースです。

(3/3 現在) Ryzen シリーズの発売予定、噂など

# 予定や内容が変更される場合もあります。

  • (公式)Ryzen 3000 シリーズ が SAM をサポートする予定

(2/20) Ryzen 5000 シリーズの状況

  • (国内)Ryzen 5000 シリーズは全て入手困難です。
  • (米国)Ryzen 5000 シリーズは全て争奪戦となっており、入手は困難です。

Ryzen 5000 シリーズ スペック

マザーボードメーカー(公式ページ)

AMD は Ryzen 3000 シリーズで SAM(Resizable BAR)をサポートする予定

SAMを有効にするとパフォーマンスが向上するゲームがあるので、かなり良いニュースだと思います。

(2/20) AMD は 500 シリーズマザーのUSBに不具合があることを認める

海外情報ですが、reddit で話題になっているそうです。ぽけこめは ASUS の X570 マザーを利用していましたが、USBをVRなどの用途では利用していなかったので気づきませんでした。

今のところ、症状の緩和策はあるものの、解決方法は無いようで、BIOS更新待ちになりそうです。

(1/26) AMD はモバイル版:Ryzen 5000 シリーズのパフォーマンスを明らかにする

詳しくは記事のスライドを参照してください。

(1/25) モバイル版:Ryzen 5000 シリーズのアーキテクチャ詳細が解禁される

詳しくは記事のスライドを確認してください。

(1/21) モバイル版:AMD Ryzen 9 5900HX は PassMark で最高ランクの結果を出す(ノートPC)

シングルスレッドとマルチスレッドの両方で最高ランクのスコア(モバイルCPU:ノートPC)を記録したそうです。

5900HSの結果(Geekbench V5 CPU)もリークしたそうですが、マルチコアでは 5900H / 5900HX に遅れを取っているようです(コア数 / スレッド数は同一のCPU)。

(1/9 リーク) Ryzen 7 5700G desktop APU が CPU-Z でテストされる

Ryzen 7 3700X よりも高速とのこと。

(1/9 リーク) Ryzen 9 5900 / Ryzen 7 5800 のクロックスピード

記事によると、Xシリーズよりも、ブーストクロックが 100MHz ほど低くなっているそうです。

(12/29 リーク) AMD Ryzen 9 5900H は Ryzen 9 4900H よりも 25% 高速とのこと(シングルコア Geekbench)

(12/26) Epicのゲームランチャーについて、気になる情報

Epic のゲームランチャーは、アイドル時でも、一部のRyzen CPUのリソースを消費し、CPU温度が最大20度まで上昇することがあるそうです。

書き込まれているコメントを見ると、Intel CPU でも同じような問題が発生しているようです。

お使いのPCを、一度確認してみると良さそうです。もし高負荷状態が続くなら、普段はランチャーを終了しておくなどの対策がありそうです。

(12/23 リーク) Ryzen 5 5600H(6コアのモバイルCPU)

Ryzen 5 5600H の GeekBench リザルトがリークしたそうです。Ryzen 5 4600H よりも大幅な性能向上になっているとのこと。

(12/20 噂) Ryzen 5900 / 5800 / 5700G / 5600G の噂

海外記事によると、Ryzen 9 5900 / Ryzen 7 5800(OEM用)と Zen 3 ベースのAPU:Ryzen 7 5700G / Ryzen 5 5600G が準備されているとの噂があります。

記事のとおりだとすると、R9 5900 と R7 5800 がCPU単体で販売されることはなさそうです。BTOに登場すれば、新たな選択肢になりそうです。

PCゲームのセール(公式リンク)

PCゲームの販売ストア、セール情報です。

セール情報の更新が間に合わないことも多いので、たまにストアを確認してみてください。

PCゲーム:公式ストア

(おすすめ)ゲーミングPCスペック構成など

主要スペック以外にも注意したほうが良いポイントなどを詳しく解説しているので、良かったら参考にしてください。

(おすすめ)自作ゲーミングPCパーツの構成・スペック(2021年2月)

自作PCパーツの構成に迷っている場合はこちらへ。BTO版に比べ、より詳しい内容になっています。

自作PC:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

(おすすめ)BTOゲーミングPCのスペック、パーツ、選び方(2021年2月)

BTOゲーミングPCのスペック、パーツ構成に迷っている場合はこちらへ。自作PC版に比べ、シンプルな内容になっています。

BTOパソコン:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

Radeon RX 6900 XT(スペック)

Radeon RX 6900 XT のスペック詳細です。

Radeon RX 6900 XT スペック詳細

Radeon RX 6900 XT スペック
発売日
2020-12-8
メーカー名
AMD
アーキテクチャ
RDNA 2
GPU
Navi 21 XTX
コンピュート ユニット
80
ストリーム プロセッサ
5120
レイ アクセラレーター
80
テクスチャーユニット
320
ROP
128
トランジスタ数
26.8 ビリオン
ゲームクロック
2015 MHz
ブーストクロック
2250 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時)
最大 288 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時)
最大 720 GT/s
半精度演算性能(ピーク時)
46.08 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時)
23.04 TFLOPs
メモリ容量
16 GB
メモリタイプ
GDDR6
インフィニティ キャッシュ
128 MB
メモリクロック
16 Gbps
メモリ帯域幅
512 GB/s
メモリバス
256-bit
補助電源コネクタ
8-Pin x 2
TBP(Total Board Power)
300W
推奨電源(PSU)
850W
  • 補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT スペック詳細

RX 6000 シリーズのスペックです。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT スペック・仕様
スペック / モデル名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
発売日 2020/12/8 2020/11/18 2020/11/18 2021/3/18
GPU Navi 21 XTX Navi 21 XT Navi 21 XL Navi 22 XT
コンピュート ユニット 80 72 60 40
ストリーム プロセッサ 5120 4608 3840 2560
レイ アクセラレーター 80 72 60 40
テクスチャーユニット 320 288 240 160
ROP 128 128 96 64
トランジスター数 26.8 ビリオン 26.8 ビリオン 26.8 ビリオン
ゲームクロック 2015 MHz 2015 MHz 1815 MHz 2424 MHz
ブーストクロック 2250 MHz 2250 MHz 2105 MHz 2581 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時) 最大 288 GP/s 最大 288 GP/s 最大 202.1 GP/s 最大 165.2 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時) 最大 720 GT/s 最大 648 GT/s 最大 505.2 GT/s 最大 413 GT/s
半精度演算性能(ピーク時) 46.08 TFLOPs 41.47 TFLOPs 32.33 TFLOPs 26.43 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時) 23.04 TFLOPs 20.74 TFLOPs 16.17 TFLOPs 13.21 TFLOPs
メモリ容量 16 GB 16 GB 16 GB 12 GB
メモリタイプ GDDR6 GDDR6 GDDR6 GDDR6
インフィニティキャッシュ 128 MB 128 MB 128 MB 96 MB
メモリクロック 16 Gbps 16 Gbps 16 Gbps 16 Gbps
メモリ帯域幅 512 GB/s 512 GB/s 512 GB/s 384 GB/s
メモリバス 256-bit 256-bit 256-bit 192-bit
グラボの長さ 267 mm 267 mm 267 mm 267 mm
占有スロット数 2.5 スロット 2.5 スロット 2 スロット 2 スロット
補助電源コネクタ 8-Pin x 2 8-Pin x 2 8-Pin x 2 8-pin + 6-pin
TBP(Total Board Power) 300W 300W 250W 230W
推奨電源(PSU) 850W 750W 650W 650W
MSRP 999ドル 649ドル 579ドル 479ドル
  • グラボの長さ、占有スロット数、補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。
  • AMD公式を含め、Videocardz の情報などから作成しています。

RX 6000シリーズ:グラボ販売(国内ショップ)

グラボ(PCパーツ単体):国内ショップの情報をまとめています。

RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT(ショップ検索)

「RX 6900 XT」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

RX 6700 XT は 3/18(米国時間)に発売する予定です。国内の発売日時は公式発表待ちです。

また、既に予約できた方も、入荷状況を見ながら、他のショップの在庫状況を確認し続けることをおすすめします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

