米尼の支払いで得するクレジットカードの選び方

米尼や海外でUSD決済するときのクレカ選択方法

米尼や海外でUSD決済するときのクレカ選択方法

米尼(Amazon.com)や海外通販で、USD決済(ドル建て)するクレジットカードを選択するときに、どのカードを選択すればお得なのか?というページです。

2020年3月現在は、米尼のJPY提示レートのほうが有利な場面もあり、一概にUSD決済を選択すればお得というわけではなくなりました。

現在の傾向として、決済時のタイミングにもよりますが、米尼のJPY決済をそのままするか、JCBカードのUSDJPY提示レートが有利な様子です。

VISAとMasterのレート比較では、Masterカードが有利な場面が多い様子です。

このページの情報は長くてやや複雑なわりに、通常1~2%ほど決済金額が変わるだけなので、興味の無い場合はスルーしてください。時間が掛かっちゃいますので。

お暇なときにでも、読んでみてくださいね。

おすすめのゲーミングPC構成・スペック

おすすめのゲーミングPC構成とスペックです(現在更新中)。

おすすめの自作 / BTO ゲーミングPCスペック、セール情報まとめ

為替レートの変動について

こちらでドル円の為替レートを確認しましょう。

USD決済は配送処理時に為替レートが確定するので、予約などで入荷予定日が先の商品(5日~30日以上、もしくは入荷時期が未定の場合)は、注意が必要です。

為替レートの変動が激しい時や、入荷予定日が先の商品は「JPY決済をして事前に決済金額を確定しておく」ほうが安全と言えます。

2020年3月現在の傾向として、米尼のJPY決済をそのままするか、JCBカードのUSDJPY提示レートが有利な様子です。

VISAとMasterのレート比較では、Masterカードが有利な場面が多い様子です。

具体的には、米尼の決済画面で表示されるJPYレートや、クレカのUSDJPYレート(Master | VISA | JCB)を参考にしてください。「Bank Fee」は1.6 ~ 2.16%くらいです。

参考記事:米尼の支払いで得するクレジットカードの選び方

また、米尼のJPY決済は、Visa / Master / Amex を選択した場合に表示されます(参考:About the Amazon Currency Converter)。

JCBカードは、基本的にUSD決済のみとなります。

そして、ビザ、マスター、アメックスにおいても、発売前の予約で入荷日が先の商品(新発売など)では、USD決済のみとなる場合があります。

Amazon.comから個人輸入する方法

米尼:Amazon.com から個人輸入する方法が知りたい方は下記のページへ。色々なPCパーツや商品に応用が可能です。

米尼:Amazon.com のほか、B&H でも様々な商品(EVGAグラボなど)を購入できます。

↓ぽけこめからの最新情報です。

海外ショップは、米アマゾン と B&H がおすすめです

  • 米尼とB&Hは、キャンセル時やトラブル時の対応に不明点が少なく、きちんとしていると思います。
  • Neweggの掲載をやめました(理由:Trustpilotの評価
  • やむを得ず Newegg で購入する場合は、必ずPaypal決済にしてください。返金される可能性が高くなります。

「Ship in Amazon packaging」対象の商品(最近増えてます)の場合、ダンボールに入れて発送してもらうために、チェックアウト時に忘れずに選択しておいてください。適用方法はこちら

# 多忙につきツイッターの対応ができません。ご迷惑をおかけしています。

米尼や海外でUSD決済するときは、どのクレジットカードが得?

