BTO:RX6700XT:ゲーミングPC (おすすめのスペック、比較)

BTO Radeon RX 6700 XTのおすすめスペック、比較、販売一覧表

BTO Radeon RX 6700 XTのおすすめスペック、比較、販売一覧表

AMD Radeon RX 6700 XT 搭載のBTOゲーミングPC(パソコン)を予約 / 購入 / 比較する時におすすめ。

各ショップ別のBTO販売ページと、BTOスペック(デスクトップPC)をまとめています。

  • ページの前半部分では、ハイエンド ~ ミドルレンジ までのおすすめゲーミングPCスペックの解説と、各ショップにおけるBTO販売ページを掲載しています(各ページでほぼ共通)。
  • ページの後半部分では、AMD Radeon RX 6700 XT 搭載のBTOパソコン:ゲーミングPCのスペックを、パーツ別にリスト化して掲載しています。

少しずつ更新していますので、良かったらブックマークしてみてください。

RX6000シリーズ搭載:BTOパソコンの発売日

  • RX 6900 XT(2020/12/11)
  • RX 6800 XT(2020/11/20)
  • RX 6800(2020/11/20)
  • RX 6700 XT(2021/3/19)
  • RX 6600 XT(2021/8/12)
  • RX 6600(2021/10/14)

RX 6000シリーズを搭載したBTOについては、販売されてから、少しずつ更新していきます。

これからも新製品が発売されるたびに更新していく予定です。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーンを開催中(対象のBTOゲーミングPC)

キャンペーン期間中に、対象の Ryzen 5000 / 3000 シリーズ + Radeon RX 6000 シリーズ を搭載したBTOゲーミングPCを購入すると、ゲームがもらえるキャンペーンです。

↓キャンペーン内容、エントリー方法の詳細や、対象の搭載パーツリストはAMDの公式ページで確認してください。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

バンドルされるゲーム:

  • バイオハザード ビレッジ:スタンダードエディション
  • Far Cry 6:スタンダードエディション

対象期間:

  • 購入対象期間:2021/9/10 ~ 2021/12/31
  • エントリー期間:2021/9/10 ~ 2022/1/15
  • ユーザー申請期間:2021/9/10 ~ 2022/1/29

BTOゲーミングPCの購入前に、キャンペーンページを良く確認することをおすすめします。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

# RX 6000 シリーズの上位モデル(RX 6900 XT ~ RX 6800)は、取り扱っているショップ数が少なく、モデル数も少ないです。

  • コスパ優先:RX 6600 XT 8GB / RX 6600 8GB
  • 性能&コスパ重視:RX 6800 16GB / RX 6700 XT 12GB
  • 性能重視&コスパ:RX 6800 XT 16GB
  • 最高性能:RX 6900 XT 16GB

グラボ性能の目安:

  • RX 6900 XT > RX 6800 XT > RX 6800 >> RX 6700 XT > RX 6600 XT > RX 6600

使用方法:

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。
  • RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。
  • 検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 / XT
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT RX 6800 Ryzen 5 5600X Ryzen 5 5600X(XT)
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
マウス RX 6700 XT RX 6600 XT
フロンティア RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
アーク RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
サイコム
↓ グラボの在庫があれば、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Spear Z590(第11世代 Intel Core)
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 5000 シリーズ搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • マウスコンピューターは「Ryzen 9」などでキーワード検索するので、(Ryzen 3000 シリーズを含む)複数のCPUが表示されます。購入前に、搭載CPUの確認をお願いします。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060
RX 6600 XT
フロンティア 週替わりセール
マウス Ryzen 9 Ryzen 7 Ryzen 5
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

第12世代 Intel Core シリーズ 搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

  • コスパ優先:i5 12600K(6P + 4E コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 12700K(8P + 4E コア)
  • 最高性能:i9 12900K(8P + 8E コア)

# K無しモデル(i9-12900 / i7-12700 / i5-12400 など)は、まだ未発表で、2022年に発売するとの噂です。

# DDR5 または DDR4 メモリを搭載したモデルがあります(多くのゲームタイトルでは、そこまで大きな差は出ないようです)。

# Windows 11 または Windows 10 を搭載したモデルがあります。

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

第12世代 Intel Core シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • F付きのモデル(i9-12900KF など)は、オンボードグラフィック機能がありません。

ショップ内を「i9 12900K」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)第12世代 Intel Core シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 i9 12900K i7 12700K i5 12600K
パソコン工房 i9 12900K i7 12700K
ツクモ i9 12900KF i7 12700KF
マウス インテル 第12世代 プロセッサー搭載モデル
フロンティア インテル 第12世代 Coreシリーズ 搭載モデル
アーク i9 12900K i7 12700KF
ストーム i9 12900K i7 12700K
SEVEN
i9 12900K + DDR5
i9 12900K + DDR4
i7 12700K + DDR5
i7 12700K + DDR4
i5 12600K
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • Core i5-12600K / KF は「サイコム」と「SEVEN」で取り扱っています。
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

レビューまとめ:第12世代 Intel Core シリーズ

国内記事:

海外記事:

フロンティア:BTOパソコンセール

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間が終了すると、セール内容が一括更新されます。

↓人気モデルはすぐ売り切れることが多いので、週替わりセールの開始直後(毎週金曜日 15:00)や、在庫の追加直後(平日の10:00 ~)が狙い目です。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/3 開始) 怒涛のクリスマスセール (~ 12/10 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。
  • 在庫切れのモデルは「平日 の 10:00 ~ 18:00」ごろに復活することがあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 税込み価格順で表示しています。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

AMD Ryzen シリーズのスペック:

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

月替わりセール 対象モデル:

フロンティア 週替わりセール(~ 12/10 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。

(セール)AMD Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU GPU メモリ SSD 価格
FRGAB550/WS96T/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3060 Ti 32 GB 1 TB 229,800円
FRGAB550/WS361/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 1 TB 159,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

Intel Core 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/3 開始) 怒涛のクリスマスセール (~ 12/10 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。
  • 在庫切れのモデルは「平日 の 10:00 ~ 18:00」ごろに復活することがあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 税込み価格順で表示しています。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 10400F(6コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 11700F(8コア)/ i7 10700F(8コア)
  • 性能重視&コスパ:i9 10900F(10コア)

# i9 11900F(8コア)より、i7 11700F(8コア)の方がコスパが良いです(コア数が一緒のため)

↓の人気モデルは、毎週のセール開始直後 / 在庫追加 から1時間も掛からずに売り切れることが多いです。

  • FRGH570/WSA(i7-11700F / RTX 3080 / 32GB / 1TB NVMe SSD / 249,800円)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。その次にCPUの性能が大事です。

フロンティア 週替わりセール(~ 12/3 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。

(セール)Intel Core 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU GPU メモリ SSD 価格
FRGH570/WS38B i9-10900F RTX 3080 Ti 32 GB 1 TB 324,800円
FRGH570/WS382 i7-10700F RTX 3080 Ti 16 GB 1 TB 299,800円
FRGHZ690/WS i7-12700KF RTX 3070 32 GB 1 TB 279,800円
FRGH570/WSA i7-11700F RTX 3080 32 GB 1 TB 249,800円
FRGH570/WS372 i7-10700F RTX 3070 Ti 16 GB 1 TB 239,800円
FRGAH570/WS97/NTK i9-10900 RTX 3070 32 GB 1 TB 239,800円
FRGAFH570A/WS1/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 209,800円
FRGAFH570/WS7M/NTK i7-10700F RTX 3060 32 GB 1 TB 162,800円
FRGAFH570/WS7/NTK i7-10700F RTX 3060 16 GB 1 TB 154,800円
FRGAH570/WS365/NTK i5-10400F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 149,800円
FRGAFH570/WS5/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 512 GB 129,800円
FRGXB560/WS37F i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB 129,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

モデルと在庫の追加は「平日 の 10:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ:

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

第11世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 5000 シリーズ:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ(Windows 11 + DDR5メモリ + RTX 3080 を使用したテスト結果):

AMD Ryzen 5000 シリーズ(RTX 2080 Ti を使用したテスト結果):

海外動画:

↓の動画は、スマホだとグラフが小さくて見づらいです。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(RTX 3090 / 3080 Ti を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER(vs GTX 1660 SUPER):

国内記事(GeForce RTX 3090 ~ 3060 と Radeon RX 6900 XT ~ 6700 XT など):

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

↓長いページなので、目次を活用して、お好きな順番で読んでみてください。

PCパーツの噂、ニュース、発売スケジュール、予定まとめ

自作PCパーツのニュース、発売予定などをまとめています。

海外情報の正確性について(ニュース / リーク / 噂 / etc)

海外情報についての説明です。

  1. ニュース:News(公式発表、または、それなりに正確性の高いニュース情報です)
  2. リーク:Leak(噂よりは有力な情報だが、リークされた予定が無くなったり、リークの内容が変更されることもあります)
  3. 噂:Rumor(その噂自体が無くなったり、噂の内容が変更されることもよくあります)

1 ~ 3 の順番で、海外の噂 / リーク情報を判断します。

流れとしては、まず噂が出て、それが無くならなければ、少しずつリーク情報が出てくるようになり、最終的にはメーカー公式、または、そこに近いところからの発表がある。という感じになります。

海外の噂やリーク情報は、それ自体が無くなったり、内容が変わることも良くあるため(いわゆる未確定)、判断が難しいところがあります。

PCパーツの発売スケジュール、予定まとめ(噂、リーク情報含む)

ここでは、主に海外の噂やリーク情報をまとめています。

(12/3 現在) PCパーツの噂、リーク、発売スケジュール、予定のまとめ

↓発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

2021年3月:

  • (3/18 発売)Radeon RX 6700 XT 12GB が 発売
  • (3/30 発売)第11世代 の Intel Core シリーズ が発売

2021年5月:

2021年6月:

  • (6/3 発売)RTX 3080 Ti が発売
  • (6/10 発売)RTX 3070 Ti が発売

2021年8月:

  • (公式)Ryzen 7 5700G / Ryzen 5 5600G が 8/6 に発売
  • (公式)Radeon RX 6600 XT が 8/12 に発売

2021年10月:

  • (公式) Radeon RX 6600 が 10/14 に発売

2021年11月:

  • (公式) Intel 第12世代 Core シリーズ(Alder Lake-S)が 10/28 に発表され予約開始。11/4 に発売

2021年12月:

  • RTX 2060 12GB が 12/7(海外時間)に発売予定
  • (海外の噂)RTX 3080 12GB / RTX 3070 Ti 16GB が、12/17 に発表され、1/11 に発売する?

2022年:

  • (公式)AMD Zen3 3D V-Cache シリーズが 2022年に発売する予定
  • (海外の噂)2022年の初めに、Intel 第12世代 Core シリーズ(K無しモデル)が発売する?
  • (海外の噂)RTX 3090 Ti が、2022年1月に発売する?
  • (海外の噂)RTX 3050 が 2022/1/27 に発売する?
  • (海外の噂)Radeon RX 6500 XT が 2022年1月中旬に発売する?
  • (海外の噂)Radeon RX 6400 が 2022年3月に発売する?

ニュースページまとめ

おすすめの自作 / BTO ゲーミングPCスペック、セール情報まとめ

GeForce(NVIDIA)

グラボ:NVIDIA GeForce に関連するニュースです。

(12/3 現在) GeForce シリーズの発売予定、噂など

発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

  • (6/3 発売)RTX 3080 Ti が発売
  • (6/10 発売)RTX 3070 Ti が発売
  • RTX 2060 12GB が 12/7(海外時間)に発売予定
  • (海外の噂)RTX 3080 12GB / RTX 3070 Ti 16GB が、12/17 に発表され、1/11 に発売する?
  • (海外の噂)RTX 3090 Ti が、2022年1月に発売する?
  • (海外の噂)RTX 3050 が 2022/1/27 に発売する?

NVIDIA 公式

GeForce RTX 3000 シリーズの状況(RTX 30)

  • (米国)RTX 3000 / 2000 / GTX 16 シリーズは、ほとんどのモデルで争奪戦となっています。

→ (価格/予約) RTX3080Tiの販売一覧表 (在庫チェック用)

GeForce RTX 3000 スペック

グラボメーカー(公式ページ)

# 新製品は、Global(EN / US)の方が更新が早いです。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

(12/3 噂) RTX 3050 は 1/27 に発売する?

1/27 に発売するという噂があるそうです。

(12/1 ニュース) RTX 2060 12GB のスペックが、公式ページに掲載される

米国のNVIDIA公式に RTX 2060 12GB のスペックが掲載されました。

海外記事によれば、12/7(海外時間)に発売予定とのこと。

12GBモデルは、プレミアムバージョンとなるそうで、6GBモデルよりも価格が上がるそうです。

(12/1 ニュース) RTX 2060 12GB が 新ドライバ(497.09)でサポートされる

記事によると、RTX 2060 12GB は 海外時間の 12/7 に発売される予想となっています。

(11/29 リーク) GeForce RTX 3090 Ti は Micron GDDR6X メモリ(21 Gbps)を搭載する?

リーク記事によると、RTX 3090 Ti は 2022年1月に発売される予想となっています。

リークされているスペックを見る限りでは、性能はそれほど上がらないと思います。

(11/27 リーク) GeForce RTX 2060 12GB のスペックがリーク

リーク情報によれば、RTX 2060 6GB から CUDAコア数が増え、RTX 2060 SUPER と同数になりますが、メモリ帯域幅は削減されています。

(11/26 噂) GeForce RTX 3050 が 2022 Q2(4~6月)に発表される?

まだ噂の段階ですが、GTX 1660 SUPER を上回るくらいの性能とのことです。

(11/16 リーク) Gigabyte GeForce RTX 2060 12GB が EEC に掲載される

EECに登録されたモデルは、いずれ発売される可能性が高いモデルです(発売されない場合もたまにあります)。

記事によると、RTX 2060 12GB は 海外時間の 12/7 に発表されると噂されています。

(11/1 噂) RTX 3080 12GB / RTX 3070 Ti 16GB が 12/17 に発表され、1/11 に発売する?

まだ噂の段階です。以前にあった RTX 30 SUPER シリーズの噂も見なくなったので、確実なリーク情報が出てこないと、まだ何ともいえないです。

もしこの噂が本当なら、GeForce は似たような型番が増えすぎて、本当に分かり辛いですし、値段もあまり期待できない気はします(米国では、今も RTX 3000シリーズの争奪戦が続いています)。

(10/7 噂) RTX 3090 Ti が 2022年に発表される?

海外記事によると、最新のロードマップでは、以前に噂のあった「RTX 30 SUPER シリーズ」の予定は見当たらないそうで(計画が無くなった or かなり後になった)、代わりに RTX 3090 Ti の噂が出てきました。

噂のスペック予想を見る限りでは、RTX 3090 Ti の TDP は 450W まで上昇するものの、CUDAコア数は RTX 3090 よりも少ししか増えていないため、もしこの噂が事実だとしても大した性能向上は見込めないと思います。

(9/22 噂) RTX 30 SUPER シリーズのスペックの噂

海外では、RTX 30 SUPER シリーズの噂(2022年~に発表?)が少しずつ出てきています。

参考として、去年(2020年11月ごろ)に RTX 3080 Ti の噂が出て、2021年1月に発売か?と言われていましたが、結局発売したのは2021年6月で、VRAM容量も大幅に減り、値段もかなり上昇しました。

ぽけこめとしては、スペックの噂を見ても、RTX 3060 SUPER 以外は、それほど性能が上がりそうにないので、RTX 30 SUPER シリーズを無理に待たなくても良いのでは?と考えています。

(7/13 ニュース) RDR2 が アップデートで DLSS に対応

詳細はNVIDIA公式の記事を見てください。DLSS有効時(パフォーマンスモード)のFPSも掲載されています。

(6/29 ニュース) BF2042 は DLSS と Reflex をサポートする予定

BFはフレームレートが必要なゲームなので、DLSS対応は助かります。

別の海外記事によると、Reflex(低遅延機能)対応タイトルで有効にした場合のデメリットも基本的に無いそうなので、使ってみると良さそうです。

(6/29 ニュース) Doom Eternal が レイトレーシングとDLSSに対応

記事にはDLSSのパフォーマンスが出てるので、FPSの目安になると思います。

(6/26 国内ニュース) グラボの現状とこれから

エルミタの記事によると「グラボの仕入れ価格は高止まりしたまま」で、「値下がりはしばらくないだろう」とのことです。

記事にある、複数のメーカー、代理店関係者の話によれば、「年末まではこの状況が続く」とのこと。

ぽけこめの感想ですが、米国では現在もグラボの争奪戦が続いており、入手が困難な状況です。

この状況では、まだ大幅な改善は期待できないようです(グラボは高くなりましたが、日本の状況は、世界的に見ればかなり恵まれていると思います)。

今のところ LHR が機能しているため、上手く行っている感じもしますが、もしこれが突破されたりすると、また話が変わってくる可能性もあるので、気が抜けません。

(6/21 ニュース) NVIDIA DLSS のサポート予定

記事によれば、6/29 に Doom Eternal、7/1 に Rust、将来的には RDR2 が DLSS をサポートする予定だそうです。

記事には DLSS の対応ゲームリストが掲載されているので、便利だと思います。

(6/17 海外動画) ASUS ガンダムモデル:ゲーミングPC システム

英語の動画ですが、ASUSのガンダムモデルを使って組んだゲーミングPC システムが公開されています。

グラボ(RTX 3080)、マザー(Z590)、CPUクーラー、電源、ケース、モニター、ヘッドセット、キーボード、マウスほか、全部ガンダムモデルです。

(6/9) RTX 3070 Ti のレビューが解禁 & 割安なモデルもあるとのこと

エルミタの記事 によると、RTX 3070 Ti は、割安なモデルもあるとのことです。価格調整が入れば、RTX 3070 も狙い目かもしれないです。

RTX 3070 Ti レビュー記事:

RTX 3070 に比べ、消費電力がかなり高いようです。購入前にレビューのチェックをおすすめします。

(6/8 リーク) RTX 3070 Ti のベンチ結果

明日レビューが解禁されるとは思いますが、その前にテスト結果がリークしたようです。

予定されている価格を考えると、やや物足りない結果だと思います。詳しくは記事を見てください。

(6/3 22:00) RTX 3080 Ti が発売しました。

6/5 現在、割安なモデルは入手が難しい感じです。

各ショップのツイッターを見る限りでは、まだ店舗に残ってる可能性もありそう。

(6/2 22:00) RTX 3080 Ti のレビューが解禁されました

国内レビュー:

海外レビュー:

(6/1 ニュース) GeForce RTX 3080 Ti / 3070 Ti が公式発表

ようやく発表されました。詳しくは記事を見てください。

(5/28 リーク) RTX 3060 LHR / RTX 3080 Ti における新マイニングリミッターのテスト結果

両モデルともマイニングリミッターが動作しているそうです(RTX 3070 Ti にも搭載されるとのリーク情報あり)。

すでに 今までのモデル(RTX 30 LHRなし)の生産は止まっているそうなので、これから先は RTX 30 LHR モデルが流通するとのこと(RTX 3090 は例外だそうです)。

ぽけこめの感想ですが、これでグラボの値上がりが止まるかどうか?が重要だと思います。

世界中でグラボの争奪戦になっているので、その需要をある程度満たすまでは、まだ流れは変わらない気がします。

Radeon(AMD)

グラボ:AMD Radeon に関連するニュースです。

(12/3 現在) Radeon シリーズの発売予定、噂など

発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

  • (6/22 公式)AMD FidelityFX Super Resolution(FSR)がロンチ
  • (公式)Radeon RX 6600 XT が 8/12 に発売
  • (公式)Radeon RX 6600 が 10/14 に発売
  • (海外の噂)Radeon RX 6500 XT が 2022年1月中旬に発売する?
  • (海外の噂)Radeon RX 6400 が 2022年3月に発売する?

→ (価格/予約) RX6600XTの販売一覧表 (在庫チェック用)

AMD 公式

Radeon RX 6000 シリーズの状況

  • (米国)RX 6000 シリーズの多くのモデルが品薄です。

→ (価格/予約) RX6800XTの販売一覧表 (在庫チェック用)

Radeon RX 6000 スペック

グラボメーカー(公式ページ)

# 新製品は、Global(EN / US)の方が更新が早いです。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

(12/3 噂) Radeon RX 6500 XT は 2022年1月中旬に発売され、RX 6400 は3月に発売する?

(11/22 リーク) Radeon RX 6500 XT / RX 6400 の仕様がリーク?

