BTO:Core i9 10900:ゲーミングPC (おすすめのスペック構成、比較)

BTO Core i9 10900のおすすめスペック、比較、販売一覧表

BTO Core i9 10900のおすすめスペック、比較、販売一覧表

Intel Core i9 10900搭載のBTOゲーミングPCを予約・購入する時におすすめ。BTOスペックと販売ページをまとめています。

少しずつ更新しますので、良かったらブックマークしてみてください。

これからも新製品が発売されるたびに更新していく予定です。

Core i9 / i7 / i5:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

ショップ内を「パーツ名」などでキーワード検索するので、購入前にBTOパソコンのスペック確認をお願いします。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

フロンティア(BTOパソコン)

(11/27) フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。

期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)AMD Ryzen搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAB550/WS16/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450/WS38/NTK Ryzen 9 3900 RTX 3080 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS7 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS37 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGABF450/M9/NTK Ryzen 9 3900X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450F/M7/NTK Ryzen 7 3700X GTX 1660 SUPER 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。
  • Ryzen 5000 シリーズ(フロンティア)

Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAH470/WS2 Core i9 10900F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS38/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS1/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/37WS/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/WS3/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS37/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGH470/M37 Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/M37/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/M370/NTK Core i7 10700K RTX 3070 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。

フロンティアの週替わりセールと、月替わりセールは、セール期間終了と同時に一括で更新されています。

また、セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新(+ 在庫補充)されるので、欲しいBTOパソコンを割安に購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
マウス(G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
サイコム ← RTX 3070 / 3080 / 3090 を選択可能。Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3070 と Radeon RX 6800 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

国内記事:

海外記事(最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

Ryzen 5000 シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

↓長いページなので、目次を活用して、お好きな順番で読んでみてください。

PCパーツの噂、ニュース、発売スケジュール、予定まとめ

自作PCパーツのニュース、発売予定などをまとめています。

Epic:無料ゲームを配布中(毎週金曜日更新)

自作PCパーツのニュースまとめ:

PCパーツの噂、ニュース、発売スケジュール、予定など

2020/11/18 現在:PCパーツの噂、ニュース、発売予定です。

ぽけこめより:

RX 6000 / RTX 3000 シリーズについて:今のところ、海外はほぼノーチャンスなので、国内での購入に集中したほうが良いと思います。

(11/17) 米小売大手のマイクロセンターによれば、RX 6800シリーズの在庫は非常に限られているとのこと。

複数の記事によると、最初にリファレンスモデルが発売し、その後にカスタムモデルが発売されるそうですが、数が非常に少ないとのことです。記事の通りなら、争奪戦になりそうです。

(11/17) 各メーカーのRX 6800シリーズ画像が公開され始める

各社とも、少しずつ公開が始まっているようです。

(11/16) GeForce RTX 3060 Ti の性能がリーク

RTX 3060 Ti の性能がリークしたそうです。RTX 2080 SUPER を超える性能と書かれています。12月2日に発売予定との事。

(11/16) RTX 3060 Ti リーク画像が公開

RTX 3060 Ti のリーク画像が次々と公開されています。

(11/6) Ryzen 5000シリーズ が発売しました。

Ryzen 9 5950X. 5900X / Ryzen 7 5800X の争奪戦となり、手に入り辛い状況が続いています。

国内ショップ:AMD Ryzen 5000シリーズ

海外ショップ:AMD Ryzen 5000シリーズ

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

(11/4) GIGABYTE RTX 3060 Ti の画像がリーク

「GIGABYTE GeForce RTX 3060 Ti EAGLE OC」のリーク画像だそうです。今のところ、RTX 3060 Ti は12月2日にロンチとの噂です。

各メーカーのGeForce RTX 30 シリーズが公開されました。

カードサイズを見て欲しいのですが、MSI RTX 3090 TRIO が約34cm、ASUS ROG STRIX 3090 | ZOTAC RTX 3090 Trinity が約32cmと、かなり大きいので、ケースを選ぶと思います(今回はトリプルファンモデルが主流です)。

事前にカードサイズを確認してから、RTX 3090 / 3080 / 3070のトリプルファンモデルを購入したほうが良さそうです(多くのモデルが約2.5 ~ 3スロット占有です)。

ぽけこめとしては、RTXを搭載したグラボやBTOの購入は、RTX 3000シリーズの発売まで待つのがおすすめです。

RTX 3060 Ti の発売が近づけば、少しずつベンチ結果も公開されると思います。

おすすめの自作ゲーミングPCパーツの構成・スペック(2020年11月)