まず前提として、「JPY決済(円建て)のときは、ポイント還元率の高いカードを選べばOK」です。

その上で、USD決済(ドル建て)を選択する場合は「クレカのUSDJPY基準レート」と「カード発行会社の外貨取り扱い手数料」を調べます。

最近は、米尼が提示するJPY決済レートの方が、クレカ会社の提示するレートより有利な場面も増えてきました。

2020年3月現在の傾向として、米尼のJPY決済をそのままするか、JCBカードのUSDJPY提示レートが有利な様子です。

2020年3月の調査では、「JCB」が、「Master」よりも良いレートの場合があります。こだわる方は実際に比べてみてください。

VISAとMasterのレート比較では、Masterカードが有利な場面が多い様子です。

米尼の決済画面で表示されるJPYレートや、クレカのUSDレート(Master | VISA | JCB)を参考にしてください。「Bank Fee」は1.6 ~ 2.16%くらいです。

お使いのカード会社によって「外貨取り扱い手数料(1.6~2.16%)」が違います。これは、検索して調べてください。

加えて、カード自体のポイント還元率(0.5~1.5%)が入ってきます。

しかしながら、入荷予定日がかなり先の商品(5日~30日以上)や入荷時期が未定の場合、2018年8月現在は、為替が急激に円安方向へ動くことが多いので、米Amazonでは、JPY決済をおすすめしています。

(2020年3月)米尼が提示するJPY決済レートの方が、クレカ会社の提示するレートより有利な場面も増えてきました。

JPY決済(円建て)のときは、ポイント還元率の高いカードが得です。

利用するクレカを決めたら、早速こちらから → Amazon.com へ行き、型番や商品名(英語)で目的の商品を検索し、カートに追加しちゃいましょう!

注:JPY決済が利用できるのは、VISA、MASTER、AMEXです。JCBカードはUSD決済のみとなります。それとは別に、新製品の予約の場合、USD決済Onlyの場合もあります。

また、コメントで頂いた情報によりますと、「Sony Bank Wallet」のような、為替取り扱い手数料の安い、特別なデビット・プリペイドカードでドル決済すれば、事前に外貨預金口座の開設と、口座の現金を用意する必要はありますが、通常のクレカよりもさらに安く済みます。

ただし、「Sony Bank Wallet」は海外ショッピングの場合、キャッシュバック(通常:0.5%)がされないようなので(還元は国内利用時のみ)、他のクレカとはポイント還元率の差も考慮する必要性がありそうです。

利用条件等、詳しい説明はこちら → 海外でのご利用|Sony Bank Wallet

そのほかにもいくつか注意点があるので、事前に確認したほうが無難です → 困ったときは|Sony Bank Wallet

  • 円からアシスト利用分のキャンセル(米尼のデポジットからの返金分を含む) → 円ではなく、ドルなどの現地通貨で返金(そのままにしておくと、為替変動リスクが発生するので、手続きをして円に変える必要性あり)
  • キャンセル時や返品時の返金に時間が掛かる → 返金には最大約45日かかる場合があります

実際に「Sony Bank Wallet」を使って、海外のゲーム購入時に「円からアシスト機能」を試してみたところ、いくつか注意する点はあるものの、結構便利だと感じました。

興味のある方は、新規発行後、国内VISA加盟店:5回利用で1000円が貰えるキャンペーンを行っている場合もあるので、ついでに条件を満たしちゃいましょう(海外ショッピングは対象外です)。

  • ソニー銀行は「振り込み手数料」と「ATM利用手数料」の優遇特典が良い
  • ソニーバンク・ウォレットはショッピング保険と不正利用補償も付帯している

とりあえずソニー銀行口座とウォレットは持っておいて損は無いと思うので、何かのついでにでも作っておくと便利だと思います。

利用するクレカを決めたら、早速こちらから → 【Amazon.com】 へ行き、型番や商品名(英語)で目的の商品を検索し、カートに追加しちゃいましょう!

米尼から個人輸入する方法(個人輸入する方法を分かりやすく説明しています)

米尼から個人輸入したときの流れ(実際に試してみたときの記録があります)

米尼からEVGA製のグラボを個人輸入するときは、米尼在庫・価格を一括でチェックできる↓のページが便利です。是非使ってみてください。

以下、詳しい説明がありますが、お暇なときにでも読んでみてください。

米尼でUSD決済をする時に掛かるクレジットカードの手数料とは?

