(スペック/発売日) Radeon RX 6500 XT (グラボ/仕様)

Radeon RX 6500 XT スペック / 仕様

Radeon RX 6500 XT スペック / 仕様

AMD製のグラボ:Radeon RX 6500 XTのスペック、仕様、発売日について掲載しています。

  • このすぐ↓で、各ショップの予約・販売ページ(グラボ単体 / BTOパソコン)と、ベンチマーク記事をまとめて掲載していますので、良かったら使ってみてください。

Radeon RX 6500 XT スペック詳細

Radeon RX 6500 XT スペック
発売日
2022-1-19
メーカー名
AMD
アーキテクチャ
RDNA 2
GPU
Navi 24 XT
コンピュート ユニット
16
レイ アクセラレーター
16
ストリーム プロセッサ
1024
テクスチャーユニット
64
ROP
32
トランジスタ数
5.4 ビリオン
ゲームクロック
2610 MHz
ブーストクロック
2815 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時)
最大 90.1 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時)
最大 180.2 GT/s
半精度演算性能(ピーク時)
11.53 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時)
5.77 TFLOPs
メモリ容量
4 GB
メモリタイプ
GDDR6
インフィニティ キャッシュ
16 MB
メモリクロック
18 Gbps
メモリ帯域幅
144 GB/s
メモリバス
64-bit
補助電源コネクタ
6-pin x 1
TBP(Total Board Power)
107W
推奨電源(PSU)
400W
  • 補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。
  • AMD公式を含め、Videocardz の情報などから作成しています。
  • AMD Radeon™ RX 6500 XT(公式ページ)

RX 6500 XT / 6600 / 6600 XT / 6700 XT(ショップ検索)

「RX 6500 XT」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

Radeon RX 6500 XT(と関連モデル)を購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
ツクモ RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
パソコン工房 RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
アーク RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
ソフマップ RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
ひかりTV RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
Yahoo! RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
Amazon.co.jp RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(Radeon / GeForce:最近のグラボがほとんど比較されています)

「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」 vs 「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

# RX 6000 シリーズの上位モデル(RX 6900 XT ~ RX 6800)と、RX 6600 / 6500 XT は 取り扱っているショップが少なく、モデル数も少ないです。

  • エントリー:RX 6500 XT 4GB(~ 1080p:フルHDの中設定あたりまで)
  • コスパ優先:RX 6650 XT 8GB / 6600 XT 8GB / 6600 8GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RX 6750 XT 12GB / 6700 XT 12GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RX 6800 XT 16GB / 6800 16GB(~ 4K)
  • とにかく性能:RX 6950 XT 16GB / 6900 XT 16GB(~ 4K)

グラボ性能の目安:

  • RX 6950 XT > RX 6900 XT > RX 6800 XT > RX 6800 > RX 6750 XT > RX 6700 XT > RX 6650 XT > RX 6600 XT > RX 6600 >>> RX 6500 XT

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

  • BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。
  • RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。
  • 検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

# RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT 搭載モデルは、各ショップに掲載され次第、少しずつ更新していきます。

(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6950 XT / 6900 XT RX 6800 / XT RX 6750 XT / 6700 XT RX 6650 XT / 6600 / XT / 6500 XT
パソコン工房 RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
RX 6500 XT
ツクモ
ゲーミングPC(RX 6700 XT ~ 6500 XT)
ハイエンド ゲーミングPC(RX 6900 XT ~ 6800 XT)
マウス RX 6700 XT
RX 6600 XT
RX 6500 XT
フロンティア RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT 搭載モデル RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
アーク RX 6800 RX 6700 XT
RX 6600 XT
RX 6500 XT
SEVEN RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600 XT
RX 6500 XT
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Radeon:

Radeon:

# 国内記事(GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 と Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT など)

RTX 3090 Ti:

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

RTX 3050:

RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RX 6500 XT:

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT スペック詳細

RX 6000 シリーズのスペックです。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT スペック・仕様
スペック / モデル名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
発売日 2020/12/8 2020/11/18 2020/11/18 2021/3/18
GPU Navi 21 XTX Navi 21 XT Navi 21 XL Navi 22 XT
コンピュート ユニット 80 72 60 40
レイ アクセラレーター 80 72 60 40
ストリーム プロセッサ 5120 4608 3840 2560
テクスチャーユニット(TMU) 320 288 240 160
ROP 128 128 96 64
ダイサイズ 536 mm2 536 mm2 536 mm2 336 mm2
トランジスター数 26.8 ビリオン 26.8 ビリオン 26.8 ビリオン 17.2 ビリオン
ゲームクロック 2015 MHz 2015 MHz 1815 MHz 2424 MHz
ブーストクロック 2250 MHz 2250 MHz 2105 MHz 2581 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時) 最大 288 GP/s 最大 288 GP/s 最大 202.1 GP/s 最大 165.2 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時) 最大 720 GT/s 最大 648 GT/s 最大 505.2 GT/s 最大 413 GT/s
半精度演算性能(ピーク時) 46.08 TFLOPs 41.47 TFLOPs 32.33 TFLOPs 26.43 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時) 23.04 TFLOPs 20.74 TFLOPs 16.17 TFLOPs 13.21 TFLOPs
メモリ容量 16 GB 16 GB 16 GB 12 GB
メモリタイプ GDDR6 GDDR6 GDDR6 GDDR6
インフィニティキャッシュ 128 MB 128 MB 128 MB 96 MB
メモリクロック 16 Gbps 16 Gbps 16 Gbps 16 Gbps
メモリ帯域幅 512 GB/s 512 GB/s 512 GB/s 384 GB/s
メモリバス 256-bit 256-bit 256-bit 192-bit
グラボの長さ 267 mm 267 mm 267 mm 267 mm
占有スロット数 2.5 スロット 2.5 スロット 2 スロット 2 スロット
補助電源コネクタ 8-Pin x 2 8-Pin x 2 8-Pin x 2 8-pin + 6-pin
TBP(Total Board Power) 300W 300W 250W 230W
推奨電源(PSU) 850W 750W 650W 650W
  • グラボの長さ、占有スロット数、補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。
  • AMD公式を含め、Videocardz の情報などから作成しています。
  • AMD Radeon™ RX グラフィックス・カード(公式ページ)

Radeon RX 6600 XT / 6600 / 6500 XT / 6400 スペック詳細

RX 6000 シリーズのスペックです。

Radeon RX 6600 XT / 6600 / 6500 XT / 6400 スペック・仕様
スペック / モデル名 RX 6600 XT RX 6600 RX 6500 XT RX 6400
発売日 2021/8/11 2021/10/13 2022/1/19 2022/1/19
GPU Navi 23 XT Navi 23 XL Navi 24 XT Navi 24 XL
コンピュート ユニット 32 28 16 12
レイ アクセラレーター 32 28 16 12
ストリーム プロセッサ 2048 1792 1024 768
テクスチャーユニット(TMU) 128 112 64 48
ROP 64 64 32 32
ダイサイズ 237 mm2 237 mm2
トランジスター数 11.1 ビリオン 11.1 ビリオン 5.4 ビリオン 5.4 ビリオン
ゲームクロック 2359 MHz 2044 MHz 2610 MHz 2039 MHz
ブーストクロック 2589 MHz 2491 MHz 2815 MHz 2321 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時) 最大 165.7 GP/s 最大 159.4 GP/s 最大 90.1 GP/s 最大 74.3 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時) 最大 331.4 GT/s 最大 279 GT/s 最大 180.2 GT/s 最大 111.4 GT/s
半精度演算性能(ピーク時) 21.21 TFLOPs 17.86 TFLOPs 11.53 TFLOPs 7.13 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時) 10.6 TFLOPs 8.93 TFLOPs 5.77 TFLOPs 3.57 TFLOPs
メモリ容量 8 GB 8 GB 4 GB 4 GB
メモリタイプ GDDR6 GDDR6 GDDR6 GDDR6
インフィニティキャッシュ 32 MB 32 MB 16 MB 16 MB
メモリクロック 16 Gbps 14 Gbps 18 Gbps 16 Gbps
メモリ帯域幅 256 GB/s 224 GB/s 144 GB/s 128 GB/s
メモリバス 128-bit 128-bit 64-bit 64-bit
補助電源コネクタ 8-Pin x 1 8-Pin x 1 6-Pin x 1
TBP(Total Board Power) 160W 132W 107W 53W
推奨電源(PSU) 500W 450W 400W 350W
  • グラボの長さ、占有スロット数、補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。
  • AMD公式を含め、Videocardz の情報などから作成しています。
  • AMD Radeon™ RX グラフィックス・カード(公式ページ)

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6900 XT ~ RX 6500 XT」

ゲーミング性能(FPS:フレームレート)を出すためには、まずはグラボの性能が大事です。

グラボの次にCPUの性能が影響してきます。

グラボの性能が足りないと、CPUのゲーミング性能を発揮する前に、ゲーム中のフレームレート(FPS)が頭打ちになります。

CPUのレビュー記事まとめ

海外記事(最近のCPUがほとんど比較されています)