記事によると、RX 6500 XT / RX 6400 は、2022年 Q1(1~3月)に発表されると予想されています。

リークされたスペック情報を見る限り、エントリー向けの性能となりそうです(コア数が RX 6600 より大幅に削減され、メモリ容量と帯域幅も半減してます)。

(10/13) Radeon RX 6600 が発表され、レビュー解禁。10/14 11:00 に発売予定

ようやく発表されました。

発表 ~ レビュー解禁、発売と、ほとんど同時なので、もう少し時間的な余裕が欲しいところです。

→ (価格/予約/購入) RX6600の販売一覧表 (在庫チェック用)

RX 6600 レビュー記事:

海外記事:

(10/10 リーク) Radeon RX 6600 の GPU-Z スクリーンショット画像

GPU-Z の画像によると、RX 6600 XT よりも大分性能は低めになる様子です。

記事では、RX 6600 は 海外時間の 10/13 にレビューが解禁され、発売も同日の予想となっています。

欲しい方は、国内の発売日(時間)が発表されたら、すぐ購入できるようにしておいたほうが良さそうです。

(10/8 リーク) Radeon RX 6600 の画像

(10/5 リーク) Radeon RX 6600 の仕様とパフォーマンス

RX 6600 の最終的な仕様と、パフォーマンスがリークしたそうです。国内における発売価格が分からないので何ともいえないのですが、悪くない性能だと思います。

(9/21 リーク) Radeon RX 6600 が 10月中旬に発売する? 10/13(海外時間)にレビュー解禁か

ようやく日程が決まりだしたようです。RX 6600 も争奪戦になる可能性があると思うので、欲しい方は発売直後に購入することをおすすめします。

別の海外記事によると、レビュー解禁と同じ日に発売するのではないか?との予想がありました。

(9/3 リーク) Gigabyte Radeon RX 6600 EAGLE の写真がリーク

記事によると、噂の発売時期は 2021年9月末 ~ 10月初旬の予想になっています。

(8/10 ニュース) Radeon RX 6600 XT のレビューが解禁

RX 6600 XT のレビューが解禁されました。性能としては RTX 3060 Ti > RX 6600 XT > RTX 3060 といった感じです。

海外記事:

国内記事:

(8/3 ニュース) Radeon RX 6600 XT の国内発売予定

パソコン工房にて、発売予定日時が公開されました。国内は 8/12 11:00 予定とのこと。

(7/30 公式発表) Radeon RX 6600 XT が 8/11(米国時間)に発売する予定

ようやく発表がありました。搭載メモリは 8GB GDDR6 で、リファレンスモデルは無し。各メーカーによるデュアルファンモデルが多い様子です。

掲載されているグラフによると、AMDによる主張では、RTX 3060 の性能を上回っているようです(ベンチ結果待ち)。

(7/21 噂) RX 6600 XT は 7/30 に発表され、8/11 に発売する?

ぽけこめの予想ですが、RX 6600 XT の発売価格は、現在の RTX 3060 の価格と同等から、超えてくるのではないか?と考えています。おそらく性能は RTX 3060 Ti を下回りそう。

RX 6600 については、9月~10月に発売されるのではないかとの噂があります。

(7/20 ニュース) Resident Evil Village(バイオビレッジ)が AMD FSR に対応

海外記事によれば、AMD FSR のサポートと、ゲーム中に突然フレームレートが低下する不具合を修正するパッチが配信されたそうです。

Core(Intel)

CPU:Intel Core シリーズに関連するニュースです。

(11/26 現在) Intel Core シリーズの発売予定、噂など

海外の噂とリーク情報です。

発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

  • (公式)Intel 第12世代 Core シリーズ(Alder Lake-S)が 10/28 に発表され予約開始。11/4 に発売
  • (海外の噂)2022年の初めに、第12世代 Core シリーズ(K無しモデル)が発売する?

→ Core i9 12900K(価格 / 予約 / 在庫)

Intel Core シリーズ スペック

マザーボードメーカー(公式ページ)

# 新製品は、US(Global)の方が早く掲載されます。

# Z690マザーは、モデルによってサポートするメモリ(DDR5 / DDR4)が違います。

(11/26 リーク) Intel 第12世代 Coreシリーズ(K無しモデル)の写真 / スペックがリーク

リーク情報を見る限りでは、かなり良さそうなスペックに思えます。

分かりやすい違いとしては、i5-12600 の Eコアが無くなっています。

ただ、Eコアが無ければ、ゲームのDRM関連の不具合も、おそらくは無くなるはずなので、メリットもありそうです。

(11/12 リーク) Intel 第12世代 Coreシリーズ(K無しモデル)の仕様がリーク

来年の初めに発売されると予想されている、K無しモデルの仕様がリークしました。

個人的な感想ですが、性能が期待できそうな仕様になっていると思いました。

(11/8 ニュース) Intel 第12世代 Core シリーズの不具合(特定のゲームにおけるDRM)

今のところ、各種レビューを見る限りでは、ゲームにおいても十分な性能を発揮しているようです。

しかしながら、特定のソフトウェアにおける挙動や、ゲームのDRMの誤認識に関する不具合も起きていて、安定するまではしばらくかかりそうです。

(10/28) Intel 第12世代 Core シリーズ が発表され、国内の予約も開始

インテルの公式イベントにて発表され、国内の予約受付も開始しました(11/4 発売予定)。

欲しい方は今の内に予約をおすすめします(BTOパソコンは 10/28 から掲載が始まると思います)。

↓のページで販売ショップをまとめているので、良かったら使ってみてください。

(10/27 リーク) Intel 第12世代 Core シリーズ:Alder Lake-S の 最終的な仕様と価格

記事によると、第11世代よりも価格が上がるそうです。日本でどれくらいの上昇幅になるのかが気になります(海外では、まもなく予約が解禁されます)。

レビュー解禁は 海外時間の 11/4 に予定されています。

(10/27 リーク) Intel Innovation にて、Alder Lake CPU が発表される予定

日本時間の 10/28 午前 1:00 から始まる インテルの公式イベントにて発表される予定です(海外のリーク情報より)。

前回の予約パターンから考えると、10/28 に日本でも予約が始まる可能性があるので、欲しい方は準備しておくことをおすすめします。

(10/26 リーク) Intel Core i5-12600K の CPU-Z パフォーマンスがリーク

この結果によると、前世代からかなりの性能向上があったようです。

(値上がりしなければ)自作PCユーザーにとっては嬉しいニュースですが、過去2世代と同じ流れなら、ほとんどのBTOパソコンには採用されず、ごく一部のショップでの取り扱いとなるかもしれないです。

(10/25 リーク) 海外ショップで Z690 マザーの販売ページがフライング掲載される

現在はページが非公開になったようです。

(10/18 リーク) Intel Alder Lake は 10/27 に発表されて予約開始、11/4 に発売か?

海外のリーク記事によると、どうやらこのスケジュール日程になるのが確認された様子です。

最初に発売される予想のCPU と マザーボードは

  • Core i9-12900K / KF
  • Core i7-12700K / KF
  • Core i5-12600K / KF
  • Z690 マザーボード

のみとなっています。

これ以外のCPU(K無しモデル)とチップセット(Z690 以外)は、来年の初めに発売されるのではないか?という噂があるそうです。

レビュー解禁は、海外での発売日と同日になるようです(以前のパターンだと、海外発売と同時解禁だと思います)。

(10/3 ニュース) 海外ショップで Alder Lake CPU のパッケージが確認される

海外記事 によると、10/27 に発表、予約が開始され、11/4(海外時間)に発売する予想となっています。

レビュー解禁日も、海外の発売日と同日になる予想なので、実際にレビューが出てくるまでは、本当の性能は分からないと思います。

(9/20 リーク) Intel Core i9-12900K が AotS ベンチ結果に掲載される

記事によると、AlderLake-S シリーズ は、10月下旬のイベントで発表され、11月に Z690マザーと一緒に発売される予想となっています。

ぽけこめの感想ですが、変則的な構成のCPUなので、色々なゲームで安定的なフレームレートが出るのかどうか?が気になります。

あとは現行モデルよりも価格が上がらないと良いのですが、個人的には値上げもありえそうだと考えています。

(7/15 噂) Intel Core i9-12900K / i7-12700K / i5-12600K(Alder Lake)の仕様がリーク?

Alder Lake は ビッグコア(P-Core)と スモールコア(E-Core)を搭載するCPUなので、やや仕様が見づらい感じです。詳しくは記事まで。

(3/20) Intel 第12世代 Coreシリーズ(Alder Lake-S)の詳細

2021年 Q4(10~12月)に発売が予定されている Alder Lake-S の詳細が公開されました。

個人的には、Z690マザーが対応する予定のDDR5メモリと、Alder Lake-S のパフォーマンスに期待しています。

Ryzen(AMD)

CPU:AMD Ryzen シリーズに関連するニュースです。

(10/12 現在) Ryzen シリーズの発売予定、噂など

発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

  • AMD Zen3 3D V-Cache シリーズが 2022年に発売する予定

→ (価格/予約) Ryzen 9 5950X, 5900Xの販売一覧表 (在庫チェック用)

Ryzen 5000 シリーズ スペック

マザーボードメーカー(公式ページ)

# 新製品は、US(Global)の方が早く掲載されます。

# Z690マザーは、モデルによってサポートするメモリ(DDR5 / DDR4)が違います。

(10/12 ニュース) 3D V-Cache Zen3 CPU が 2022年に発売する予定

記事によると、「3D V-Cache」シリーズが、最後の AM4 CPU になると言われているそうです。

(6/20 海外動画) APU:Ryzen 7 5700G / Ryzen 5 5600G のテスト結果

英語の動画ですが、ベンチ結果が公開されました。動画後半のベンチ(グラボあり)は、最新CPUとの比較になっているので、便利だと思います。

低めの設定で軽くゲームを動かしたい場合は、両モデルともAPUとしての役割を果たしているようです。

RTX 3080 でテストした場合は、IGPなしのCPU(Ryzen 7 5800X / Ryzen 5 5600X)の方がフレームレートが出るという結果になっています。

Youtube:

(6/1 ニュース) Ryzen 9 5900X プロトタイプ(3D V-Cache 搭載)のデモ

既存の Ryzen 9 5900X と比較して、ゲーミング性能が向上するとの事。詳しくは記事まで。

(6/1 ニュース) Ryzen 7 5700G / Ryzen 5 5600G が 8/5 に発売予定

8/5(米国時間)に発売予定との事。詳しくは記事を見てください。

(5/25 リーク) AMD Zen4「Raphael」のモックアップ

(5/20 リーク) Ryzen 6000 シリーズ ノートブックのロードマップがリーク

(4/13) AMD Ryzen 5000G シリーズが公式発表

AMD公式ではOEM用となっていますが、2021年のうちに(later this year)、自作PCパーツ市場へ投入されるとの話が書かれています。

(4/13) 組み込み用途(OEM)の Ryzen 9 5900 / Ryzen 7 5800 がリリース

(4/10 リーク) AMD Ryzen 7000 「Raphael」 について

5nm で Navi2 iGPU を搭載するかも?という感じで書かれているようです。詳細は記事を確認してください。

(4/1 リーク) Ryzen 5000G APU の仕様がリーク

Ryzen 7 5700G / Ryzen 5 5600G / Ryzen 3 5300G の仕様がリークしたそうです。

(3/11) AMD は 500 シリーズマザーのUSB不具合を修正するファームウェアをリリースする予定

正式なリリースは4月予定とのことですが、ベータ版は早ければ3月中に配布される可能性があるそうです。

(3/3) AMD は Ryzen 3000 シリーズで SAM(Resizable BAR)をサポートする予定

SAMを有効にするとパフォーマンスが向上するゲームがあるので、かなり良いニュースだと思います。

(2/20) AMD は 500 シリーズマザーのUSBに不具合があることを認める

海外情報ですが、reddit で話題になっているそうです。ぽけこめは ASUS の X570 マザーを利用していましたが、USBをVRなどの用途では利用していなかったので気づきませんでした。

今のところ、症状の緩和策はあるものの、解決方法は無いようで、BIOS更新待ちになりそうです。

PCゲームの公式ストア(リンク)

PCゲームの販売ストア、セール情報です。

セール情報の更新が間に合わないことも多いので、たまにストアを確認してみてください。

PCゲーム:公式ストア

おすすめの自作 / BTO ゲーミングPCスペック、セール情報まとめ

Radeon RX 6700 XT(スペック)

Radeon RX 6700 XT のスペック詳細です。

Radeon RX 6700 XT スペック詳細

Radeon RX 6700 XT スペック
発売日
2021-3-18
メーカー名
AMD
アーキテクチャ
RDNA 2
GPU
Navi 22 XT
コンピュート ユニット
40
ストリーム プロセッサ
2560
レイ アクセラレーター
40
テクスチャーユニット
160
ROP
64
トランジスタ数
17.2 ビリオン
ゲームクロック
2424 MHz
ブーストクロック
2581 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時)
最大 165.2 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時)
最大 413 GT/s
半精度演算性能(ピーク時)
26.43 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時)
13.21 TFLOPs
メモリ容量
12 GB
メモリタイプ
GDDR6
インフィニティ キャッシュ
96 MB
メモリクロック
16 Gbps
メモリ帯域幅
384 GB/s
メモリバス
192-bit
補助電源コネクタ
8-pin + 6-pin
TBP(Total Board Power)
230W
推奨電源(PSU)
650W
  • 補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT スペック詳細

RX 6000 シリーズのスペックです(最終更新日:2021/10/14)

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT スペック・仕様
スペック / モデル名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
発売日 2020/12/8 2020/11/18 2020/11/18 2021/3/18
GPU Navi 21 XTX Navi 21 XT Navi 21 XL Navi 22 XT
コンピュート ユニット 80 72 60 40
レイ アクセラレーター 80 72 60 40
ストリーム プロセッサ 5120 4608 3840 2560
テクスチャーユニット(TMU) 320 288 240 160
ROP 128 128 96 64
ダイサイズ 536 mm2 536 mm2 536 mm2 336 mm2
トランジスター数 26.8 ビリオン 26.8 ビリオン 26.8 ビリオン 17.2 ビリオン
ゲームクロック 2015 MHz 2015 MHz 1815 MHz 2424 MHz
ブーストクロック 2250 MHz 2250 MHz 2105 MHz 2581 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時) 最大 288 GP/s 最大 288 GP/s 最大 202.1 GP/s 最大 165.2 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時) 最大 720 GT/s 最大 648 GT/s 最大 505.2 GT/s 最大 413 GT/s
半精度演算性能(ピーク時) 46.08 TFLOPs 41.47 TFLOPs 32.33 TFLOPs 26.43 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時) 23.04 TFLOPs 20.74 TFLOPs 16.17 TFLOPs 13.21 TFLOPs
メモリ容量 16 GB 16 GB 16 GB 12 GB
メモリタイプ GDDR6 GDDR6 GDDR6 GDDR6
インフィニティキャッシュ 128 MB 128 MB 128 MB 96 MB
メモリクロック 16 Gbps 16 Gbps 16 Gbps 16 Gbps
メモリ帯域幅 512 GB/s 512 GB/s 512 GB/s 384 GB/s
メモリバス 256-bit 256-bit 256-bit 192-bit
グラボの長さ 267 mm 267 mm 267 mm 267 mm
占有スロット数 2.5 スロット 2.5 スロット 2 スロット 2 スロット
補助電源コネクタ 8-Pin x 2 8-Pin x 2 8-Pin x 2 8-pin + 6-pin
TBP(Total Board Power) 300W 300W 250W 230W
推奨電源(PSU) 850W 750W 650W 650W
MSRP 999ドル 649ドル 579ドル 479ドル
  • グラボの長さ、占有スロット数、補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。
  • AMD公式を含め、Videocardz の情報などから作成しています。

Radeon RX 6600 XT / 6600 スペック詳細

RX 6000 シリーズのスペックです(最終更新日:2021/10/14)

Radeon RX 6600 XT / 6600 スペック・仕様
スペック / モデル名 RX 6600 XT RX 6600
発売日 2021/8/11 2021/10/13
GPU Navi 23 XT Navi 23 XL
コンピュート ユニット 32 28
レイ アクセラレーター 32 28
ストリーム プロセッサ 2048 1792
テクスチャーユニット(TMU) 128 112
ROP 64 64
ダイサイズ 237 mm2 237 mm2
トランジスター数 11.1 ビリオン 11.1 ビリオン
ゲームクロック 2359 MHz 2044 MHz
ブーストクロック 2589 MHz 2491 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時) 最大 165.7 GP/s 最大 159.4 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時) 最大 331.4 GT/s 最大 279 GT/s
半精度演算性能(ピーク時) 21.21 TFLOPs 17.86 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時) 10.6 TFLOPs 8.93 TFLOPs
メモリ容量 8 GB 8 GB
メモリタイプ GDDR6 GDDR6
インフィニティキャッシュ 32 MB 32 MB
メモリクロック 16 Gbps 14 Gbps
メモリ帯域幅 256 GB/s 224 GB/s
メモリバス 128-bit 128-bit
補助電源コネクタ 8-Pin x 1 8-Pin x 1
TBP(Total Board Power) 160W 132W
推奨電源(PSU) 500W 450W
MSRP 379ドル 329ドル
  • グラボの長さ、占有スロット数、補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。
  • AMD公式を含め、Videocardz の情報などから作成しています。

RX 6000シリーズ:グラボ販売(国内ショップ)

グラボ(PCパーツ単体):国内ショップの情報をまとめています。

RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT / 6600 XT(ショップ検索)

「RX 6900 XT」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

グラボ比較用ページ:

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

Radeon RX 6900 XT(と関連モデル)を購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
ツクモ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
アーク RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
ソフマップ RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
ひかりTVショッピング RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
Yahoo! RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
Amazon.co.jp RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
  • アーク:新着商品:ビデオカード(RX 6000の新モデルはここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ひかりTVショッピングは、NTTぷららの通販です(エントリー&クーポン適用を忘れずに)。

Amazon.co.jp

RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT / 6600 XT(ショップ検索)

「RX 6900 XT」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

Radeon RX 6000シリーズを購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 / XT RX 6700 XT RX 6600 / XT
楽天市場 RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
PREMOA RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
ジョーシン RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
ワンズ RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
ビックカメラ RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
ヨドバシ RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
e-zoa グラフィックボード(カテゴリ)
  • ビックカメラ:グラフィックボード(RX 6000の新製品はここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ジョーシン:グラフィックボード:発売日順(ページが重い場合はこちらから)
  • 新製品の発売時(直後 ~ 数日間)は、ショップのサイト(モール以外)に掲載されるパターンが多いです。
  • PREMOAは、注文可能になると商品ページが表示されます。

グラボの販売一覧表:

CPUの販売一覧表:

基礎知識:ゲーミングPCを購入する前の考え方(自作PCでも一緒)

ここでは、ゲーミングPCを購入したり、自作する場合に知っておいたほうが良い、基礎的な考え方を解説しています。

ゲーミングPCでは、まずグラボの性能を優先するとゲーミング性能(フレームレート)が出やすくなります。

ゲーム中のフレームレートを上げるために必要なPCパーツ優先順位は「グラボ > CPU > メモリ」の順となります。

フレームレート(FPS)と解像度について

最初にフレームレートと解像度について知っておくと、グラボやCPUの性能について理解しやすくなるので、ここで簡単に説明しています。

すでに理解されている場合は、読み飛ばしてもらってOKです。

更に詳しい内容が知りたい場合は、このページの目次から「基礎知識:フレームレート(FPS)/ リフレッシュレート(Hz)/ ゲーミングモニターについて」を読んでみてください。

また、今使っているモニターを継続利用する場合は、そのまま使うのがおすすめです。

ゲーミングモニターの購入は、ゲーミングPCを使い慣れてからでも十分に間に合います(まずはグラボとCPUの予算を優先して下さい)。

フレームレートについて

グラボやゲーミングPCの性能を計る目安として、フレームレート(FPS)という言葉が良く使われます。

これは、ゲーミングPCが、実行しているゲームの映像を1秒間に何回レンダリングして出力できるか?という目安です(例:60FPS なら 1秒間に60フレームの出力)。

一般的なPCゲームでは、60FPSを維持するのが、最初の目安となります。

ゲーム中に60FPSを割り込むと、ゲームの表示が不安定になり(映像がカクついたり、コマ送りなるなど)、ストレスのたまるゲームプレイとなります。

いわゆるシューティングゲームのFPS(BF / CoD / R6S / APEX など)や、TPS(フォートナイト など)では、まず 60FPS を維持できる性能が必要です(一般的なモニターの表示制限:60Hz)。

更に上位のゲーミング環境では、ゲーム中に 100 ~ 144FPS を維持して、高リフレッシュレート(144Hz ~)に対応したゲーミングモニターを使います。

最高レベルのゲーミング環境では、200 ~ 240FPS 以上のフレームレートを出して、ハイエンドのゲーミングモニター(240Hz ~)を利用します。

FPSやTPSでなぜ高フレームレートが重要なのか?というと、FPSが高ければ高いほど、相手の動きが良く見えるようになり、撃ち合いに勝ちやすくなるからです。

一般的な MMORPG などでは、60FPSの維持がとりあえずの目安になります(解像度 + 画質設定と、出したいフレームレートとのバランスで性能を選びます)。

アクション系やレーシング系のゲームでは、FPSやTPSに近い考え方(60 ~ 144FPS 以上)になると思います。

ゲームの解像度(設定)について

次に、解像度と言う言葉が良く出てきます。

Youtubeなどの画質設定でもよく使われていますが、ゲームの設定でも使われます(720p / 1080p / 1440p / 4K など)。

PCゲームにおいて基本となる解像度は 1080p で、一般的なモニターも 1080p 解像度まで対応することが多いです。

より高解像度の設定(1440p / 4K など)を利用したい場合は、その解像度に対応するモニターを使う必要があります。

ゲーム中の解像度(と画質設定)が高ければ高いほど、ゲームの映像はより細かく表示されますが、グラボに掛かる負荷が上がり、ゲーム中のフレームレート(FPS)が下がります。

事前にこの考え方を知っておくと、グラボとCPUのレビュー記事や、ゲーミングPCに対する理解が深まります。

グラボとCPU、ゲーミング用途で先に投資するならどっち?