Radeon RX 6900 XT(と関連モデル)を購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ツクモ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
アーク RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ソフマップ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ひかりTVショッピング RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
Yahoo! RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
Amazon.co.jp RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
  • アーク:新着商品:ビデオカード(RX 6000の新モデルはここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ツクモ:ツイッター で、RX 6000シリーズの販売告知がされる場合があります。
  • ツクモ の「マイページ」メニューから「抽選販売」が行われることがあります。
  • ひかりTVショッピングは、NTTぷららの通販です(エントリー&クーポン適用を忘れずに)。

RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT(ショップ検索)

「RX 6900 XT」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

予約できた方も、入荷状況を見ながら、他のショップの在庫状況も確認することをおすすめします。

Radeon RX 6000シリーズを購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
PREMOA RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ジョーシン RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ワンズ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ビックカメラ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ヨドバシ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
楽天市場 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800
e-zoa AMD Radeon(カテゴリ)

各ショップのツイッター

Radeon RX 6000シリーズの販売告知などに活用してください。情報が早いです。

グラボ:GeForce RTX 3000 シリーズ と Radeon RX 6000 シリーズ。どちらを選ぶ?

まず始めに、GeForce か Radeon がお好きな方は、ベンチ結果を見て、使いたい方のモデルを選ぶのがおすすめです。

その上で、もしグラボの選択に迷っている場合は、↓を参考にしてみてください。

GeForce RTX 3000(RTX 30)シリーズ と Radeon RX 6000 シリーズは機能の違いもあり、やや比較が難しいですが、分かりやすい違いとしては、レイトレーシングの性能(+ DLSS)と、4K解像度での性能に大きな違いがあります。

あとは実際に各種ベンチマークの結果を見て、使いたいグラボを決めてみてください。

GeForce が好きな方(RTX 3000シリーズを使ってみたいという方)や、レイトレーシング(RT / DXR)や DLSS(RTX のみに存在)をフル活用したい場合や、4K解像度(RTX 3090 / 3080 など)でのゲームプレイが主目的の場合は RTX 3000 シリーズを選択するのが良いと思います。

純粋な 1080p ~ 1440p でのゲーミング性能は、プレイするゲームタイトルやPC環境によって左右されるので、ベンチ結果を見て、使いたいグラボを総合的に考えてみてください。

参考記事、動画:

ぽけこめとしては今のところ、Radeon RX 6000 シリーズは、Radeon が好きな方や、PCに詳しい方、自作PCユーザー向けの製品だと考えています(まだ情報が少ないためです)。

Radeon が好きな方や、RX 6000 シリーズを使ってみたいという方は、リファレンスクーラーの評判も良いので、購入しても大丈夫だと思います。

ただし、新しいモデルのため、まだ修正されていない不具合もあるので、PC環境やプレイするゲームによっては注意が必要です。

(12/8) 海外記事:AMD Radeon Adrenalin 2020 20.12.1(不具合の修正内容と、既知の問題が書かれています)

ドライバについては、国内のレビュー記事でもいくつか指摘されていて、まだ不安定な部分があるそうです。

そのため、初心者の方や、あまりPCについて詳しくない方には、GeForce RTX 3000(RTX 30)シリーズ をおすすめしています。

理由としては、GeForce の方が、何か困ったことがあった場合に、今のところ解決方法が見つかりやすいからです。

↓の海外動画は、Radeon RX 6800 XT を使い「Control」を実際にプレイしている時の映像です(動画の前半部分では、複数タイトルのベンチマーク結果が見れます)。

動画の後半部分では、「Control」の「4K解像度」で「レイトレーシングをON」にした時に「GPUクロックが低下して固定され、フレームレート が 7 FPS まで低下する時の不具合など」が解説されています。

例えば、特定のゲームでこういった不具合がある場合に、自作PCや、ゲーミングPCの扱いに慣れている方は(海外情報を調べるなどして)何とかなると思うのですが、初心者の方やPCにあまり詳しくない方は難しいと思います。

Radeon RX 6000 シリーズもこのまま普及すれば、いずれドライバの改善やゲームの最適化も進み、不具合に対応するための情報も手に入りやすくなると考えています。

RX 6000シリーズの購入が難しそうなのですが、もしグラボが手に入ったら、色々とテストして試してみます。

色々と分かってきたら、また更新します。

おすすめのBTOカスタマイズ(共通)

良かったら、BTOをカスタマイズする時の参考にしてみてください。

おすすめのBTOカスタマイズ(共通)

必須ではないですが、BTOをカスタマイズする時に共通する、おすすめのポイントです。

グラボ(ビデオカード)のアップグレード
ゲーミング性能を上げたいときに選択。一番効果が高い。
Intel Core:CPUクーラーをオプション品に変更
CPUクーラーはオプション品がおすすめです。
インテル Core シリーズは、初期構成でオプション品(純正以外)のクーラーになっている場合もありますが(要確認)、静音性と冷却性能にこだわる場合はさらに良いものを選んで下さい。
基本的に「サイドフロー」や「水冷」タイプのCPUクーラーなら、オプション品になっていると思います。
「空冷」と「水冷」のどちらを選ぶのか?ですが、オプション品であれば、空冷CPUクーラーでも良いと思います。
最上位クラスのハイエンドCPUを選択する場合は、CPUクーラーも上位のモデル(水冷/空冷)が良いと思います。
ゲーム時、エンコード時のCPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:大)
AMD Ryzen:CPUクーラーをAMD純正からオプション品に変更
CPUクーラーはオプション品がおすすめです。
初期構成がAMD純正のクーラーの場合、オプションのCPUクーラーに変更(初期構成が純正品の場合)
基本的に「サイドフロー」や「水冷」タイプのCPUクーラーなら、オプション品になっていると思います。
「空冷」と「水冷」のどちらを選ぶのか?ですが、オプション品であれば、空冷CPUクーラーでも良いと思います。
最上位クラスのハイエンドCPUを選択する場合は、CPUクーラーも上位のモデル(水冷/空冷)が良いと思います。
ゲーム時、エンコード時のCPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:大)
CPUグリスをオプション品に変更
Intel / AMD どちらも効果があります。
CPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:小 ~)
CPUグリスの冷却性能によって、CPU温度が4~5度以上変わる場合もあります。
CPUグリスの変更のみでも効果はありますが、CPUクーラーのオプション品とセットで選択するのがおすすめです。
メモリを変更
(可能なら)DDR4 3200 MHz 以上のものを選択する。
ハイエンド構成で、少しでも性能にこだわる場合に。変更コストが高い場合は無理しなくてOKです。
BTO は DDR4 2666 MHz の初期構成が多いですが、それほど問題はないです。
SSD:メインとサブ(追加・増設)について
メインSSDは NVMe対応 M.2 SSD の 500GB ~ 1000GB 以上をおすすめします。
エントリー ~ ミドルレンジのPCは、SATA接続のSSDが多いですが、それほど問題はないです。
サブのSSDを追加したほうが、容量的にコスパが良い時もあります(NVMe、SATA接続のどちらも)。
サブのSSDをゲームファイル置き場にするのも良いと思います(速度にこだわらない場合は、SATAでもOK)。
PC電源を変更
(可能なら)Seasonic / Corsair / Antec などの(有名メーカー製)80 Plus Gold以上の電源を選択する。
変更できない場合や、変更コストが高い場合、無理に選択する必要は無いです。こだわる場合におすすめします。
80 Plus のグレードは、順番に Standard, Bronze, Silver, Gold, Platinum, Titanium です。
この順に、電力の変換効率が上昇して行きます。変換効率としてはBronzeでも十分です。