「AMD Ryzen シリーズ」 vs 「Intel Core シリーズ」

# Ryzen 7 5800X3D(RTX 3080 を使用したテスト結果):

動画のエンコード性能などは、Ryzen 9 5900X(12コア)と i7-12700K(8P + 4E コア)の方が高いです(Ryzen 7 5800X3D - Media Encoding ← 秒数が少ないほど速い)

# Ryzen 7 5700X / Ryzen 5 5600 / 5500(Radeon RX 6800 を使用したテスト結果):

Ryzen 5000 シリーズ搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X / 5600 / 5500(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X / 5700X(8コア)
  • ゲーミング性能重視:Ryzen 7 5800X3D(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • マウスコンピューターは「Ryzen 9」などでキーワード検索するので、(Ryzen 3000 シリーズを含む)複数のCPUが表示されます。購入前に、搭載CPUの確認をお願いします。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

新製品(Ryzen 7 5800X3D / 5700X)は、ショップに商品ページが掲載されると表示されます。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5900X / 5950X Ryzen 7 5700X / 5800X / 5800X3D Ryzen 5 5500 / 5600 / 5600X
パソコン工房
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
ツクモ
Ryzen 7 5800X3D
ゲーミングPC(Ryzen 5 5500 ~ Ryzen 9 5950X)
ハイエンド ゲーミングPC(Ryzen 9 5900X ~ 5950X)
フロンティア
週替わりセール
月替わりセール
Ryzen 7 5800X3D 搭載モデル
マウス Ryzen 9 Ryzen 7 Ryzen 5
ストーム Ryzen 搭載モデル
アーク
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 7 5800X3D
Ryzen 5 5500
Ryzen 5 5600
Ryzen 5 5600X
SEVEN
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 7 5800X3D
Ryzen 5 5600X
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

フロンティア:BTOパソコンセール

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間が終了すると、セール内容が一括更新されます。

↓人気モデルはすぐ売り切れることが多いので、在庫の追加直後(10:00 ~ 18:00)や、セールの開始直後が狙い目です。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(7/1) BIGボーナスセール (~ 7/8 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。

AMD Ryzen シリーズのスペック:

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X / 5600(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X / 5700X(8コア)
  • ゲーミング性能重視:Ryzen 7 5800X3D(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。

グラボの次に、CPUの性能が大事になってきます。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

フロンティア 週替わりセール(~ 7/8 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

在庫切れのモデルは「10:00 ~ 18:00」ごろに復活することが多いので、チェックしてみてください。

↓左側のモデル名から、販売ページにリンクしています。

(セール)AMD Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU グラボ メモリ SSD 価格
FRGHB550/WS5 Ryzen 7 5700X RTX 3080 32 GB 1 TB 254,800円
FRGAB550/WS57T/NTK Ryzen 7 5700X RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 192,800円
FRGXB550/WS35/NTK Ryzen 5 3600 RTX 3060 16 GB 500 GB 149,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。

Intel Core 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(7/1) BIGボーナスセール (~ 7/8 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。

# インテルCPU における「世代の判別」は、先頭の数字で判断すると分かりやすいです(先頭が「12」で始まるモデル は 第12世代 など)

第11世代 ~ 第10世代 Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 10400F(6コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 11700F(8コア)/ i7 10700F(8コア)
  • 性能重視&コスパ:i9 10900F(10コア)

i9 11900F(8コア)より、i7 11700F(8コア)の方がコスパが良いです(コア数が一緒のため)

i9 11900F(8コア)よりも、i7 12700F(8P + 4Eコア)の方が、CPU性能は高いです。

↓ 第12世代のインテルCPU の上位モデルは「高性能のPコア」と「高効率のEコア」を搭載しています。

第12世代 Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 12400F(6Pコア)
  • 性能重視:i7 12700F / KF(8P + 4Eコア)
  • 最高性能:i9 12900F / KF(8P + 8Eコア)

Core i5 12400 ~ 12600 は、Eコアがありません(Core i3 もEコア無し)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。

グラボの次に、CPUの性能が大事になってきます。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

フロンティア 週替わりセール(~ 7/8 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

在庫切れのモデルは「10:00 ~ 18:00」ごろに復活することが多いので、チェックしてみてください。

↓左側のモデル名から、販売ページにリンクしています。

(セール)Intel Core 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU グラボ メモリ SSD 価格
FRGH670/WS80TI i7-12700F RTX 3080 Ti 32 GB 1 TB 334,800円
FRGH670/WS1A i7-12700F RTX 3080 32 GB 1 TB 275,800円
FRGH670/WS127 i7-12700F RTX 3070 Ti 32 GB 1 TB 254,800円
FRGAH670/WS10/NTK i7-12700F RTX 3070 32 GB 1 TB 235,800円
FRGH570/WS606 i7-10700F RTX 3070 Ti 32 GB 1 TB 229,800円
FRGH670/WS37 i7-12700F RTX 3070 16 GB 1 TB 229,800円
FRGH670/WS705 i5-12400F RTX 3070 Ti 16 GB 1 TB 214,800円
FRGAH670/WS127/NTK i7-12700F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 205,800円
FRGAH670/WS606/NTK i5-12400F RTX 3070 16 GB 1 TB 204,800円
FRGAH570/WS76/NTK i7-10700F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 179,800円
FRGXB660/WS15/NTK i5-12400F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 174,800円
FRGAH670/WS8/NTK i5-12400F RTX 3060 16 GB 1 TB 159,800円
FRGXB560/WS616 i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB 144,800円
FRGAH570/WSM/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 500 GB 142,800円
FRGXB660/WS14/NTK i5-12400F RTX 3050 16 GB 500 GB 135,800円
FRGXB560/WS56/NTK i5-10400F GTX 1660 S 16 GB 500 GB 118,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

モデルと在庫の追加は「10:00 ~ 18:00」ごろに随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

グラボのスペック(リファレンス)

グラボメーカー(公式ページ)

# 新製品は、Global(EN / US)の方に早く掲載されます。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

# ページの前半部分は、各ページでほぼ共通です。ページの下側に各モデル別のスペック表があります。

Ryzen 5000 シリーズ:

Intel Core シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

GeForce GTX 16 シリーズ:

↓長いページなので、目次を活用して、お好きな順番で読んでみてください。

Radeon RX 6500 XT:販売ページまとめ(国内ショップ)

国内ショップのまとめです。

RX 6500 XT / 6600 / 6600 XT / 6700 XT(ショップ検索)

「RX 6500 XT」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

Radeon RX 6500 XT(と関連モデル)を購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
ツクモ RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
パソコン工房 RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
アーク RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
ソフマップ RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
ひかりTV RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
Yahoo! RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
Amazon.co.jp RX 6500 XT RX 6600 RX 6600 XT RX 6700 XT
  • アーク:新着商品:ビデオカード(RX 6000の新モデルはここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ひかりTVショッピングは、NTTぷららの通販です(エントリー&クーポン適用を忘れずに)。

RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT / 6600 XT(ショップ検索)

「RX 6900 XT」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

Radeon RX 6000シリーズを購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6900 XT RX 6800 / XT RX 6700 XT RX 6600 / XT
楽天市場 RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
PREMOA RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6500 XT
RX 6600
RX 6600 XT
ジョーシン RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6500 XT
RX 6600
RX 6600 XT
ワンズ RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6500 XT
RX 6600
RX 6600 XT
ビックカメラ RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6500 XT
RX 6600
RX 6600 XT
ヨドバシ RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6500 XT
RX 6600
RX 6600 XT
e-zoa グラフィックボード(カテゴリ)
  • ビックカメラ:グラフィックボード(RX 6000の新製品はここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ジョーシン:グラフィックボード:発売日順(ページが重い場合はこちらから)
  • 新製品の発売時(直後 ~ 数日間)は、ショップのサイト(モール以外)に掲載されるパターンが多いです。
  • PREMOAは、注文可能になると商品ページが表示されます。

グラボの販売一覧表:

CPUの販売一覧表:

BTOゲーミングPC:販売ページまとめ

BTOゲーミングPCの販売ページまとめです。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(Radeon / GeForce:最近のグラボがほとんど比較されています)

「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」 vs 「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

# RX 6000 シリーズの上位モデル(RX 6900 XT ~ RX 6800)と、RX 6600 / 6500 XT は 取り扱っているショップが少なく、モデル数も少ないです。

  • エントリー:RX 6500 XT 4GB(~ 1080p:フルHDの中設定あたりまで)
  • コスパ優先:RX 6650 XT 8GB / 6600 XT 8GB / 6600 8GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RX 6750 XT 12GB / 6700 XT 12GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RX 6800 XT 16GB / 6800 16GB(~ 4K)
  • とにかく性能:RX 6950 XT 16GB / 6900 XT 16GB(~ 4K)

グラボ性能の目安:

  • RX 6950 XT > RX 6900 XT > RX 6800 XT > RX 6800 > RX 6750 XT > RX 6700 XT > RX 6650 XT > RX 6600 XT > RX 6600 >>> RX 6500 XT

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

  • BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。
  • RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。
  • 検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

# RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT 搭載モデルは、各ショップに掲載され次第、少しずつ更新していきます。

(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6950 XT / 6900 XT RX 6800 / XT RX 6750 XT / 6700 XT RX 6650 XT / 6600 / XT / 6500 XT
パソコン工房 RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
RX 6500 XT
ツクモ
ゲーミングPC(RX 6700 XT ~ 6500 XT)
ハイエンド ゲーミングPC(RX 6900 XT ~ 6800 XT)
マウス RX 6700 XT
RX 6600 XT
RX 6500 XT
フロンティア RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT 搭載モデル RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
アーク RX 6800 RX 6700 XT
RX 6600 XT
RX 6500 XT
SEVEN RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600 XT
RX 6500 XT
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

エルミタの記事(CPU / グラボの現状)

ショップ店員 / 業界関係者へのインタビュー記事。最新の動向が分かります。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Radeon:

BTOゲーミングPCのセール、割引まとめ

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

BTOパソコンのセール:

パソコン工房のセール:

  • 大還元キャンペーン(ポイント還元キャンペーン ~ 7/28 13:59 まで)
  • ゲーミングPC セール(クーポン対象モデルよりも割安なことが多いです。まずはこちらをチェック。ショップ内を検索するので、PCケースも一部表示されます)

↓ 対象のコラボゲーミングPC限定「5000円 OFF WEBクーポンコード」が配布中です(期限あり)。

# パソコン工房:コラボゲーミングPCは、同じパーツ構成 / 価格 のモデルが多いですが、在庫状況が微妙に違います。

↑各コラボゲーミングPC(ショップ検索)と、特設ページ(クーポンコードあり)にリンクしています。

検索結果の並び順を「価格の安い順」や「売れ筋順」に変更すると便利に使えます。

また「使いたいCPU や グラボ を キーワードに追加入力」すると、ゲーミングPCの候補を簡単に絞り込めます。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

  • エントリー:RTX 3050 8GB(~ 1080p:フルHD)
  • コスパ優先:RTX 3060 12GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RTX 3070 Ti 8GB / 3070 8GB / 3060 Ti 8GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RTX 3080 10GB(~ 4K)
  • とにかく性能:RTX 3090 Ti 24GB / 3090 24GB / 3080 Ti 12GB(~ 4K)

RTX 3080 12GB(2022/1/14 発売)は、取り扱っているショップが少なく、RTX 3080 Ti / RTX 3080 10GB と比べて、コスパの良くないモデルが多いです(セールで値下がりしているモデルは悪くないです)。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 SUPER

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 / Ti RTX 3080 / Ti RTX 3070 / Ti RTX 3050 / 3060 / Ti
パソコン工房
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 3080
RTX 3080 12GB
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
ツクモ
ゲーミングPC(RTX 3090 ~ 3050)
ハイエンド ゲーミングPC(RTX 3090 Ti ~ 3060)
フロンティア
週替わりセール
月替わりセール
マウス
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
アーク
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
SEVEN
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6900 XT ~ RX 6500 XT」

ゲーミング性能(FPS:フレームレート)を出すためには、まずはグラボの性能が大事です。

グラボの次にCPUの性能が影響してきます。

グラボの性能が足りないと、CPUのゲーミング性能を発揮する前に、ゲーム中のフレームレート(FPS)が頭打ちになります。

CPUのレビュー記事まとめ

海外記事(最近のCPUがほとんど比較されています)

「AMD Ryzen シリーズ」 vs 「Intel Core シリーズ」

# Ryzen 7 5800X3D(RTX 3080 を使用したテスト結果):

動画のエンコード性能などは、Ryzen 9 5900X(12コア)と i7-12700K(8P + 4E コア)の方が高いです(Ryzen 7 5800X3D - Media Encoding ← 秒数が少ないほど速い)

# Ryzen 7 5700X / Ryzen 5 5600 / 5500(Radeon RX 6800 を使用したテスト結果):

Ryzen 5000 シリーズ搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X / 5600 / 5500(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X / 5700X(8コア)
  • ゲーミング性能重視:Ryzen 7 5800X3D(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • マウスコンピューターは「Ryzen 9」などでキーワード検索するので、(Ryzen 3000 シリーズを含む)複数のCPUが表示されます。購入前に、搭載CPUの確認をお願いします。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

新製品(Ryzen 7 5800X3D / 5700X)は、ショップに商品ページが掲載されると表示されます。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5900X / 5950X Ryzen 7 5700X / 5800X / 5800X3D Ryzen 5 5500 / 5600 / 5600X
パソコン工房
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
ツクモ
Ryzen 7 5800X3D
ゲーミングPC(Ryzen 5 5500 ~ Ryzen 9 5950X)
ハイエンド ゲーミングPC(Ryzen 9 5900X ~ 5950X)
フロンティア
週替わりセール
月替わりセール
Ryzen 7 5800X3D 搭載モデル
マウス Ryzen 9 Ryzen 7 Ryzen 5
ストーム Ryzen 搭載モデル
アーク
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 7 5800X3D
Ryzen 5 5500
Ryzen 5 5600
Ryzen 5 5600X
SEVEN
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 7 5800X3D
Ryzen 5 5600X
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6900 XT ~ RX 6500 XT」

ゲーミング性能(FPS:フレームレート)を出すためには、まずはグラボの性能が大事です。

グラボの次にCPUの性能が影響してきます。

グラボの性能が足りないと、CPUのゲーミング性能を発揮する前に、ゲーム中のフレームレート(FPS)が頭打ちになります。

CPUのレビュー記事まとめ

海外記事(最近のCPUがほとんど比較されています)

「Intel Core シリーズ」 vs 「AMD Ryzen シリーズ」

# 第12世代 Intel Core シリーズ(RTX 3080 + DDR5メモリを使用したテスト結果):

第12世代 Intel Core シリーズ 搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

  • コスパ優先:i5 12400 ~ i5 12600(6Pコア / Eコア無し)
  • 性能&コスパ重視:i5 12600K(6P + 4E コア)
  • 性能重視&コスパ:i7 12700K(8P + 4E コア)
  • 最高性能:i9 12900K / KS(8P + 8E コア)

オーバークロック(OC)をしないなら、i7 12700(Kなしモデル)などでも良さそうです。

最上位モデルの i9-12900KS は、i9-12900K と比較してゲーミング性能差が小さいため、i9-12900K を選択するとコスパが良くなります。

  • Core i5 12400 ~ i5 12600 は、Eコアがありません(Core i3 も Eコア無し)。
  • DDR5 または DDR4 メモリを搭載したモデルがあります(多くのゲームタイトルでは、そこまで大きな差は出ないようです)。
  • Windows 11 または Windows 10 を搭載したモデルがあります。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

第12世代 Intel Core シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • Core i5-12600K / KF は「SEVEN」「ストーム」「ツクモ」で取り扱っています。
  • F付きのモデル(i9-12900KF など)は、オンボードグラフィック機能がありません。

ショップ内を「i9 12900K」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)第12世代 Intel Core シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 i9 12900KS / 12900K / 12900 i7 12700K / 12700 i5 12600K / 12400
パソコン工房
i9 12900
i9 12900K
i9 12900KS
i7 12700
i7 12700K
i5 12400
ツクモ
ゲーミングPC(i5 12400 ~ i9 12900K)
ハイエンド ゲーミングPC(i7 12700K ~ i9 12900KS)
フロンティア
週替わりセール
月替わりセール
i9 12900KS 搭載モデル
Z690 + DDR5
H670 / B660 + DDR4
マウス インテル第12世代プロセッサー搭載モデル
ストーム インテル 第12世代搭載
アーク
i9 12900KS
i9 12900K
i7 12700KF i5 12400
SEVEN
i9 12900KS
i9 12900K + DDR5
i9 12900K + DDR4
i7 12700K + DDR5
i7 12700K + DDR4
i5 12400
i5 12600KF
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

フロンティア:BTOパソコンセール

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間が終了すると、セール内容が一括更新されます。

↓人気モデルはすぐ売り切れることが多いので、在庫の追加直後(10:00 ~ 18:00)や、セールの開始直後が狙い目です。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(7/1) BIGボーナスセール (~ 7/8 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。

AMD Ryzen シリーズのスペック:

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X / 5600(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X / 5700X(8コア)
  • ゲーミング性能重視:Ryzen 7 5800X3D(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。

グラボの次に、CPUの性能が大事になってきます。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

フロンティア 週替わりセール(~ 7/8 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

在庫切れのモデルは「10:00 ~ 18:00」ごろに復活することが多いので、チェックしてみてください。

↓左側のモデル名から、販売ページにリンクしています。

(セール)AMD Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU グラボ メモリ SSD 価格
FRGHB550/WS5 Ryzen 7 5700X RTX 3080 32 GB 1 TB 254,800円
FRGAB550/WS57T/NTK Ryzen 7 5700X RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 192,800円
FRGXB550/WS35/NTK Ryzen 5 3600 RTX 3060 16 GB 500 GB 149,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。

Intel Core 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(7/1) BIGボーナスセール (~ 7/8 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。