ゲーミング用途において、CPUとグラボのどちらにお金を使ったほうがいいのか?という話です。

結論から言いますと、CPUが Core i5 11400(10400)や Ryzen 5 5600X(3600) 以上のものでしたら、まずはグラボに投資したほうが、投入金額に対しての性能が出ます(コスパが高い)。

いくらCPUが良いものでも、グラボの性能が低いと、ゲーム時にCPUの性能を使いきることが出来ません。

# 上記のようなミドルレンジクラスのCPUの場合、ミドルレンジのグラボと組み合わせることが多いです(RTX 3060 / RX 6600 XT など)。

最近の世代のCPUで、性能の違いが効いてくるのは、100FPSを超えるような高フレームレートの場面です(動画キャプチャ / 動画配信などのCPUエンコードは除く)。

ハイエンドのゲーミングPC環境では、より高いフレームレートを出すため、ハイエンドのグラボ(RTX 3070 ~ RTX 3090 / RX 6700 XT ~ RX 6900 XT)と、ハイエンドCPU(Core i7 ~ i9 / Ryzen 7 ~ 9)の組み合わせを選択することになります。

  • Intel Core i9-12900K Review(RTX 3080 を利用したテスト結果。最近のCPU別のゲーミング性能がほとんど比較されています)

そして、高フレームレートでゲームをするなら、ディスプレイも144Hz ~ 240Hzに対応したものが欲しくなるので、(性能を活かすために)ディスプレイ購入用の資金も必要になります。

ゲーミング用途では、まずグラボにお金を使ったほうが効果が高いです。

その上で、CPUのレビューを見たりして、グラボのゲーミング性能が十分に引き出せないようであれば、より上位のCPUを選びます。

グラボがミドルレンジクラスの場合でも、最近のゲームの傾向を見ると、CPUは最低6コア以上のモデル(ミドルレンジCPU)が必要になります。

具体的に言うと、Intel Core i5 10400 / 11400(6コア)以上、または AMD Ryzen 5 5600X / 3600(6コア)以上のCPUです。

インテルCPUには、F や KFモデルもありますが、例えば、i7 11700K などに比べて i7 11700KF の価格が割安な場合は、お得だと思います(オンボードグラフィックがいらない場合)。

まずはCPUよりも、グラボに投資したほうがゲーミング性能は出やすいです。

ただ、GeForce RTX 3090 / 3080 Ti / 3080 または Radeon RX 6900 XT / 6800 XT あたりのハイエンドグラボを選択する場合は、Core i7 10700K / 11700K(8コア) / 12700K(8 + 4 コア)以上 または Ryzen 7 5800X(8コア)以上 のハイエンドCPUをおすすめします。

個別ゲームタイトルによるCPU性能の違いについて

プレイするゲームタイトルによっては、Intel Core シリーズではグラボの性能が出るのに、Ryzenだと性能が出にくいゲームがあります。

また逆の場合もあり、AMD Ryzen 5000 シリーズではグラボの性能が出るのに、Intel Core シリーズだと性能が出にくいゲームもあります。

144FPS ~ 240FPSあたりの高フレームレートを狙う場合、自分が良くプレイするゲームのベンチマーク傾向を見て、購入するCPUとグラボを決めることをお勧めします。

CPUクーラー と グリス の選択について

CPUクーラーとグリスは純正(標準)以外のものをおすすめします。CPU負荷時の静音性と高クロックを保つために重要なものです。

BTOパソコンでも、モデルによってはデフォルトでオプション品のCPUクーラー(サイドフロー / 水冷CPUクーラー)になっている場合があります(標準 / 純正以外 の CPUクーラー)。

その場合も、グリスはオプションで選択することがほとんどなので、オプション品をおすすめします。

PCパーツの優先順位と予算配分(ゲーミング性能編)

ここでは、単純な3Dゲーミング性能(フレームレート)を引き出すためのPCパーツ優先順位(予算配分)について説明します。

一般的な考え方(優先順位)としては

  1. グラボ(GPU:NVIDIA GeForce / AMD Radeon)
  2. CPU(Intel Core / AMD Ryzen)
  3. メモリ速度(周波数 / タイミング)

の順番となります。説明しますと

  1. ゲーミング性能(3D)を出すためには、グラボの性能(パワー)が必須
  2. 高フレームレート(100 FPS ~)が出る場面で、グラボの性能を引き出すためには、CPUの性能が必要
  3. 高フレームレート(100 FPS ~)が出る場面で、CPU / GPUの性能をより引き出すためには、メモリの性能が必要

という流れになります。

この順序で3Dゲーミング性能に関わってくるので、優先順位としては、まずはグラボ、次にCPU、最後にメモリとなります。

BTOパソコン は DDR4 2666 MHz の構成も多いですが、少しでもフレームレートを稼ぎたい場合はメモリを変更します(DDR4 3200 MHz)。

メモリ容量は、8GB x 2 以上が必要です(ゲームと同時に多くのブラウザタブや、アプリを開きたい場合は 16GB x 2 がおすすめです)。

メモリ速度を変更するコストが高い場合は、無理しなくてもOKです。まずはグラボとCPUを優先してください。

ただし大前提として、メモリは 2枚 または 4枚 の構成を選択し、デュアルチャネルで動作させるのがセオリーです(8GB x 2 など)。メモリ1枚のみの構成だと(周波数に関わらず)ゲーミング性能がかなり落ちるので、注意してください。

ゲーミング性能で一番重要なのはグラボです。

例えば、GeForce RTX 3080 / Radeon RX 6800 XT はかなり高性能なグラボですが、ゲーム中により高いフレームレートと最高の性能が欲しいなら、RTX 3090 / 3080 Ti / RX 6900 XT を選択します。

CPUには、Intel Core / AMD Ryzen がありますが、フレームレートの出やすいゲームタイトルに違いがあります。

グラボについても同様で、プレイするゲームによってフレームレートの出方が変わります(GeForce / Radeon)。

「必要な性能と予算」に合わせて「グラボ / CPU」を選択します。

最初に使いたいグラボ、CPUを選び、ゲーム中に高フレームレート(100 FPS ~)が出る場面で、より高いフレームレートを求めるなら、メモリまでこだわります。

DDR4 3200 MHz(8GB x 2 以上)。メモリの周波数はもっと高くてもOKです。ただし、まずはグラボとCPUを優先してください。

具体的なPC構成は「おすすめのゲーミングPC構成:スペック」に、性能別の詳細を書いています(このページの目次からジャンプできます)。

基礎知識:フレームレート(FPS)/ リフレッシュレート(Hz)/ ゲーミングモニターについて

ここでは、ゲーミングモニターに関する基礎知識と、ゲーミングPCにおける性能の目安(FPS)について解説しています。

ゲーム中のフレームレート(FPS)については、先に知っておかないと、各種ベンチマークを見ても理解しにくいため、ここで説明しています。

すでに基本的な内容を理解されている場合は、無理に読まなくても大丈夫です。

フレームレート、リフレッシュレート、解像度とは?

  • フレームレート(FPS → Frames Per Second の略称)

フレームレートとは、ゲーミングPCが、ゲームの映像を1秒間に何回レンダリングして出力できるか?の目安です。

ゲーム中のFPSが高いと、ゲームの映像がよりスムーズに表示されますが、ゲーム中のFPSが低いと、カクカクでコマ送りの映像になります(PCゲームに必要な性能:60 FPS ~)。

# 例えば、ゲーム中に 60 FPS が出ていれば、秒間 60フレーム の映像出力ということになります。

  • リフレッシュレート(Hz:ヘルツ)

リフレッシュレートとは、モニターが1秒間に映像の表示を何回更新できるか?の目安です。

一般的なモニターは、60 Hz に対応しているので、実際のモニターの画面上では 60 FPS 相当までの映像表示が可能です。

例えば 144 FPS で実行中のゲームを、実際に 144 FPS で モニターに表示したい場合、144 Hz に対応したゲーミングモニターが必要となります。

このとき、一般的な 60 Hz のモニターを使っている場合は、映像の表示が 60 FPS 相当までに制限されます(ゲームは 144 FPS で実行されていても、モニター上に表示される映像は 60 Hz(60 FPS 相当)までとなります:モニターによる表示制限)。

60 Hz のリフレッシュレート制限と同じように、一般的なモニターは 1080p 解像度(フルHD)までに対応していることが多いです。

  • 解像度(480p / 720p / 1080p / 1440p / 4K など)

↑ Youtube の画質設定などで、よく見かける表記だと思います。これが一般的な解像度の設定です。

解像度とは、簡単に言うと、ディスプレイ(モニター)に表示される映像(画像)出力の大きさ(規格)のことです。

例えば、一般的な 1080p 解像度(フルHD)に対応したディスプレイに 1080pの映像(実解像度)を表示すると、かなりくっきりと映像表示されます(ドットバイドット)。

逆に 720pの映像(実解像度)を 1080p(フルHD)に対応したディスプレイに出力すると、アップスケーリング(引き伸ばし)され、ぼやけた映像表示になります。

こういったアップスケーリング処理を、グラボ側で高品質にしようと試みる機能が「NVIDIA DLSS」と「AMD FSR」です(最近は良く話題になります)。

実解像度の低い映像を高品質にアップスケーリングできれば、ゲーム中のフレームレートが稼げるため、こういった機能の研究と開発が進んでいます。

基本的に、ゲーム中にレンダリングして出力する解像度が高ければ高いほど、グラボの性能が必要になります。

もう少し詳しく言うと、ゲーム実行中の解像度と画質設定によってフレームレートは変化します(解像度と画質設定が、高ければ高いほどフレームレートは低下)。

  • 解像度:1080p(フルHD → 3Dゲームの基本となる映像出力)
  • 解像度:1440p(WQHD → 1080p より大きい映像出力)
  • 解像度:2160p(4K → 現在のゲーミング環境における、最高レベルの映像出力)

ぽけこめは主に FPS / TPS をプレイすることが多いので、BenQ 1080p / 144Hz と 240Hz モニター(TNパネル / 24インチ)をPCごとに分けて使っています。

人によっては 27インチ ~ を利用する場合もあるので、どのモニターを選ぶのかは、ユーザーさんのプレイスタイル(好み)や、環境の差も大きいと思います。

# MMORPG などのゲームでは、好みや用途によって、1080p ~ 4K までの解像度で、60Hz ~ のディスプレイを選択することが多いようです。

ゲーミングモニター選びでは、対応する解像度、リフレッシュレートに加え、サイズ(インチ)、パネル方式(TN / IPS / VA)も考える必要があります。

既に使っているディスプレイを継続利用したい場合は、そのまま使って大丈夫です(まずはグラボとCPUの予算を優先してください)。

ゲーミングモニターの購入は、あとで欲しくなってからでも十分に間に合います。

まずはゲームの解像度とフレームレート(FPS)についての理解が出来ればOKです。

PCゲームにおける必要なフレームレート(FPS)の目安

ここでは、ゲーミングPCでゲームを遊ぶ時に、目安となるフレームレート(FPS)について解説します。

前提として、ゲーム実行中の解像度と画質設定によってフレームレートは変化します(解像度と画質設定が、高ければ高いほどフレームレートは低下します)。

  • 解像度:1080p(フルHD → 3Dゲームの基本となる映像出力)
  • 解像度:1440p(WQHD → 1080p より大きい映像出力)
  • 解像度:2160p(4K → 2021年現在のゲーミング環境における、最高レベルの映像出力)

ご自分が良く遊ぶゲームを、どの解像度(+ 画質設定)でプレイしたいのか?ということもイメージしつつ、読んでみてください。

# フレームレートが足りない場合は、グラボ / CPUをアップグレードしたり、ゲームの解像度や画質設定を下げて対応することが多いです。

FPS / TPS の場合(例:BF / CoD / R6S / APEX / フォートナイト など)

ゲーミングPC:性能の目安

  • 必要性能:60 FPS ~(一般的なディスプレイの制限 → リフレッシュレート 60 Hz)
  • 推奨性能:120 FPS ~ 144 FPS(ゲーミングモニターが対応 → リフレッシュレート 120 Hz ~ 144 Hz)
  • 最高レベルの性能:200 FPS ~ 360 FPS(ハイエンドのゲーミングモニターが対応 → リフレッシュレート 240 Hz ~ 360 Hz)

まず、FPS / TPS などのシューティングゲームにおいては、60 FPS を維持するというのが最低ラインになってきます。

# 一般的なPCゲームでも 60 FPS の維持が最初の目安です。

フレームレートが 60 FPS を下回ると、表示が不安定になり、エイムが安定せず、ストレスがたまるゲームプレイとなります。

NVIDIAによるYoutube動画(スローモーションで比較)

60 FPS / 144 FPS / 240 FPS(Hz)における違いを比較しています。

基本的には、リフレッシュレート(モニター / Hz)と ゲームプレイ時のフレームレート(ゲーミングPCの性能 / FPS)が高ければ高いほど遅延(ラグ)は減り、テアリング(表示のズレ)やゴースト(残像)も小さくなります。

# 大き目のBGMが流れるので、音量に注意してください。

↑の解説動画は英語ですが、Youtubeで設定すれば日本語の字幕が出ます。

画像で比較されているシーンを見ればなんとなく理解できると思います。

ぽけこめのおすすめ

FPS / TPS におけるゲーミング入門用のおすすめとしては、100 FPS ~ 144 FPS あたりを維持して、144 Hz ~ に対応するゲーミングモニターを使用することです。これでかなりスムーズなゲームプレイが可能となります。

144 FPS / 144 Hz のゲーミング環境になると、60 FPS / 60 Hz に比べて、敵の動きの視認や、追いエイムも簡単になり、撃ち合いに勝ちやすくなります。

更に上位のゲーミング環境が欲しい場合は、200 FPS ~ 240 FPS を維持して、240 Hz ~ に対応するゲーミングモニターを用意するという感じです。相手との撃ち合いをより優位に進めたい場合などに、おすすめです。

300 FPS / 300 Hz 以上の速度になってくると、プレイするゲームにもよりますが、FPSを維持するのが大変な場合も多く、対応しているゲームも限られるので(例:R6S など)、もし必要な場合には、対応するゲーミングモニター(280 Hz ~ 360 Hz)の購入を検討する感じになります。

FPS / TPS における考え方は、他のアクションゲームや、レースゲームなどでも似たような感じになると思います。

MMORPG などの場合(RPG含む)

  • 必要性能:60 FPS(一般的なディスプレイの制限 → リフレッシュレート 60 Hz)
  • ゲームタイトルによって:120 FPS ~ 144 FPS(ゲーミングモニターが対応 → リフレッシュレート 120 Hz ~ 144 Hz)

一般的な MMORPG や RPG においては、60 FPS を維持することが一つの目安になると思います。

どちらかというと、ゲームの画質設定 + 解像度(+ モニターのサイズ)や、モニターの色と視野角(IPSなど)にこだわるプレイヤーさんが多いようです。

ただし、展開が速かったり、素早く状況を判断して、忙しい入力をリアルタイムで要求されるような戦闘がメインのゲームにおいては、もっと上のフレームレート と リフレッシュレート(144 FPS / 144 Hz など)を利用できる環境にすれば、かなり快適にゲームが遊べると思います。

対戦格闘ゲームの場合(鉄拳 / ストリートファイター など)

  • 必要性能:60 FPS(一般的なディスプレイの表示限界 → リフレッシュレート 60 Hz)

いわゆる格ゲーの場合は、60FPS固定のタイトルが多いようなので、60 FPS を維持できる性能が必要となります。

この場合、低遅延のゲーミングモニターがおすすめとなります。もし他のジャンルのゲームもプレイするなら、144 Hz ~ あたりのものでも良さそうです。

ストリートファイターVについては、144 ~ 240FPSにも対応しています。

実際にストVを高フレームレート(144 ~ 240 FPS / Hz)の環境でプレイしているプロゲーマーの方もいるそうです。

ゲーミングモニターの基礎知識

はじめに、今のディスプレイを継続利用する場合は、そのまま使うのが良いと思います(まずはグラボとCPUの予算を優先してください)。

ゲーミングPCを使ってゲームを遊んでいるうちに、自分が使いたいゲーミングモニターのスペックが分かってくるはずなので、モニターの購入は後からでも十分に間に合います。

ゲーミング ディスプレイの購入を検討している場合

一般的なディスプレイ(モニター)は 60Hz までの対応(~ 60 FPS)なので、更に高フレームレートの映像を表示したい場合は、ゲーミング用のディスプレイ(144Hz ~ 240Hz 対応等)が必要になります。

もしディスプレイの購入を検討されている場合は

  • 解像度(1080p / 1440p / 4K)と 画面のサイズ(インチ)
  • リフレッシュレート(60Hz / 144Hz / 240Hz / 360Hz)
  • パネル方式(TN / IPS / VA)

なども考慮することをおすすめします。

例えば、FPS や TPS などのシューティングゲームでは、1080p(フルHD)解像度 で 144Hz ~ 240Hz 対応のゲーミングディスプレイが主流です(購入するモニターの解像度 や リフレッシュレート は ご自由に選択してください:1440p など)。

この場合は、1920 x 1080 解像度で 144Hz(~ 144 FPS)または、240Hz(~ 240 FPS)の映像を表示できます。

# ゲームの解像度と画質設定が高くなるほど、フレームレート(FPS)は低下します。

発売時期やモデルにも寄りますが、基本的には IPS より TN の方が遅延(ラグ)が少ないとされています。

IPS だと残像感が気になるとのレビューもあるので、TNで低遅延を優先するか、IPSで色と視野角を優先するか、という感じになると思います。

# FPS や TPS においても、144Hz ~ に対応するIPSのゲーミングディスプレイを使うユーザーさんも増えてきているようです。

また、リフレッシュレート(モニター / Hz)と ゲームプレイ時のフレームレート(ゲーミングPCの性能 / FPS)が高ければ高いほど遅延(ラグ)は減り、テアリングやゴーストも小さくなります。

NVIDIAによるYoutube動画(スローモーションで比較)

# 大き目のBGMが流れるので、音量に注意してください。

60 FPS / 144 FPS / 240 FPS(Hz)における違いを比較しています。

↑の解説動画は英語ですが、Youtubeで設定すれば日本語の字幕が出ます。

画像で比較されているシーンを見ればなんとなく理解できると思います。

パネル方式について

  • TN → 低遅延だが、視野角が狭く、色はあまり良くない(主に FPS / TPS 用)
  • IPS → 視野角と色が良い(同世代のTNよりは、やや遅延するが、色と視野角を優先するならIPSパネル)
  • VA → コントラスト比が大きく、視野角も悪くないが、遅延が大きい

よくプレイするゲームや、PCの用途によっては、ディスプレイのサイズや、パネルの視野角も重要だと思います。色や視野角にこだわる場合は IPS パネルのものをおすすめします。

FPS / TPS用モニターで主流の TN パネル は視野角が狭いので、MMORPGや他の用途の場合は、やや使い勝手が悪いかもしれないです。

ただ、「マウス / キーボード / コントローラー」等の「入力タイミング / 反応速度など」が重要なゲーム(FPS / TPS / 格闘 / アクション / レース など)の場合は、遅延は少ないほうが良いと思うので、低遅延を優先するか(TN)、色と視野角を優先するか(IPS)ということになります。

高リフレッシュレート対応のゲーミングディスプレイにすると、何が良いのか?

まず、ゲーム中に高フレームレート(144 FPS / 240 FPS)が維持できているという前提でですが、ゲーム画面の表示がスムーズになります(60Hz → 144Hz で 1秒間の描画数が2倍以上 / 60Hz → 240Hz で 4倍)。

加えて、各種遅延も減るため、FPS / TPS などのシューティングゲームでは、撃ち合いに強くなります(敵の動きの視認や、追いエイムの向上など)。

MMORPGにおいても、速めの展開や、高速な戦闘、動きがメインのゲームでしたら、自キャラを含め、敵と味方の動きも分かりやすくなるはずなので、より効果的な動きと対応がしやすくなると思います。

同じように、瞬間的な判断が要求されるアクションゲームや、レースゲームなどでも恩恵があるはずです。

対戦格闘ゲームについては、60FPS固定のタイトルが多いようなので(ストVは 144 ~ 240FPS にも対応)、よくプレイするゲームとジャンルによって総合的に判断してみてください。

ディスプレイ販売ページ(ショップ別)

PCパーツ:どちらを選ぶ?

ここでは、主要PCパーツを選ぶときのポイントについて説明しています。

GeForce RTX 3000 シリーズ と Radeon RX 6000 シリーズ。どちらを選ぶ?