このページの情報は長くてやや複雑なわりに、通常時1~2%ほど決済金額が変わるだけなので、興味の無い場合はスルーしてください。

カード会社の決済レートとは:

「カードのブランド(VISA、Master、JCB)が提示する決済日の為替レート」 + 「カード会社の外貨取り扱い手数料(1.60%~2.16%)」

の合計となります。

米尼のJPY提示レートは割高だったのは過去の話?

2020年より前は、米尼が提示するJPYレートは少し割高な印象でしたが、今はそうでもないようです。↓こだわる方は、実際に比較することをおすすめします。

米尼の決済画面で表示されるJPYレートや、クレカのUSDレート(Master | VISA | JCB)を参考にしてください。「Bank Fee」は1.6 ~ 2.16%くらいです。

米尼でUSD決済を選択すると、カード会社の提示レート(+手数料1.6~2.16%)で決済をすることになります。まだ在庫が入荷していない場合は、為替の変動リスクが高くなります。

なぜかというと、

  • Amazon.comが商品の配送処理を開始するまで、カード決済が行われない(つまり、在庫入荷~配送処理開始までの間、為替変動リスクがある)

からです。

ですから、為替相場の変動が激しい場合は、JPY決済の方が安全(注文時に表示された円の金額で確定するため)な場合もあります。

カード決済のタイミングと、現在の為替相場の動き

通常、米尼で商品を注文し、USD決済をすると、商品の配送が開始されたときにクレジットカードの決済が行われます。

つまり、配送処理が開始されるとカード会社に決済請求が行われ、そのとき、VISA(Master)から提示される為替レート(+カード会社の手数料1.6~2%)で決済金額が確定することになります。

また、決済日についてですが、去年「EVGA GTX 1070 SC」を購入した時は、配送処理が開始された日の前日に決済されていましたので、前日のレートになったのだと思います。

実際には配送処理の開始タイミングによって、前日か当日かばらつきがありそうではあります。

現在の為替相場のイメージがわかない場合は、こちらを活用してください。

Masterカードの為替レート

Masterカードの為替レートは、こちらのページを利用して調べます。

Mastercard® Currency Conversion Calculator(アメリカのサイトです。日付は時差を考慮してください)

レートを知りたい「Transaction Date」の日付(デフォルトでは当日が設定)と、「USD(左側)」と「JPY(右側)」を選択します。

そして、「Bank Fee」はクレジットカード会社の外貨取り扱い手数料です。通常の一般的なカードは1.63%で、三菱UFJニコス系列は2.16%、ライフカードは2%を入力します。

「Transaction Amount」は1ドルということなら、1を。支払い金額の合計なら、米尼の最終画面から、トータルの金額(USD)を入力します。

そして、「CALCULATE」ボタンを押すと、「Your Card Currency Amount」というところに、おおよそ推定される決済時の円金額が表示されます。

VISAカードの為替レート

Visa USAのレートはこちらです(修正されて、動くようになってました)。

Exchange Rates(VISAヨーロッパ。日付は時差を考慮してください)。どちらでもほぼ同様のレートになるようです。

まずは、「JPY(左側)」と「USD(右側)」を選択します。

「カード会社の外貨取り扱い手数料」と、「カード決済日」、何ドル利用したか、を入力して、「Calculate~」ボタンをクリック。

VISAヨーロッパの為替レート

すると、おおよその参考レートが表示されますので、参考にしてください。

JCBカードの為替レート

こちらに、JCBカードを海外で利用する場合の注意書きがあります(手数料や為替レートなど)。

上記のページによると、JCBカードの外貨取り扱い手数料は2018年10月現在:1.6%なので、USD/JPYの基準レート(換算日)に対し、1.6%を加算した額が、USD決済で支払う金額となるはず。