# インテルCPU における「世代の判別」は、先頭の数字で判断すると分かりやすいです(先頭が「12」で始まるモデル は 第12世代 など)

第11世代 ~ 第10世代 Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 10400F(6コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 11700F(8コア)/ i7 10700F(8コア)
  • 性能重視&コスパ:i9 10900F(10コア)

i9 11900F(8コア)より、i7 11700F(8コア)の方がコスパが良いです(コア数が一緒のため)

i9 11900F(8コア)よりも、i7 12700F(8P + 4Eコア)の方が、CPU性能は高いです。

↓ 第12世代のインテルCPU の上位モデルは「高性能のPコア」と「高効率のEコア」を搭載しています。

第12世代 Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 12400F(6Pコア)
  • 性能重視:i7 12700F / KF(8P + 4Eコア)
  • 最高性能:i9 12900F / KF(8P + 8Eコア)

Core i5 12400 ~ 12600 は、Eコアがありません(Core i3 もEコア無し)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。

グラボの次に、CPUの性能が大事になってきます。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

フロンティア 週替わりセール(~ 7/8 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

在庫切れのモデルは「10:00 ~ 18:00」ごろに復活することが多いので、チェックしてみてください。

↓左側のモデル名から、販売ページにリンクしています。

(セール)Intel Core 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU グラボ メモリ SSD 価格
FRGH670/WS80TI i7-12700F RTX 3080 Ti 32 GB 1 TB 334,800円
FRGH670/WS1A i7-12700F RTX 3080 32 GB 1 TB 275,800円
FRGH670/WS127 i7-12700F RTX 3070 Ti 32 GB 1 TB 254,800円
FRGAH670/WS10/NTK i7-12700F RTX 3070 32 GB 1 TB 235,800円
FRGH570/WS606 i7-10700F RTX 3070 Ti 32 GB 1 TB 229,800円
FRGH670/WS37 i7-12700F RTX 3070 16 GB 1 TB 229,800円
FRGH670/WS705 i5-12400F RTX 3070 Ti 16 GB 1 TB 214,800円
FRGAH670/WS127/NTK i7-12700F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 205,800円
FRGAH670/WS606/NTK i5-12400F RTX 3070 16 GB 1 TB 204,800円
FRGAH570/WS76/NTK i7-10700F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 179,800円
FRGXB660/WS15/NTK i5-12400F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 174,800円
FRGAH670/WS8/NTK i5-12400F RTX 3060 16 GB 1 TB 159,800円
FRGXB560/WS616 i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB 144,800円
FRGAH570/WSM/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 500 GB 142,800円
FRGXB660/WS14/NTK i5-12400F RTX 3050 16 GB 500 GB 135,800円
FRGXB560/WS56/NTK i5-10400F GTX 1660 S 16 GB 500 GB 118,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

モデルと在庫の追加は「10:00 ~ 18:00」ごろに随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Radeon:

Radeon:

# 国内記事(GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 と Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT など)

RTX 3090 Ti:

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

RTX 3050:

RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RX 6500 XT:

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

海外記事:

# 最近のCPU(AMD Ryzen / Intel Core)がほとんど比較されています。

Ryzen 7 5800X3D(RTX 3080 を使用したテスト結果):

動画のエンコード性能などは、Ryzen 9 5900X(12コア)と i7-12700K(8P + 4E コア)の方が高いです(参考:Ryzen 7 5800X3D - Media Encoding ← 秒数が少ないほど速い)

第12世代 Intel Core シリーズ(Windows 11 + DDR5メモリ + RTX 3080 を使用したテスト結果):

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

AMD Ryzen 5000 シリーズ(RTX 2080 Ti を使用したテスト結果):

Ryzen 7 5800X3D:

Ryzen 7 5700X / Ryzen 5 5600 / 5500(Radeon RX 6800 を使用したテスト結果):

第12世代 Intel Core シリーズ:

第11世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 5000 シリーズ:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

# ページの前半部分は、各ページでほぼ共通です。ページの下側に各モデル別のスペック表があります。

Ryzen 5000 シリーズ:

Intel Core シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

GeForce GTX 16 シリーズ:

PCパーツの噂、ニュース、発売スケジュール、予定まとめ

自作PCパーツのニュース、発売予定などをまとめています。

海外情報の正確性について(ニュース / リーク / 噂 / etc)

海外情報についての説明です。

  1. ニュース:News(公式発表、または、それなりに正確性の高いニュース情報です)
  2. リーク:Leak(噂よりは有力な情報だが、リークされた予定が無くなったり、リークの内容が変更されることもあります)
  3. 噂:Rumor(その噂自体が無くなったり、噂の内容が変更されることもよくあります)

1 ~ 3 の順番で、海外の噂 / リーク情報を判断します。

流れとしては、まず噂が出て、それが無くならなければ、少しずつリーク情報が出てくるようになり、最終的にはメーカー公式、または、そこに近いところからの発表がある。という感じになります。

海外の噂やリーク情報は、それ自体が無くなったり、内容が変わることも良くあるため(いわゆる未確定)、判断が難しいところがあります。

PCパーツの発売スケジュール、予定まとめ(噂、リーク情報含む)

ここでは、主に海外の噂やリーク情報をまとめています。

(7/4 現在) PCパーツの噂、リーク、発売スケジュール、予定のまとめ

↓発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

発売済み:

2021年11月:

  • (CPU)Intel 第12世代 Core シリーズ(Alder Lake-S)が 11/4 に発売

2022年1月:

  • (CPU)第12世代 Intel Core シリーズ(K無しモデル)が 1/5 に発売
  • (CPU)Intel H670 / B660 / H610 マザーボードが 1/5 に発売
  • (グラボ)RTX 3080 12GB が 1/14 に発売
  • (グラボ)RX 6500 XT が 1/21 に発売
  • (グラボ)RTX 3050 が 1/27 に発売

2022年3月:

  • (グラボ)RTX 3090 Ti が 3/29 に正式発表。発売解禁

2022年4月:

  • (CPU)Core i9 12900KS(クロック向上版)が 4/5 に発売
  • (CPU)Ryzen 7 5700X と Ryzen 5 5600 / 5500 が 4/15 に国内発売
  • (CPU)Ryzen 7 5800X3D が 4/22 に国内発売

2022年5月:

  • (グラボ)Radeon RX 6950 XT / RX 6750 XT / RX 6650 XT が 5/13 に国内発売

海外の噂など:

2022年9月 ~ 12月:

  • (グラボ:海外の噂)RTX 4000 シリーズ が 9月 ~ 10月に発表される?
  • (グラボ:海外の噂)RTX 4090 が 9月 ~ 10月に発売する?
  • (グラボ:海外の噂)RTX 4080 が 10月 ~ 11月に発売する?
  • (グラボ:海外の噂)RTX 4070 が 11月 ~ 12月に発売する?
  • (グラボ:海外の噂)Radeon RX 7000 シリーズ が 10月下旬 ~ 11月中旬に発売する?
  • (CPU:海外の噂)Ryzen 7000 シリーズは、2022/9/15 に発売する?

2022年:

  • (CPU)AMD Zen4 Raphael(Ryzen 7000 シリーズ)は 2022年秋に発売する予定
  • (CPU)第13世代 Intel Core シリーズ が 2022 Q4(10月 ~ 12月)に発売する予定

2023年:

  • (グラボ:海外の噂)RTX 4060 が 2023年1月に発表される?

ニュースページまとめ

# グラボ / CPU / BTOゲーミングPCの発売予定、噂、リーク、レビュー、ベンチなど海外ニュース情報まとめ

PCパーツごとのニュースまとめ:

おすすめの自作 / BTO ゲーミングPCスペック、セール情報まとめ

GeForce(NVIDIA)

グラボ:NVIDIA GeForce に関連するニュースです。

(7/4 現在) GeForce シリーズの発売予定、噂など

発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

発売済み:

  • (2022/1/14)RTX 3080 12GB が 発売
  • (1/27)RTX 3050 が 発売
  • (3/29)RTX 3090 Ti が 発表され、発売解禁

海外の噂:

  • (海外の噂)RTX 4000 シリーズ が 2022年9月 ~ 10月に発表される?
  • (海外の噂)RTX 4090 が 9月 ~ 10月に発売する?
  • (海外の噂)RTX 4080 が 10月 ~ 11月に発売する?
  • (海外の噂)RTX 4070 が 11月 ~ 12月に発売する?
  • (海外の噂)RTX 4060 が 2023年1月に発表される?

グラボの販売一覧表

NVIDIA 公式

グラボのスペック(リファレンス)

グラボメーカー(公式ページ)

# 新製品は、Global(EN / US)の方に早く掲載されます。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

(7/4 海外の噂) RTX 4090 / 4080 / 4070 / 4060 の発売時期?

海外の噂によると、RTX 4000 シリーズ(RTX 40)は、2022年の9月~10月に発表されるのではないか?と噂されています。

海外の噂で書かれているモデルは

  • RTX 4090(9月 ~ 10月発売?)
  • RTX 4080(10月 ~ 11月発売?)
  • RTX 4070(11月 ~ 12月発売?)
  • RTX 4060(2023年1月発表?)