まず始めに、GeForce(NVIDIA)か Radeon(AMD)のどちらかが好きなら、ベンチ結果を見て、使いたい方のモデルを選ぶのがおすすめです。

その上で、もしグラボの選択に迷っている場合は、↓を参考にしてみてください。

NVIDIA GeForce RTX 3000(RTX 30)シリーズ と AMD Radeon RX 6000 シリーズは機能の違いもあり、やや比較が難しいですが、分かりやすい違いとしては、レイトレーシングの性能(+ DLSS)に大きな違いがあります。

あとは実際に各種ベンチマークの結果を見て、使いたいグラボを決めてみてください。

簡単に説明すると

  • レイトレーシング(対応:GeForce / Radeon)は、ゲーム内における光源や反射などの再現率を高めて、グラフィックを豪華にするオプション設定(対応タイトルのみ)
  • NVIDIA DLSS(対応:GeForce RTX シリーズ)は、AI によるアップスケーリングによって、ゲーム中のフレームレートを向上させるオプション設定(対応タイトルのみ)
  • AMD FSR(対応:Radeon / GeForce)は、高品質なアップスケーリングによって、ゲーム中のフレームレートを向上させるオプション設定(対応タイトルのみ)

という感じです。

フレームレートが必要なゲームでは、(処理が重くなるので)レイトレーシングをOFFにすることが多いと思います。

レイトレーシングの参考動画:

GeForce が好きな方(RTX 3000シリーズを使ってみたいという方)や、レイトレーシング(RT / DXR)や DLSS(RTX のみに存在)をフル活用したゲームプレイが目的の場合は RTX 3000 シリーズを選択するのが良いと思います。

純粋なゲーミング性能(レイトレーシング OFF / DLSS OFF)は、プレイするゲームタイトルやPC環境によって左右されるので、ベンチ結果を見て、使いたいグラボを総合的に考えてみてください。

海外記事(最近のグラボがほとんど比較されています):

レイトレーシング、DLSSの参考記事、動画:

NVIDIA DLSS って何?という話ですが、これは「Deep Learning Super Sampling」の略で、NVIDIAのスーパーコンピューター上で学習したAIを利用し、低解像度の映像を、高解像度にして出力するという機能です。

# RTX 3000 と RTX 2000 に搭載されている Tensorコアで、AI(NVIDIAのスパコンで学習済み)を動作させます。

ここ最近は、DLSS を利用できるゲームタイトルが少しずつ増えてきている印象です。

2021年4月には、CoD Warzone で DLSS の利用が可能になりました。まだ画質に改善点はあるものの、DLSSを有効にするとゲーム中のフレームレートが向上します。

NVIDIA DLSS(AIによるアップスケーリング)に対抗する技術として、AMD FSR(高品質アップスケーリング)が出てきました。

AMD FSR は、AMDの方針により、Radeon / GeForce の両方で利用が可能となっているため、どちらのグラボを選んでも使えます(対応タイトルは少しずつ増加中です)。

NVIDIA DLSSのサポートリスト:

# 2021/11/1 時点:有名タイトルを抜粋

  • バトルフィールドV(BFV)
  • コールオブデューティ BOCW(CoD BOCW)
  • コールオブデューティ ウォーゾーン(CoD Warzone)
  • レインボーシックスシージ(R6S)
  • フォートナイト
  • モンスターハンターワールド
  • サイバーパンク 2077
  • デスストランディング
  • ウォッチドッグス レギオン
  • ファイナルファンタジー15(FFXV)
  • Nioh 2 The Complete Edition
  • シャドウオブザトゥームレイダー(SOTTR)
  • Doom Eternal
  • Rust
  • レッド・デッド・リデンプション2(RDR2)
  • バトルフィールド2042(BF2042)

ぽけこめとしては今のところ、Radeon RX 6000 シリーズは、Radeon が好きな方や、PCに詳しい方、自作PCユーザー向けの製品だと考えています(まだ情報が少ないためです)。

理由としては、GeForce の方が、何か困ったことがあった場合に、今のところ解決方法が見つかりやすいからです。

もちろん、Radeon が好きな方や、RX 6000 シリーズを使ってみたいという方は、購入しても大丈夫だと思います。

初心者の方や、あまりPCについて詳しくない方には、GeForce RTX 3000(RTX 30)シリーズ をおすすめしています。

Radeon RX 6000 シリーズもこのまま普及すれば、いずれドライバの改善やゲームの最適化も進み、不具合に対応するための情報も手に入りやすくなると考えています。

Intel Core i9 12900K と i7 12700K。どちらを選ぶ?

# Intel CPU を選択する場合の話です。ぽけこめとしては、Ryzen 5000 シリーズもおすすめしています。

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

CPUスペック:

  • i9-12900K(8P + 8E コア)
  • i7-12700K(8P + 4E コア)
  • i5-12600K(6P + 4E コア)

レビュー記事を見た感じでは、最高の性能が欲しければ i9-12900K を選ぶと良さそうです(i7-12700K と比べ、エンコード処理などに差はあるものの、ゲーミング性能の差は、あまり大きくないです)。

海外記事:

  • Intel Core i9-12900K Review(DDR5メモリ + RTX 3080 でテストした結果。最近のCPUがほとんど比較されています)

レビューを見ると分かりますが、i7-12700K に比べて、i9-12900K は消費電力と発熱量が大きいです。

なので、コスパとワットパフォーマンス(+ 発熱量)を優先するなら、i7-12700K を選ぶと良さそうです。

ただし、i9-12900K であっても、ゲーム中の消費電力はそれほど高くならないそうです。

# 今回も i5-12600K / KF を搭載するBTOパソコンは、「サイコム」と「SEVEN」が取り扱っています。

メモリ:DDR4 と DDR5 どちらを選ぶ?

2021年の11月4日に、第12世代 Intel Core シリーズ(i9-12900K / i7-12700K / i5-12600K)が発売され、DDR5メモリと、それに対応するZ690マザーボードも発売されました(DDR4対応モデルもあり)。

# AMD Ryzen シリーズは、まだDDR5メモリに対応していないので、DDR4のみとなります。

2021年11月現在、DDR5メモリは大幅な品薄になっていて(争奪戦中です)、メーカーによる発売価格もDDR4メモリの約1.5倍 ~ 2倍近くとなっています。

ぽけこめが海外のDDR4 / DDR5 比較レビュー(主にゲーミング)を見たところでは、多くのゲームタイトルで、DDR4 と DDR5 の違いはそこまで大きく無いという感じでした。

海外記事:

海外のレビュー記事によると、現状では DDR5メモリのタイミング / レイテンシー(CLの値など)が DDR4メモリに比べて遅いため、こういう結果になっているのではないか?と書かれていました。

更に高速なDDR5メモリが発売し、流通するようになれば、より大きな差が出てくるのではないか?と、Kitguruのレビュー記事では予想されています。

# 現状のモデルでは、DDR5メモリの効果が大きいのは、各種エンコードをする場合など、ゲーム以外の用途になるようです。

海外動画:

2021年11月時点では、DDR5メモリは非常に高価で、更に品薄なこともあり、各BTOショップでは、第12世代 Intel Core シリーズ(i9-12900K / i7-12700K / i5-12600K)搭載モデルであっても、DDR4対応モデルの採用が増えているものと思われます(数は少ないですが DDR5 対応モデルもあります)。

ぽけこめとしては、DDR5メモリの価格、ゲーミング性能、供給状況を考えれば、しばらくはDDR4メモリでも良さそうだなと考えています。

将来的なDDR5メモリの交換も含めて、メモリの性能が必要な場合は、DDR5対応モデルを選択(または検討)してください(DDR5 と DDR4 はメモリスロットに互換性が無いです)。

# メモリの性能が効いてくるのは、ゲーム中に100FPSを超えるような高フレームレートの場面です。

# まずはグラボとCPUに投資したほうが、ゲーミング性能は出やすいです。その後でメモリの性能が大事になってきます。

Intel Core i9 11900K と i7 11700K。どちらを選ぶ?

# Intel CPU を選択する場合の話です。ぽけこめとしては、Ryzen 5000 シリーズもおすすめしています。

国内と海外のレビューを見たところ、ゲーミング性能的にも、無理に i9-11900K を選択する必要は感じませんでした。

海外記事:Intel Core i7-11700KF Review(RTX 3080 でテストした結果。最近のCPUがほとんど比較されています)

i9-11900K と i7-11700K はコア数が一緒(8コア)なので、i7-11700K を選択するとコスパが良くなります。

i7-11700K(8コア)と i5-11600K / i5-11400(6コア)については、(BIOSのバグは多いものの)システムの安定性には問題が無いとのことなので、購入して大丈夫だと思います。

# i7-11700K と i9-11900K を比較して、価格差が小さい場合は i9-11900K を検討してみても良いかもしれないです。

参考スペック:

  • i9-11900K(第11世代:8コア / 16 スレッド)
  • i9-10900K / i9-10850K(第10世代:10コア / 20 スレッド)
  • i7-11700K(第11世代:8コア / 16 スレッド)
  • i7-10700K(第10世代:8コア / 16 スレッド)

CPU の オーバークロック(OC)をしない場合は、K無しモデルでも良いと思います(i7-11700 など)。

また、i7-10700K(8コア)のコスパと性能も良いと思います。

i5-11400 は i5-10400 よりもゲーミング性能が上がり、メモリの制限も大幅に緩和されたため、コスパが良いです(CPUで浮いた予算をグラボに回せます)。

RTX 3080 でのテスト動画:Intel i5-11400 CPU Review & Benchmarks vs. R5 3600, 5600X, 11600K(Youtube)

↑の海外動画では、ここ最近のCPUがほとんどテストされています(スマホだとグラフが小さいです)。

おすすめのBTOカスタマイズ(共通)

良かったら、BTOをカスタマイズする時の参考にしてみてください。

おすすめのBTOカスタマイズ(共通)

必須ではないですが、BTOをカスタマイズする時に共通する、おすすめのポイントです。

グラボ(ビデオカード)のアップグレード(上位モデルを選択)
ゲーミング性能を上げたいときは、より上位のグラボを選択します。一番効果が高いです。
ただし、基本的にはカスタマイズで選択するよりも、最初からより上位のモデル(BTOパソコン)を選択したほうがコスパが良いです。
Intel Core:CPUクーラーをオプション品に変更
CPUクーラーはオプション品がおすすめです。
ゲーム時、エンコード時のCPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:大)
標準 / 純正のCPUクーラーだと、ゲーム時やエンコード時にかなりのノイズ(CPUファンの音)が発生します。
初期構成でオプション品(純正/標準以外)のクーラーになっている場合もありますが(要確認)、静音性と冷却性能にこだわる場合はさらに良いものを選んで下さい。
基本的に「サイドフロー」や「水冷」タイプのCPUクーラーなら、オプション品になっています。
「空冷」と「水冷」のどちらを選ぶのか?ですが、オプション品であれば、空冷CPUクーラーでも良いと思います。
最上位クラスのハイエンドCPUを選択する場合は、CPUクーラーも上位のモデル(水冷/空冷)が良いと思います。
AMD Ryzen:CPUクーラーをAMD純正からオプション品に変更
CPUクーラーはオプション品がおすすめです。
ゲーム時、エンコード時のCPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:大)
標準 / 純正のCPUクーラーだと、ゲーム時やエンコード時にかなりのノイズ(CPUファンの音)が発生します。
初期構成がAMD純正のクーラーの場合、オプションのCPUクーラーに変更(初期構成が純正/標準の場合)
基本的に「サイドフロー」や「水冷」タイプのCPUクーラーなら、オプション品になっています。
「空冷」と「水冷」のどちらを選ぶのか?ですが、オプション品であれば、空冷CPUクーラーでも良いと思います。
最上位クラスのハイエンドCPUを選択する場合は、CPUクーラーも上位のモデル(水冷/空冷)が良いと思います。
CPUグリスをオプション品に変更
Intel / AMD どちらも効果があります。
CPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:小 ~)
CPUグリスの冷却性能によって、CPU温度が4~5度以上変わる場合もあります。
CPUグリスの変更のみでも効果はありますが、CPUクーラーのオプション品とセットで選択するのがおすすめです。
CPUグリスは、1~2年ほどでCPUの冷却性能が下がってきた場合に、CPUクーラーを掃除して塗りなおすことがあるので、余ったグリスはそのまま取って置いてください(余ったグリスを同梱してくれる場合)。
メモリを変更(DDR4 2666 MHz の場合)
(可能なら)DDR4 2933 ~ 3200 MHz のメモリを選択する(もっと速くてもOKです)
ゲーミング性能にこだわる場合に。変更コストが高い場合は無理しなくてOKです(グラボとCPUの予算を優先してください)
BTO は DDR4 2666 MHz の初期構成が多いですが、それほど問題はないです。
メモリの構成は 2枚 または 4枚を選択してください(8GB x 2 や 16GB x 2 など)。デュアルチャネル動作に必要です。
SSD:メインとサブ(追加・増設)について
メインSSDは NVMe対応 M.2 SSD の 500GB ~ 1000GB 以上をおすすめします。
エントリー ~ ミドルレンジのPCは、SATA接続のSSDが多いですが、それほど問題はないです。
サブのSSDを追加したほうが、容量的にコスパが良い時もあります(NVMe、SATA接続のどちらも)。
サブのSSDをゲームファイル置き場にするのも良いと思います(速度にこだわらない場合は、SATAでもOK)。
PC電源について
PC電源は、80 Plus Gold以上のモデル(Gold, Platinum, Titanium)がおすすめです。
(可能なら)Seasonic / Corsair / Antec などの有名メーカー製(その他含む)だとなお良いです。
変更できない場合や、変更コストが高い場合、無理に選択する必要は無いです。こだわる場合におすすめします。
80 Plus のグレードは、順番に Standard, Bronze, Silver, Gold, Platinum, Titanium です。
この順に、電力の変換効率が上昇して行きます。変換効率としてはBronzeでも十分です。

80PLUS 認証:電力変換効率の表

例えば、PCに搭載する電源の容量が 800W の場合、ゲーム実行中の消費電力が 400W であれば、負荷率 50% ということになります。

80PLUS認証では↓のような変換効率になっていますが、最近のGold電源は20~50%付近の負荷率で変換効率が高くなっているそうです。

80PLUS 認証電源:グレード別:負荷率に対する電力変換効率の表
80PLUS 認証 負荷率 20% 負荷率 50% 負荷率 100%
STANDARD 80% 80% 80%
BRONZE 82% 85% 82%
SILVER 85% 88% 85%
GOLD 87% 90% 87%
PLATINUM 90% 92% 89%
TITANIUM 92% 94% 90%

おすすめのゲーミングPC構成:スペック(2021年11月)

2021年11月現在:おすすめのゲーミングPC構成です(各ページ共通)。

↓ CPU / グラボ 共に、ハイエンド ~ ミドルレンジまでのPCパーツを掲載しています。

Intel Core シリーズ(CPU)のリスト

  • Core i9 12900K ~ Core i5 12600K まで(第12世代 Intel Core シリーズ)
  • Core i9 11900K ~ Core i5 11400 まで(第11世代 Intel Core シリーズ)
  • Core i9 10900K ~ Core i5 10400 まで(第10世代 Intel Core シリーズ)

インテルCPUにおける世代の判別は、モデル名の先頭にある「12」や「11」を見て判断すると分かりやすいです。

AMD Ryzen シリーズ(CPU)のリスト

  • Ryzen 9 5950X ~ Ryzen 5 5600X まで(AMD Ryzen 5000 シリーズ:Zen 3
  • Ryzen 9 3900XT ~ Ryzen 3 3300X まで(AMD Ryzen 3000 シリーズ:Zen 2

NVIDIA GeForce(グラボ / ビデオカード / GPU)のリスト

  • GeForce RTX 3090 ~ RTX 3060 まで(RTX 30 シリーズ)
  • GeForce RTX 2080 Ti ~ RTX 2060 まで(RTX 20 シリーズ)

AMD Radeon(グラボ / ビデオカード / GPU)のリスト

  • Radeon RX 6900 XT ~ RX 6600 まで(RX 6000 シリーズ)
  • GeForce GTX 1660 Ti ~ GTX 1650 まで(GTX 16 シリーズ)

上記のパーツを組み合わせた、おすすめのゲーミングPCスペックを掲載しています。

良かったら、PCパーツやBTOパソコンを選ぶときの参考にしてください。

最近のゲームは1タイトルあたり30GB ~ 100GBのディスク容量を使用しますので、いずれ500GB ~ 1000GBのSSDが必要になります(最近はSSDが前提のゲーム設計になっているため、HDDでは読み込み速度が足りません)。

性能重視のハイエンドPC:144FPS ~ 240FPS ~ 360FPS、4K解像度を狙う場合(RTX 3090 ~ 3080 / RX 6900 XT ~ 6800 XT)

この構成の予算は、約32万 ~ 55万円前後になると思います(自作した場合の目安です)。

1080p ~ 1440p 解像度(フルHD ~ WQHD)における最高画質 / トップクラスのフレームレート(FPS)や、4K解像度でのゲームプレイを目的とした構成です(性能重視)。

価格よりも、とにかく性能を重視したスペックを中心にまとめています。

CPUのスペックリスト(トップエンド ~ ハイエンド)

  • AMD Ryzen 9 シリーズ
  • Intel Core i9 シリーズ

グラボのスペックリスト(トップエンド ~ ハイエンド)

  • GeForce RTX 3090 / RTX 3080 Ti / RTX 3080
  • Radeon RX 6900 XT / RX 6800 XT

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • AMD Ryzen 5000 シリーズは(3000 シリーズから)ゲーミング性能が大幅に向上しました。また、エンコード性能にも優れています。
  • AMD で 性能重視のハイエンドCPU は、Ryzen 9 シリーズ から選択します。
  • Ryzen は 基本的にオンボードグラフィック機能がありません(Gシリーズ以外)
  • Ryzen 5000 シリーズは、Intel Core シリーズよりも低消費電力で、ワットパフォーマンスが高いです。
AMD Ryzen CPU(X570 / B550)
Ryzen 9 5950X(16コア / 32 スレッド。最大ブーストクロック:4.9 GHz。2020/11/6 発売)
Ryzen 9 5900X(12コア / 24 スレッド。最大ブーストクロック:4.8 GHz。2020/11/6 発売)
↓ Ryzen 3000シリーズよりも、↑ Ryzen 5000シリーズの購入をおすすめします。
Ryzen 9 3900X(12コア / 24 スレッド。最大ブーストクロック:4.6 GHz)
Ryzen 9 3900XT(12コア / 24 スレッド。最大ブーストクロック:4.7 GHz)
Ryzen 9 3950X(16コア / 32 スレッド。最大ブーストクロック:4.7 GHz)
  • Ryzen 5000 シリーズのスペック
  • X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5950X / 5900X / 3900XTはBIOS更新が必要です。
  • B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
  • BTO は B550マザーの場合もありますが、CPUのOC条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
  • BTO は AMD純正CPUクーラー(または標準)の場合も多いので、オプションの「CPUクーラー(サイドフロー / 水冷)」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • Intel Core シリーズは、ゲーミング性能に優れています。
  • Intel で 性能重視のハイエンドCPU は、Core i9 シリーズ から選択します。

第12世代 Intel Core シリーズの不具合情報:

第12世代 Intel Core CPU(Z690)
# 2021/11/4 発売
Core i9 12900K(Pコア:8 / Eコア:8 の構成で24スレッド。TB3.0利用時の最大クロック:5.2 GHz。Z690)
Core i9 12900KF(Pコア:8 / Eコア:8 の構成で24スレッド。TB3.0利用時の最大クロック:5.2 GHz。Z690 / オンボードVGAなし)
# K無しモデル(i9-12900 など)はまだ未発表で、2022年に発売されるとの噂です。
# Z690マザーとK付きのCPUで、CPUのOCを可能にする。
# DDR5 と DDR4 メモリに対応していますが、マザーボードのモデルによってサポートするメモリ(DDR5 / DDR4)が違います。
  • DDR4 と DDR5 メモリのベンチ結果(ゲーミング)を確認しましたが、多くのゲームタイトルでは、そこまで大きい差は出ないようです。
  • CPU、Z690マザー、DDR5メモリの値上がりによって、前世代よりも価格が上昇しました。DDR4 対応モデルを選択すると、コスパがかなり良くなります。
  • まずはグラボの性能を優先したほうが、ゲーミング性能は出ると思います。その次にCPUの性能が大事です。
  • 第12世代:Intel Core 12000 シリーズのスペック(Alder Lake)
第11世代 Intel Core CPU(Z590 / H570)
# 第11世代については、ベンチ結果などから、Core i7 11700K / KF をおすすめしています。
Core i9 11900K(8コア / 16スレッド。Z590)
Core i9 11900KF(8コア / 16スレッド。Z590 / オンボードVGAなし)
Core i7 11700K(8コア / 16スレッド。TB3.0利用時の最大クロック:5.0 GHz。Z590)
Core i7 11700KF(8コア / 16スレッド。TB3.0利用時の最大クロック:5.0 GHz。Z590 / オンボードVGAなし)
# Z590マザーとK付きのCPUで、CPUのOCを可能にする。
# H570 / B560 マザーは メモリの制限が H470 / B460 マザー よりも大幅に緩和されました。メモリの速度は、高フレームレート時のゲーミング性能に影響します。
BTOの場合、H570マザー と K無しモデル(i9-11900 / F など)のセットも多いですが、CPUのOCをしないなら、ありだと思います。まずはグラボの性能を優先してください。
  • i9-11900K と i7-11700K はコア数が一緒(8コア)なので、i7-11700K を選択するとコスパが良くなります。
  • オーバークロック(OC)をすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
  • BTO で 標準 / 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー(サイドフロー / 水冷)」と「CPUグリス」に変更することをおすすめします(要確認)。
  • F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません(i9-11900F など)。
第10世代 Intel Core CPU(Z490 / H470 / Z590 / H570)
Core i9 10900K(10コア / 20スレッド。TB利用時の最大クロック:5.3 GHz。Z490)
Core i9 10900KF(10コア / 20スレッド。TB利用時の最大クロック:5.3 GHz。Z490 / オンボードVGAなし)
Core i9 10850K(10コア / 20スレッド。TB利用時の最大クロック:5.2 GHz。Z490 / クロックが少し低め)
# Zマザー(Z490)とK付きのCPUで、メモリとCPUのOCを可能にする。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル(i9-10900 / F など)のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。まずはグラボの性能を優先してください。