80PLUS 認証:電力変換効率の表

例えば、PCに搭載する電源の容量が 800W の場合、ゲーム実行中の消費電力が 400W であれば、負荷率 50% ということになります。

80PLUS認証では↓のような変換効率になっていますが、最近のGold電源は20~50%付近の負荷率で変換効率が高くなっているそうです。

80PLUS 認証電源:グレード別:負荷率に対する電力変換効率の表
80PLUS 認証 負荷率 20% 負荷率 50% 負荷率 100%
STANDARD 80% 80% 80%
BRONZE 82% 85% 82%
SILVER 85% 88% 85%
GOLD 87% 90% 87%
PLATINUM 90% 92% 89%
TITANIUM 92% 94% 90%

おすすめのゲーミングPC構成:スペック(2021年2月)

2021年2月現在:おすすめのゲーミングPC構成です(各ページ共通)。

掲載しているCPUのリスト:

  • Core i9 10900K ~ Core i5 10400 まで
  • Ryzen 9 5950X ~ Ryzen 5 5600X まで
  • Ryzen 3000 シリーズ

掲載しているグラボのリスト:

  • GeForce RTX 3090 ~ RTX 3060 まで
  • Radeon RX 6900 XT ~ RX 6800 まで
  • GeForce GTX 1660 Ti ~ GTX 1650 まで

など、おすすめのゲーミングPCスペックを掲載しています。

良かったら、PCパーツやBTOパソコンを選ぶときの参考にしてください。

Ryzen 5000シリーズ と Radeon RX 6000シリーズについても、ベンチ結果が公開され次第、更新していきます。

各種情報が公開されましたら、該当部分を更新していく予定です。

最近のゲームは1タイトルあたり50GB ~ 100GBのディスク容量を使用しますので、いずれ500GB ~ 1000GBのSSDが必要になります(最近はSSDが前提のゲーム設計になっているため、HDDでは読み込み速度が足りません)。

性能重視のハイエンドPC:144FPS ~ 240FPS ~ 360FPS、4K解像度を狙う場合

この構成の予算は、約30 ~ 50万円になると思います(自作した場合の目安です)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • Intel Core シリーズは、ゲーミング性能に優れています。
  • Intel で 性能重視のハイエンドCPU は、Core i9 シリーズ から選択します。
Intel CPU(Z490 / H470 / Z390)
Core i9 10900K(10コア / 20スレッド。TB利用時の最大クロック:5.3 GHz。Z490)
Core i9 10900KF(10コア / 20スレッド。TB利用時の最大クロック:5.3 GHz。Z490 / オンボードVGAなし)
Core i9 10850K(10コア / 20スレッド。TB利用時の最大クロック:5.2 GHz。Z490 / クロックが少し低め)
Core i9 9900K(8コア / 16スレッド。TB利用時の最大クロック:5.0 GHz。Z390)
ZマザーとK付きのCPUで、CPUとメモリのOCを可能にする。
オーバークロックをすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。
BTO で 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」に変更することをおすすめします(要確認)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • AMD Ryzen 5000 シリーズは(3000 シリーズから)ゲーミング性能が大幅に向上しました。また、エンコード性能にも優れています。
  • AMD で 性能重視のハイエンドCPU は、Ryzen 9 シリーズ から選択します。
AMD CPU(X570 / B550)
Ryzen 9 5950X(16コア / 32 スレッド。最大ブーストクロック:4.9 GHz。2020/11/6 発売)
Ryzen 9 5900X(12コア / 24 スレッド。最大ブーストクロック:4.8 GHz。2020/11/6 発売)
↓ Ryzen 3000シリーズよりも、↑ Ryzen 5000シリーズの購入をおすすめします。
Ryzen 9 3900X(12コア / 24 スレッド。最大ブーストクロック:4.6 GHz)
Ryzen 9 3900XT(12コア / 24 スレッド。最大ブーストクロック:4.7 GHz)
Ryzen 9 3950X(16コア / 32 スレッド。最大ブーストクロック:4.7 GHz)
X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5950X / 5900X / 3900XTはBIOS更新が必要です。
B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
BTO は B550マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
BTO は AMD純正CPUクーラー の場合も多いので、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

グラボを GeForce / Radeon から選択します。

  • ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボを優先すると性能が出ます。
  • GeForce / Radeon の好きなモデルを選ぶのがおすすめです。
グラボ(GeForce)
GeForce RTX 3090(2020/9/24 発売。ゲーマー向けで一番の性能だが、価格がかなり高い。メモリ 24GB)
GeForce RTX 3080(2020/9/17 発売。RTX 2080 Tiよりも、かなり性能が高い。RTX 3090よりもコスパが良く、4K解像度でも快適。メモリ 10GB)
GeForce RTX 2080 Ti(RTX 3070 と同等の性能。RTX 3070 よりも割高な場合は、買わない方が良い)
RTX 30 シリーズは、レイトレーシング性能が高く、DLSSも利用可能。4K性能も高い(RTX 3090 / 3080)
グラボ(Radeon)
Radeon RX 6900 XT(2020/12/11 発売。RTX 3090 に対抗するモデル。メモリ 16GB。RX 6800 XT よりも性能は高いが、価格がかなり上昇した)
Radeon RX 6800 XT(2020/11/20 発売。RTX 3080に対抗するモデル。メモリ 16GB。性能もコスパも良い)
RX 6900 XT / 6800 XT は、競合する RTX 3090 / 3080 と比べ、消費電力が低い。
メモリ(DDR4)
16GB x 2(通常はこれで十分)
16GB x 4(メモリが足りない場合)
32GB x 2(メモリが足りない場合)
メモリが大量に必要でなければ、合計32GBで足ります。
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666MHz が多いですが、こだわる場合は 3200MHz 以上に変更します。
現状、8GB x 2 でもゲームには足りますが、スペック重視と、利便性を考えて 16GB x 2 を選択しています。
SSD
容量:500GB ~ 1000GB以上
メインSSDは高速なNVMe対応のM.2 SSDがおすすめ。
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
場合によってサブのSSDを追加します(ゲーム / アプリ用)。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
750W ~ 850W 以上(80 Plus Gold ~ Titanium)
電源の容量は、750W ~ 850W 以上がおすすめです。
CPU / グラボ の OC や SLI(NVLink)を考えている場合は、1000W以上の電源も良いです。自作PCの場合は、電源がケースに収まり、配線可能かどうか事前に調べることをおすすめします。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Radeon RX 6900 XT の推奨電源:850W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。

とにかくFPS(フレームレート)を稼ぎたいときや、4K解像度を狙いたい場合はこちら。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core i シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

AMD Ryzen 9 5900X Review(RTX 2080 Tiを使用したテスト)

Ryzen 5000 シリーズ / 3000XTシリーズで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

とにかくフレームレートを稼ぎたい場合と、4Kなどの高解像度でプレイしたい場合は、RTX 3090 / 3080を選ぶのが良いと思います。

Radeon が好きな方は、RX 6900 XT / 6800 XT もおすすめです。

Core i9 と Ryzen 9(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって、Ryzen は 約 1 ~ 4% ほどFPSが低い傾向です。ゲームタイトルによっては順位が変動します)。

動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリングなどの処理は Ryzen 9 5900X / Ryzen 9 5950X の方が上です。

Ryzen 9 5900X を選択すれば(コア数が多いため)動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリング処理などで大きな差が出ます。さらにコア数を求めるなら、Ryzen 9 5950X もあります。

PCを利用する用途と、各種ベンチの結果を見た上で、CPUとグラボを決めることをおすすめします。

グラボ性能が RTX 3090 ほど必要でない場合は、RTX 3080RTX 3070 を選択するのが良さそうです。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT の性能も高いので、Radeon が好きな方にはおすすめです。

(2020/11/23)Radeon RX 6800 シリーズのドライバの状況を調べていますが、RX 5000 シリーズよりも安定しているとのことです。

Radeon RX 6900 XT レビュー記事

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT と GeForce RTX 3090 / 3080 の比較:

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

RX 6700 XT は 3/18(米国時間)に発売する予定です。国内の発売日時は公式発表待ちです。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ツクモ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
アーク RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
サイコム ← RX 6000 を選択可能です。
  • サイコム では RX 6800 XT/ RX 6900 XT を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