自作PCパーツの構成に迷っている場合はこちらへ。BTO版に比べ、より詳しい内容になっています。

自作PC:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

主要スペック以外にも注意したほうが良いポイントなどを詳しく解説しているので、良かったら参考にしてください。

おすすめのBTOゲーミングPCの構成・スペック(2020年11月)

BTOゲーミングPCの構成に迷っている場合はこちらへ。自作PC版に比べ、シンプルな内容になっています。

BTO:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

主要スペック以外にも注意したほうが良いポイントなどを詳しく解説しているので、良かったら参考にしてください。

CPU:レビュー、ベンチマーク記事のまとめ

ざっと読むと最近のCPUの性能が分かります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

国内ショップ:AMD Ryzen 5000シリーズ

海外ショップ:AMD Ryzen 5000シリーズ

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

グラボ:レビュー、ベンチマーク記事のまとめ

ざっと読むと最近のグラボの性能が分かります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3070 と Radeon RX 6800 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

国内記事:

海外記事(最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

国内ショップ:RTX 3000シリーズ(各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

国内ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 3000シリーズ(EVGA/各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

商品ページを確認して掲載していきます。

全ての商品ページが公開されるまで、しばらくお待ちください。

GeForce RTX 3000 シリーズ と Radeon RX 6000 シリーズ。どちらを選ぶ?

ぽけこめとしては、今のところ、Radeon RX 6000 シリーズは、Radeon が好きな方や、自作PCユーザー向けの製品だと考えています(まだ情報が少ないためです)。

それ以外の初心者の方や、あまりPCについて詳しくない方には、GeForce RTX 3000(RTX 30)シリーズ をおすすめしています。

理由としては、GeForce の方が、何か困ったことがあった場合に、今のところ、解決方法が見つかりやすいからです。

↓の海外動画は、Radeon RX 6800 XT を使い「Control」を実際にプレイしている時の映像です(動画の前半部分では、複数タイトルのベンチマーク結果が見れます)。

動画の後半部分では、「Control」の「4K解像度」で「レイトレーシングをON」にした時に「GPUクロックが低下して固定され、フレームレート が 7 FPS まで低下する時の不具合など」が解説されています。

例えば、特定のゲームでこういった不具合がある場合に、自作PCや、ゲーミングPCの扱いに慣れている方は(海外情報を調べるなどして)何とかなると思うのですが、初心者の方やPCにあまり詳しくない方は難しいと思います。

ですので現段階(2020/11/28 時点)では、Radeonが好きな方や、自作PCユーザー以外の方には、GeForce RTX 3000 シリーズをおすすめしています。

Radeon RX 6000 シリーズもこのまま普及すれば、いずれドライバの改善やゲームの最適化も進み、不具合に対応するための情報も手に入りやすくなると考えています。

RX 6000シリーズの購入が難しそうなのですが、もしグラボが手に入ったら、色々とテストして試してみます。

色々と分かってきたら、また更新します。

おすすめのBTOカスタマイズ

良かったら、BTOをカスタマイズする時の参考にしてみてください。

おすすめのBTOカスタマイズ(共通)