グラボ(GPU)を GeForce / Radeon から選択します。

  • ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボ(GPU / ビデオカード)を優先すると性能が出ます。
  • GeForce / Radeon の好きなモデルを選ぶのがおすすめです。
グラボ(GeForce RTX)
GeForce RTX 3090(2020/9/24 発売。メモリ 24GB GDDR6X。ゲーマー向けで一番の性能だが、価格がかなり高い)
GeForce RTX 3080 Ti(2021/6/3 発売。メモリ 12GB GDDR6X。RTX 3090 に近い性能)
GeForce RTX 3080(2020/9/17 発売。メモリ 10GB GDDR6X。RTX 3070 / 3070 Ti / 2080 Tiよりも、かなり性能が高く、性能もコスパも良い)
GeForce RTX 2080 Ti(メモリ 11GB GDDR6。RTX 3070 と同等の性能。RTX 3070 よりも割高な場合は、買わない方が良い)
# RTX 30 シリーズは、レイトレーシング性能が高く、DLSSも利用可能。4K性能も高い(RTX 3090 / 3080 Ti / 3080)
# RTX 20 シリーズは、レイトレーシングとDLSSが利用可能。
グラボ(Radeon RX)
Radeon RX 6900 XT(2020/12/11 発売。メモリ 16GB GDDR6。RTX 3090 に対抗するモデル。RX 6800 XT よりも性能は高いが、価格がかなり上昇した)
Radeon RX 6800 XT(2020/11/20 発売。メモリ 16GB GDDR6。RTX 3080に対抗するモデル。性能もコスパも良い)
# RX 6900 XT / 6800 XT は、競合する RTX 3090 / 3080 と比べ、消費電力が低い。
メモリ(DDR4 / DDR5)
16GB x 2(通常はこれで十分)
16GB x 4(メモリが足りない場合)
32GB x 2(メモリが足りない場合)
メモリが大量に必要でなければ、合計32GBで足ります。
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666MHz が多いですが、ゲーミング性能にこだわる場合は 3200MHz に変更します(メモリよりも先に、グラボとCPUの性能を優先してください)
現状、8GB x 2 でもゲームには足りますが、スペック重視と、利便性を考えて 16GB x 2 を選択しています。
# Z690 マザーは、最新のDDR5メモリに対応しているモデルがあります。
SSD
容量:500GB ~ 1000GB 以上
メインSSDは高速なNVMe対応のM.2 SSDがおすすめ。
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
場合によってサブのSSDを追加します(ゲーム / アプリ用)。おすすめは 1TB ~ 2TB。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
いずれ500GBでは足りなくなり、SSDの追加やゲームの削除・入れ替えが必要になります。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
750W ~ 850W 以上(80 Plus Gold ~ Titanium)
電源の容量は、750W ~ 850W 以上 がおすすめです。
CPU / グラボ の OC や SLI(NVLink)を考えている場合は、1000W以上の電源も良いです。自作PCの場合は、電源がケースに収まり、配線可能かどうか事前に調べることをおすすめします。
i9-12900K + RTX 3090 / 3080 Ti / 3080 の構成では 850W ~ 1000W の電源をおすすめします。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Radeon RX 6900 XT の推奨電源:850W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。

1080p ~ 1440p 解像度で、とにかくFPS(フレームレート)を稼ぎたいときや、4K解像度での快適なゲームプレイを目的としたゲーミングPC構成です。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

Intel Core i9-12900K Review(DDR5メモリ + RTX 3080を使用したテスト。最近のCPUがほとんど比較されています)

Ryzen 5000 シリーズ / 3000XTシリーズで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

とにかくフレームレートを稼ぎたい場合と、4Kなどの高解像度でプレイしたい場合は、RTX 3090 / 3080 Ti / 3080を選ぶのが良いと思います。

Radeon が好きな方は、RX 6900 XT / 6800 XT もおすすめです。

Core i9 と Ryzen 9(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって順位が入れ替わります)。

動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリングなどの処理は Ryzen 9 5900X / Ryzen 9 5950X の方が上でしたが(第11世代 Intel Core シリーズまで)、第12世代(i9-12900K)になって話が変わりました(Ryzen 9 5950X とほぼ同等の場合が増え、逆転することも)。

Ryzen 9 5950X と i9-12900K を比較して、動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリング処理などの差は小さくなりましたが、ピーク時の消費電力と発熱量は i9-12900K の方が大きいです。

ただし、ゲーム中の消費電力は i9-12900K であっても、そこまで高くなるわけではないそうです。

Ryzen 5000 シリーズは、i9-12900K と比べると、かなり低消費電力でワットパフォーマンスの高いCPUとなっています。

PCを利用する用途と、各種ベンチの結果を見た上で、使用するCPUとグラボを決めることをおすすめします。

グラボ性能が RTX 3090 / RTX 3080 Ti ほど必要でない場合は、RTX 3080 / RTX 3070 Ti / RTX 3070 を選択するのが良さそうです。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT の性能も高いので、Radeon が好きな方にはおすすめです。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーンを開催中(対象のBTOゲーミングPC)

キャンペーン期間中に、対象の Ryzen 5000 / 3000 シリーズ + Radeon RX 6000 シリーズ を搭載したBTOゲーミングPCを購入すると、ゲームがもらえるキャンペーンです。

↓キャンペーン内容、エントリー方法の詳細や、対象の搭載パーツリストはAMDの公式ページで確認してください。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

バンドルされるゲーム:

  • バイオハザード ビレッジ:スタンダードエディション
  • Far Cry 6:スタンダードエディション

対象期間:

  • 購入対象期間:2021/9/10 ~ 2021/12/31
  • エントリー期間:2021/9/10 ~ 2022/1/15
  • ユーザー申請期間:2021/9/10 ~ 2022/1/29

BTOゲーミングPCの購入前に、キャンペーンページを良く確認することをおすすめします。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

# RX 6000 シリーズの上位モデル(RX 6900 XT ~ RX 6800)は、取り扱っているショップ数が少なく、モデル数も少ないです。

  • コスパ優先:RX 6600 XT 8GB / RX 6600 8GB
  • 性能&コスパ重視:RX 6800 16GB / RX 6700 XT 12GB
  • 性能重視&コスパ:RX 6800 XT 16GB
  • 最高性能:RX 6900 XT 16GB

グラボ性能の目安:

  • RX 6900 XT > RX 6800 XT > RX 6800 >> RX 6700 XT > RX 6600 XT > RX 6600

使用方法:

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。
  • RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。
  • 検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 / XT
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT RX 6800 Ryzen 5 5600X Ryzen 5 5600X(XT)
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
マウス RX 6700 XT RX 6600 XT
フロンティア RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
アーク RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
サイコム
↓ グラボの在庫があれば、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Spear Z590(第11世代 Intel Core)
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

エルミタの記事(CPU / グラボの現状など)

ショップ店員 / 業界関係者へのインタビュー記事。最新の動向が分かります。

# グラボやCPUの供給状況が悪くなると、BTOパソコンの在庫状況、納期、価格にも影響します。

BTOゲーミングPCのセールまとめ

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

BTOパソコンのセール:

パソコン工房のセール:

  • 超還元祭 第3弾(ポイント還元キャンペーン ~ 1/11 まで。「超還元祭 対象」という表示があれば対象です)
  • ゲーミングPC セール(超還元祭と併用可能。クーポン対象モデルよりも割安な場合あり。まずはこちらをチェック。ショップ内を検索するので、一部のPCケースなども表示されます)

↓ 対象のコラボゲーミングPC限定「5000円OFF WEBクーポンコード」が配布中です(期限あり)。

# パソコン工房:コラボゲーミングPCは、同じパーツ構成 / 価格 のモデルが多いですが、在庫状況が微妙に違います。

↑各コラボゲーミングPC(ショップ検索)と、特設ページ(クーポンコードあり)にリンクしています。

検索結果の並び順を「価格の安い順」や「売れ筋順」に変更すると便利に使えます。

また「使いたいグラボ や CPU を キーワードに追加入力」すると、ゲーミングPCの候補を簡単に絞り込めます。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

  • コスパ優先:RTX 3060 12GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RTX 3070 Ti 8GB / 3070 8GB / 3060 Ti 8GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RTX 3080 10GB(~ 4K)
  • 最高性能:RTX 3090 24GB / 3080 Ti 12GB(~ 4K)

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

現状ですと、コスパの良いBTOパソコンがあります(割安なうちに購入するのがおすすめです)。

BTOパソコン が欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします。

# CPU / グラボ不足の影響などでBTOパソコンが長期間「在庫切れ」になったり、通常は「数日 ~ 14日前後」の納期が、長くなると「3~4週間待ち(または、それ以上)」になることもあります。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 / Ti RTX 3070 / Ti RTX 3060 / Ti
パソコン工房 RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
ツクモ
Ryzen 9 5900X(Ti)
PSO2 NGS 推奨
i7 11700(Ti)
Ryzen 5 5600X
Ryzen 5 5600X
Ryzen 5 3500
Ryzen 7 3700X
フロンティア 週替わりセール
マウス RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
アーク RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
ストーム RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z590(第11世代 Intel Core)
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 5000 シリーズ搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • マウスコンピューターは「Ryzen 9」などでキーワード検索するので、(Ryzen 3000 シリーズを含む)複数のCPUが表示されます。購入前に、搭載CPUの確認をお願いします。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060
RX 6600 XT
フロンティア 週替わりセール
マウス Ryzen 9 Ryzen 7 Ryzen 5
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

第12世代 Intel Core シリーズ 搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

  • コスパ優先:i5 12600K(6P + 4E コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 12700K(8P + 4E コア)
  • 最高性能:i9 12900K(8P + 8E コア)

# K無しモデル(i9-12900 / i7-12700 / i5-12400 など)は、まだ未発表で、2022年に発売するとの噂です。

# DDR5 または DDR4 メモリを搭載したモデルがあります(多くのゲームタイトルでは、そこまで大きな差は出ないようです)。

# Windows 11 または Windows 10 を搭載したモデルがあります。

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

第12世代 Intel Core シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • F付きのモデル(i9-12900KF など)は、オンボードグラフィック機能がありません。

ショップ内を「i9 12900K」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)第12世代 Intel Core シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 i9 12900K i7 12700K i5 12600K
パソコン工房 i9 12900K i7 12700K
ツクモ i9 12900KF i7 12700KF
マウス インテル 第12世代 プロセッサー搭載モデル
フロンティア インテル 第12世代 Coreシリーズ 搭載モデル
アーク i9 12900K i7 12700KF
ストーム i9 12900K i7 12700K
SEVEN
i9 12900K + DDR5
i9 12900K + DDR4
i7 12700K + DDR5
i7 12700K + DDR4
i5 12600K
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • Core i5-12600K / KF は「サイコム」と「SEVEN」で取り扱っています。
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

レビューまとめ:第12世代 Intel Core シリーズ

国内記事:

海外記事:

フロンティア:BTOパソコンセール

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間が終了すると、セール内容が一括更新されます。

↓人気モデルはすぐ売り切れることが多いので、週替わりセールの開始直後(毎週金曜日 15:00)や、在庫の追加直後(平日の10:00 ~)が狙い目です。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/3 開始) 怒涛のクリスマスセール (~ 12/10 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。
  • 在庫切れのモデルは「平日 の 10:00 ~ 18:00」ごろに復活することがあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 税込み価格順で表示しています。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

AMD Ryzen シリーズのスペック:

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

月替わりセール 対象モデル:

フロンティア 週替わりセール(~ 12/10 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。

(セール)AMD Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU GPU メモリ SSD 価格
FRGAB550/WS96T/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3060 Ti 32 GB 1 TB 229,800円
FRGAB550/WS361/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 1 TB 159,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

Intel Core 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/3 開始) 怒涛のクリスマスセール (~ 12/10 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。
  • 在庫切れのモデルは「平日 の 10:00 ~ 18:00」ごろに復活することがあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 税込み価格順で表示しています。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 10400F(6コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 11700F(8コア)/ i7 10700F(8コア)
  • 性能重視&コスパ:i9 10900F(10コア)

# i9 11900F(8コア)より、i7 11700F(8コア)の方がコスパが良いです(コア数が一緒のため)

↓の人気モデルは、毎週のセール開始直後 / 在庫追加 から1時間も掛からずに売り切れることが多いです。

  • FRGH570/WSA(i7-11700F / RTX 3080 / 32GB / 1TB NVMe SSD / 249,800円)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。その次にCPUの性能が大事です。

フロンティア 週替わりセール(~ 12/3 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。

(セール)Intel Core 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU GPU メモリ SSD 価格
FRGH570/WS38B i9-10900F RTX 3080 Ti 32 GB 1 TB 324,800円
FRGH570/WS382 i7-10700F RTX 3080 Ti 16 GB 1 TB 299,800円
FRGHZ690/WS i7-12700KF RTX 3070 32 GB 1 TB 279,800円
FRGH570/WSA i7-11700F RTX 3080 32 GB 1 TB 249,800円
FRGH570/WS372 i7-10700F RTX 3070 Ti 16 GB 1 TB 239,800円
FRGAH570/WS97/NTK i9-10900 RTX 3070 32 GB 1 TB 239,800円
FRGAFH570A/WS1/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 209,800円
FRGAFH570/WS7M/NTK i7-10700F RTX 3060 32 GB 1 TB 162,800円
FRGAFH570/WS7/NTK i7-10700F RTX 3060 16 GB 1 TB 154,800円
FRGAH570/WS365/NTK i5-10400F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 149,800円
FRGAFH570/WS5/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 512 GB 129,800円
FRGXB560/WS37F i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB 129,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

モデルと在庫の追加は「平日 の 10:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ:

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

第11世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 5000 シリーズ:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ(Windows 11 + DDR5メモリ + RTX 3080 を使用したテスト結果):

AMD Ryzen 5000 シリーズ(RTX 2080 Ti を使用したテスト結果):

海外動画:

↓の動画は、スマホだとグラフが小さくて見づらいです。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(RTX 3090 / 3080 Ti を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER(vs GTX 1660 SUPER):

国内記事(GeForce RTX 3090 ~ 3060 と Radeon RX 6900 XT ~ 6700 XT など):

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

コスパ重視のハイエンドPC:1080p ~ 1440p での最高設定を狙い、フレームレートも稼ぎたい場合(RTX 3080 ~ 3070 / RX 6800 XT ~ 6700 XT)

この構成の予算は、約22万 ~ 30万円前後になると思います(自作した場合の目安です)。

1080p ~ 1440p 解像度(フルHD ~ WQHD)での高画質設定や、高フレームレート(FPS)を目的とした構成です(性能とコスパ重視)。

比較的コスパが良く、性能も良いラインナップをまとめています。

CPUのスペックリスト(ハイエンド)

  • AMD Ryzen 7 シリーズ
  • Intel Core i7 シリーズ

グラボのスペックリスト(ハイエンド ~ ミドルハイ)

  • GeForce RTX 3080 / RTX 3070 Ti / RTX 3070 / RTX 3060 Ti
  • Radeon RX 6800 XT / RX 6800 / RX 6700 XT

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • AMD Ryzen 5000 シリーズは(3000 シリーズから)ゲーミング性能が大幅に向上しました。また、エンコード性能にも優れています。
  • AMD で コスパの良いハイエンドCPU は、Ryzen 7 シリーズ から選択します。
  • Ryzen は 基本的にオンボードグラフィック機能がありません(Gシリーズ以外)
  • Ryzen 5000 シリーズは、Intel Core シリーズよりも低消費電力で、ワットパフォーマンスが高いです。
AMD Ryzen CPU(X570 / B550)
Ryzen 7 5800X(8コア / 16スレッド。最大ブーストクロック 4.7 GHz。2020/11/6 発売)
↓ Ryzen 3000シリーズよりも、↑ Ryzen 5000シリーズをおすすめしていますが、Ryzen 3000 シリーズを選択すると、浮いた予算をグラボ(GPU)に回せます。
Ryzen 7 3700X(8コア / 16スレッド。最大ブーストクロック:4.4 GHz)
Ryzen 7 3800X(8コア / 16スレッド。最大ブーストクロック:4.5 GHz)
Ryzen 7 3800XT(8コア / 16スレッド。最大ブーストクロック:4.7 GHz)
  • Ryzen 5000 シリーズのスペック
  • X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5800X / 3800XTはBIOS更新が必要です。
  • B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
  • BTO は B550 マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
  • BTO は AMD純正CPUクーラー(または標準)の場合も多いので、オプションの「CPUクーラー(サイドフロー / 水冷)」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • Intel Core シリーズは、ゲーミング性能に優れています。
  • Intel で コスパの良いハイエンドCPU は、Core i7 シリーズ から選択します。

第12世代 Intel Core シリーズの不具合情報:

第12世代 Intel Core CPU(Z690)
# 2021/11/4 発売
Core i7 12700K(Pコア:8 / Eコア:4 の構成で20スレッド。TB3.0利用時の最大クロック:5.0 GHz。Z690)
Core i7 12700KF(Pコア:8 / Eコア:4 の構成で20スレッド。TB3.0利用時の最大クロック:5.0 GHz。Z690 / オンボードVGAなし)
# K無しモデル(i7-12700 など)はまだ未発表で、2022年に発売されるとの噂です。
# Z690マザーとK付きのCPUで、CPUのOCを可能にする。
# DDR5 と DDR4 メモリに対応していますが、マザーボードのモデルによってサポートするメモリ(DDR5 / DDR4)が違います。
  • DDR4 と DDR5 メモリのベンチ結果(ゲーミング)を確認しましたが、多くのゲームタイトルでは、そこまで大きい差は出ないようです。
  • CPU、Z690マザー、DDR5メモリの値上がりによって、前世代よりも価格が上昇しました。DDR4 対応モデルを選択すると、コスパがかなり良くなります。
  • まずはグラボの性能を優先したほうが、ゲーミング性能は出ると思います。その次にCPUの性能が大事です。
  • 第12世代:Intel Core 12000 シリーズのスペック(Alder Lake)
第11世代 Intel Core CPU(Z590 / H570)
Core i7 11700K(8コア / 16スレッド。TB3.0利用時の最大クロック:5.0 GHz。Z590)
Core i7 11700KF(8コア / 16スレッド。TB3.0利用時の最大クロック:5.0 GHz。Z590 / オンボードVGAなし)
# Z590マザーとK付きのCPUで、CPUのOCを可能にする。
# H570 / B560 マザーは メモリの制限が H470 / B460 マザー よりも大幅に緩和されました。メモリの速度は、高フレームレート時のゲーミング性能に影響します。
BTOの場合、H570マザー と K無しモデル(i7-11700 / F など)のセットも多いですが、CPUのOCをしないなら、ありだと思います。まずはグラボの性能を優先してください。
  • オーバークロック(OC)をすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
  • BTO で 標準 / 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー(サイドフロー / 水冷)」と「CPUグリス」に変更することをおすすめします(要確認)。
  • F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません(i7-11700F など)。
第10世代 Intel Core CPU(Z490 / H470 / Z590 / H570)
Core i7 10700K(8コア / 16スレッド。TB利用時の最大クロック:5.1 GHz。Z490)
Core i7 10700KF(8コア / 16スレッド。TB利用時の最大クロック:5.1 GHz。Z490 / オンボードVGAなし)
# Zマザー(Z490)とK付きのCPUで、メモリとCPUのOCを可能にする。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル(i7-10700 / F など)のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。まずはグラボの性能を優先してください。

グラボ(GPU)を GeForce / Radeon から選択します。

  • ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボ(GPU / ビデオカード)を優先すると性能が出ます。
  • GeForce / Radeon の好きなモデルを選ぶのがおすすめです。
グラボ(GeForce RTX)
GeForce RTX 3080(2020/9/17 発売。メモリ 10GB GDDR6X。RTX 3070 / 3070 Ti よりも、かなり性能が高い。RTX 3090 / 3080 Ti よりコスパが良い)
GeForce RTX 3070 Ti(2021/6/10 発売。メモリ 8GB GDDR6X。RTX 3070 をやや上回る性能だが、消費電力は 70W 増加した。BTOの一部のモデルでは、RTX 3080 搭載モデルの方がコスパが良いことも:要比較)
GeForce RTX 3070(2020/10/29 発売。メモリ 8GB GDDR6。RTX 2080 Ti 11GB と 同等の性能で、消費電力も低い。BTOはコスパも良いです。グラボ単体の場合は、RTX 3070 Ti の方が割安なことも:要比較)
GeForce RTX 3060 Ti(2020/12/2 発売。メモリ 8GB GDDR6。ミドルハイGPU。RTX 2080 SUPER と同等の性能で、コスパも良い。モデルによっては、RTX 3070 / Ti の方がコスパが良いことも)
# RTX 30 シリーズは、レイトレーシング性能が高く、DLSSも利用可能。4K性能も高い(RTX 3080)
↓ RTX 2000 シリーズよりも、↑ RTX 3000 シリーズをおすすめします。
GeForce RTX 2080 SUPER(メモリ 8GB GDDR6。RTX 3060 Ti と同等の性能。RTX 3060 Ti よりも割安でなければ、購入はやめた方が良い)
GeForce RTX 2080(メモリ 8GB GDDR6。RTX 2070 SUPER をやや上回る性能)
GeForce RTX 2070 SUPER(メモリ 8GB GDDR6。RTX 3060 Ti よりも大幅に安くなければ、購入はやめた方が良い)
# RTX 20 シリーズは、レイトレーシングとDLSSが利用可能。
グラボ(Radeon RX)
Radeon RX 6800 XT(2020/11/20 発売。メモリ 16GB GDDR6。RTX 3080に対抗するモデル。性能もコスパも良い)
Radeon RX 6800(2020/11/20 発売。メモリ 16GB GDDR6。RTX 3070に対抗するモデル。性能もコスパも良い)
Radeon RX 6700 XT(2021/3/19 発売。メモリ 12GB GDDR6。RTX 3070 / 3060 Ti に対抗するモデル)
Radeon RX 5700 XT(RX 6700シリーズを待ったほうが良い)
# RX 6000 シリーズは、競合する RTX 30 シリーズと比べて、消費電力が低い傾向に。
メモリ(DDR4 / DDR5)
8GB x 2(ゲームに必要な容量)
16GB x 2 または 8GB x 4(用途によって、メモリがもっと必要な場合)
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです(H470 / B460 マザー以外の場合)
BTOの場合、DDR4 2666MHz が多いですが、ゲーミング性能にこだわる場合は 3200MHz に変更します(変更コストが高い時は無理しなくてもOKです。メモリよりも先に、グラボとCPUの性能を優先してください)
# Z690 マザーは、最新のDDR5メモリに対応しているモデルがあります。
SSD
容量:500GB ~ 1000GB
メインSSDは高速なNVMe対応のM.2 SSDがおすすめ。
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
いずれ500GBでは足りなくなり、SSDの追加やゲームの削除・入れ替えが必要になります。
場合によってサブのSSDを追加します(ゲーム / アプリ用:1TB など)。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
700W ~ 850W(80 Plus Gold ~)
電源の容量は、700W ~ 850W がおすすめです。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 / 3070 Ti 構成の推奨システム電力:750W
Core i9 10900K + RTX 3070 構成の推奨システム電力:650W
Radeon RX 6900 XT の推奨電源:850W
Radeon RX 6800 XT の推奨電源:750W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。