(3/1) 深刻なグラボ不足の影響で、BTOパソコン用のグラボも品薄になっています → 参考記事

先行きが不透明なので、BTOパソコンが欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします(RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti など)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i9 10850K
Core i7 10700
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z-LC(水冷)
XP-Z
EP-Z
XN-A
XN-Z
HN-Z
HN-Z-AC
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3000 シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。
  • BTO:RTX 3060 搭載モデルのまとめ(RTX 3060 はこちらへ)

CPU レビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

(海外記事)最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

(3/1 時点) Ryzen 9 5900X 搭載モデルが品薄です。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6800 XT / 6900 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(3/5) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間の終了後に、内容が一括更新されるので、そのタイミングが狙い目です。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS59 Ryzen 9 5950X RTX 3080 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS591 Ryzen 9 5900X RTX 3080 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS37/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS40/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS11/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS10/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGXB550/WS3 Ryzen 5 3600 RTX 3060 16 GB 512 GB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGAH470/WS371/NTK i9-10900F RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS5/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS96/NTK i9-10900F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS11/NTK i7-10700F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS50/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

コスパ重視のハイエンドPC:1080pでの最高設定を狙い、フレームレートも稼ぎたい場合(RTX 3080は4K解像度でも快適)

この構成の予算は、約15 ~ 35万円ほどになると思います(自作した場合の目安です)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • Intel Core シリーズは、ゲーミング性能に優れています。
  • Intel で コスパの良いハイエンドCPU は、Core i7 シリーズ から選択します。
Intel CPU(Z490 / H470 / Z390)
Core i7 10700K(8コア / 16スレッド。TB利用時の最大クロック:5.1 GHz。Z490)
Core i7 10700KF(8コア / 16スレッド。TB利用時の最大クロック:5.1 GHz。Z490。オンボードVGAなし)
Core i7 9700K(8コア / 8スレッド。TB利用時の最大クロック:4.9 GHz。Z390)
ZマザーとK付きのCPUで、メモリとCPUのOCを可能にする。
オーバークロックをすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。
BTO で 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」に変更することおすすめします(要確認)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • AMD Ryzen 5000 シリーズは(3000 シリーズから)ゲーミング性能が大幅に向上しました。また、エンコード性能にも優れています。
  • AMD で コスパの良いハイエンドCPU は、Ryzen 7 シリーズ から選択します。
AMD CPU(X570 / B550)
Ryzen 7 5800X(8コア / 16スレッド。最大ブーストクロック 4.7 GHz。2020/11/6 発売)
↓ Ryzen 3000シリーズよりも、↑ Ryzen 5000シリーズの購入をおすすめします。
Ryzen 7 3700X(8コア / 16スレッド。最大ブーストクロック:4.4 GHz)
Ryzen 7 3800X(8コア / 16スレッド。最大ブーストクロック:4.5 GHz)
Ryzen 7 3800XT(8コア / 16スレッド。最大ブーストクロック:4.7 GHz)
X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5800X / 3800XTはBIOS更新が必要です。
B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
BTO は B550 マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
BTO は AMD純正CPUクーラー の場合も多いので、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

グラボを GeForce / Radeon から選択します。

  • ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボを優先すると性能が出ます。
  • GeForce / Radeon の好きなモデルを選ぶのがおすすめです。
グラボ(GeForce)
GeForce RTX 3080(2020/9/17 発売。RTX 2080 Tiよりも、かなり性能が高い。RTX 3090よりコスパが良く、4K解像度でも快適。メモリ 10GB)
GeForce RTX 3070(2020/10/29 発売。RTX 2080 Ti 11GB と 同等の性能で、消費電力も低い。やや設定を下げれば4KもOK。メモリ 8GB)
↓ RTX 2000 シリーズよりも、↑ RTX 3000 シリーズをおすすめします。
GeForce RTX 2080 SUPER(RTX 3060 Ti と同等の性能。RTX 3060 Ti よりも割安でなければ、購入はやめた方が良い)
GeForce RTX 2070 SUPER(RTX 3060 Ti よりも大幅に安くなければ、購入はやめた方が良い)
RTX 30 シリーズは、レイトレーシング性能が高く、DLSSも利用可能。4K性能も高い(RTX 3080)
グラボ(Radeon)
Radeon RX 6800 XT(2020/11/20 発売。RTX 3080に対抗するモデル。メモリ 16GB。性能もコスパも良い)
Radeon RX 6800(2020/11/20 発売。RTX 3070に対抗するモデル。メモリ 16GB。性能もコスパも良い)
Radeon RX 6700 XT(米国時間:3/18 に発売予定。RTX 3060 Ti に対抗するモデル。メモリ 12GB)
Radeon RX 5700 XT(2021年に発売予定のRX 6700シリーズを待ったほうが良い)
RX 6000 シリーズは、競合する RTX 30 シリーズと比べて、消費電力が低い傾向に。
メモリ(DDR4)
8GB x 2(ゲームに必要な容量)
16GB x 2(用途によって、メモリがもっと必要な場合)
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666MHz が多いですが、それほど問題はないです。
SSD
容量:500GB ~ 1000GB
メインSSDは高速なNVMe対応のM.2 SSDがおすすめ。
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
いずれ500GBでは足りなくなり、SSDの追加やゲームの削除・入れ替えが必要になります。
場合によってサブのSSDを追加します(ゲーム / アプリ用)。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
750W ~ 850W 以上(80 Plus Gold ~)
電源の容量は、750W ~ 850W 以上がおすすめです。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Radeon RX 6900 XT の推奨電源:850W
Radeon RX 6800 XT の推奨電源:750W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。

1080pでの最高設定での快適なゲームプレイと、フレームレートも稼ぎたい場合。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core i シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

AMD Ryzen 7 5800X Review(RTX 2080 Tiを使用したテスト)

Ryzen 5000シリーズ / Ryzen 3000XTシリーズで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

この価格帯では、RTX 3070のコスパが高いですが、RTX 3080との価格差を確認する必要があります。

RTX 3070の上位モデルと、RTX 3080の割安なモデルの価格差が1万円前後の場合もあるので、その場合は、RTX 3080を選択すると、ゲーミング性能的には大幅な向上となるうえ、搭載メモリも2GB増えます。

性能を求めるなら(価格を比較しつつ)RTX 3080 / RTX 3090 を選択してください。

4K解像度の高画質設定で使いたい場合も、RTX 3080 / 3090 を選択すればOKです。

Radeon が好きな方は、RX 6800 XT / RX 6900 XT もおすすめです。

Core i7 と Ryzen 7(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって、Ryzen は 約 1 ~ 4% ほどFPSが低い傾向です。ゲームタイトルによっては順位が変動します)。

動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリング処理などは Ryzen 7 5800X の方が上です。

RTX 3070 で性能が足りない場合は、RTX 3080RTX 3090 を選択します。

Core i7 10700K / Ryzen 7 5800X と RTX 3080 / RX 6800 XT を組み合わせれば、ほぼ完全なハイエンド・ゲーミングPC構成となり、RTX 3080 / RX 6800 XTの性能を十分に発揮できます。

ゲーミング以外の用途でも使う場合、Ryzen 7 5800Xを選択すれば、コスパが良いといえます(価格の比較が必要です)。

PCを利用する用途と、各種ベンチの結果を見た上で、CPUとグラボを決めることをおすすめします。

グラボの安定性でいうと、GeForceが良いと思います。Radeon は特定の環境において、システムが不安定になることがあるそうです。→ 海外参考記事

(2020/11/23)Radeon RX 6800 シリーズのドライバの状況を調べていますが、RX 5000 シリーズよりも安定しているとのことです。

Radeon RX 6900 XT レビュー記事

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT と GeForce RTX 3090 / 3080 の比較:

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

RX 6700 XT は 3/18(米国時間)に発売する予定です。国内の発売日時は公式発表待ちです。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ツクモ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
アーク RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
サイコム ← RX 6000 を選択可能です。
  • サイコム では RX 6800 XT/ RX 6900 XT を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