必須ではないですが、BTOをカスタマイズする時に共通する、おすすめのポイントです。

グラボ(ビデオカード)のアップグレード
ゲーミング性能を上げたいときに選択。一番効果が高い。
Intel:CPUクーラーをオプション品に変更
CPUクーラーはオプション品がおすすめです。
インテル Core iシリーズは、初期構成でオプション品(純正以外)のクーラーになっている場合もありますが(要確認)、静音性と冷却性能にこだわる場合はさらに良いものを選んで下さい。
基本的に「サイドフロー」や「水冷」タイプのCPUクーラーなら、オプション品になっていると思います。
「空冷」と「水冷」のどちらを選ぶのか?ですが、オプション品であれば、空冷CPUクーラーでも良いと思います。
ゲーム時、エンコード時のCPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:大)
Ryzen:CPUクーラーをAMD純正からオプション品に変更
CPUクーラーはオプション品がおすすめです。
初期構成がAMD純正のクーラーの場合、オプションのCPUクーラーに変更(初期構成が純正品の場合)
基本的に「サイドフロー」や「水冷」タイプのCPUクーラーなら、オプション品になっていると思います。
「空冷」と「水冷」のどちらを選ぶのか?ですが、オプション品であれば、空冷CPUクーラーでも良いと思います。
ゲーム時、エンコード時のCPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:大)
CPUグリスをオプション品に変更
intel / AMD どちらも効果があります。
CPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:小 ~)
CPUグリスの冷却性能によって、CPU温度が4~5度以上変わる場合もあります。
CPUグリスの変更のみでも効果はありますが、CPUクーラーのオプション品とセットで選択するのがおすすめです。
メモリを変更
(可能なら)DDR4 3200 MHz 以上のものを選択する。
ハイエンド構成で、少しでも性能にこだわる場合に。変更コストが高い場合は無理しなくてOKです。
BTO は DDR4 2666 MHz の初期構成が多いですが、それほど問題はないです。
SSD:メインとサブ(追加・増設)について
メインSSDは NVMe対応 M.2 SSD の 500 ~ 1000 GB 以上をおすすめします。
エントリー ~ ミドルレンジのPCは、SATA接続のSSDが多いですが、それほど問題はないです。
サブのSSDを追加したほうが、容量的にコスパが良い時もあります(NVMe、SATA接続のどちらも)。
サブのSSDをゲームファイル置き場にするのも良いと思います(速度にこだわらない場合は、SATAでもOK)。
PC電源を変更
(可能なら)Seasonic / Corsair / Antec などの(有名メーカー製)80 Plus Gold以上の電源を選択する。
変更できない場合や、変更コストが高い場合、無理に選択する必要は無いです。こだわる場合におすすめします。
80 Plus のグレードは、順番に Standard, Bronze, Silver, Gold, Platinum, Titanium です。
この順に、電力の変換効率が上昇して行きます。変換効率としてはBronzeでも十分です。

おすすめのゲーミングPC構成(2020年11月)

2020年11月現在:おすすめのゲーミングPC構成です。

「GeForce RTX 3090 ~ RTX 3060」と「Radeon RX 6900 XT ~ RX 6800」まで、おすすめのゲーミングPCスペックを掲載しています。

良かったら、PCパーツやBTOパソコンを選ぶときの参考にしてください。

Ryzen 5000シリーズ と Radeon RX 6000シリーズについても、ベンチ結果が公開され次第、更新していきます。

各種情報が公開されましたら、該当部分を更新していく予定です。

最近のゲームは1タイトルあたり50GB ~ 100GBのディスク容量を使用しますので、いずれ500GB ~ 1000GBのSSDが必要になります(最近はSSDが前提のゲーム設計になっているため、HDDでは読み込み速度が足りません)。

性能重視のハイエンドPC:144FPS ~ 240FPS ~ 360FPS、4K解像度を狙う場合

この構成の予算は、約30 ~ 45万円になると思います(自作した場合の目安です)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

Intel Core iシリーズはゲーミング性能に優れています(Ryzen 5000 シリーズになり、ゲーミング性能の差が小さくなりました)

Intel CPU(Z490 / H470 / Z390)
Core i9 10900K(Z490)
Core i9 10900KF(Z490)
Core i9 10850K(Z490 / クロックが少し低め)
Core i9 9900K(Z390)
ZマザーとK付きのCPUで、CPUとメモリのOCを可能にする。
オーバークロックをすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。
BTO で 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」に変更することをおすすめします(要確認)。

AMD Ryzen 5000 シリーズは、ゲーミング性能と、エンコード性能に優れています。

AMD CPU(X570 / B550)
Ryzen 9 5900X(11/6 発売。Ryzen 5000シリーズは、ゲーミング性能が大幅に向上しました)
Ryzen 9 5950X(11/6 発売。5900Xよりもコア数が多く、クロックが少し高い)
Ryzen 9 3900X(Ryzen 3000シリーズよりも、5000シリーズの購入をおすすめします)
Ryzen 9 3900XT(3900Xよりもクロックが少し高い)
Ryzen 9 3950X(3900X / XTよりもコア数が多い)
X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5950X / 5900X / 3900XTはBIOS更新が必要です。
B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
BTO は B550マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
BTO は AMD純正CPUクーラー の場合も多いので、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