1080p ~ 1440p 解像度:最高設定での快適なゲームプレイと、フレームレートも稼ぎたい場合。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

Intel Core i7-12700K Review(DDR5メモリ + RTX 3080を使用したテスト。最近のCPUがほとんど比較されています)

Ryzen 5000シリーズ / Ryzen 3000XTシリーズで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

この価格帯では、RTX 3070 / 3070 Ti のコスパが高いですが、RTX 3080との価格差を確認する必要があります。

RTX 3070 / 3070 Ti の上位モデルと、RTX 3080の割安なモデルの価格差が小さい場合もあるので、その場合は、RTX 3080を選択すると、ゲーミング性能的には大幅な向上となるうえ、搭載メモリも2GB増えます。

性能を求めるなら(価格を比較しつつ)RTX 3080 / 3080 Ti / 3090 を選択してください。

4K解像度の高画質設定で使いたい場合も、RTX 3080 / 3080 Ti / 3090 を選択すればOKです。

Radeon が好きな方は、RX 6800 XT / 6800 / 6700 XT もおすすめです。

Core i7 と Ryzen 7(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって順位が入れ替わります)。

動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリング処理などは Ryzen 7 5800X の方が上でしたが(第11世代 Intel Core シリーズまで)、第12世代(i7-12700K)になって話が変わりました(Ryzen 7 5800X を上回り、Ryzen 9 5900X と勝負する場面が多いです)。

i7-12700K は i9-12900K に近い性能で、なおかつ 消費電力と発熱も抑えられているため、バランスの良いCPUと言えます。

ただし、Ryzen 5000 シリーズは、その上を行く電力効率(ワットパフォーマンス)となっていて、i7-12700K よりも更に低消費電力なCPUとなっています。

PCを利用する用途と、各種ベンチの結果を見た上で、CPUとグラボを決めることをおすすめします。

ゲーミング性能が RTX 3070 で足りない場合は、RTX 3080 / RTX 3080 Ti / RTX 3090 を選択します。

Radeon が好きな方は、RX 6000 シリーズもおすすめです。

Core i7 12700K / Core i7 11700K / Ryzen 7 5800X と RTX 3080 / RX 6800 XT を組み合わせれば、ほぼ完全なハイエンド・ゲーミングPC構成となり、RTX 3080 / RX 6800 XTの性能を十分に発揮できます。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーンを開催中(対象のBTOゲーミングPC)

キャンペーン期間中に、対象の Ryzen 5000 / 3000 シリーズ + Radeon RX 6000 シリーズ を搭載したBTOゲーミングPCを購入すると、ゲームがもらえるキャンペーンです。

↓キャンペーン内容、エントリー方法の詳細や、対象の搭載パーツリストはAMDの公式ページで確認してください。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

バンドルされるゲーム:

  • バイオハザード ビレッジ:スタンダードエディション
  • Far Cry 6:スタンダードエディション

対象期間:

  • 購入対象期間:2021/9/10 ~ 2021/12/31
  • エントリー期間:2021/9/10 ~ 2022/1/15
  • ユーザー申請期間:2021/9/10 ~ 2022/1/29

BTOゲーミングPCの購入前に、キャンペーンページを良く確認することをおすすめします。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

# RX 6000 シリーズの上位モデル(RX 6900 XT ~ RX 6800)は、取り扱っているショップ数が少なく、モデル数も少ないです。

  • コスパ優先:RX 6600 XT 8GB / RX 6600 8GB
  • 性能&コスパ重視:RX 6800 16GB / RX 6700 XT 12GB
  • 性能重視&コスパ:RX 6800 XT 16GB
  • 最高性能:RX 6900 XT 16GB

グラボ性能の目安:

  • RX 6900 XT > RX 6800 XT > RX 6800 >> RX 6700 XT > RX 6600 XT > RX 6600

使用方法:

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。
  • RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。
  • 検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 / XT
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT RX 6800 Ryzen 5 5600X Ryzen 5 5600X(XT)
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
マウス RX 6700 XT RX 6600 XT
フロンティア RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
アーク RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
サイコム
↓ グラボの在庫があれば、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Spear Z590(第11世代 Intel Core)
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

エルミタの記事(CPU / グラボの現状など)

ショップ店員 / 業界関係者へのインタビュー記事。最新の動向が分かります。

# グラボやCPUの供給状況が悪くなると、BTOパソコンの在庫状況、納期、価格にも影響します。

BTOゲーミングPCのセールまとめ

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

BTOパソコンのセール:

パソコン工房のセール:

  • 超還元祭 第3弾(ポイント還元キャンペーン ~ 1/11 まで。「超還元祭 対象」という表示があれば対象です)
  • ゲーミングPC セール(超還元祭と併用可能。クーポン対象モデルよりも割安な場合あり。まずはこちらをチェック。ショップ内を検索するので、一部のPCケースなども表示されます)

↓ 対象のコラボゲーミングPC限定「5000円OFF WEBクーポンコード」が配布中です(期限あり)。

# パソコン工房:コラボゲーミングPCは、同じパーツ構成 / 価格 のモデルが多いですが、在庫状況が微妙に違います。

↑各コラボゲーミングPC(ショップ検索)と、特設ページ(クーポンコードあり)にリンクしています。

検索結果の並び順を「価格の安い順」や「売れ筋順」に変更すると便利に使えます。

また「使いたいグラボ や CPU を キーワードに追加入力」すると、ゲーミングPCの候補を簡単に絞り込めます。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

  • コスパ優先:RTX 3060 12GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RTX 3070 Ti 8GB / 3070 8GB / 3060 Ti 8GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RTX 3080 10GB(~ 4K)
  • 最高性能:RTX 3090 24GB / 3080 Ti 12GB(~ 4K)

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

現状ですと、コスパの良いBTOパソコンがあります(割安なうちに購入するのがおすすめです)。

BTOパソコン が欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします。

# CPU / グラボ不足の影響などでBTOパソコンが長期間「在庫切れ」になったり、通常は「数日 ~ 14日前後」の納期が、長くなると「3~4週間待ち(または、それ以上)」になることもあります。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 / Ti RTX 3070 / Ti RTX 3060 / Ti
パソコン工房 RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
ツクモ
Ryzen 9 5900X(Ti)
PSO2 NGS 推奨
i7 11700(Ti)
Ryzen 5 5600X
Ryzen 5 5600X
Ryzen 5 3500
Ryzen 7 3700X
フロンティア 週替わりセール
マウス RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
アーク RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
ストーム RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z590(第11世代 Intel Core)
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 5000 シリーズ搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • マウスコンピューターは「Ryzen 9」などでキーワード検索するので、(Ryzen 3000 シリーズを含む)複数のCPUが表示されます。購入前に、搭載CPUの確認をお願いします。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060
RX 6600 XT
フロンティア 週替わりセール
マウス Ryzen 9 Ryzen 7 Ryzen 5
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

第12世代 Intel Core シリーズ 搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

  • コスパ優先:i5 12600K(6P + 4E コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 12700K(8P + 4E コア)
  • 最高性能:i9 12900K(8P + 8E コア)

# K無しモデル(i9-12900 / i7-12700 / i5-12400 など)は、まだ未発表で、2022年に発売するとの噂です。

# DDR5 または DDR4 メモリを搭載したモデルがあります(多くのゲームタイトルでは、そこまで大きな差は出ないようです)。

# Windows 11 または Windows 10 を搭載したモデルがあります。

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

第12世代 Intel Core シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • F付きのモデル(i9-12900KF など)は、オンボードグラフィック機能がありません。

ショップ内を「i9 12900K」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)第12世代 Intel Core シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 i9 12900K i7 12700K i5 12600K
パソコン工房 i9 12900K i7 12700K
ツクモ i9 12900KF i7 12700KF
マウス インテル 第12世代 プロセッサー搭載モデル
フロンティア インテル 第12世代 Coreシリーズ 搭載モデル
アーク i9 12900K i7 12700KF
ストーム i9 12900K i7 12700K
SEVEN
i9 12900K + DDR5
i9 12900K + DDR4
i7 12700K + DDR5
i7 12700K + DDR4
i5 12600K
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • Core i5-12600K / KF は「サイコム」と「SEVEN」で取り扱っています。
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

レビューまとめ:第12世代 Intel Core シリーズ

国内記事:

海外記事:

フロンティア:BTOパソコンセール

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間が終了すると、セール内容が一括更新されます。

↓人気モデルはすぐ売り切れることが多いので、週替わりセールの開始直後(毎週金曜日 15:00)や、在庫の追加直後(平日の10:00 ~)が狙い目です。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/3 開始) 怒涛のクリスマスセール (~ 12/10 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。
  • 在庫切れのモデルは「平日 の 10:00 ~ 18:00」ごろに復活することがあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 税込み価格順で表示しています。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

AMD Ryzen シリーズのスペック:

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

月替わりセール 対象モデル:

フロンティア 週替わりセール(~ 12/10 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。

(セール)AMD Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU GPU メモリ SSD 価格
FRGAB550/WS96T/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3060 Ti 32 GB 1 TB 229,800円
FRGAB550/WS361/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 1 TB 159,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

Intel Core 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/3 開始) 怒涛のクリスマスセール (~ 12/10 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。
  • 在庫切れのモデルは「平日 の 10:00 ~ 18:00」ごろに復活することがあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 税込み価格順で表示しています。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 10400F(6コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 11700F(8コア)/ i7 10700F(8コア)
  • 性能重視&コスパ:i9 10900F(10コア)

# i9 11900F(8コア)より、i7 11700F(8コア)の方がコスパが良いです(コア数が一緒のため)

↓の人気モデルは、毎週のセール開始直後 / 在庫追加 から1時間も掛からずに売り切れることが多いです。

  • FRGH570/WSA(i7-11700F / RTX 3080 / 32GB / 1TB NVMe SSD / 249,800円)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。その次にCPUの性能が大事です。

フロンティア 週替わりセール(~ 12/3 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。

(セール)Intel Core 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU GPU メモリ SSD 価格
FRGH570/WS38B i9-10900F RTX 3080 Ti 32 GB 1 TB 324,800円
FRGH570/WS382 i7-10700F RTX 3080 Ti 16 GB 1 TB 299,800円
FRGHZ690/WS i7-12700KF RTX 3070 32 GB 1 TB 279,800円
FRGH570/WSA i7-11700F RTX 3080 32 GB 1 TB 249,800円
FRGH570/WS372 i7-10700F RTX 3070 Ti 16 GB 1 TB 239,800円
FRGAH570/WS97/NTK i9-10900 RTX 3070 32 GB 1 TB 239,800円
FRGAFH570A/WS1/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 209,800円
FRGAFH570/WS7M/NTK i7-10700F RTX 3060 32 GB 1 TB 162,800円
FRGAFH570/WS7/NTK i7-10700F RTX 3060 16 GB 1 TB 154,800円
FRGAH570/WS365/NTK i5-10400F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 149,800円
FRGAFH570/WS5/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 512 GB 129,800円
FRGXB560/WS37F i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB 129,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

モデルと在庫の追加は「平日 の 10:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ:

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

第11世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 5000 シリーズ:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ(Windows 11 + DDR5メモリ + RTX 3080 を使用したテスト結果):

AMD Ryzen 5000 シリーズ(RTX 2080 Ti を使用したテスト結果):

海外動画:

↓の動画は、スマホだとグラフが小さくて見づらいです。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(RTX 3090 / 3080 Ti を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER(vs GTX 1660 SUPER):

国内記事(GeForce RTX 3090 ~ 3060 と Radeon RX 6900 XT ~ 6700 XT など):

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

高コスパのミドルレンジPC:1080pで最近のゲームを快適に遊びたい場合(RTX 3070 ~ 3060 / RX 6700 XT ~ 6600 / GTX 16)

この構成の予算は、約12万 ~ 22万円前後になると思います(自作した場合の目安です)。

1080p 解像度(フルHD)での快適なゲームプレイを目的とした構成です(コスパ重視)。

ハイエンド帯のグラボ(RTX 3070 / RX 6700 XT)もスペックリストにありますが、最新の重量級ゲームを 1080p で快適にプレイするなら、検討しても良い性能に入ってくるためです。

また、ゲーム配信時の負荷も考えると、(ゲームにもよりますが)フレームレート(性能)にいくらかの余裕があったほうが良いと思います(OBS で NVENC などを利用して配信する場合)。

この場合は「ミドルレンジCPU + ハイエンドグラボ」のゲーミングPC構成となります。

最近の重いゲームの例としては、RDR2 / アサシンクリード ヴァルハラ / サイバーパンク2077 / ウォッチドッグス レギオン などがあります。

CPUのスペックリスト(ミドルレンジ)

  • AMD Ryzen 5 シリーズ
  • Intel Core i5 シリーズ

グラボのスペックリスト(ハイエンド ~ ミドルレンジ)

  • GeForce RTX 3070 / RTX 3060 Ti / RTX 3060
  • Radeon RX 6700 XT / RX 6600 XT / RX 6600
  • GeForce GTX 1660 Ti / GTX 1660 SUPER / GTX 1660 / GTX 1650 SUPER / GTX 1650

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • AMD Ryzen 5000 シリーズは(3000 シリーズから)ゲーミング性能が大幅に向上しました。また、エンコード性能にも優れています。
  • AMD で コスパの良いミドルレンジCPU は、Ryzen 5 シリーズ から選択します。
  • Ryzen は 基本的にオンボードグラフィック機能がありません(Gシリーズ以外)
  • Ryzen 5000 シリーズは、Intel Core シリーズよりも低消費電力で、ワットパフォーマンスが高いです。
AMD Ryzen CPU(X570 / B550)
Ryzen 5 5600X(6コア / 12スレッド。最大ブーストクロック:4.6 GHz。2020/11/6 発売)
↓購入予算によっては Ryzen 3000 シリーズを選択。Ryzen 5 5600X との差額分をグラボ(GPU)に回せます。
Ryzen 5 3600(6コア / 12スレッド。最大ブーストクロック:4.2 GHz)
Ryzen 5 3600XT(6コア / 12スレッド。最大ブーストクロック:4.5 GHz。3600よりもクロックが高い)
Ryzen 5 3500(6コア / 6スレッド。最大ブーストクロック 4.1 GHz)
Ryzen 3 3300X(4コア / 8スレッド。最大ブーストクロック:4.3 GHz)
  • Ryzen 5000 シリーズのスペック
  • X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5600X / 3300X / 3600XTはBIOS更新が必要です。
  • B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
  • BTO は B550 マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
  • BTO は AMD純正CPUクーラー(または標準)の場合も多いので、オプションの「CPUクーラー(サイドフロー)」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • Intel Core シリーズは、ゲーミング性能に優れています。
  • Intel で コスパの良いミドルレンジCPU は、Core i5 シリーズ から選択します。

第12世代 Intel Core シリーズの不具合情報:

第12世代 Intel Core CPU(Z690)
# 2021/11/4 発売
Core i5 12600K(Pコア:6 / Eコア:4 の構成で16スレッド。最大ターボブースト:4.9 GHz。Z690)
Core i5 12600KF(Pコア:6 / Eコア:4 の構成で16スレッド。最大ターボブースト:4.9 GHz。Z690 / オンボードVGAなし)
# K無しモデル(i5-12400 ~ i5-12600 など)はまだ未発表で、2022年に発売されるとの噂です。
# Z690マザーとK付きのCPUで、CPUのOCを可能にする。
# DDR5 と DDR4 メモリに対応していますが、マザーボードのモデルによってサポートするメモリ(DDR5 / DDR4)が違います。
  • DDR4 と DDR5 メモリのベンチ結果(ゲーミング)を確認しましたが、多くのゲームタイトルでは、そこまで大きい差は出ないようです。そのため、DDR4の構成を選ぶとコスパがかなり良くなります。
  • まずはグラボの性能を優先したほうが、ゲーミング性能は出ると思います。その次にCPUの性能が大事です。
  • i5-12600K / KF を搭載したBTOパソコンは、「サイコム」と「SEVEN」で取り扱っています。
  • 第12世代:Intel Core 12000 シリーズのスペック(Alder Lake)
第11世代 Intel Core CPU(Z590 / H570 / B560)
Core i5 11600K(6コア / 12スレッド。TB2.0利用時の最大クロック:4.9 GHz。Z590)
Core i5 11600KF(6コア / 12スレッド。TB2.0利用時の最大クロック:4.9 GHz。Z590 / オンボードVGAなし)
Core i5 11400(6コア / 12スレッド。TB2.0利用時の最大クロック:4.4 GHz。H570 / B560)BTOのスタンダードな構成。i5-10400 よりゲーミング性能が向上しました。コスパも性能も良いです。
# Z590マザーとK付きのCPUで、CPUのOCを可能にする。
# H570 / B560 マザーは メモリの制限が H470 / B460 マザー よりも大幅に緩和されました。メモリの速度は、高フレームレート時のゲーミング性能に影響します。
BTOの場合、H570マザー と K無しモデル(i5-11400 / F など)のセットが多いですが、CPUのOCをしないなら、ありだと思います。まずはグラボの性能を優先してください。
  • ↑ i5-11600K は ↓ i5-10600K / KF よりもゲーミング性能が向上しました。
  • ただし、ゲーミング性能を出すためには、まずはグラボの性能を優先してください。
  • i5-11600K は、BTOショップでの取り扱いが少ないです(サイコム と SEVEN が対応しています)。
  • オーバークロック(OC)をすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
  • BTO で 標準 / 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー(サイドフロー)」と「CPUグリス」に変更することをおすすめします(要確認)。
  • F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません(i5-11400F など)。
第10世代 Intel Core CPU(Z490 / H470 / B460)
Core i5 10600K(6コア / 12スレッド。TB利用時の最大クロック:4.8 GHz。Z490)
Core i5 10600KF(6コア / 12スレッド。TB利用時の最大クロック:4.8 GHz。Z490 / オンボードVGAなし)
Core i5 10400(6コア / 12スレッド。TB利用時の最大クロック:4.3 GHz。H470 / B460)BTOのスタンダードな構成。ゲーミング性能的には i5-11400 のほうがおすすめです。
# Zマザー(Z490)とK付きのCPUで、メモリとCPUのOCを可能にする。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル(i5-10400 / F など)のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。まずはグラボの性能を優先してください。
Core i5 と H470 / B460 マザーの組み合わせの場合、メモリが DDR4 2666 MHz までの設定になるので、ゲーミング性能がいくらか低下します。