(3/1) 深刻なグラボ不足の影響で、BTOパソコン用のグラボも品薄になっています → 参考記事

先行きが不透明なので、BTOパソコンが欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします(RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti など)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i9 10850K
Core i7 10700
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z-LC(水冷)
XP-Z
EP-Z
XN-A
XN-Z
HN-Z
HN-Z-AC
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3000 シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。
  • BTO:RTX 3060 搭載モデルのまとめ(RTX 3060 はこちらへ)

CPU レビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

(海外記事)最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

(3/1 時点) Ryzen 9 5900X 搭載モデルが品薄です。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6800 XT / 6900 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(3/5) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間の終了後に、内容が一括更新されるので、そのタイミングが狙い目です。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS59 Ryzen 9 5950X RTX 3080 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS591 Ryzen 9 5900X RTX 3080 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS37/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS40/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS11/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS10/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGXB550/WS3 Ryzen 5 3600 RTX 3060 16 GB 512 GB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGAH470/WS371/NTK i9-10900F RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS5/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS96/NTK i9-10900F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS11/NTK i7-10700F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS50/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

高コスパのミドルレンジPC:1080pで最近のゲームを快適に遊びたい場合

この構成の予算は、約10 ~ 20万円ほどになると思います(自作した場合の目安です)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • Intel Core シリーズは、ゲーミング性能に優れています。
  • Intel で コスパの良いミドルレンジCPU は、Core i5 シリーズ から選択します。
Intel CPU(Z490 / H470 / B460 / Z390)
Core i5 10600K(6コア / 12スレッド。TB利用時の最大クロック:4.8 GHz。Z490)
Core i5 10600KF(6コア / 12スレッド。TB利用時の最大クロック:4.8 GHz。Z490。オンボードVGAなし)
Core i5 10400(6コア / 12スレッド。TB利用時の最大クロック:4.3 GHz。H470 / B460)BTOのスタンダードな構成。
Core i5 9600K(6コア / 6スレッド。TB利用時の最大クロック:4.6 GHz。Z390)
ZマザーとK付きのCPUで、メモリとCPUのOCを可能にする。
オーバークロックをすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。
Core i5 と H470 / B460 マザーの組み合わせの場合、メモリが DDR4 2666 MHz までの設定になるので、ゲーミング性能がいくらか低下します。
BTO で 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」に変更することをおすすめします(要確認)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • AMD Ryzen 5000 シリーズは(3000 シリーズから)ゲーミング性能が大幅に向上しました。また、エンコード性能にも優れています。
  • AMD で コスパの良いミドルレンジCPU は、Ryzen 5 シリーズ から選択します。
AMD CPU(X570 / B550)
Ryzen 5 5600X(6コア / 12スレッド。最大ブーストクロック:4.6 GHz。2020/11/6 発売)
↓購入予算によっては Ryzen 3000 シリーズを選択。Ryzen 5 5600X との差額分をグラボに回せます。
Ryzen 5 3600(6コア / 12スレッド。最大ブーストクロック:4.2 GHz)
Ryzen 5 3600XT(6コア / 12スレッド。最大ブーストクロック:4.5 GHz。3600よりもクロックが高い)
Ryzen 5 3500(6コア / 6スレッド。最大ブーストクロック 4.1 GHz)
Ryzen 3 3300X(4コア / 8スレッド。最大ブーストクロック:4.3 GHz)
X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5600X / 3300X / 3600XTはBIOS更新が必要です。
B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
BTO は B550 マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
BTOは AMD純正CPUクーラー の場合も多いので、可能ならオプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

グラボを GeForce / Radeon から選択します。

  • ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボを優先すると性能が出ます。
  • GeForce / Radeon の好きなモデルを選ぶのがおすすめです。
グラボ(GeForce RTX)
GeForce RTX 3070(2020/10/29 発売。RTX 2080 Ti と 同等の性能で、消費電力も低い。メモリ 8GB。性能/価格的にはハイエンド帯の製品)
GeForce RTX 3060 Ti(2020/12/2 発売。RTX 2080 SUPER と同等の性能で、コスパも良い。設定を下げれば4Kも射程に入る性能。メモリ 8GB。モデルによっては、RTX 3070の方がコスパが良いことも)
GeForce RTX 3060(2021/2/26 発売。RTX 2060 SUPER より やや性能が高い。メモリ 12GB。在庫があるなら、RTX 3060 よりも RTX 3060 Ti / RTX 3070 をおすすめします)
↓ RTX 2000 シリーズよりも、↑ RTX 3000 シリーズをおすすめします。
GeForce RTX 2060 SUPER(RTX 3060 か RTX 3060 Ti を選択した方が良い)
GeForce RTX 2060(レイトレーシング と DLSS が利用可能。RTX 3060 / 3060 Ti の方が良いです)
RTX 30 シリーズは、レイトレーシング性能が高く、DLSSも利用可能。
グラボ(GeForce GTX)
GeForce GTX 1660 Ti(GTX 16 シリーズのトップモデル。RTX 2060 に近い性能。レイトレーシングとDLSSをフル活用したいなら、RTX 30 シリーズを選択)
GeForce GTX 1660 SUPER(GTX 1660 Ti に近い性能で、コスパが良い)
GeForce GTX 1660(コスパ悪い。GTX 1660 SUPER / Ti のほうが良い)
GeForce GTX 1650 SUPER(GTX 1660 より性能が落ちるが、悪くない性能で、コスパが良い。エントリークラスのモデル)
GeForce GTX 1650(コスパ悪い。GTX 1650 SUPERのほうが良い。エントリークラスのモデル)
グラボ(Radeon)
Radeon RX 6800(2020/11/20 発売。RTX 3070に対抗するモデル。メモリ 16GB。性能もコスパも良い)
Radeon RX 6700 XT(米国時間:3/18 に発売予定。RTX 3060 Ti に対抗するモデル。メモリ 12GB)
Radeon RX 6700(2021年に発売されるとの噂。RTX 3060 に対抗するモデル。メモリ 6GB)
Radeon RX 5600 XT(2021年に発売予定の RX 6000シリーズ を待ったほうが良いと思います)
RX 6000 シリーズは、競合する RTX 30 シリーズと比べて、消費電力が低い傾向に。
メモリ(DDR4)
8GB x 2(ゲームに必要な容量)
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666 MHzが多いですが、それほど問題はないです。
SSD
240GB ~(ゲームを複数入れると足りなくなり、追加のSSDが必要になります)
500GB ~ 1000GB(やや余裕を持てる容量。おすすめ)
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
いずれ500GBでは足りなくなり、SSDの追加やゲームの削除・入れ替えが必要になります。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
メインSSDがSATA接続でも良いですが、高速なNVMe対応のM.2 SSDもおすすめです。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
650W ~ 以上(80 Plus Gold ~)
電源の容量は、650W ~ 以上がおすすめ(ハイエンドCPU/グラボを利用する予定があるなら、750W ~ 850W)。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Core i9 10900K + RTX 3070 構成の推奨システム電力:650W
Core i9 10900K + RTX 3060 Ti 構成の推奨システム電力:600W
Core i9 10900K + RTX 3060 構成の推奨システム電力:550W
Radeon RX 6800 の推奨電源:650W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。
マイクロタワーや、ミニタワー型は、どうしても省スペースモデルが欲しい場合に。将来的にハイエンドPCパーツへの変更や、内部PCパーツ(PCIe接続のサウンドカード / キャプチャボードなど)の複数追加を考えていない場合は、ありだと思います。

コスパを考慮しつつ、1080pでの快適なゲームプレイをしたい場合はこちらの構成がお勧めです。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core i シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

AMD Ryzen 5 5600X Review(RTX 2080 Tiを使用したテスト)

Ryzen 5000シリーズ / Ryzen 3000XTシリーズ、3300Xなどの新CPUで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

この価格帯では、GTX 1660 Superのコスパが高いですが、RTX 3060 Ti か RTX 3070も良い選択だと思います。

ぽけこめのおすすめ

ぽけこめとしては、やや価格が高くなっても、RTX 3070 か RTX 3060 Ti を搭載したBTOパソコンを選択するのがおすすめです。

RTX 30シリーズは、GTX 16シリーズよりも長く使える性能で、ビデオメモリ搭載量も多いため、グラボの利用期間を考えると、(初期費用は上がりますが)コスパは高いと思います。