となっています。

この噂から考えられる選択肢としては

  • とりあえず、8月ごろまで待ってみる(噂が本当かどうかは、まだ不明なため、更に長期間待つ可能性もあります)

もしくは

  • 先に RTX 3000 シリーズ を購入して使っておき、実際に RTX 4000 シリーズが発売されたら、グラボを乗せ換えるかどうか検討してみる(グラボの性能と発売価格を比較して判断します)

このどちらかになると思います。

グラボの交換(換装)は、ゲーミングPCのケースの大きさと、PCの電源容量が足りてさえいれば、それほど難しくないです。ちょっと調べたら簡単にできます(通常 10分 ~ 程度の簡単な作業で終わります)。

また、ミドル ~ エントリークラスのモデル(RTX 3060 Ti ~ 3050 あたりの価格帯)を検討している場合は、待つとなると結構時間が掛かるかもしれないので、まだ噂の段階ですし、かなりストレスが掛かるかもしれません。

もし自分だったら、性能的に使えるグラボ(ゲーミングPC)が無ければ待てないので、何かしらを先に購入して使いたくなると思います。

そして大幅な円安が続いているので、RTX 4000 シリーズの価格がどうなるかも分からないです。

個人的には、良くて現状と同じくらいで、(大幅な円安、原材料費と輸送料金などのコスト増加により)悪ければ値上がりするのでは?と予想しています。

(7/4 海外の噂) RTX 4000 シリーズのスペック?

まだ噂の段階なので、これからも内容が変わっていくと思います。

(6/18 海外の噂) RTX 4000 シリーズは、最大 800W までのパワーリミットになる?

この数値は必ずしも GPUのTDPになるわけではないそうですが、RTX 3000 シリーズよりも消費電力が上がると予想されているようです。

(5/16 海外の噂) RTX 4000 シリーズ(RTX 40)が 7月 ~ 8月に発表される?

まだ噂の段階なので、なんともいえませんが、少し情報が出てきたようです。

最初に発表され、発売するのはハイエンドモデルというのが通常のパターンです。

海外の噂で予想されているモデルは

  • RTX 4090
  • RTX 4080
  • RTX 4070

の3つとなっています。

Radeon(AMD)

グラボ:AMD Radeon に関連するニュースです。

(6/14 現在) Radeon シリーズの発売予定、噂など

発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

発売済み:

  • (2021/8/12)Radeon RX 6600 XT が 発売
  • (10/14)Radeon RX 6600 が 発売
  • (2022/1/21)Radeon RX 6500 XT が 発売
  • (5/10)Radeon RX 6950 XT / RX 6750 XT / RX 6650 XT が、5/10 に発表され、レビュー解禁

海外の噂:

  • (海外の噂)Radeon RX 7000 シリーズ が 10月下旬 ~ 11月中旬に発売する?

グラボの販売一覧表

AMD 公式

グラボのスペック(リファレンス)

グラボメーカー(公式ページ)

# 新製品は、Global(EN / US)の方に早く掲載されます。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

(6/14 海外の噂) Radeon RX 7000 シリーズ が 10月下旬 ~ 11月中旬に発売する?

もしこの噂が本当ならば、GeForce RTX 4000 シリーズと同時期にぶつけてくる可能性がある、ということだと思います。

(5/10 ニュース) AMD Radeon RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT が発表され、レビューが解禁

国内の発売日時は 5/13 11:00 ~ の予定となっているそうです。

各社のモデル:

国内レビュー記事:

海外レビュー記事:

(5/5 リーク) AMD Radeon RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT のMSRPがリーク

かなりの円安なので、国内の価格は公式に発表されるまで、何とも言えないと思います。

RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT は 5/10(海外時間)に発売するとの予想で、レビュー解禁も同日になるとのことです。

(5/5 リーク) SAPPHIRE Radeon RX 6950XT TOXIC / NITRO+ / NITRO+ PURE の写真

(5/4 リーク) Radeon RX 6950 XT は GeForce RTX 3090 Ti よりも 3DMark TimeSpy スコアが高い?

(5/4 リーク) Sapphire Radeon RX 6950XT TOXIC は 最大 2565 MHz / 346W TGP(OCモード)

(5/4 リーク) Biostar Radeon RX 6750 XT / RX 6650 XT の写真

(5/3 リーク) Radeon RX 6950 XT は 335W TBP & 18Gbps メモリを搭載する?

(4/19 海外の噂) Radeon RX 6950XT / 6750XT / 6650XT は既存のモデルと置き換わる?

(4/4 リーク) Radeon RX 6950 XT / RX 6750 XT / RX 6650 XT が 5/10 に発売する?

以前の噂より日程が遅れた様子です。

(3/8 海外の噂) Radeon RX 6950 XT / RX 6750 XT / RX 6650 XT が 4/20 ~ 4/21 に発売する?

(既存のモデルよりも)メモリが高速化されたリフレッシュモデルになるそうです。

(2/15 噂) Radeon RX 6950 XT / RX 6750 XT / RX 6650 XT の噂

海外で噂となっているモデルは

  • RX 6950 XT
  • RX 6750 XT
  • RX 6650 XT

となっています。RX 6850 XT は無いそうです。

(2/6 噂) Radeon RX 6950 XT の噂のスペックなど

海外記事の噂では、4月中旬に発売するのではないか?とのことです。

(1/21 ニュース) RX 6500 XT が発売しました

RX 6500 XT が発売しました。今のところ、静かなスタートとなっているようです。

↓で各ショップの販売ページをまとめているので、良かったら使ってみてください。

(1/18 噂) Radeon RX 6X50 シリーズが、2022 Q2(4~6月)に発売する?

まだ噂の段階ですが、既存のモデルと比べて、ビデオメモリの速度が 16Gbps → 18Gbps に向上すると書かれています。

(1/19 ニュース) AMD Radeon RX 6500 XT は PCIe 4.0 x4 インターフェイスの制限あり

海外のベンチ結果によると、PCIe 4.0 に未対応の環境で RX 6500 XT を利用した場合、パフォーマンスが低下するそうです。

このほかにも、H264/HEVC エンコーディング / AV1 デコーディング のサポートが無いそうです。

(1/5 ニュース) AMD は Radeon RX 6500 XT を発表しました。

1/19(海外時間)に発売する予定です。いずれ国内の発売日時も決まると思います。

RX 6400 も発表されましたが、海外情報によるとOEMのみとなり、グラボ単体の販売は無いと予想されています。

(2022/1/3 リーク) AMD Radeon RX 6500 XT の ブーストクロック は 2815 MHz

CES 2022(日本時間の 1/5 午前 0時 ~)で発表されるとの見込みです(発売は 1/19?)。

Core(Intel)

CPU:Intel Core シリーズに関連するニュースです。

(5/16 現在) Intel Core シリーズの発売予定、噂など

海外の噂とリーク情報です。

発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

発売済み:

  • (公式)第12世代 Intel Core シリーズ(Alder Lake-S)が 2021/10/28 に発表され予約開始。11/4 に発売
  • (公式)第12世代 Intel Core シリーズ(K無しモデル)が 2022/1/4 に発表され、1/5 に発売開始
  • (公式)Intel H670 / B660 / H610 マザーボードが 1/4 に発表され、1/5 に発売開始
  • (公式)Core i9 12900KS(クロック向上版)が 4/5 に発売

発売予定:

  • 第13世代 Intel Core シリーズ が 2022 Q4(10月 ~ 12月)に発売する予定

→ Core i9 12900K(価格 / 予約 / 在庫)

CPUスペックまとめ

マザーボードメーカー(公式ページ)

# 新製品は、US(Global)の方が早く掲載されます。

# Z690マザーは、モデルによってサポートするメモリ(DDR5 / DDR4)が違います。

(5/18 リーク) 第13世代 Intel Core CPU(Raptor Lake)は 68MB の L2 / L3 cache を搭載する?

第13世代 Raptor Lake のプロセスは Intel 7 (10nm) のままですが、Eコアの数 が増加すると見られています。

(4/2 ニュース) Core i9-12900KS のベンチ結果が公開

海外レビュー記事:

(3/27 ニュース) Core i9-12900KS は 4/5(海外時間)に発売

記事によると、発売日が決まったようです。

(2/25 リーク) Core i9 12900KS のテスト結果

個人的な感想ですが、i9-12900K の発熱量を考えると、i9-12900KS を冷やすためには、かなり強力なCPUクーラーが必要になると思います。

(1/10 ニュース) 第12世代 Intel Core シリーズにおける、ゲームのDRM関連の不具合が修正完了

2021年の11月から問題になっていた、ゲームのDRM関連の不具合の修正が完了したそうです。

ゲームを最新版に更新して、かつ Windows Update を実行すれば、不具合は解決するそうです。

もしまだ問題があれば、インテルのカスタマーサポートに報告してください。とのことです。

(1/5 ニュース) 第12世代 Intel Core シリーズ(K無しモデル)が発表されました

CPU(K無しモデル)と H670 / B660 / H610 マザーボードは、1/5 に発売しました。

(1/3 リーク) 第12世代 Intel Core シリーズ(K無しモデル)のスペックと価格がリーク

海外記事によれば、Intel は CES 2022(日本時間の 1/5 午前 3:00 ~)で、K無しモデルを発表する見込みとのことです。

K無しモデルのコスパが良ければ、自作PC と BTO における新たな選択肢になると思います。前世代と比較して、性能にも期待できそうです。

(12/30 不具合情報) ASUS ROG Maximus Z690 Hero の不具合(対象となる一部製品のみ)

ASUS ROG Maximus Z690 Hero マザーボードの一部対象製品に、メモリ周辺のコンデンサが正しく取り付けられていなかった問題があり、ASUSは、対象ユニットとなるマザーを交換する準備をしているそうです。

追記:アユートの告知によると「調査の結果、日本正規代理店より出荷された製品の中に、対象製品は無かった」とのことです。

なお、調査結果より日本正規代理店より出荷された製品において、対象製品はありませんでした。

日本正規代理店から出荷された製品は、製品パッケージに代理店シールが添付されておりますので併せてご確認ください。

今回の問題の対象となるかどうかは、製品のパッケージ等に貼られているシールに書かれた「Part No.」と「Serial No.」で確認できます。

2021年に製造されたもので、「Part No.」が「90MB18E0-MVAAY0」と一致し、なおかつ「Serial No.」が「MA」か「MB」か「MC」で始まっている製品。だそうです。

Ryzen(AMD)

CPU:AMD Ryzen シリーズに関連するニュースです。

(6/17 現在) Ryzen シリーズの発売予定、噂など

発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

発売済み:

  • (公式)Ryzen 7 5800X3D が 4/22 に発売
  • (公式)Ryzen 7 5700X と Ryzen 5 5600 / 5500 が 4/15 に発売

発売予定と海外の噂:

  • (公式)Zen4 Raphael(Ryzen 7000 シリーズ)は 2022年秋に発売する予定
  • (海外の噂)Ryzen 7000 シリーズは、2022/9/15 に発売する?