グラボ(GPU)を GeForce / Radeon から選択します。

  • ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボ(GPU / ビデオカード)を優先すると性能が出ます。
  • GeForce / Radeon の好きなモデルを選ぶのがおすすめです。
グラボ(GeForce RTX)
GeForce RTX 3070(2020/10/29 発売。メモリ 8GB GDDR6。RTX 2080 Ti 11GB と 同等の性能で、消費電力も低い。性能/価格的にはハイエンド帯の製品。グラボ単体の場合は、RTX 3070 Ti の方が割安なことも:要比較)
GeForce RTX 3060 Ti(2020/12/2 発売。メモリ 8GB GDDR6。ミドルハイGPU。RTX 2080 SUPER と同等の性能で、コスパも良い。モデルによっては、RTX 3070 / Ti の方がコスパが良いことも)
GeForce RTX 3060(2021/2/26 発売。メモリ 12GB GDDR6。RTX 2060 SUPER をやや上回る性能。RTX 3060 Ti とはかなりの性能差があるため、もし予算内で手に入るなら、RTX 3060 Ti をおすすめします)
# RTX 30 シリーズは、レイトレーシング性能が高く、DLSSも利用可能。
↓ RTX 2000 シリーズよりも、↑ RTX 3000 シリーズをおすすめします。
GeForce RTX 2070(メモリ 8GB GDDR6。RTX 2060 SUPER をやや上回る性能)
GeForce RTX 2060 SUPER(メモリ 8GB GDDR6。価格と在庫状況によって選択。RTX 3060 か RTX 3060 Ti を選択した方が良い)
GeForce RTX 2060(メモリ 6GB GDDR6。価格と在庫状況によって選択。RTX 3060 / 3060 Ti の方が良いです)
# RTX 20 シリーズは、レイトレーシングとDLSSが利用可能。
グラボ(Radeon RX)
Radeon RX 6700 XT(2021/3/19 発売。メモリ 12GB GDDR6。RTX 3070 / 3060 Ti に対抗するモデル)
Radeon RX 6700(未発表。噂のモデル)
Radeon RX 6600 XT(2021/8/12 発売。メモリ 8GB GDDR6。RTX 3060 / Ti に対抗するモデル)
Radeon RX 6600(2021/10/14 発売。メモリ 8GB。RTX 3060 に対抗するモデル)
Radeon RX 5600 XT(RX 6600 シリーズの方が良いです)
# RX 6000 シリーズは、競合する RTX 30 シリーズと比べて、消費電力が低い傾向に。
グラボ(GeForce GTX 16 シリーズ)
GTX 16 シリーズの値上がりにより、コスパが悪化しました。現状では、RTX 3060 以上のグラボを選択したほうが良いと思います。GTX 16 シリーズは、ゲーミング性能的に快適に使える期間が短くなります。
GeForce GTX 1660 Ti(GTX 16 シリーズのトップモデル。メモリ 6GB GDDR6。RTX 2060 に近い性能。レイトレーシングとDLSSをフル活用したいなら、RTX 30 シリーズを選択)
GeForce GTX 1660 SUPER(GTX 1660 Ti に近い性能。メモリ 6GB GDDR6)
GeForce GTX 1660(GTX 1660 SUPER / Ti との性能差が大きい。メモリ 6GB GDDR5)
GeForce GTX 1650 SUPER(GTX 1660 より性能は落ちるが、悪くない性能。エントリークラスのモデル。メモリ 4GB GDDR6)
GeForce GTX 1650(GTX 1650 SUPER との性能差が大きい。エントリークラスのモデル。メモリ 4GB)
メモリ(DDR4 / DDR5)
8GB x 2(ゲームに必要な容量)
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです(H470 / B460 マザー以外の場合)
BTOの場合、DDR4 2666MHz が多いですが、ゲーミング性能にこだわる場合は 3200MHz に変更します(変更コストが高い時は無理しなくてもOKです。メモリよりも先に、グラボとCPUの性能を優先してください)
# Z690 マザーは、最新のDDR5メモリに対応しているモデルがあります。
SSD
240GB ~(ゲームを複数入れると足りなくなり、追加のSSDが必要になります)
500GB ~ 1000GB(やや余裕を持てる容量。おすすめ)
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
いずれ500GBでは足りなくなり、SSDの追加やゲームの削除・入れ替えが必要になります。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
メインSSDがSATA接続でも良いですが、高速なNVMe対応のM.2 SSDもおすすめです。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
650W ~ 750W(80 Plus Gold ~)
電源の容量は、650W ~ 750W がおすすめ(ハイエンドCPU/グラボを利用する予定があるなら、750W ~ 850W)。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 Ti / 3080 / 3070 Ti 構成の推奨システム電力:750W
Core i9 10900K + RTX 3070 構成の推奨システム電力:650W
Core i9 10900K + RTX 3060 Ti 構成の推奨システム電力:600W
Core i9 10900K + RTX 3060 構成の推奨システム電力:550W
Radeon RX 6800 / 6700 XT の推奨電源:650W
Radeon RX 6600 XT の推奨電源:500W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。
マイクロタワーや、ミニタワー型は、どうしても省スペースモデルが欲しい場合に。将来的にハイエンドPCパーツへの変更や、内部PCパーツ(PCIe接続のサウンドカード / キャプチャボードなど)の複数追加を考えていない場合は、ありだと思います。

コスパを考慮しつつ、1080pでの快適なゲームプレイをしたい場合はこちらの構成がお勧めです。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

Intel Core i5-12600K Review(DDR5メモリ + RTX 3080を使用したテスト。最近のCPUがほとんど比較されています)

(自作の場合)Ryzen 5000シリーズ / Ryzen 3000XTシリーズ、3300Xなどの新CPUで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

ぽけこめのおすすめ

ぽけこめとしては、GTX 16シリーズよりも、RTX 3060 ~ RTX 3070 を搭載したBTOパソコンを選択するのがおすすめです。

RTX 30シリーズは、GTX 16シリーズよりも長く使える性能で、ビデオメモリ搭載量も多いため、グラボの利用期間を考えると、(初期費用は上がりますが)コスパは高いと思います。

例えば、GTX 16シリーズ と RTX 3060 ~ 3070 を搭載したBTOパソコンのスペックを比較すると、RTX 3060 ~ 3070 搭載モデルのほうがパーツ構成的には割安に感じられるので(CPU、メモリ、SSD、電源などの違いを考慮した場合)、実際にカスタマイズしてみて、価格の差を比較してみてください。

予算がどうしても足りない場合は、GTX 16シリーズを選択しても今しばらくは大丈夫ですが、これから先に発売される、やりたいゲームが重かった場合、グラフィック設定をかなり下げてプレイすることになります。

2021年11月現在、最近発売されたゲームのベンチ結果を見ますと、かなり重いゲームタイトルが増えている印象です。

その時にグラボをアップグレードするなら、グラボの買い替えと、PC電源の容量が足りなければ、変更が必要になると思います。PC電源は、取り付け作業がかなり面倒です。

GTX 16シリーズ搭載のBTOパソコンで、納得のいくカスタマイズをすると、価格が割高になる傾向があるので、それならば最初から RTX 3060 ~ RTX 3070 を搭載した BTOパソコンをカスタマイズするほうが、トータルの性能におけるコスパも、満足度も高いと思いました。

この価格帯のPC構成について

コスパの良いゲーミングPCが欲しい。という場合は、この構成が良いと思います。

Core i5 と Ryzen 5(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって順位が入れ替わります)。

動画エンコードに関しては Ryzen 5 5600X の方が上です(第11世代 Intel Core シリーズまで)。

i5-12600K(第12世代)は、Ryzen 5 5600X を超える場面が多く、ゲーミング性能も高いため、かなり優秀なCPUと言えます。しかしながら、BTOパソコンに関しては、(前世代と同様に)取り扱うショップが少ないです。

Ryzen 5000 シリーズは、i5-12600K よりも低消費電力なCPUとなっています。

PCを利用する用途と、各種ベンチの結果を見た上で、CPUとグラボを決めることをおすすめします。

グラボの値上がりによって、性能を考えると GTX 16 シリーズ よりも、RTX 3060 の方がコスパが良いと思います(BTOパソコンの場合は特にそうです。性能的にもより長く使えます)。

GTX 1660 TiGTX 1660 Super ではグラボ性能が足りない場合、価格は上がりますが、RTX 3060 / RTX 3060 Ti / RTX 3070 / RTX 3070 Ti を選べばOK。

Radeon が好きな方は、RX 6800 / 6700 XT / 6600 XT / 6600 もおすすめです。

Core i5 12600K / Core i5 11600K / Ryzen 5 5600X のゲーミング性能は、ハイエンド品と比べてもゲーム用途では十分なので、コスパが良いです。RTX 3070 / RX 6700 XT と組み合わせれば、ハイエンドPCに迫る性能を発揮できます。

2020年5月に発売のRyzen 3 3300Xのコスパはかなり高いですし、2020年2月に発売したRyzen 5 3500のコスパも良いです。

ただし、OBS等でCPUエンコードをしながら録画・動画配信をしたい場合は、Ryzen 5 3600以上のCPUを選択したほうが良さそうです。レビュー記事 によると、Ryzen 5 3500では頻繁にドロップフレームが発生する様子(CPUキャプチャ時)。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーンを開催中(対象のBTOゲーミングPC)

キャンペーン期間中に、対象の Ryzen 5000 / 3000 シリーズ + Radeon RX 6000 シリーズ を搭載したBTOゲーミングPCを購入すると、ゲームがもらえるキャンペーンです。

↓キャンペーン内容、エントリー方法の詳細や、対象の搭載パーツリストはAMDの公式ページで確認してください。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

バンドルされるゲーム:

  • バイオハザード ビレッジ:スタンダードエディション
  • Far Cry 6:スタンダードエディション

対象期間:

  • 購入対象期間:2021/9/10 ~ 2021/12/31
  • エントリー期間:2021/9/10 ~ 2022/1/15
  • ユーザー申請期間:2021/9/10 ~ 2022/1/29

BTOゲーミングPCの購入前に、キャンペーンページを良く確認することをおすすめします。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

# RX 6000 シリーズの上位モデル(RX 6900 XT ~ RX 6800)は、取り扱っているショップ数が少なく、モデル数も少ないです。

  • コスパ優先:RX 6600 XT 8GB / RX 6600 8GB
  • 性能&コスパ重視:RX 6800 16GB / RX 6700 XT 12GB
  • 性能重視&コスパ:RX 6800 XT 16GB
  • 最高性能:RX 6900 XT 16GB

グラボ性能の目安:

  • RX 6900 XT > RX 6800 XT > RX 6800 >> RX 6700 XT > RX 6600 XT > RX 6600

使用方法:

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。
  • RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。
  • 検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 / XT
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT RX 6800 Ryzen 5 5600X Ryzen 5 5600X(XT)
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
マウス RX 6700 XT RX 6600 XT
フロンティア RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
アーク RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
サイコム
↓ グラボの在庫があれば、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Spear Z590(第11世代 Intel Core)
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

エルミタの記事(CPU / グラボの現状など)

ショップ店員 / 業界関係者へのインタビュー記事。最新の動向が分かります。

# グラボやCPUの供給状況が悪くなると、BTOパソコンの在庫状況、納期、価格にも影響します。

BTOゲーミングPCのセールまとめ

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

BTOパソコンのセール:

パソコン工房のセール:

  • 超還元祭 第3弾(ポイント還元キャンペーン ~ 1/11 まで。「超還元祭 対象」という表示があれば対象です)
  • ゲーミングPC セール(超還元祭と併用可能。クーポン対象モデルよりも割安な場合あり。まずはこちらをチェック。ショップ内を検索するので、一部のPCケースなども表示されます)

↓ 対象のコラボゲーミングPC限定「5000円OFF WEBクーポンコード」が配布中です(期限あり)。

# パソコン工房:コラボゲーミングPCは、同じパーツ構成 / 価格 のモデルが多いですが、在庫状況が微妙に違います。

↑各コラボゲーミングPC(ショップ検索)と、特設ページ(クーポンコードあり)にリンクしています。

検索結果の並び順を「価格の安い順」や「売れ筋順」に変更すると便利に使えます。

また「使いたいグラボ や CPU を キーワードに追加入力」すると、ゲーミングPCの候補を簡単に絞り込めます。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

  • コスパ優先:RTX 3060 12GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RTX 3070 Ti 8GB / 3070 8GB / 3060 Ti 8GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RTX 3080 10GB(~ 4K)
  • 最高性能:RTX 3090 24GB / 3080 Ti 12GB(~ 4K)

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

現状ですと、コスパの良いBTOパソコンがあります(割安なうちに購入するのがおすすめです)。

BTOパソコン が欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします。

# CPU / グラボ不足の影響などでBTOパソコンが長期間「在庫切れ」になったり、通常は「数日 ~ 14日前後」の納期が、長くなると「3~4週間待ち(または、それ以上)」になることもあります。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 / Ti RTX 3070 / Ti RTX 3060 / Ti
パソコン工房 RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
ツクモ
Ryzen 9 5900X(Ti)
PSO2 NGS 推奨
i7 11700(Ti)
Ryzen 5 5600X
Ryzen 5 5600X
Ryzen 5 3500
Ryzen 7 3700X
フロンティア 週替わりセール
マウス RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
アーク RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
ストーム RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z590(第11世代 Intel Core)
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 5000 シリーズ搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • マウスコンピューターは「Ryzen 9」などでキーワード検索するので、(Ryzen 3000 シリーズを含む)複数のCPUが表示されます。購入前に、搭載CPUの確認をお願いします。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060
RX 6600 XT
フロンティア 週替わりセール
マウス Ryzen 9 Ryzen 7 Ryzen 5
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

第12世代 Intel Core シリーズ 搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

  • コスパ優先:i5 12600K(6P + 4E コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 12700K(8P + 4E コア)
  • 最高性能:i9 12900K(8P + 8E コア)

# K無しモデル(i9-12900 / i7-12700 / i5-12400 など)は、まだ未発表で、2022年に発売するとの噂です。

# DDR5 または DDR4 メモリを搭載したモデルがあります(多くのゲームタイトルでは、そこまで大きな差は出ないようです)。

# Windows 11 または Windows 10 を搭載したモデルがあります。

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

第12世代 Intel Core シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • F付きのモデル(i9-12900KF など)は、オンボードグラフィック機能がありません。

ショップ内を「i9 12900K」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)第12世代 Intel Core シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 i9 12900K i7 12700K i5 12600K
パソコン工房 i9 12900K i7 12700K
ツクモ i9 12900KF i7 12700KF
マウス インテル 第12世代 プロセッサー搭載モデル
フロンティア インテル 第12世代 Coreシリーズ 搭載モデル
アーク i9 12900K i7 12700KF
ストーム i9 12900K i7 12700K
SEVEN
i9 12900K + DDR5
i9 12900K + DDR4
i7 12700K + DDR5
i7 12700K + DDR4
i5 12600K
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • Core i5-12600K / KF は「サイコム」と「SEVEN」で取り扱っています。
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

レビューまとめ:第12世代 Intel Core シリーズ

国内記事:

海外記事:

フロンティア:BTOパソコンセール

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間が終了すると、セール内容が一括更新されます。

↓人気モデルはすぐ売り切れることが多いので、週替わりセールの開始直後(毎週金曜日 15:00)や、在庫の追加直後(平日の10:00 ~)が狙い目です。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/3 開始) 怒涛のクリスマスセール (~ 12/10 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。
  • 在庫切れのモデルは「平日 の 10:00 ~ 18:00」ごろに復活することがあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 税込み価格順で表示しています。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

AMD Ryzen シリーズのスペック:

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

月替わりセール 対象モデル:

フロンティア 週替わりセール(~ 12/10 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。

(セール)AMD Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU GPU メモリ SSD 価格
FRGAB550/WS96T/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3060 Ti 32 GB 1 TB 229,800円
FRGAB550/WS361/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 1 TB 159,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

Intel Core 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/3 開始) 怒涛のクリスマスセール (~ 12/10 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。
  • 在庫切れのモデルは「平日 の 10:00 ~ 18:00」ごろに復活することがあるので、たまにチェックしてみてください。
  • 税込み価格順で表示しています。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 10400F(6コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 11700F(8コア)/ i7 10700F(8コア)
  • 性能重視&コスパ:i9 10900F(10コア)

# i9 11900F(8コア)より、i7 11700F(8コア)の方がコスパが良いです(コア数が一緒のため)

↓の人気モデルは、毎週のセール開始直後 / 在庫追加 から1時間も掛からずに売り切れることが多いです。

  • FRGH570/WSA(i7-11700F / RTX 3080 / 32GB / 1TB NVMe SSD / 249,800円)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。その次にCPUの性能が大事です。

フロンティア 週替わりセール(~ 12/3 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。

(セール)Intel Core 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU GPU メモリ SSD 価格
FRGH570/WS38B i9-10900F RTX 3080 Ti 32 GB 1 TB 324,800円
FRGH570/WS382 i7-10700F RTX 3080 Ti 16 GB 1 TB 299,800円
FRGHZ690/WS i7-12700KF RTX 3070 32 GB 1 TB 279,800円
FRGH570/WSA i7-11700F RTX 3080 32 GB 1 TB 249,800円
FRGH570/WS372 i7-10700F RTX 3070 Ti 16 GB 1 TB 239,800円
FRGAH570/WS97/NTK i9-10900 RTX 3070 32 GB 1 TB 239,800円
FRGAFH570A/WS1/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 209,800円
FRGAFH570/WS7M/NTK i7-10700F RTX 3060 32 GB 1 TB 162,800円
FRGAFH570/WS7/NTK i7-10700F RTX 3060 16 GB 1 TB 154,800円
FRGAH570/WS365/NTK i5-10400F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 149,800円
FRGAFH570/WS5/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 512 GB 129,800円
FRGXB560/WS37F i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB 129,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

モデルと在庫の追加は「平日 の 10:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ:

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

第11世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 5000 シリーズ:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ(Windows 11 + DDR5メモリ + RTX 3080 を使用したテスト結果):

AMD Ryzen 5000 シリーズ(RTX 2080 Ti を使用したテスト結果):

海外動画:

↓の動画は、スマホだとグラフが小さくて見づらいです。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(RTX 3090 / 3080 Ti を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER(vs GTX 1660 SUPER):

国内記事(GeForce RTX 3090 ~ 3060 と Radeon RX 6900 XT ~ 6700 XT など):

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

レビュー、ベンチマーク記事のまとめ(国内 / 海外)

CPUレビュー、ベンチマーク記事(Intel / AMD)

ざっと読むと最近のCPUの性能が分かります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ:

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

第11世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 5000 シリーズ:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

第12世代 Intel Core シリーズ(Windows 11 + DDR5メモリ + RTX 3080 を使用したテスト結果):

AMD Ryzen 5000 シリーズ(RTX 2080 Ti を使用したテスト結果):

海外動画:

↓の動画は、スマホだとグラフが小さくて見づらいです。

グラボレビュー、ベンチマーク記事(GeForce / Radeon)

ざっと読むと最近のグラボの性能が分かります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(RTX 3090 / 3080 Ti を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER(vs GTX 1660 SUPER):

国内記事(GeForce RTX 3090 ~ 3060 と Radeon RX 6900 XT ~ 6700 XT など):

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

Radeon RX 6700 XT + AMD Ryzen 搭載モデル:スペック比較:BTOゲーミングPC(CPU別)

Radeon RX 6700 XT と AMD Ryzen シリーズを搭載する、CPU別のBTOパソコンです。

Ryzen 9 5950X

Ryzen 9 5950X搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-R9X5-LCR59W-DUX Ryzen 9 5950X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R9X5-LCR59W-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R9X5-LCR59W-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 9 5950X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
ASUS X570-PRO
メモリ
32 GB(DDR4 3200MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
無し
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R9X5-LCR59W-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/12/03(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Ryzen 9 5900X

Ryzen 9 5900X搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
FRGAB550/67H/NTK Ryzen 9 5900X Radeon RX 6700 XT AMD B550 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 850W (Gold) ミドルタワー フロンティア
LEVEL-R9X5-LCR59X-DUX Ryzen 9 5900X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

FRGAB550/67H/NTK

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
FRGAB550/67H/NTK
ショップ
フロンティア
CPU
Ryzen 9 5900X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD B550
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB M.2 NVMe SSD(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
850W ATX電源 80PLUS GOLD(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
フロンティア
モデル
FRGAB550/67H/NTK
  • BTOのデータ確認日:2021/03/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R9X5-LCR59X-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R9X5-LCR59X-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 9 5900X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
ASUS X570-PRO
メモリ
32 GB(DDR4 3200MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R9X5-LCR59X-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/10/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Ryzen 7 5800X

Ryzen 7 5800X搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
FRGAB550/67/NTK Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT AMD B550 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 850W (Gold) ミドルタワー フロンティア
LEVEL-R9X6-LCR58X-DUX Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT AMD X570 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R0X6-R58X-DUX Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT AMD X570 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R6X5-LCR58X-DUX Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R0X5-R58X-DUX Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-Tune EP-A-6700XT Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT AMD X570 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 4000 GB 800W (Titanium) フルタワー マウス
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

FRGAB550/67/NTK

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
FRGAB550/67/NTK
ショップ
フロンティア
CPU
Ryzen 7 5800X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD B550
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB M.2 NVMe SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
850W ATX電源 80PLUS GOLD(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
フロンティア
モデル
FRGAB550/67/NTK
  • BTOのデータ確認日:2021/03/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R9X6-LCR58X-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R9X6-LCR58X-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 7 5800X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD X570
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
無し
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R9X6-LCR58X-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/12/03(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R0X6-R58X-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R0X6-R58X-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 7 5800X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD X570
メモリ
16 GB(DDR4 2666MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R0X6-R58X-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/03/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R6X5-LCR58X-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R6X5-LCR58X-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 7 5800X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
ASUS X570-PRO
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
無し
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R6X5-LCR58X-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/12/03(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R0X5-R58X-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R0X5-R58X-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 7 5800X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
ASUS X570-PRO
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R0X5-R58X-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/10/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

G-Tune EP-A-6700XT

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-Tune EP-A-6700XT
ショップ
マウス
CPU
Ryzen 7 5800X(カスタム可能)
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD X570
メモリ
32 GB(DDR4 3200MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷(カスタム可能)
SSD
1TB (NVMe)(カスタム可能)
HDD
4TB(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ (スロットイン)
PC電源
800W 電源 ( 80PLUS(R) TITANIUM )(カスタム可能)
ケース
フルタワー(カスタム可能)
ショップ
マウス
モデル
G-Tune EP-A-6700XT
  • BTOのデータ確認日:2021/07/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Ryzen 7 3700X

Ryzen 7 3700X搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-R0X6-R73X-DUX Ryzen 7 3700X Radeon RX 6700 XT AMD X570 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-GEAR GA7A-X210/XT Ryzen 7 3700X Radeon RX 6700 XT ASRock X570 Steel Legend (ATX) 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 500 GB 750W (Gold) ミドルタワー ツクモ
G-Tune HN-A-6700XT Ryzen 7 3700X Radeon RX 6700 XT AMD X570 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 512 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー マウス
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R0X6-R73X-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R0X6-R73X-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 7 3700X(カスタム可能)
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD X570
メモリ
16 GB(DDR4 2666MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R0X6-R73X-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/03/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