カード会社によって外貨取り扱い手数料は違う

さて、具体的にカード会社の「外貨取り扱い手数料」とはどれくらいなのか?というと

  • 三菱UFJニコス(MUFG含む) → 2.16%(値上げにより割高になった)
  • ライフカード → 2%
  • Amex → 2%(参考:MUFGカード・アメックス
  • 三井住友カード → 1.63%(クレジットカードの標準的な手数料)
  • JCBカード → 1.6%

といった感じです。

ただし、例えば、MUFG系列プロパーのクレジットカードであっても、運営会社が違う場合、外貨取り扱い手数料が1.63%の場合があります。ぼくの持っているカードはそうでした。

これ以外のVISA / Masterカードの外貨取り扱い手数料は、おおよそ1.63%と思っておいてOKです(気になる場合は検索しましょう)。

まとめ

USD決済にすると、急激に円安になった場合、JPY決済よりもリスクが大きくなります。

2018年8月現在は、為替が急激に円安方向へ動くことが多いので、入荷予定日がかなり先の商品の場合、米Amazonでは、JPY決済をおすすめしています。

商品の入荷日まで長さを考えて、選択しましょう。

利用するカードが決まったら、早速こちらから → 【Amazon.com】 へ行き、型番や商品名(英語)で目的の商品を検索して、カートに追加しましょう!

米尼から個人輸入する方法(個人輸入する方法を分かりやすく説明しています)

米尼から個人輸入したときの流れ(実際に試してみたときの記録があります)

こちらの記事もおすすめです。

グラボのベンチ記事と販売ページまとめ

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 4090 ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Radeon:

Radeon:

# 国内記事(GeForce RTX 4090 ~ RTX 3050 と Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT など)

RTX 4080:

RTX 4090:

RTX 3090 Ti:

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

RTX 3050:

RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RX 6500 XT:

RTX 4000シリーズ(RTX 40:国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

RTX 3000シリーズ(RTX 30:国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

RTX 2000シリーズ(RTX 20:国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

RX 7000シリーズ(国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

RX 6000シリーズ(国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

GTX 16シリーズ(国内ショップ)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 4000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 3000シリーズ(EVGA/各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

商品ページを確認して掲載していきます。

全ての商品ページが公開されるまで、しばらくお待ちください。

おすすめの自作 / BTO ゲーミングPCスペック、セール情報まとめ

BTOゲーミングPCの価格を見てみる

最近のニュースなど

9月20日のNVIDIA公式イベントで、RTX 4000 シリーズ(RTX 4090 / 4080)が発表されました。

グラボ単体の発売予定 / 価格(NVIDIA公式ページより引用):

  • RTX 4090(10/12 発売。298,000円 より)
  • RTX 4080 16GB(11/16 発売。219,800円 より)
  • RTX 4080 12GB(公式にキャンセルされ、予定が無くなりました)

RTX 3000 シリーズのグラボ単体価格よりも、かなり高くなっている感じです(大幅な円安の影響だと思います)。

(2022/10/15)RTX 4080 12GB は 公式にキャンセルとなり、モデル自体が無くなりました:Unlaunching The 12GB 4080(NVIDIA公式)

グラボ販売ページ:

BTO販売ページ:

RTX 4000 シリーズのスペック:

# Radeon RX 7000 シリーズは 11月3日(海外時間)のAMD公式イベントで発表されました。

RX 7900 XTX / RX 7900 XT は 12月13日(海外時間)に発売する予定です。

グラボ販売ページ:

BTO販売ページ:

RX 7000 シリーズのスペック:

エルミタの記事(CPU / グラボの現状)

ショップ店員 / 業界関係者へのインタビュー記事。最近の動向が分かります。

BTOゲーミングPCのセール、割引まとめ

# CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。

BTOパソコンのセール:

  • サンタ感謝セール(~ 12/9 15:00 まで。フロンティア:コスパの高いモデルが多いです)
  • 冬のボーナスセール(~ 12/14 10:59 まで。マウスコンピューター:大幅な値引きあり。「G-Tune」がゲーミングPCです)

パソコン工房のセール:

限定WEBクーポン(パソコン工房):

検索結果の並び順を「価格の安い順」や「売れ筋順」に変更すると便利に使えます。

また「使いたいCPU や グラボ を キーワードに追加入力」すると、ゲーミングPCの候補を簡単に絞り込めます。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

  • エントリー:RTX 3050 8GB(~ 1080p:フルHD)
  • コスパ優先:RTX 3060 12GB(~ 1080p:フルHD)
  • 性能&コスパ重視:RTX 3070 Ti 8GB / 3070 8GB / 3060 Ti 8GB(~ 1440p:WQHD)
  • 性能重視&コスパ:RTX 3080 10GB / 12GB(~ 4K)
  • とにかく性能:RTX 3090 Ti 24GB / 3090 24GB / 3080 Ti 12GB(~ 4K)

グラボ性能の目安:

  • RTX 4090 >> 4080 > 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 SUPER

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 「RTX 4090 / 4080 搭載モデル」も比較用に掲載しています。
  • ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。
(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 / Ti RTX 3080 / Ti RTX 3070 / Ti RTX 3050 / 3060 / Ti
パソコン工房
RTX 4090
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 4080
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
フロンティア
RTX 4090 搭載モデル
RTX 4080 搭載モデル
週替わりセール(RTX 4090 ~ RTX 3050)
月替わりセール
ツクモ
RTX 4090
ゲーミングPC(RTX 3080 ~ RTX 3050)
ハイエンド ゲーミングPC(RTX 4090 ~ RTX 3060)
マウス
RTX 4090
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 4080
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
ストーム
RTX 4090
RTX 3090
RTX 4080
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
アーク
RTX 4090
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 4080
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
SEVEN
RTX 4090
RTX 3090
RTX 3090 Ti
RTX 4080
RTX 3080
RTX 3080 Ti
RTX 3070
RTX 3070 Ti
RTX 3050
RTX 3060
RTX 3060 Ti
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボのベンチ記事まとめ

国内記事:

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 4090 ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Ryzen 5000 シリーズ搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X / 5600 / 5500(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X / 5700X(8コア)
  • ゲーミング性能重視:Ryzen 7 5800X3D(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最上位モデル:Ryzen 9 5950X(16コア)

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

Ryzen 5000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

新製品は、ショップに商品ページが掲載されると表示されます。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5900X / 5950X Ryzen 7 5700X / 5800X / 5800X3D Ryzen 5 5500 / 5600 / 5600X
パソコン工房
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5500
Ryzen 5 5600X
ツクモ
ゲーミングPC(Ryzen 5 5500 ~ Ryzen 9 5950X)
ハイエンド ゲーミングPC(Ryzen 9 5900X ~ 5950X)
Ryzen 7 5800X3D
フロンティア
週替わりセール(RTX 4090 ~ RTX 3050)
月替わりセール
RTX 4090 搭載モデル
マウス
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
ストーム
Ryzen 搭載モデル
Ryzen 7000 シリーズ 搭載モデル
アーク
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 7 5800X3D
Ryzen 5 5500
Ryzen 5 5600
Ryzen 5 5600X
SEVEN
Ryzen 9 5900X
Ryzen 9 5950X
Ryzen 7 5700X
Ryzen 7 5800X
Ryzen 7 5800X3D
Ryzen 5 5600X
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 4090 ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

ゲーミング性能(FPS:フレームレート)を出すためには、まずはグラボの性能が大事です。

グラボの次にCPUの性能が影響してきます。

グラボの性能が足りないと、CPUのゲーミング性能を発揮する前に、ゲーム中のフレームレート(FPS)が頭打ちになります。

CPUのレビュー記事まとめ

  • Ryzen 7000 シリーズは(5000 シリーズから)さらに性能が向上しましたが、消費電力と発熱量も増えました。
  • Ryzen 7000 シリーズ は DDR5メモリと組み合わせて使います(メモリ2枚組み推奨です)。
  • CPU、マザー、DDR5メモリの価格(トータルコスト)や、CPUの発熱量を考えると、Ryzen 5000 シリーズを選択するのも悪くないと思います(その差額で、より上位のグラボを選択できます)。