グラボを GeForce / Radeon から選択します。

ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボを優先すると性能が出ます。

グラボ(GeForce)
GeForce RTX 3090(9/24 発売。ゲーマー向けで一番の性能だが、価格がかなり高い。メモリ 24GB)
GeForce RTX 3080(9/17 発売。RTX 2080 Tiよりも、かなり性能が高い。RTX 3090よりもコスパが良く、4K解像度でも快適。メモリ 10GB)
GeForce RTX 2080 Ti(RTX 3070 と同等の性能。RTX 3070 よりも割高な場合は、買わない方が良い)
グラボ(Radeon)
Radeon RX 6900 XT(12/8 発売。国内は 12/11 発売予定。RTX 3090 に対抗するモデル。メモリ 16GB)
Radeon RX 6800 XT(11/20 発売。RTX 3080に対抗するモデル。メモリ 16GB)
メモリ(DDR4)
16GB x 2(通常はこれで十分)
16GB x 4(メモリが足りない場合)
32GB x 2(メモリが足りない場合)
メモリが大量に必要でなければ、合計32GBで足ります。
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666MHz が多いですが、こだわる場合は 3200MHz 以上に変更します。
現状、8GB x 2 でもゲームには足りますが、スペック重視と、利便性を考えて 16GB x 2 を選択しています。
SSD
容量:500GB ~ 1000GB以上
メインSSDは高速なNVMe対応のM.2 SSDがおすすめ。
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
場合によってサブのSSDを追加します(ゲーム / アプリ用)。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
750W ~ 850W 以上(80 Plus Gold ~ Titanium)
電源の容量は、750W ~ 850W 以上がおすすめです。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Radeon RX 6900 XT の推奨電源:850W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。

とにかくFPS(フレームレート)を稼ぎたいときや、4K解像度を狙いたい場合はこちら。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core i シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

AMD Ryzen 9 5900X Review(RTX 2080 Tiを使用したテスト)

Ryzen 5000 シリーズ / 3000XTシリーズで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

とにかくフレームレートを稼ぎたい場合と、4Kなどの高解像度でプレイしたい場合は、RTX 3090 / 3080を選ぶのがベストです。

Radeon が好きな方は、RX 6900 XT / 6800 XT もおすすめです。

Core i9 と Ryzen 9(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって、Ryzen は 約 1 ~ 4% ほどFPSが低い傾向です。ゲームタイトルによっては順位が変動します)。

動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリングなどの処理は Ryzen 9 5900X / Ryzen 9 5950X の方が上です。

Ryzen 9 5900X を選択すれば(コア数が多いため)動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリング処理などで大きな差が出ます。さらにコア数を求めるなら、Ryzen 9 5950X もあります。

PCを利用する用途と、各種ベンチの結果を見た上で、CPUとグラボを決めることをおすすめします。

グラボ性能が RTX 3090 ほど必要でない場合は、RTX 3080RTX 3070 を選択するのが良さそうです。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT の性能も高いので、Radeon が好きな方にはおすすめです。

(2020/11/23)Radeon RX 6800 シリーズのドライバの状況を調べていますが、RX 5000 シリーズよりも安定しているとのことです。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
マウス(G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
サイコム ← RTX 3070 / 3080 / 3090 を選択可能。Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

フロンティア(BTOパソコン)

(11/27) フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。

期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)AMD Ryzen搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAB550/WS16/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450/WS38/NTK Ryzen 9 3900 RTX 3080 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS7 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS37 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGABF450/M9/NTK Ryzen 9 3900X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450F/M7/NTK Ryzen 7 3700X GTX 1660 SUPER 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。
  • Ryzen 5000 シリーズ(フロンティア)

Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAH470/WS2 Core i9 10900F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS38/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS1/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/37WS/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/WS3/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS37/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGH470/M37 Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/M37/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/M370/NTK Core i7 10700K RTX 3070 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。

フロンティアの週替わりセールと、月替わりセールは、セール期間終了と同時に一括で更新されています。

また、セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新(+ 在庫補充)されるので、欲しいBTOパソコンを割安に購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

搭載CPU別:BTO ゲーミングPCのショップ検索リンクです。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ RTX 3080
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen 5000
マウス(G-Tune)
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ(X570)を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3090 / 3080 / 3070 にグラボをカスタマイズできます。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3070 と Radeon RX 6800 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

国内記事:

海外記事(最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

コスパ重視のハイエンドPC:1080pでの最高設定を狙い、フレームレートも稼ぎたい場合(RTX 3080は4K解像度でも快適)

この構成の予算は、約15 ~ 30万円ほどになると思います(自作した場合の目安です)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

Intel Core iシリーズはゲーミング性能に優れています(Ryzen 5000 シリーズになり、ゲーミング性能の差が小さくなりました)