G-GEAR GA7A-X210/XT

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-GEAR GA7A-X210/XT
ショップ
ツクモ
CPU
Ryzen 7 3700X(カスタム可能)
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
ASRock X570 Steel Legend (ATX)
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
500GB SSD (M.2規格 / NVMe接続)(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込み対応)(カスタム可能)
PC電源
CWT製 定格750W 80PLUS GOLD対応(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
ツクモ
モデル
G-GEAR GA7A-X210/XT
  • BTOのデータ確認日:2021/03/20(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

G-Tune HN-A-6700XT

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-Tune HN-A-6700XT
ショップ
マウス
CPU
Ryzen 7 3700X(カスタム可能)
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD X570
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷
SSD
512GB (NVMe)(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
800W 電源 ( 80PLUS(R) TITANIUM )(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー(カスタム可能)
ショップ
マウス
モデル
G-Tune HN-A-6700XT
  • BTOのデータ確認日:2021/07/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Ryzen 5 5600X

Ryzen 5 5600X搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
FRGXB550/67 Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT AMD B550 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 512 GB 850W (Gold) マイクロタワー フロンティア
LEVEL-R0X6-R56X-DUX Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT AMD X570 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R9X6-LCR56X-DUX Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT AMD X570 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R0X5-R56X-DUX Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-GEAR GA5A-V210/T2 Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT MSI B550-A PRO (ATX) 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 500 GB 750W (Gold) ミドルタワー ツクモ
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

FRGXB550/67

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
FRGXB550/67
ショップ
フロンティア
CPU
Ryzen 5 5600X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD B550
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
512GB M.2 NVMe SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
850W ATX電源 80PLUS GOLD
ケース
マイクロタワー
ショップ
フロンティア
モデル
FRGXB550/67
  • BTOのデータ確認日:2021/03/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R0X6-R56X-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R0X6-R56X-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 5 5600X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD X570
メモリ
16 GB(DDR4 2666MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R0X6-R56X-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/03/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R9X6-LCR56X-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R9X6-LCR56X-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 5 5600X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD X570
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
無し
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R9X6-LCR56X-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/12/03(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R0X5-R56X-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R0X5-R56X-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 5 5600X
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
ASUS X570-PRO
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R0X5-R56X-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/10/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

G-GEAR GA5A-V210/T2

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-GEAR GA5A-V210/T2
ショップ
ツクモ
CPU
Ryzen 5 5600X(カスタム可能)
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
MSI B550-A PRO (ATX)
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
500GB SSD (M.2規格 / NVMe接続)(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込み対応)(カスタム可能)
PC電源
CWT製 定格750W 80PLUS GOLD対応(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
ツクモ
モデル
G-GEAR GA5A-V210/T2
  • BTOのデータ確認日:2021/03/20(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Ryzen 5 3600

Ryzen 5 3600搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-R0X6-R53-DUX Ryzen 5 3600 Radeon RX 6700 XT AMD X570 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 500 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-GEAR GA5A-U210/T Ryzen 5 3600 Radeon RX 6700 XT ASUS PRIME B450-PLUS (ATX) 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 500 GB 750W (Gold) ミドルタワー ツクモ
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R0X6-R53-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R0X6-R53-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Ryzen 5 3600
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
AMD X570
メモリ
16 GB(DDR4 2666MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
500GB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R0X6-R53-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/03/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

G-GEAR GA5A-U210/T

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-GEAR GA5A-U210/T
ショップ
ツクモ
CPU
Ryzen 5 3600(カスタム可能)
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
ASUS PRIME B450-PLUS (ATX)
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
500GB SSD (M.2規格 / NVMe接続)(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込み対応)(カスタム可能)
PC電源
CWT製 定格750W 80PLUS GOLD対応(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
ツクモ
モデル
G-GEAR GA5A-U210/T
  • BTOのデータ確認日:2021/03/20(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Radeon RX 6700 XT + Intel Core 搭載モデル:スペック比較:BTOゲーミングPC(CPU別)

Radeon RX 6700 XT と Intel Core シリーズを搭載する、CPU別のBTOパソコンです。

Core i9 11900K

Core i9 11900K搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-R059-LC119K-DUX Core i9 11900K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-Tune PP-Z-6700XT Core i9 11900K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 4000 GB 800W (Titanium) フルタワー マウス
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R059-LC119K-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R059-LC119K-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Core i9 11900K
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
インテル Z590
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷(カスタム可能)
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R059-LC119K-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/04/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

G-Tune PP-Z-6700XT

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-Tune PP-Z-6700XT
ショップ
マウス
CPU
Core i9 11900K
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
インテル Z590
メモリ
32 GB(DDR4 3200MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷(カスタム可能)
SSD
1TB (NVMe)(カスタム可能)
HDD
4TB(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ (スロットイン)(カスタム可能)
PC電源
800W 電源 ( 80PLUS(R) TITANIUM )(カスタム可能)
ケース
フルタワー(カスタム可能)
ショップ
マウス
モデル
G-Tune PP-Z-6700XT
  • BTOのデータ確認日:2021/07/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Core i9 11900

Core i9 11900搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-R059-119-DUX Core i9 11900 Radeon RX 6700 XT インテル Z590 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R059-119-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R059-119-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Core i9 11900
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
インテル Z590
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R059-119-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/04/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Core i9 10900K

Core i9 10900K搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
G-Tune PP-Z-CM-6700XT Core i9 10900K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 4000 GB 800W (Titanium) フルタワー マウス
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

G-Tune PP-Z-CM-6700XT

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-Tune PP-Z-CM-6700XT
ショップ
マウス
CPU
Core i9 10900K
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
インテル Z590
メモリ
32 GB(DDR4 2666MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷(カスタム可能)
SSD
1TB (NVMe)(カスタム可能)
HDD
4TB(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ (スロットイン)(カスタム可能)
PC電源
800W 電源 ( 80PLUS(R) TITANIUM )(カスタム可能)
ケース
フルタワー(カスタム可能)
ショップ
マウス
モデル
G-Tune PP-Z-CM-6700XT
  • BTOのデータ確認日:2021/07/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Core i7 12700K

Core i7 12700K搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-R969-LC127K-DUX Core i7 12700K Radeon RX 6700 XT インテル Z690 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R969-LC127K-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R969-LC127K-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Core i7 12700K
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
インテル Z690
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
無し
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R969-LC127K-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/11/06(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Core i7 11700K

Core i7 11700K搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-R059-117K-DUX Core i7 11700K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-Tune HN-Z-6700XT Core i7 11700K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 512 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー マウス
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R059-117K-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R059-117K-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Core i7 11700K
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
インテル Z590
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R059-117K-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/04/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

G-Tune HN-Z-6700XT

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-Tune HN-Z-6700XT
ショップ
マウス
CPU
Core i7 11700K(カスタム可能)
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
インテル Z590
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷(カスタム可能)
SSD
512GB (NVMe)(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
800W 電源 ( 80PLUS(R) TITANIUM )(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー(カスタム可能)
ショップ
マウス
モデル
G-Tune HN-Z-6700XT
  • BTOのデータ確認日:2021/07/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Core i7 11700

Core i7 11700搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-R059-117-DUX Core i7 11700 Radeon RX 6700 XT インテル Z590 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

LEVEL-R059-117-DUX

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R059-117-DUX
ショップ
パソコン工房
CPU
Core i7 11700
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
インテル Z590
メモリ
16 GB(DDR4 3200MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
無し(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R059-117-DUX
  • BTOのデータ確認日:2021/04/29(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Core i7 10700K

Core i7 10700K搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
G-Tune HN-Z-CM-6700XT Core i7 10700K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 512 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー マウス
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

G-Tune HN-Z-CM-6700XT

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
G-Tune HN-Z-CM-6700XT
ショップ
マウス
CPU
Core i7 10700K(カスタム可能)
グラボ
Radeon RX 6700 XT
マザー
インテル Z590
メモリ
16 GB(DDR4 2666MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
簡易水冷(カスタム可能)
SSD
512GB (NVMe)(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
800W 電源 ( 80PLUS(R) TITANIUM )(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー(カスタム可能)
ショップ
マウス
モデル
G-Tune HN-Z-CM-6700XT
  • BTOのデータ確認日:2021/07/11(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTOの構成が、更新されている場合があります。

Radeon RX 6700 XT搭載:BTOゲーミングPC(スペック比較表)

Radeon RX 6700 XTを搭載するBTOゲーミングPC:スペック比較表です。

BTOパソコンのモデル数が多い場合は、項目別のソート機能を使って比較してみてください。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック比較一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
  • モデル名とショップ名から、販売ページにリンクしています。
  • 一覧表は、右にスライドできます(スマホ)。
  • SSDが複数搭載されている場合は、合計容量を表示しています。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ
LEVEL-R9X5-LCR59W-DUX Ryzen 9 5950X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
FRGAB550/67H/NTK Ryzen 9 5900X Radeon RX 6700 XT AMD B550 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 850W (Gold) ミドルタワー フロンティア
LEVEL-R9X5-LCR59X-DUX Ryzen 9 5900X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
FRGAB550/67/NTK Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT AMD B550 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 850W (Gold) ミドルタワー フロンティア
LEVEL-R0X6-R58X-DUX Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT AMD X570 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R9X6-LCR58X-DUX Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT AMD X570 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R6X5-LCR58X-DUX Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R0X5-R58X-DUX Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-Tune EP-A-6700XT Ryzen 7 5800X Radeon RX 6700 XT AMD X570 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 4000 GB 800W (Titanium) フルタワー マウス
LEVEL-R0X6-R73X-DUX Ryzen 7 3700X Radeon RX 6700 XT AMD X570 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-GEAR GA7A-X210/XT Ryzen 7 3700X Radeon RX 6700 XT ASRock X570 Steel Legend (ATX) 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 500 GB 750W (Gold) ミドルタワー ツクモ
G-Tune HN-A-6700XT Ryzen 7 3700X Radeon RX 6700 XT AMD X570 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 512 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー マウス
FRGXB550/67 Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT AMD B550 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 512 GB 850W (Gold) マイクロタワー フロンティア
LEVEL-R9X6-LCR56X-DUX Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT AMD X570 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R0X6-R56X-DUX Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT AMD X570 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R0X5-R56X-DUX Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT ASUS X570-PRO 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-GEAR GA5A-V210/T2 Ryzen 5 5600X Radeon RX 6700 XT MSI B550-A PRO (ATX) 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 500 GB 750W (Gold) ミドルタワー ツクモ
LEVEL-R0X6-R53-DUX Ryzen 5 3600 Radeon RX 6700 XT AMD X570 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 500 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-GEAR GA5A-U210/T Ryzen 5 3600 Radeon RX 6700 XT ASUS PRIME B450-PLUS (ATX) 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 500 GB 750W (Gold) ミドルタワー ツクモ
LEVEL-R059-LC119K-DUX Core i9 11900K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-Tune PP-Z-6700XT Core i9 11900K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 4000 GB 800W (Titanium) フルタワー マウス
LEVEL-R059-119-DUX Core i9 11900 Radeon RX 6700 XT インテル Z590 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-Tune PP-Z-CM-6700XT Core i9 10900K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 32GB M.2 NVMe 1000 GB 4000 GB 800W (Titanium) フルタワー マウス
LEVEL-R969-LC127K-DUX Core i7 12700K Radeon RX 6700 XT インテル Z690 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R059-117K-DUX Core i7 11700K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-Tune HN-Z-6700XT Core i7 11700K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 512 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー マウス
LEVEL-R059-117-DUX Core i7 11700 Radeon RX 6700 XT インテル Z590 空冷DDR4 16GB M.2 NVMe 1000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
G-Tune HN-Z-CM-6700XT Core i7 10700K Radeon RX 6700 XT インテル Z590 簡易水冷DDR4 16GB M.2 NVMe 512 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー マウス

搭載グラボ、CPU別:BTOパソコン販売一覧表

搭載パーツ別の販売ページリンクです。

GeForce RTX 3000 シリーズ搭載

  • GeForce RTX 3000 シリーズ搭載のBTOパソコン

エルミタの記事(CPU / グラボの現状など)

ショップ店員 / 業界関係者へのインタビュー記事。最新の動向が分かります。

# グラボやCPUの供給状況が悪くなると、BTOパソコンの在庫状況、納期、価格にも影響します。

BTOゲーミングPCのセールまとめ

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

BTOパソコンのセール:

パソコン工房のセール:

  • 超還元祭 第3弾(ポイント還元キャンペーン ~ 1/11 まで。「超還元祭 対象」という表示があれば対象です)
  • ゲーミングPC セール(超還元祭と併用可能。クーポン対象モデルよりも割安な場合あり。まずはこちらをチェック。ショップ内を検索するので、一部のPCケースなども表示されます)

↓ 対象のコラボゲーミングPC限定「5000円OFF WEBクーポンコード」が配布中です(期限あり)。

# パソコン工房:コラボゲーミングPCは、同じパーツ構成 / 価格 のモデルが多いですが、在庫状況が微妙に違います。

↑各コラボゲーミングPC(ショップ検索)と、特設ページ(クーポンコードあり)にリンクしています。

検索結果の並び順を「価格の安い順」や「売れ筋順」に変更すると便利に使えます。

また「使いたいグラボ や CPU を キーワードに追加入力」すると、ゲーミングPCの候補を簡単に絞り込めます。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

  • コスパ優先:RTX 3060 12GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RTX 3070 Ti 8GB / 3070 8GB / 3060 Ti 8GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RTX 3080 10GB(~ 4K)
  • 最高性能:RTX 3090 24GB / 3080 Ti 12GB(~ 4K)

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> GTX 1660 SUPER

現状ですと、コスパの良いBTOパソコンがあります(割安なうちに購入するのがおすすめです)。

BTOパソコン が欲しい方は、在庫のある内に注文することをおすすめします。

# CPU / グラボ不足の影響などでBTOパソコンが長期間「在庫切れ」になったり、通常は「数日 ~ 14日前後」の納期が、長くなると「3~4週間待ち(または、それ以上)」になることもあります。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 / Ti RTX 3070 / Ti RTX 3060 / Ti
パソコン工房 RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
ツクモ
Ryzen 9 5900X(Ti)
PSO2 NGS 推奨
i7 11700(Ti)
Ryzen 5 5600X
Ryzen 5 5600X
Ryzen 5 3500
Ryzen 7 3700X
フロンティア 週替わりセール
マウス RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
アーク RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
ストーム RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3060
RTX 3060 Ti
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z590(第11世代 Intel Core)
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

GeForce GTX 16 シリーズ搭載

  • GeForce GTX 16 シリーズ搭載のBTOパソコン

GTX 16 シリーズ搭載:BTOゲーミングPC

# GTX 16 シリーズ搭載モデルは、各ショップによってラインナップの違いが大きいです(取り扱っていないグラボがあります)。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3060 Ti >> RTX 3060 >> GTX 1660 Ti > GTX 1660 SUPER >> GTX 1660 > GTX 1650 SUPER >> GTX 1650

# RTXシリーズは、DLSSとレイトレーシングが利用可能です。

GTX 16 シリーズの値上がりによって、RTX 3060 搭載モデルのコスパが良くなりました(PCパーツ構成を含め、要比較)。

フロンティア:週替わりセール で、コスパの良いモデルが出ることもあります。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。
  • 検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。
  • ショップ内を「GTX 1660 Ti」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)GeForce GTX 16シリーズ(+ RTX 3060):サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3060 GTX 1660 Ti GTX 1660 / Super GTX 1650 / Super
パソコン工房 RTX 3060 GTX 1660 Ti GTX 1660 SUPER GTX 1650 SUPER
ツクモ Ryzen 5 3500
マウス RTX 3060 GTX 1660 Ti GTX 1660 GTX 1650
アーク RTX 3060 GTX 1660 SUPER GTX 1650
ストーム RTX 3060 GTX 1660 Ti GTX 1660 SUPER
SEVEN RTX 3060 GTX 1660 SUPER
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z590(Intel Core)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Radeon RX 6000 シリーズ搭載

  • Radeon RX 6000 シリーズ搭載のBTOパソコン

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーンを開催中(対象のBTOゲーミングPC)

キャンペーン期間中に、対象の Ryzen 5000 / 3000 シリーズ + Radeon RX 6000 シリーズ を搭載したBTOゲーミングPCを購入すると、ゲームがもらえるキャンペーンです。

↓キャンペーン内容、エントリー方法の詳細や、対象の搭載パーツリストはAMDの公式ページで確認してください。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

バンドルされるゲーム:

  • バイオハザード ビレッジ:スタンダードエディション
  • Far Cry 6:スタンダードエディション

対象期間:

  • 購入対象期間:2021/9/10 ~ 2021/12/31
  • エントリー期間:2021/9/10 ~ 2022/1/15
  • ユーザー申請期間:2021/9/10 ~ 2022/1/29

BTOゲーミングPCの購入前に、キャンペーンページを良く確認することをおすすめします。

AMD公式:ゲームがもらえるキャンペーン 2021 第3弾

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

# RX 6000 シリーズの上位モデル(RX 6900 XT ~ RX 6800)は、取り扱っているショップ数が少なく、モデル数も少ないです。

  • コスパ優先:RX 6600 XT 8GB / RX 6600 8GB
  • 性能&コスパ重視:RX 6800 16GB / RX 6700 XT 12GB
  • 性能重視&コスパ:RX 6800 XT 16GB
  • 最高性能:RX 6900 XT 16GB

グラボ性能の目安:

  • RX 6900 XT > RX 6800 XT > RX 6800 >> RX 6700 XT > RX 6600 XT > RX 6600

使用方法:

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。
  • RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。
  • 検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 / XT
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT RX 6800 Ryzen 5 5600X Ryzen 5 5600X(XT)
パソコン工房 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
マウス RX 6700 XT RX 6600 XT
フロンティア RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
アーク RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
SEVEN RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT RX 6600 XT
サイコム
↓ グラボの在庫があれば、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Spear Z590(第11世代 Intel Core)
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 5000 シリーズ搭載

  • Ryzen 5000 シリーズ搭載のBTOパソコン

Ryzen 5000 シリーズ搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • マウスコンピューターは「Ryzen 9」などでキーワード検索するので、(Ryzen 3000 シリーズを含む)複数のCPUが表示されます。購入前に、搭載CPUの確認をお願いします。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RX 6900 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060
RX 6600 XT
フロンティア 週替わりセール
マウス Ryzen 9 Ryzen 7 Ryzen 5
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear X570A II(Ryzen)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Intel Core シリーズ搭載

  • Intel Core シリーズ搭載のBTOパソコン

第12世代 Intel Core シリーズ 搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

  • コスパ優先:i5 12600K(6P + 4E コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 12700K(8P + 4E コア)
  • 最高性能:i9 12900K(8P + 8E コア)

# K無しモデル(i9-12900 / i7-12700 / i5-12400 など)は、まだ未発表で、2022年に発売するとの噂です。

# DDR5 または DDR4 メモリを搭載したモデルがあります(多くのゲームタイトルでは、そこまで大きな差は出ないようです)。

# Windows 11 または Windows 10 を搭載したモデルがあります。

(2021/11/8)特定のゲームタイトルにおいて、DRM関連の不具合が発見され、修正するための作業を行っているそうです。

↑の記事に掲載されたタイトルをプレイしたい場合は、注意が必要です(いずれ修正されるとは思いますが、やや時間の掛かるゲームもありそうな気がします)。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

第12世代 Intel Core シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • F付きのモデル(i9-12900KF など)は、オンボードグラフィック機能がありません。

ショップ内を「i9 12900K」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)第12世代 Intel Core シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 i9 12900K i7 12700K i5 12600K
パソコン工房 i9 12900K i7 12700K
ツクモ i9 12900KF i7 12700KF
マウス インテル 第12世代 プロセッサー搭載モデル
フロンティア インテル 第12世代 Coreシリーズ 搭載モデル
アーク i9 12900K i7 12700KF
ストーム i9 12900K i7 12700K
SEVEN
i9 12900K + DDR5
i9 12900K + DDR4
i7 12700K + DDR5
i7 12700K + DDR4
i5 12600K
サイコム
↓ の構成から、カスタマイズ可能です。
G-Master Spear Z690/D4(第12世代 Intel Core)
G-Master Axilus NEO Z690/D4(第12世代 Intel Core)
デュアル水冷(CPU / グラボ)
  • Core i5-12600K / KF は「サイコム」と「SEVEN」で取り扱っています。
  • サイコム では RTX 3070 Ti 以上 または RX 6800 XT 以上のビデオカードを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

レビューまとめ:第12世代 Intel Core シリーズ

国内記事:

海外記事:

第11世代 Intel Core シリーズ 搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:i5 11400(6コア)/ i5 11600K(6コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 11700K(8コア)
  • とにかく性能:i9 11900K(8コア)

Core i7 11700K と i9 11900K はコア数が同じなので、無理に i9 11900K にする必要は無いと思います(あまり差が無いです)。

また、オーバークロック(OC)をしないなら、i7 11700(Kなしモデル)などでも良さそうです。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

第11世代 Intel Core シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • Core i5-11600K は サイコム で取り扱っています。
  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • マウスは「Core i9」などでキーワード検索するので、(他の世代を含む)複数のCPUが表示されます。購入前に、搭載CPUの確認をお願いします。

ショップ内を「i9 11900K」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)第11世代 Intel Core シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 i9 11900K i9 11900 i7 11700K i7 11700 i5 11400
パソコン工房 i9 11900K i9 11900 i7 11