販売一覧表まとめ:

CPUスペックまとめ

マザーボードメーカー(公式ページ)

# 新製品は、US(Global)の方が早く掲載されます。

# Z690マザーは、モデルによってサポートするメモリ(DDR5 / DDR4)が違います。

(6/18 海外の噂) Ryzen 7000 シリーズの初期ラインナップ?

記事に書かれているのは、

  • Ryzen 9 7950X(16コア)
  • Ryzen 9 7900X(12コア)
  • Ryzen 7 7800X(8コア)
  • Ryzen 5 7600X(6コア)

となっています。

(6/17 海外の噂) Ryzen 7000 シリーズは 9/15 に発売する?

まだ噂の段階なので何とも言えないですが、そういう噂があるそうです。

(5/27 ニュース) Ryzen 7000 シリーズは、最大 16コア / 170W まで

(5/22 ニュース) Ryzen 7000 シリーズ(Zen 4)は 2022年秋に発売する予定

Computex 2022の公式イベントにて発表があり、おおよその発売時期が決まりました。

今回発表されたマザーボードは

  • X670E
  • X670
  • B650

とのことで、すでにマザーボードメーカーが各モデルの発表を行ったようです。

(4/22 ニュース) Ryzen 7 5800X3D が国内で発売

今のところ品薄で、なかなか手に入らない状況になっています。あまり入荷数は多くない様子です。

(4/14 ニュース) Ryzen 7 5800X3D の国内発売日と価格が決定。レビューも解禁

レビュー解禁と同時に、国内での発売日と価格が決定しました。

現状ですと、Ryzen 9 5900X(12コア)との価格が近いので、購入前によく比較することをおすすめします。

国内のレビュー記事も公開されました。エンコード性能などは、Ryzen 9 5900X の方が上です(コア数が多いため)。

(4/13 ニュース) Ryzen 7 5800X3D のレビューが公開

あと数日でレビュー解禁日となる予定だそうですが、TPUでは先行してレビューが公開されました。

ベンチ結果によると、ゲーミングではかなりの性能を発揮していて、期待の持てるCPUになっていると思いました。

PCゲームの公式ストア(リンク)

PCゲームの販売ストアのまとめです。

セール中はPCゲームがお買い得になります。

PCゲーム:公式ストア

おすすめの自作 / BTO ゲーミングPCスペック、セール情報まとめ

グラボ:レビュー、ベンチマーク記事のまとめ

ざっと読むと最近のグラボの性能が分かります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Radeon:

Radeon:

# 国内記事(GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 と Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT など)

RTX 3090 Ti:

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

RTX 3050:

RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RX 6500 XT:

RTX 3000シリーズ(RTX 30:国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

RTX 2000シリーズ(RTX 20:国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

RX 6000シリーズ(国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

GTX 16シリーズ(国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 3000シリーズ(EVGA/各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

商品ページを確認して掲載していきます。

全ての商品ページが公開されるまで、しばらくお待ちください。

CPU:レビュー、ベンチマーク記事のまとめ

ざっと読むと最近のCPUの性能が分かります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

海外記事:

# 最近のCPU(AMD Ryzen / Intel Core)がほとんど比較されています。

Ryzen 7 5800X3D(RTX 3080 を使用したテスト結果):

動画のエンコード性能などは、Ryzen 9 5900X(12コア)と i7-12700K(8P + 4E コア)の方が高いです(参考:Ryzen 7 5800X3D - Media Encoding ← 秒数が少ないほど速い)

第12世代 Intel Core シリーズ(Windows 11 + DDR5メモリ + RTX 3080 を使用したテスト結果):

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

AMD Ryzen 5000 シリーズ(RTX 2080 Ti を使用したテスト結果):

Ryzen 7 5800X3D:

Ryzen 7 5700X / Ryzen 5 5600 / 5500(Radeon RX 6800 を使用したテスト結果):

第12世代 Intel Core シリーズ:

第11世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 5000 シリーズ:

第12世代 Intel Core シリーズ(国内ショップ)

第11世代 Intel Core シリーズ(国内ショップ)

AMD Ryzen 5000シリーズ(国内ショップ)

AMD Ryzen 5000シリーズ(海外ショップ)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

第10世代 Intel Core シリーズ(国内ショップ)

発表と発売日:RX 6500 XT

AMD公式(日本)

スペック:RX 6500 XT

Radeon RX 6500 XTのスペック詳細です。

Radeon RX 6500 XT スペック詳細

Radeon RX 6500 XT スペック
発売日
2022-1-19
メーカー名
AMD
アーキテクチャ
RDNA 2
GPU
Navi 24 XT
コンピュート ユニット
16
レイ アクセラレーター
16
ストリーム プロセッサ
1024
テクスチャーユニット
64
ROP
32
トランジスタ数
5.4 ビリオン
ゲームクロック
2610 MHz
ブーストクロック
2815 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時)
最大 90.1 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時)
最大 180.2 GT/s
半精度演算性能(ピーク時)
11.53 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時)
5.77 TFLOPs
メモリ容量
4 GB
メモリタイプ
GDDR6
インフィニティ キャッシュ
16 MB
メモリクロック
18 Gbps
メモリ帯域幅
144 GB/s
メモリバス
64-bit
補助電源コネクタ
6-pin x 1
TBP(Total Board Power)
107W
推奨電源(PSU)
400W
  • 補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。
  • AMD公式を含め、Videocardz の情報などから作成しています。
  • AMD Radeon™ RX 6500 XT(公式ページ)

RX 6000シリーズ(スペック)

RX6000シリーズのスペック表です。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT スペック詳細

RX 6000 シリーズのスペックです。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT / 6800 / 6700 XT スペック・仕様
スペック / モデル名 RX 6900 XT RX 6800 XT RX 6800 RX 6700 XT
発売日 2020/12/8 2020/11/18 2020/11/18 2021/3/18
GPU Navi 21 XTX Navi 21 XT Navi 21 XL Navi 22 XT
コンピュート ユニット 80 72 60 40
レイ アクセラレーター 80 72 60 40
ストリーム プロセッサ 5120 4608 3840 2560
テクスチャーユニット(TMU) 320 288 240 160
ROP 128 128 96 64
ダイサイズ 536 mm2 536 mm2 536 mm2 336 mm2
トランジスター数 26.8 ビリオン 26.8 ビリオン 26.8 ビリオン 17.2 ビリオン
ゲームクロック 2015 MHz 2015 MHz 1815 MHz 2424 MHz
ブーストクロック 2250 MHz 2250 MHz 2105 MHz 2581 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時) 最大 288 GP/s 最大 288 GP/s 最大 202.1 GP/s 最大 165.2 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時) 最大 720 GT/s 最大 648 GT/s 最大 505.2 GT/s 最大 413 GT/s
半精度演算性能(ピーク時) 46.08 TFLOPs 41.47 TFLOPs 32.33 TFLOPs 26.43 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時) 23.04 TFLOPs 20.74 TFLOPs 16.17 TFLOPs 13.21 TFLOPs
メモリ容量 16 GB 16 GB 16 GB 12 GB
メモリタイプ GDDR6 GDDR6 GDDR6 GDDR6
インフィニティキャッシュ 128 MB 128 MB 128 MB 96 MB
メモリクロック 16 Gbps 16 Gbps 16 Gbps 16 Gbps
メモリ帯域幅 512 GB/s 512 GB/s 512 GB/s 384 GB/s
メモリバス 256-bit 256-bit 256-bit 192-bit
グラボの長さ 267 mm 267 mm 267 mm 267 mm
占有スロット数 2.5 スロット 2.5 スロット 2 スロット 2 スロット
補助電源コネクタ 8-Pin x 2 8-Pin x 2 8-Pin x 2 8-pin + 6-pin
TBP(Total Board Power) 300W 300W 250W 230W
推奨電源(PSU) 850W 750W 650W 650W
  • グラボの長さ、占有スロット数、補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。
  • AMD公式を含め、Videocardz の情報などから作成しています。
  • AMD Radeon™ RX グラフィックス・カード(公式ページ)