# 国内記事:

# 海外記事(最近のCPUがほとんど比較されています)

「AMD Ryzen シリーズ」 vs 「Intel Core シリーズ」

# 第13世代 Intel Core シリーズ(RTX 3080 + DDR5メモリを使用したテスト結果):

# Ryzen 7000 シリーズ(RTX 3080 + DDR5メモリを使用したテスト結果):

# Ryzen 7 5700X / Ryzen 5 5600 / 5500(Radeon RX 6800 を使用したテスト結果):

第12世代 Intel Core シリーズ 搭載:BTOパソコン(ショップ検索)

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

  • コスパ優先:i5 12400 ~ i5 12600(6Pコア / Eコア無し)
  • 性能&コスパ重視:i5 12600K(6P + 4E コア)
  • 性能重視&コスパ:i7 12700K(8P + 4E コア)
  • 最高性能:i9 12900K / KS(8P + 8E コア)

オーバークロック(OC)をしないなら、i7 12700(Kなしモデル)などでも良さそうです。

最上位モデルの i9-12900KS は、i9-12900K と比較してゲーミング性能差が小さいため、i9-12900K を選択するとコスパが良くなります。

  • Core i5 12400 ~ i5 12600 は、Eコアがありません(Core i3 も Eコア無し)。
  • DDR5 または DDR4 メモリを搭載したモデルがあります(多くのゲームタイトルでは、そこまで大きな差は出ないようです)。
  • Windows 11 または Windows 10 を搭載したモデルがあります。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

第12世代 Intel Core シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです。
  • 在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • Core i5-12600K / KF は「SEVEN」「ストーム」「ツクモ」で取り扱っています。
  • F付きのモデル(i9-12900KF など)は、オンボードグラフィック機能がありません。

ショップ内を「i9 12900K」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)第12世代 Intel Core シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 i9 12900KS / 12900K / 12900 i7 12700K / 12700 i5 12600K / 12400
パソコン工房
i9 12900
i9 12900K
i9 12900KS
i7 12700
i7 12700K
i5 12400
マウス i9 12900K i7 12700K i5 12400
ツクモ
ゲーミングPC(i5 12400 ~ i9 12900K)
ハイエンド ゲーミングPC(i7 12700K ~ i9 12900KS)
フロンティア
週替わりセール
月替わりセール
RTX 4090 搭載モデル
Z690 + DDR5
H670 / B660 + DDR4
ストーム
第12世代 インテル Core シリーズ 搭載モデル
アーク
i9 12900KS
i9 12900K
i7 12700KF i5 12400
SEVEN
i9 12900KS
i9 12900K + DDR5
i9 12900K + DDR4
i7 12700K + DDR5
i7 12700K + DDR4
i5 12400
i5 12600KF
  • SEVEN では カスタマイズ画面からグラボ等を変更できます。PCパーツを選択する時の「赤文字の注意書き」に、電源などセット条件の説明があり、その条件を満たすと対象パーツの選択が可能になります(× → ○ に変わります)。
  • ショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

グラボのベンチ記事まとめ

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 4090 ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

ゲーミング性能(FPS:フレームレート)を出すためには、まずはグラボの性能が大事です。

グラボの次にCPUの性能が影響してきます。

グラボの性能が足りないと、CPUのゲーミング性能を発揮する前に、ゲーム中のフレームレート(FPS)が頭打ちになります。

CPUのレビュー記事まとめ

国内記事:

海外記事(最近のCPUがほとんど比較されています)