例えば、GTX 16シリーズ と RTX 3070 / 3060 Ti を搭載したBTOパソコンのスペックを比較すると、RTX 3070 / 3060 Ti搭載モデルのほうがパーツ構成的には割安に感じられるので(CPU、メモリ、SSD、電源などの違いを考慮した場合)、実際にカスタマイズしてみて、価格の差を比較してみてください。

予算がどうしても足りない場合は、GTX 16シリーズを選択しても今しばらくは大丈夫ですが、これから先に発売される、やりたいゲームが重かった場合、グラフィック設定をかなり下げてプレイすることになります。

2020年末頃に発売されているゲームのベンチ結果を見ますと、かなり重いゲームタイトルが増えている印象です。

その時にグラボをアップグレードするなら、グラボの買い替えと、PC電源の容量が足りなければ、変更が必要になると思います。PC電源は、取り付け作業がかなり面倒です。

GTX 16シリーズ搭載のBTOパソコンで、納得のいくカスタマイズをすると、価格が割高になる傾向があるので、それならば最初から RTX 3070 / RTX 3060 Ti を搭載した BTOパソコンをカスタマイズするほうが、トータルの性能におけるコスパも、満足度も高いと思いました。

この価格帯のPC構成について

コスパの良いゲーミングPCが欲しい。という場合は、この構成が良いと思います。

Core i5 と Ryzen 5(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって、Ryzen は 約 1 ~ 4% ほどFPSが低い傾向です。ゲームタイトルによっては順位が変動します)。

動画エンコードに関しては Ryzen 5 5600X の方が上です。

コスパを重視するなら、GTX 1660 Ti か、GTX 1660 Super あたりのグラボと組み合わせます。

GTX 1660 Ti ではグラボ性能が足りない場合、価格は上がりますが、RTX 3060 TiRTX 3070 を選べばOK。

Core i5 10600K / Ryzen 5 5600X のゲーミング性能は、ハイエンド品と比べてもゲーム用途では十分なので、コスパが良いです。RTX 3070と組み合わせれば、ハイエンドPCに迫る性能を発揮できます。

2020年5月に発売のRyzen 3 3300Xのコスパはかなり高いですし、2020年2月に発売したRyzen 5 3500のコスパも良いです。

ただし、OBS等でCPUエンコードをしながら録画・動画配信をしたい場合は、Ryzen 5 3600以上のCPUを選択したほうが良さそうです。レビュー記事 によると、Ryzen 5 3500では頻繁にドロップフレームが発生する様子(CPUキャプチャ時)。

グラボの安定性でいうと、GeForceが良いと思います。Radeon は特定の環境において、システムが不安定になることがあるそうです。→ 海外参考記事

(2020/11/23)Radeon RX 6800 シリーズのドライバの状況を調べていますが、RX 5000 シリーズよりも安定しているとのことです。

Radeon RX 6900 XT レビュー記事

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT と GeForce RTX 3090 / 3080 の比較:

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

RX 6700 XT は 3/18(米国時間)に発売する予定です。国内の発売日時は公式発表待ちです。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ツクモ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
アーク RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
サイコム ← RX 6000 を選択可能です。
  • サイコム では RX 6800 XT/ RX 6900 XT を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

(3/1) 深刻なグラボ不足の影響で、BTOパソコン用のグラボも品薄になっています → 参考記事

先行きが不透明なので、BTOパソコンが欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします(RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti など)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3080」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ツクモ
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i9 10850K
Core i7 10700
Ryzen 5 3500
Ryzen 7 3700X
Core i7 10700F
パソコン工房 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
フロンティア RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
マウス (G-Tune)
EP-Z
XN-A
XN-Z
HN-Z
HN-Z-AC
PP-Z
アーク RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ストーム RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
SEVEN RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
サイコム ← RTX 3000 シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。
  • BTO:RTX 3090 搭載モデルのまとめ(RTX 3090 はこちらへ)

CPU レビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

(海外記事)最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

(3/1 時点) Ryzen 9 5900X 搭載モデルが品薄です。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6800 XT / 6900 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(3/5) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間の終了後に、内容が一括更新されるので、そのタイミングが狙い目です。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS59 Ryzen 9 5950X RTX 3080 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS591 Ryzen 9 5900X RTX 3080 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS37/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS40/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS11/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS10/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGXB550/WS3 Ryzen 5 3600 RTX 3060 16 GB 512 GB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGAH470/WS371/NTK i9-10900F RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS5/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS96/NTK i9-10900F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS11/NTK i7-10700F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS50/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

CPUとグラボ、ゲーミング用途で先に投資するならどっち?

ゲーミング用途において、CPUとグラボのどちらにお金を使ったほうがいいのか?という話です。

結論から言いますと、CPUが Core i5 10600K(9600K)や Ryzen 5 5600X(3600) 以上のものでしたら、まずはグラボに投資したほうが、投入金額に対しての性能が出ます(コスパが高い)。

いくらCPUが良いものでも、グラボの性能が低いと、ゲーム時にCPUの性能を使いきることが出来ません。

少し古めのCPUで言うと、Core i7 6700K以上のものなら、最近のゲームでもグラボの性能を活かせると思います(結構パフォーマンスは落ちます)。

これより古いCPUを利用している場合は、グラボの購入とセットで、CPUとマザーの買い替えを考えたほうが良いです。

↓の動画は、スマホだと文字が小さくて見づらいです。

海外の参考動画:10 Years of Intel CPUs Benchmarked: i7-930, 2600K, 4790K, & Everything Since (2020)

ゲーミング用途では、まずグラボにお金を使ったほうが効果が高いです。

その上で、性能が出ないようであれば、基本的には、CPUとマザーをセットで交換という感じになると思います。

ただ、CPUは最低4コア以上必要になります。最近の傾向を見ると、できれば6コアは欲しいところです。

インテルCPUには、F や KFモデルもありますが、例えば、i9 10900K などに比べて i9 10900KF の価格が割安な場合は、お得だと思います(オンボードグラフィックがいらない場合)。

最近の世代のCPUで、性能の違いが効いてくるのは、100FPSを超えるような高フレームレートの場面です(動画や配信などのCPUエンコードは除く)。

そして、高フレームレートでゲームをするなら、ディスプレイも144Hz ~ 240Hzに対応したものが欲しくなるので、(性能を活かすために)ディスプレイ購入用の資金も必要になります。

Intel CPUの場合は、K付きのモデルと、Z490マザーなどの組み合わせで、OCが出来る状態にしておくと良いです。いざというときにOCでCPU性能を上げられます。

そのあとで、不満が出るならCPUを置き換えれば良いと思います。この場合でも、まずはグラボに投資したほうがゲーミング性能は出やすいです。

ただ、GeForce RTX 3090 / RTX 3080 または Radeon RX 6900 XT / 6800 XT クラスのハイエンドグラボを選択する場合は、Core i7 10700K(9700K) / Ryzen 7 5800X(3700X) 以上のハイエンドCPUを選ぶのが無難な選択だと思います。

個別ゲームタイトルによるCPU性能の違いについて

プレイするゲームタイトルによっては、CPUのCore iシリーズではグラボの性能が出るのに、Ryzenだと性能が出にくい場合があります。

(2020/11/6) Ryzen 5000 シリーズの発売によって、ゲーミング性能の差は大分小さくなりました。

144FPS ~ 240FPSあたりの高フレームレートを狙う場合、自分が良くプレイするゲームのベンチマーク傾向を見て、購入するCPUとグラボを決めることをお勧めします。

CPU:レビュー、ベンチマーク記事

ざっと読むと最近のCPUの性能が分かります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

国内ショップ:AMD Ryzen 5000シリーズ

海外ショップ:AMD Ryzen 5000シリーズ

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

グラボ:レビュー、ベンチマーク記事

ざっと読むと最近のグラボの性能が分かります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

国内ショップ:RTX 3000シリーズ(RTX 30:各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