Radeon RX 6600 XT / 6600 / 6500 XT / 6400 スペック詳細

RX 6000 シリーズのスペックです。

Radeon RX 6600 XT / 6600 / 6500 XT / 6400 スペック・仕様
スペック / モデル名 RX 6600 XT RX 6600 RX 6500 XT RX 6400
発売日 2021/8/11 2021/10/13 2022/1/19 2022/1/19
GPU Navi 23 XT Navi 23 XL Navi 24 XT Navi 24 XL
コンピュート ユニット 32 28 16 12
レイ アクセラレーター 32 28 16 12
ストリーム プロセッサ 2048 1792 1024 768
テクスチャーユニット(TMU) 128 112 64 48
ROP 64 64 32 32
ダイサイズ 237 mm2 237 mm2
トランジスター数 11.1 ビリオン 11.1 ビリオン 5.4 ビリオン 5.4 ビリオン
ゲームクロック 2359 MHz 2044 MHz 2610 MHz 2039 MHz
ブーストクロック 2589 MHz 2491 MHz 2815 MHz 2321 MHz
ピクセルフィルレート(ピーク時) 最大 165.7 GP/s 最大 159.4 GP/s 最大 90.1 GP/s 最大 74.3 GP/s
テクスチャフィルレート(ピーク時) 最大 331.4 GT/s 最大 279 GT/s 最大 180.2 GT/s 最大 111.4 GT/s
半精度演算性能(ピーク時) 21.21 TFLOPs 17.86 TFLOPs 11.53 TFLOPs 7.13 TFLOPs
単精度演算性能(ピーク時) 10.6 TFLOPs 8.93 TFLOPs 5.77 TFLOPs 3.57 TFLOPs
メモリ容量 8 GB 8 GB 4 GB 4 GB
メモリタイプ GDDR6 GDDR6 GDDR6 GDDR6
インフィニティキャッシュ 32 MB 32 MB 16 MB 16 MB
メモリクロック 16 Gbps 14 Gbps 18 Gbps 16 Gbps
メモリ帯域幅 256 GB/s 224 GB/s 144 GB/s 128 GB/s
メモリバス 128-bit 128-bit 64-bit 64-bit
補助電源コネクタ 8-Pin x 1 8-Pin x 1 6-Pin x 1
TBP(Total Board Power) 160W 132W 107W 53W
推奨電源(PSU) 500W 450W 400W 350W
  • グラボの長さ、占有スロット数、補助電源コネクタなどは、各メーカーのモデルごとに違います。
  • AMD公式を含め、Videocardz の情報などから作成しています。
  • AMD Radeon™ RX グラフィックス・カード(公式ページ)

BTOゲーミングPC

BTOゲーミングPCの販売ページまとめです。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(Radeon / GeForce:最近のグラボがほとんど比較されています)

「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」 vs 「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」

Radeon RX 6000シリーズ:BTOパソコン

# RX 6000 シリーズの上位モデル(RX 6900 XT ~ RX 6800)と、RX 6600 / 6500 XT は 取り扱っているショップが少なく、モデル数も少ないです。

  • エントリー:RX 6500 XT 4GB(~ 1080p:フルHDの中設定あたりまで)
  • コスパ優先:RX 6650 XT 8GB / 6600 XT 8GB / 6600 8GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RX 6750 XT 12GB / 6700 XT 12GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RX 6800 XT 16GB / 6800 16GB(~ 4K)
  • とにかく性能:RX 6950 XT 16GB / 6900 XT 16GB(~ 4K)

グラボ性能の目安:

  • RX 6950 XT > RX 6900 XT > RX 6800 XT > RX 6800 > RX 6750 XT > RX 6700 XT > RX 6650 XT > RX 6600 XT > RX 6600 >>> RX 6500 XT

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

  • BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。
  • RX 6000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。
  • 検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • ショップ内を「RX 6900 XT」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

# RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT 搭載モデルは、各ショップに掲載され次第、少しずつ更新していきます。

(BTOパソコン)Radeon RX 6000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RX 6950 XT / 6900 XT RX 6800 / XT RX 6750 XT / 6700 XT RX 6650 XT / 6600 / XT / 6500 XT
パソコン工房 RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
RX 6500 XT
ツクモ
ゲーミングPC(RX 6700 XT ~ 6500 XT)
ハイエンド ゲーミングPC(RX 6900 XT ~ 6800 XT)
マウス RX 6700 XT
RX 6600 XT
RX 6500 XT
フロンティア RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT 搭載モデル RX 6700 XT
RX 6600
RX 6600 XT
アーク RX 6800 RX 6700 XT
RX 6600 XT
RX 6500 XT
SEVEN RX 6900 XT
RX 6800
RX 6800 XT
RX 6700 XT
RX 6600 XT
RX 6500 XT
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

エルミタの記事(CPU / グラボの現状)

ショップ店員 / 業界関係者へのインタビュー記事。最新の動向が分かります。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Radeon:

BTOゲーミングPCのセール、割引まとめ

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

BTOパソコンのセール:

パソコン工房のセール:

  • 大還元キャンペーン(ポイント還元キャンペーン ~ 7/28 13:59 まで)
  • ゲーミングPC セール(クーポン対象モデルよりも割安なことが多いです。まずはこちらをチェック。ショップ内を検索するので、PCケースも一部表示されます)

↓ 対象のコラボゲーミングPC限定「5000円 OFF WEBクーポンコード」が配布中です(期限あり)。

# パソコン工房:コラボゲーミングPCは、同じパーツ構成 / 価格 のモデルが多いですが、在庫状況が微妙に違います。

↑各コラボゲーミングPC(ショップ検索)と、特設ページ(クーポンコードあり)にリンクしています。

検索結果の並び順を「価格の安い順」や「売れ筋順」に変更すると便利に使えます。

また「使いたいCPU や グラボ を キーワードに追加入力」すると、ゲーミングPCの候補を簡単に絞り込めます。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

  • エントリー:RTX 3050 8GB(~ 1080p:フルHD)
  • コスパ優先:RTX 3060 12GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RTX 3070 Ti 8GB / 3070 8GB / 3060 Ti 8GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RTX 3080 10GB(~ 4K)
  • とにかく性能:RTX 3090 Ti 24GB / 3090 24GB / 3080 Ti 12GB(~ 4K)

RTX 3080 12GB(2022/1/14 発売)は、取り扱っているショップが少なく、RTX 3080 Ti / RTX 3080 10GB と比べて、コスパの良くないモデルが多いです(セールで値下がりしているモデルは悪くないです)。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 SUPER

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 / Ti RTX 3080 / Ti RTX 3070 / Ti RTX 3050 / 3060 / Ti
パソコン工房
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 3080
RTX 3080 12GB
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
ツクモ
ゲーミングPC(RTX 3090 ~ 3050)
ハイエンド ゲーミングPC(RTX 3090 Ti ~ 3060)
フロンティア
週替わりセール
月替わりセール
マウス
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
アーク
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
SEVEN
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6900 XT ~ RX 6500 XT」

ゲーミング性能(FPS:フレームレート)を出すためには、まずはグラボの性能が大事です。

グラボの次にCPUの性能が影響してきます。

グラボの性能が足りないと、CPUのゲーミング性能を発揮する前に、ゲーム中のフレームレート(FPS)が頭打ちになります。

CPUのレビュー記事まとめ

海外記事(最近のCPUがほとんど比較されています)

「AMD Ryzen シリーズ」 vs 「Intel Core シリーズ」

# Ryzen 7 5800X3D(RTX 3080 を使用したテスト結果):

動画のエンコード性能などは、Ryzen 9 5900X(12コア)と i7-12700K(8P + 4E コア)の方が高いです(Ryzen 7 5800X3D - Media Encoding ← 秒数が少ないほど速い)

# Ryzen 7 5700X / Ryzen 5 5600 / 5500(Radeon RX 6800 を使用したテスト結果):

Ryzen 5000 シリーズ搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X / 5600 / 5500(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X / 5700X(8コア)
  • ゲーミング性能重視:Ryzen 7 5800X3D(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • マウスコンピューターは「Ryzen 9」などでキーワード検索するので、(Ryzen 3000 シリーズを含む)複数のCPUが表示されます。購入前に、搭載CPUの確認をお願いします。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

新製品(Ryzen 7 5800X3D / 5700X)は、ショップに商品ページが掲載されると表示されます。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5900X / 5950X Ryzen 7 5700X / 5800X / 5800X3D Ryzen 5 5500 / 5600 / 5600X
パソコン工房
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
ツクモ
Ryzen 7 5800X3D
ゲーミングPC(Ryzen 5 5500 ~ Ryzen 9 5950X)
ハイエンド ゲーミングPC(Ryzen 9 5900X ~ 5950X)
フロンティア
週替わりセール
月替わりセール
Ryzen 7 5800X3D 搭載モデル
マウス Ryzen 9 Ryzen 7 Ryzen 5
ストーム Ryzen 搭載モデル
アーク
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 7 5800X3D
Ryzen 5 5500
Ryzen 5 5600
Ryzen 5 5600X
SEVEN
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 7 5800X3D
Ryzen 5 5600X
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6900 XT ~ RX 6500 XT」