「Intel Core シリーズ」 vs 「AMD Ryzen シリーズ」

# 第13世代 Intel Core シリーズ(RTX 3080 + DDR5メモリを使用したテスト結果):

# 第12世代 Intel Core シリーズ(RTX 3080 + DDR5メモリを使用したテスト結果):

フロンティア:BTOパソコンセール

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

セール期間が終了すると、セール内容が一括更新されます。

↓人気モデルはすぐ売り切れることが多いので、在庫の追加直後(10:00 ~ 18:00)や、セールの開始直後が狙い目です。

グラボ性能の目安:

  • RTX 4090 >> RTX 4080 > RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/2) サンタ感謝セール (~ 12/9 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。

AMD Ryzen 5000 シリーズのスペック:

  • コスパ優先:Ryzen 5 5600X / 5600(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 5800X / 5700X(8コア)
  • ゲーミング性能重視:Ryzen 7 5800X3D(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 5900X(12コア)
  • 最上位モデル:Ryzen 9 5950X(16コア)

AMD Ryzen 7000 シリーズのスペック:

  • コスパ優先:Ryzen 5 7600X(6コア)
  • 性能&コスパ重視:Ryzen 7 7700X(8コア)
  • 性能重視&コスパ:Ryzen 9 7900X(12コア)
  • 最上位モデル:Ryzen 9 7950X(16コア)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。

グラボの次に、CPUの性能が大事になってきます。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

  • FRGHB650/4090(通常販売品。RTX 4090 / Ryzen 9 7900X → 7950X にカスタマイズ可能)

フロンティア 週替わりセール(~ 12/9 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

在庫切れのモデルは「10:00 ~ 18:00」ごろに復活することが多いので、チェックしてみてください。

↓左側のモデル名から、販売ページにリンクしています。

(セール)AMD Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU グラボ メモリ SSD 価格
FRGHB550/WS1102 Ryzen 7 5700X RTX 3080 16 GB 1 TB 235,800円
FRGAGB550/WS1 Ryzen 7 5700X RTX 3070 Ti 16 GB 1 TB 209,800円
FRGXB550/WS1108/NTK Ryzen 7 5700X RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 174,800円
FRGXB550/WS1027/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3060 16 GB 500 GB 144,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします(更新されている場合があります)。
  • グラボ性能の目安:RTX 4090 >> RTX 4080 > RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER
  • 型番が「FRGB」で始まるモデルは、フルタワー型です。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」と「FRGAG」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」と「FRGK」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。

Intel Core 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • CPUクーラーは、サイドフロー(または水冷)がおすすめです(CPUが冷えやすくなり、より静かになります)。
  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。

(12/2) サンタ感謝セール (~ 12/9 15:00 まで)

  • セール期間終了後、内容が一括で更新されます。
  • コスパの良い人気モデルは、早めに売り切れることが多いです。

# インテルCPU における「世代の判別」は、先頭の数字で判断すると分かりやすいです(先頭が「12」で始まるモデル は 第12世代 など)

↓ 第12世代 / 第13世代 のインテルCPU の上位モデルは「高性能のPコア」と「高効率のEコア」を搭載しています。

第12世代 Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパ優先:i5 12400F(6Pコア)
  • 性能重視:i7 12700F / KF(8P + 4E コア)
  • 上位モデル:i9 12900F / KF(8P + 8E コア)

Core i5 12400 ~ 12600 は、Eコアがありません(Core i3 もEコア無し)

第13世代 Intel Core シリーズのスペック:

  • コスパと性能:i5 13600K / KF(6P + 8E コア)
  • 性能重視:i7 13700K / KF(8P + 8E コア)
  • 最高性能:i9 13900K / KF(8P + 16E コア)

ゲーミングPCは、グラボ(GPU)の性能を優先すると、ゲーミング性能(フレームレート:FPS)が出やすいです。

グラボの次に、CPUの性能が大事になってきます。

# BTOパソコンはカスタマイズすると価格が変わるので、実際にカスタマイズしてみてください。

フロンティア 週替わりセール(~ 12/9 15:00 まで。セール期間終了後、一括で更新されます)