国内ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 3000シリーズ(EVGA/各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

商品ページを確認して掲載していきます。

全ての商品ページが公開されるまで、しばらくお待ちください。

Radeon RX 6900 XT + AMD Ryzen 搭載モデル:スペック比較:BTOゲーミングPC(CPU別)

Radeon RX 6900 XT と AMD Ryzen シリーズを搭載する、CPU別のBTOパソコンです。

Ryzen 9 5950X

Ryzen 9 5950X搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-G0X5-R59W-DZXH Ryzen 9 5950X Radeon RX 6900 XT ASUS X570-PRO 空冷32 GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 850W (Gold) フルタワー パソコン工房
FRGBX570/69 Ryzen 9 5950X Radeon RX 6900 XT AMD X570 簡易水冷16 GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 850W (Gold) タワー フロンティア
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。

LEVEL-G0X5-R59W-DZXH

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-G0X5-R59W-DZXH
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 9 5950X
グラボ
Radeon RX 6900 XT
マザー
ASUS X570-PRO
メモリ
32 GB(DDR4 2666MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷
SSD
500GB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
850W 80PLUS GOLD認証 ATX電源
ケース
フルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-G0X5-R59W-DZXH
  • BTOのデータ確認日:2020/12/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

FRGBX570/69

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
FRGBX570/69
ショップ
フロンティア
CPU
Ryzen 9 5950X
グラボ
Radeon RX 6900 XT
マザー
AMD X570
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷
SSD
1TB M.2 NVMe SSD(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
850W ATX電源 80PLUS GOLD (日本製コンデンサ仕様)(カスタム可能)
ケース
タワー
ショップ
フロンティア
モデル
FRGBX570/69
  • BTOのデータ確認日:2020/12/07(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

Ryzen 9 5900X

Ryzen 9 5900X搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
G-GEAR neo GX9A-E204/XT Ryzen 9 5900X Radeon RX 6900 XT ASRock X570 Steel Legend (ATX) 空冷32 GB M.2 NVMe 1000 GB 850W (Gold) ミドルタワー ツクモ
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。

G-GEAR neo GX9A-E204/XT

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-GEAR neo GX9A-E204/XT
ショップ
ツクモ
CPU
Ryzen 9 5900X
グラボ
Radeon RX 6900 XT
マザー
ASRock X570 Steel Legend (ATX)
メモリ
32 GB(DDR4 2666MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB SSD (M.2規格 / NVMe Gen4接続)(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
Thermaltake製 定格850W 80PLUS GOLD対応(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
ツクモ
モデル
G-GEAR neo GX9A-E204/XT
  • BTOのデータ確認日:2020/12/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

Ryzen 9 3900XT

Ryzen 9 3900XT搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
FRGBX570/M1/O Ryzen 9 3900XT Radeon RX 6900 XT AMD X570 空冷16 GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 1000W (Gold) タワー フロンティア
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。

FRGBX570/M1/O

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
FRGBX570/M1/O
ショップ
フロンティア
セール期間
2021/03/11 15:00 まで
CPU
Ryzen 9 3900XT
グラボ
Radeon RX 6900 XT
マザー
AMD X570
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB M.2 NVMe SSD(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
1000W ATX電源 80PLUS GOLD
ケース
タワー
ショップ
フロンティア
モデル
FRGBX570/M1/O
  • BTOのデータ確認日:2021/02/12(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

Ryzen 7 5800X

Ryzen 7 5800X搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-G0X5-R58X-DZXH Ryzen 7 5800X Radeon RX 6900 XT ASUS X570-PRO 空冷16 GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 850W (Gold) フルタワー パソコン工房
FRGAB550/69 Ryzen 7 5800X Radeon RX 6900 XT AMD B550 空冷16 GB M.2 NVMe 512 GB 1000 GB 850W (Gold) ミドルタワー フロンティア
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。

LEVEL-G0X5-R58X-DZXH

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-G0X5-R58X-DZXH
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 7 5800X
グラボ
Radeon RX 6900 XT
マザー
ASUS X570-PRO
メモリ
16 GB(DDR4 2666MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷
SSD
500GB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
850W 80PLUS GOLD認証 ATX電源
ケース
フルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-G0X5-R58X-DZXH
  • BTOのデータ確認日:2020/12/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

FRGAB550/69

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
FRGAB550/69
ショップ
フロンティア
CPU
Ryzen 7 5800X
グラボ
Radeon RX 6900 XT
マザー
AMD B550
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
512GB M.2 NVMe SSD(カスタム可能)
HDD
1TB(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
850W ATX電源 80PLUS GOLD (日本製コンデンサ仕様)(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
フロンティア
モデル
FRGAB550/69
  • BTOのデータ確認日:2020/12/07(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

Radeon RX 6900 XT + Intel Core 搭載モデル:スペック比較:BTOゲーミングPC(CPU別)

Radeon RX 6900 XT と Intel Core シリーズを搭載する、CPU別のBTOパソコンです。

Core i9 10900K

Core i9 10900K搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-G04A-LCiX9K-DZXH Core i9 10900K Radeon RX 6900 XT ASUS PRIME Z490-A 簡易水冷32 GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 850W (Gold) フルタワー パソコン工房
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。

LEVEL-G04A-LCiX9K-DZXH

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-G04A-LCiX9K-DZXH
ショップ
パソコン工房
CPU
Core i9 10900K
グラボ
Radeon RX 6900 XT
マザー
ASUS PRIME Z490-A
メモリ
32 GB(DDR4 2666MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷
SSD
500GB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
850W 80PLUS GOLD認証 ATX電源
ケース
フルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-G04A-LCiX9K-DZXH
  • BTOのデータ確認日:2020/12/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

Radeon RX 6900 XT搭載:BTOゲーミングPC(スペック比較表)

Radeon RX 6900 XTを搭載するBTOゲーミングPC:スペック比較表です。

BTOパソコンのモデル数が多い場合は、項目別のソート機能を使って比較してみてください。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-G0X5-R59W-DZXH Ryzen 9 5950X Radeon RX 6900 XT ASUS X570-PRO 空冷32 GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 850W (Gold) フルタワー パソコン工房
FRGBX570/69 Ryzen 9 5950X Radeon RX 6900 XT AMD X570 簡易水冷16 GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 850W (Gold) タワー フロンティア
G-GEAR neo GX9A-E204/XT Ryzen 9 5900X Radeon RX 6900 XT ASRock X570 Steel Legend (ATX) 空冷32 GB M.2 NVMe 1000 GB 850W (Gold) ミドルタワー ツクモ
FRGBX570/M1/O Ryzen 9 3900XT Radeon RX 6900 XT AMD X570 空冷16 GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 1000W (Gold) タワー フロンティア
LEVEL-G0X5-R58X-DZXH Ryzen 7 5800X Radeon RX 6900 XT ASUS X570-PRO 空冷16 GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 850W (Gold) フルタワー パソコン工房
FRGAB550/69 Ryzen 7 5800X Radeon RX 6900 XT AMD B550 空冷16 GB M.2 NVMe 512 GB 1000 GB 850W (Gold) ミドルタワー フロンティア
LEVEL-G04A-LCiX9K-DZXH Core i9 10900K Radeon RX 6900 XT ASUS PRIME Z490-A 簡易水冷32 GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 850W (Gold) フルタワー パソコン工房

搭載パーツ別:BTO販売ページ(BTOショップ別)

搭載パーツ別の販売ページリンクです。

Radeon RX 6900 XT レビュー記事

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT と GeForce RTX 3090 / 3080 の比較:

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

RX 6700 XT は 3/18(米国時間)に発売する予定です。国内の発売日時は公式発表待ちです。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
ツクモ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
アーク RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
サイコム ← RX 6000 を選択可能です。
  • サイコム では RX 6800 XT/ RX 6900 XT を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

(海外記事)RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti と RX 6000 を含めて、最近のグラボがほとんど比較されています:

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

(3/1) 深刻なグラボ不足の影響で、BTOパソコン用のグラボも品薄になっています → 参考記事

先行きが不透明なので、BTOパソコンが欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします(RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti など)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i9 10850K
Core i7 10700
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z-LC(水冷)
XP-Z
EP-Z
XN-A
XN-Z
HN-Z
HN-Z-AC
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3000 シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。
  • BTO:RTX 3060 搭載モデルのまとめ(RTX 3060 はこちらへ)

CPU レビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

(海外記事)最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

(3/1 時点) Ryzen 9 5900X 搭載モデルが品薄です。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6800 XT / 6900 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からのみ RTX 3090 / 3080 / RX 6000 を選択できます(在庫があれば選択可能です。事前に電源をセット → RTX 3090:850W以上 / RTX 3080:750W以上 / RX 6800 XT:750W以上。グラボを選択する時の「赤文字の注意書き」に、セット条件の説明があります)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(3/5) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間の終了後に、内容が一括更新されるので、そのタイミングが狙い目です。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS59 Ryzen 9 5950X RTX 3080 32 GB 1 TB 2 TB
FRGBX570/WS591 Ryzen 9 5900X RTX 3080 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS37/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS40/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS11/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS10/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGXB550/WS3 Ryzen 5 3600 RTX 3060 16 GB 512 GB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 3/5(金)15:00 週替わりセール開始(ほぼ価格順で並べています)。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGAH470/WS371/NTK i9-10900F RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS5/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS96/NTK i9-10900F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS11/NTK i7-10700F RTX 3060 16 GB 1 TB
FRGAH470/WS50/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB
  • GeForce は RTX 3060 Ti / 3070 / 3080 / 3090 搭載モデルをおすすめしています。
  • Radeon は RX 6000 シリーズ 搭載モデルをおすすめしています。
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

ページの前半部分は各ページでほぼ共通です。

Ryzen 5000 シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

最後に

これからもAMD Radeon RX 6900 XT搭載のBTOゲーミングPCを更新していく予定です。

良かったらブックーマークしてみてください。

おすすめのゲーミングPCパーツ構成・スペックまとめ

おすすめのゲーミングPC構成、スペックをまとめています。

(おすすめ)ゲーミングPCスペック構成など

主要スペック以外にも注意したほうが良いポイントなどを詳しく解説しているので、良かったら参考にしてください。

(おすすめ)自作ゲーミングPCパーツの構成・スペック(2021年2月)

自作PCパーツの構成に迷っている場合はこちらへ。BTO版に比べ、より詳しい内容になっています。

自作PC:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

(おすすめ)BTOゲーミングPCのスペック、パーツ、選び方(2021年2月)

BTOゲーミングPCのスペック、パーツ構成に迷っている場合はこちらへ。自作PC版に比べ、シンプルな内容になっています。

BTOパソコン:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

グラボ販売ページ、ベンチマーク記事、ランキングなど

国内ショップ:RTX 3000シリーズ(RTX 30:各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

国内ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 3000シリーズ(EVGA/各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

商品ページを確認して掲載していきます。

全ての商品ページが公開されるまで、しばらくお待ちください。

  • リストの上位に行くほど高性能なグラボです。
  • NVIDIA GeForce RTX / GTX シリーズ or AMD Radeon RX シリーズ。
  • 測定対象のゲーム(とその設定)によってグラボの順位が入れ替わる場合もあります。
  • モデル名のリンク先は、ぽけこめ内の販売一覧表です。国内と米尼の価格を調べられます。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

ハイエンド:144 ~ 240 ~ 360FPS(1080p)や、4k解像度を狙う場合

4k解像度の高画質設定を狙うなら、RTX 3090 / 3080が良い選択だと思います(2020年12月26日時点)。

RTX 30 と RX 6000 の比較は、ベンチ結果を見て判断してください。個別のゲームタイトル、実行するPC環境(SAM など)、ゲームの画質設定(解像度 / DXR / DLSS など)によって性能が入れ替わります。

GeForce RTX 30 シリーズ:

  • RTX 3090(9/24 発売。ゲーマー向けで一番の性能。価格がかなり高い。メモリ 24GB:GDDR6X)
  • RTX 3080(9/17 発売。RTX 2080 Tiよりも、かなり性能が高い。3090よりもコスパが良く、4K解像度でも快適。メモリ 10GB:GDDR6X)
  • RTX 3070(10/29 発売。RTX 2080 Ti と同等の性能で、消費電力も低い。メモリ 8GB:GDDR6)
  • RTX 3060 Ti(12/2 発売。RTX 2080 SUPER と同等の性能。メモリ 8GB:GDDR6)

Radeon RX 6000 シリーズ:

  • RX 6900 XT(12/8 発売。RTX 3090に対抗するモデル。メモリ 16GB:GDDR6)
  • RX 6800 XT(11/18 発売。RTX 3080に対抗するモデル。メモリ 16GB:GDDR6)
  • RX 6800(11/18 発売。RTX 3070に対抗するモデル。メモリ 16GB:GDDR6)

GeForce RTX 20 シリーズと、Radeon 5000シリーズ:

  • RTX 2080 Ti(RTX 3070 よりも割高な場合は、買わないほうが良い。メモリ 11GB:GDDR6)
  • RTX 2080 Super(RTX 3080 / 3070 / 3060 Tiを購入したほうが良い)
  • RTX 2080
  • RTX 2070 Super(RTX 3070 / 3060 Tiを購入したほうが良い)
  • RX 5700 XT(2021年に発売予定のRX 6000シリーズを待ったほうが良いです)
  • RX 5700(同上)
  • RTX 2070(2021年1月に発表される予定 RTX 3060 を待ったほうが良いです)

RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti / 3060(ショップ検索)

「RTX 3090」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

また、既に予約できた方も、入荷状況を見ながら、他のショップの在庫状況を確認し続けることをおすすめします。

GeForce RTX 3090(と関連モデル)を購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ツクモ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ソフマップ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ひかりTVショッピング RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
Yahoo! RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
Amazon.co.jp RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
  • アーク:新着商品:ビデオカード(RTX 3000の新モデルはここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ツクモ:ツイッター で、RTX 3000 シリーズ の販売告知が行われることがあります。
  • ツクモ の「マイページ」メニューから「抽選販売」が行われることがあります。
  • ひかりTVショッピングは、NTTぷららの通販です(エントリー&クーポン適用を忘れずに)。

RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti / 3060(ショップ検索)

「RTX 3090」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

また、既に予約できた方も、入荷状況を見ながら、他のショップの在庫状況を確認し続けることをおすすめします。

RTX 3000シリーズを購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
PREMOA RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ジョーシン RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
楽天市場 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ワンズ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ビックカメラ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ヨドバシ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
e-zoa RTX 3000(カテゴリ)

各ショップのツイッター

RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti / 3060 の販売告知などに活用してください。情報が早いです。

ミドルレンジ:1080p(フルHD)で高画質設定を狙う場合(~60FPS)

  • RTX 2060 Super(RTX 3060 を待ったほうが良いです。2020年1月下旬に発売との海外リーク情報あり)
  • RX 5600 XT(2021年に発売予定のRX 6000シリーズを待ったほうが良いと思います)
  • RTX 2060(RTXシリーズは「レイトレーシング:DXR」あり)
  • GTX 1660 Ti(GTX16シリーズのトップモデル)
  • GTX 1660 Super(コスパ良し)
  • GTX 1660(コスパ悪い)

ミドルロー:1080p(フルHD)で最近のゲームが十分に遊べる性能(~60FPS)

以上が、2020年9月現在のおおよその性能リストです。良かったら参考にしてみてください。

測定対象のゲームによってGeForceとRadeonの順位が入れ替わる場合もあります。

AMD RADEONの攻勢が本格化したため、それに対抗したNVIDIA GeForceの型番(Super)が多くなりました。

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  • 当ブログ上に表示している商品の状況は、正確な表記ではない場合があります。最新の情報・状況は、Amazonの商品販売ページと上記ヘルプを確認してください。

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