ゲーミング性能(FPS:フレームレート)を出すためには、まずはグラボの性能が大事です。

グラボの次にCPUの性能が影響してきます。

グラボの性能が足りないと、CPUのゲーミング性能を発揮する前に、ゲーム中のフレームレート(FPS)が頭打ちになります。

CPUのレビュー記事まとめ

海外記事(最近のCPUがほとんど比較されています)

「Intel Core シリーズ」 vs 「AMD Ryzen シリーズ」

# 第12世代 Intel Core シリーズ(RTX 3080 + DDR5メモリを使用したテスト結果):

第12世代 Intel Core シリーズ 搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

  • コスパ優先:i5 12400 ~ i5 12600(6Pコア / Eコア無し)
  • 性能&コスパ重視:i5 12600K(6P + 4E コア)
  • 性能重視&コスパ:i7 12700K(8P + 4E コア)
  • 最高性能:i9 12900K / KS(8P + 8E コア)

オーバークロック(OC)をしないなら、i7 12700(Kなしモデル)などでも良さそうです。

最上位モデルの i9-12900KS は、i9-12900K と比較してゲーミング性能差が小さいため、i9-12900K を選択するとコスパが良くなります。

  • Core i5 12400 ~ i5 12600 は、Eコアがありません(Core i3 も Eコア無し)。
  • DDR5 または DDR4 メモリを搭載したモデルがあります(多くのゲームタイトルでは、そこまで大きな差は出ないようです)。
  • Windows 11 または Windows 10 を搭載したモデルがあります。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

第12世代 Intel Core シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • Core i5-12600K / KF は「SEVEN」「ストーム」「ツクモ」で取り扱っています。
  • F付きのモデル(i9-12900KF など)は、オンボードグラフィック機能がありません。

ショップ内を「i9 12900K」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)第12世代 Intel Core シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 i9 12900KS / 12900K / 12900 i7 12700K / 12700 i5 12600K / 12400
パソコン工房
i9 12900
i9 12900K
i9 12900KS
i7 12700
i7 12700K
i5 12400
ツクモ
ゲーミングPC(i5 12400 ~ i9 12900K)
ハイエンド ゲーミングPC(i7 12700K ~ i9 12900KS)
フロンティア
週替わりセール
月替わりセール
i9 12900KS 搭載モデル
Z690 + DDR5
H670 / B660 + DDR4
マウス インテル第12世代プロセッサー搭載モデル
ストーム インテル 第12世代搭載
アーク
i9 12900KS
i9 12900K
i7 12700KF i5 12400
SEVEN
i9 12900KS
i9 12900K + DDR5
i9 12900K + DDR4
i7 12700K + DDR5
i7 12700K + DDR4
i5 12400
i5 12600KF
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

フロンティア:BTOパソコンセール

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間が終了すると、セール内容が一括更新されます。

↓人気モデルはすぐ売り切れることが多いので、在庫の追加直後(10:00 ~ 18:00)や、セールの開始直後が狙い目です。

グラボ性能の目安:

  • RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(7/1) BIGボーナスセール (~ 7/8 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。

AMD Ryzen シリーズのスペック:

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X / 5600(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X / 5700X(8コア)
  • ゲーミング性能重視:Ryzen 7 5800X3D(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最高性能:Ryzen 9 5950X(16コア)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。

グラボの次に、CPUの性能が大事になってきます。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

フロンティア 週替わりセール(~ 7/8 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

在庫切れのモデルは「10:00 ~ 18:00」ごろに復活することが多いので、チェックしてみてください。

↓左側のモデル名から、販売ページにリンクしています。

(セール)AMD Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU グラボ メモリ SSD 価格
FRGHB550/WS5 Ryzen 7 5700X RTX 3080 32 GB 1 TB 254,800円
FRGAB550/WS57T/NTK Ryzen 7 5700X RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 192,800円
FRGXB550/WS35/NTK Ryzen 5 3600 RTX 3060 16 GB 500 GB 149,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。

Intel Core 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(7/1) BIGボーナスセール (~ 7/8 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。

# インテルCPU における「世代の判別」は、先頭の数字で判断すると分かりやすいです(先頭が「12」で始まるモデル は 第12世代 など)

第11世代 ~ 第10世代 Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 10400F(6コア)
  • 性能&コスパ重視:i7 11700F(8コア)/ i7 10700F(8コア)
  • 性能重視&コスパ:i9 10900F(10コア)

i9 11900F(8コア)より、i7 11700F(8コア)の方がコスパが良いです(コア数が一緒のため)

i9 11900F(8コア)よりも、i7 12700F(8P + 4Eコア)の方が、CPU性能は高いです。

↓ 第12世代のインテルCPU の上位モデルは「高性能のPコア」と「高効率のEコア」を搭載しています。

第12世代 Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 12400F(6Pコア)
  • 性能重視:i7 12700F / KF(8P + 4Eコア)
  • 最高性能:i9 12900F / KF(8P + 8Eコア)

Core i5 12400 ~ 12600 は、Eコアがありません(Core i3 もEコア無し)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。

グラボの次に、CPUの性能が大事になってきます。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

フロンティア 週替わりセール(~ 7/8 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

在庫切れのモデルは「10:00 ~ 18:00」ごろに復活することが多いので、チェックしてみてください。

↓左側のモデル名から、販売ページにリンクしています。

(セール)Intel Core 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU グラボ メモリ SSD 価格
FRGH670/WS80TI i7-12700F RTX 3080 Ti 32 GB 1 TB 334,800円
FRGH670/WS1A i7-12700F RTX 3080 32 GB 1 TB 275,800円
FRGH670/WS127 i7-12700F RTX 3070 Ti 32 GB 1 TB 254,800円
FRGAH670/WS10/NTK i7-12700F RTX 3070 32 GB 1 TB 235,800円
FRGH570/WS606 i7-10700F RTX 3070 Ti 32 GB 1 TB 229,800円
FRGH670/WS37 i7-12700F RTX 3070 16 GB 1 TB 229,800円
FRGH670/WS705 i5-12400F RTX 3070 Ti 16 GB 1 TB 214,800円
FRGAH670/WS127/NTK i7-12700F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 205,800円
FRGAH670/WS606/NTK i5-12400F RTX 3070 16 GB 1 TB 204,800円
FRGAH570/WS76/NTK i7-10700F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 179,800円
FRGXB660/WS15/NTK i5-12400F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 174,800円
FRGAH670/WS8/NTK i5-12400F RTX 3060 16 GB 1 TB 159,800円
FRGXB560/WS616 i5-10400F RTX 3060 16 GB 1 TB 144,800円
FRGAH570/WSM/NTK i5-10400F RTX 3060 16 GB 500 GB 142,800円
FRGXB660/WS14/NTK i5-12400F RTX 3050 16 GB 500 GB 135,800円
FRGXB560/WS56/NTK i5-10400F GTX 1660 S 16 GB 500 GB 118,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • グラボ性能の目安:RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

モデルと在庫の追加は「10:00 ~ 18:00」ごろに随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Radeon:

Radeon:

# 国内記事(GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 と Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT など)

RTX 3090 Ti:

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

RTX 3050:

RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RX 6500 XT:

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

海外記事:

# 最近のCPU(AMD Ryzen / Intel Core)がほとんど比較されています。

Ryzen 7 5800X3D(RTX 3080 を使用したテスト結果):

動画のエンコード性能などは、Ryzen 9 5900X(12コア)と i7-12700K(8P + 4E コア)の方が高いです(参考:Ryzen 7 5800X3D - Media Encoding ← 秒数が少ないほど速い)

第12世代 Intel Core シリーズ(Windows 11 + DDR5メモリ + RTX 3080 を使用したテスト結果):

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

AMD Ryzen 5000 シリーズ(RTX 2080 Ti を使用したテスト結果):

Ryzen 7 5800X3D:

Ryzen 7 5700X / Ryzen 5 5600 / 5500(Radeon RX 6800 を使用したテスト結果):

第12世代 Intel Core シリーズ:

第11世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 5000 シリーズ:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

# ページの前半部分は、各ページでほぼ共通です。ページの下側に各モデル別のスペック表があります。

Ryzen 5000 シリーズ:

Intel Core シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

GeForce GTX 16 シリーズ:

最後に

これからも、情報が公開され次第、更新していく予定です。

おすすめのゲーミングPC構成

おすすめのゲーミングPC構成のまとめです。

おすすめの自作 / BTO ゲーミングPCスペック、セール情報まとめ

グラボのベンチ記事と販売ページまとめ

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Radeon:

Radeon:

# 国内記事(GeForce RTX 3090 Ti ~ RTX 3050 と Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT など)

RTX 3090 Ti:

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

RTX 3050:

RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RX 6500 XT:

RTX 3000シリーズ(RTX 30:国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

RTX 2000シリーズ(RTX 20:国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

RX 6000シリーズ(国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

GTX 16シリーズ(国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 3000シリーズ(EVGA/各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

商品ページを確認して掲載していきます。

全ての商品ページが公開されるまで、しばらくお待ちください。

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