在庫切れのモデルは「10:00 ~ 18:00」ごろに復活することが多いので、チェックしてみてください。

↓左側のモデル名から、販売ページにリンクしています。

(セール)Intel Core 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル CPU グラボ メモリ SSD 価格
FRGAGH670/WS2 i7-13700KF RTX 4090 32 GB 1 TB 499,800円
FRGH670/WS1117 i7-13700KF RTX 4080 32 GB 1 TB 399,800円
FRGAGH670/WSA i7-13700KF RTX 4080 32 GB 1 TB 399,800円
FRGH670/WS1201 i7-12700F RTX 4080 32 GB 1 TB 374,800円
FRGH670/WS1A i7-12700F RTX 3080 32 GB 1 TB 269,800円
FRGAGH670/WS1/NTK i7-12700F RTX 3080 32 GB 1 TB 269,800円
FRGAH670/WS1102/NTK i7-12700F RTX 3070 32 GB 1 TB 229,800円
FRGAH670/WS927/NTK i7-12700F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 195,800円
FRGXB660/WS15/NTK i5-12400F RTX 3060 Ti 16 GB 1 TB 169,800円
FRGXB660/WS901/NTK i5-12400F RTX 3060 16 GB 500 GB 144,800円
FRGXB660/WS14/NTK i5-12400F RTX 3050 16 GB 512 GB 136,800円
FRGXB660/WS1102/NTK i5-12400F GTX 1660 S 16 GB 512 GB 129,800円
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします(更新されている場合があります)。
  • グラボ性能の目安:RTX 4090 >> RTX 4080 > RTX 3090 Ti > 3090 >= 3080 Ti > 3080 >> 3070 Ti > 3070 > 3060 Ti >> 3060 >> 3050 > GTX 1660 Ti > 1660 SUPER
  • 型番が「FRGB」で始まるモデルは、フルタワー型です。
  • 型番が「FRGH」と「FRGA」と「FRGAG」で始まるモデルは、ミドルタワー型です。
  • 型番が「FRGX」と「FRGK」で始まるモデルは、マイクロタワー型です。

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

モデルと在庫の追加は「10:00 ~ 18:00」ごろに随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

海外記事(GeForce / Radeon:最近のグラボがほとんど比較されています)

「GeForce RTX 4090 ~ RTX 3050 / GTX 16」 vs 「Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT」

GeForce:

Radeon:

Radeon:

# 国内記事(GeForce RTX 4090 ~ RTX 3050 と Radeon RX 6950 XT ~ RX 6500 XT など)

RTX 4080:

RTX 4090:

RTX 3090 Ti:

RTX 3080 Ti:

RTX 3070 Ti:

RTX 3060 Ti:

RTX 3060:

RTX 3050:

RX 6950 XT / 6750 XT / 6650 XT:

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RX 6700 XT:

RX 6600 XT:

RX 6600:

RX 6500 XT:

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

海外記事:

# 最近のCPU(AMD Ryzen / Intel Core)がほとんど比較されています。

第13世代 Intel Core シリーズ(RTX 3080 + DDR5メモリを使用したテスト結果):

第13世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

AMD Ryzen 7000 シリーズ(RTX 3080 + DDR5メモリを使用したテスト結果):

第12世代 Intel Core シリーズ(Windows 11 + DDR5メモリ + RTX 3080 を使用したテスト結果):

第12世代:Intel Core シリーズは「高性能のPコア(Performance / ビッグ)」と「高効率のEコア(Efficient / スモール)」を搭載しています。

国内記事:

第13世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 7000 シリーズ:

Ryzen 7 5800X3D:

Ryzen 7 5700X / Ryzen 5 5600 / 5500(Radeon RX 6800 を使用したテスト結果):

第12世代 Intel Core シリーズ:

第11世代 Intel Core シリーズ:

Ryzen 5000 シリーズ:

おすすめの自作 / BTO ゲーミングPCスペック、セール情報まとめ

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