Intel CPU(Z490 / H470 / Z390)
Core i7 10700K(Z490)
Core i7 10700KF(Z490)
Core i7 9700K(Z390)
ZマザーとK付きのCPUで、メモリとCPUのOCを可能にする。
オーバークロックをすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。
BTO で 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」に変更することおすすめします(要確認)。

AMD Ryzen 5000 シリーズは、ゲーミング性能と、エンコード性能に優れています。

AMD CPU(X570 / B550)
Ryzen 7 5800X(11/6 発売。Ryzen 5000シリーズは、ゲーミング性能が大幅に向上しました)
Ryzen 7 3700X(Ryzen 3000シリーズよりも、5000シリーズの購入をおすすめします)
Ryzen 7 3800X(3700Xよりもクロックが少し高い)
Ryzen 7 3800XT(3800Xよりもクロックが少し高い)
X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5800X / 3800XTはBIOS更新が必要です。
B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
BTO は B550 マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
BTO は AMD純正CPUクーラー の場合も多いので、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

グラボを GeForce / Radeon から選択します。

ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボを優先すると性能が出ます。

グラボ(GeForce)
GeForce RTX 3080(9/17 発売。RTX 2080 Tiよりも、かなり性能が高い。RTX 3090よりコスパが良く、4K解像度でも快適。メモリ 10GB)
GeForce RTX 3070(10/29 発売。RTX 2080 Ti 11GB と 同等の性能で、消費電力も低い。メモリ 8GB)
GeForce RTX 2080 SUPER(RTX 3080 / 3070よりも大幅に安くなければ、購入はやめた方が良い)
GeForce RTX 2070 SUPER(RTX 3070よりも大幅に安くなければ、購入はやめたほうが良い)
グラボ(Radeon)
Radeon RX 6800 XT(11/20 発売。RTX 3080に対抗するモデル。メモリ 16GB)
Radeon RX 6800(11/20 発売。RTX 3070に対抗するモデル。メモリ 16GB)
Radeon RX 5700 XT(11月発売予定のRX 6000シリーズを待ったほうが良い)
メモリ(DDR4)
8GB x 2(ゲームに必要な容量)
16GB x 2(用途によって、メモリがもっと必要な場合)
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666MHz が多いですが、それほど問題はないです。
SSD
容量:500GB ~ 1000GB
メインSSDは高速なNVMe対応のM.2 SSDがおすすめ。
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
いずれ500GBでは足りなくなり、SSDの追加やゲームの削除・入れ替えが必要になります。
場合によってサブのSSDを追加します(ゲーム / アプリ用)。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
750W ~ 以上(80 Plus Gold ~)
電源の容量は、750W ~ 以上がおすすめです。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Radeon RX 6800 XT の推奨電源:750W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。

1080pでの最高設定での快適なゲームプレイと、フレームレートも稼ぎたい場合。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core i シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

AMD Ryzen 7 5800X Review(RTX 2080 Tiを使用したテスト)

Ryzen 5000シリーズ / Ryzen 3000XTシリーズで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

この価格帯では、RTX 3070のコスパが高いですが、RTX 3080との価格差を確認する必要があります。

RTX 3070の上位モデルと、RTX 3080の割安なモデルの価格差が1万円前後の場合もあるので、その場合は、RTX 3080を選択すると、ゲーミング性能的には大幅な向上となるうえ、搭載メモリも2GB増えます。

性能を求めるなら(価格を比較しつつ)RTX 3080 / RTX 3090 を選択してください。

4K解像度の高画質設定で使いたい場合も、RTX 3080 / 3090 を選択すればOKです。

Radeon が好きな方は、RX 6800 XT / RX 6900 XT もおすすめです。

Core i7 と Ryzen 7(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって、Ryzen は 約 1 ~ 4% ほどFPSが低い傾向です。ゲームタイトルによっては順位が変動します)。

動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリング処理などは Ryzen 7 5800X の方が上です。

RTX 3070 で性能が足りない場合は、RTX 3080RTX 3090 を選択します。

Core i7 10700K / Ryzen 7 5800X と RTX 3080 / RX 6800 XT を組み合わせれば、ほぼ完全なハイエンド・ゲーミングPC構成となり、RTX 3080 / RX 6800 XTの性能を十分に発揮できます。

ゲーミング以外の用途でも使う場合、Ryzen 7 5800Xを選択すれば、コスパが良いといえます(価格の比較が必要です)。

PCを利用する用途と、各種ベンチの結果を見た上で、CPUとグラボを決めることをおすすめします。

グラボの安定性でいうと、GeForceが良いと思います。Radeon は特定の環境において、システムが不安定になることがあるそうです。→ 海外参考記事

(2020/11/23)Radeon RX 6800 シリーズのドライバの状況を調べていますが、RX 5000 シリーズよりも安定しているとのことです。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
マウス(G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
サイコム ← RTX 3070 / 3080 / 3090 を選択可能。Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

フロンティア(BTOパソコン)

(11/27) フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。

期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)AMD Ryzen搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAB550/WS16/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450/WS38/NTK Ryzen 9 3900 RTX 3080 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS7 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS37 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGABF450/M9/NTK Ryzen 9 3900X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450F/M7/NTK Ryzen 7 3700X GTX 1660 SUPER 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。
  • Ryzen 5000 シリーズ(フロンティア)

Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAH470/WS2 Core i9 10900F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS38/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS1/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/37WS/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/WS3/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS37/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGH470/M37 Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/M37/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/M370/NTK Core i7 10700K RTX 3070 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。

フロンティアの週替わりセールと、月替わりセールは、セール期間終了と同時に一括で更新されています。

また、セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新(+ 在庫補充)されるので、欲しいBTOパソコンを割安に購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

搭載CPU別:BTO ゲーミングPCのショップ検索リンクです。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ RTX 3080
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen 5000
マウス(G-Tune)
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ(X570)を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3090 / 3080 / 3070 にグラボをカスタマイズできます。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3070 と Radeon RX 6800 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

国内記事:

海外記事(最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

高コスパのミドルレンジPC:1080pで最近のゲームを快適に遊びたい場合

この構成の予算は、約10 ~ 17万円ほどになると思います(自作した場合の目安です)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

Intel Core iシリーズはゲーミング性能に優れています(Ryzen 5000 シリーズになり、ゲーミング性能の差が小さくなりました)

Intel CPU(Z490 / H470 / B460 / Z390)
Core i5 10600K(Z490)
Core i5 10600KF(Z490)
Core i5 10400(H470 / B460)BTOのスタンダードな構成。
Core i5 9600K(Z390)
ZマザーとK付きのCPUで、メモリとCPUのOCを可能にする。
オーバークロックをすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。
Core i5 と H470 / B460 マザーの組み合わせの場合、メモリが DDR4 2666 MHz までの設定になるので、ゲーミング性能がいくらか低下します(それほど大きくはないです)。
BTO で 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」に変更することをおすすめします(要確認)。

AMD Ryzen 5000 シリーズは、ゲーミング性能と、エンコード性能に優れています。

AMD CPU(X570 / B550)
Ryzen 5 5600X(11/6 発売。Ryzen 5000シリーズは、ゲーミング性能が大幅に向上しました)
Ryzen 5 3600(Ryzen 3000シリーズよりも、5000シリーズの購入をおすすめします)
Ryzen 5 3600XT(3600よりもクロックが高い)
Ryzen 5 3500
Ryzen 3 3300X
X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5600X / 3300X / 3600XTはBIOS更新が必要です。
B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
BTO は B550 マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
BTOは AMD純正CPUクーラー の場合も多いので、可能ならオプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

グラボを GeForce / Radeon から選択します。

ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボを優先すると性能が出ます。

グラボ(GeForce)
GeForce RTX 3070(10/29 発売。RTX 2080 Ti と 同等の性能で、消費電力も低い。メモリ 8GB。性能/価格的にはハイエンド帯の製品)
GeForce RTX 3060 Ti(12/2 発売予定:海外リーク情報より。RTX 2080 SUPER よりも性能が高いとのこと)
GeForce RTX 2060 SUPER(購入は待ったほうが良い)
GeForce RTX 2060(購入は待ったほうが良い)
GeForce GTX 1660 Ti(GTX 16 シリーズのトップモデル。RTX 2060 に近い性能だが、レイトレーシング:DXRが無い)
GeForce GTX 1660 SUPER(GTX 1660 Ti に近い性能で、コスパが良い)
GeForce GTX 1660(コスパ悪い。GTX 1660 SUPER / Ti のほうが良い)
GeForce GTX 1650 SUPER(GTX 1660 より性能が落ちるが、悪くない性能で、コスパが良い。エントリークラスのモデル)
GeForce GTX 1650(コスパ悪い。GTX 1650 SUPERのほうが良い。エントリークラスのモデル)
グラボ(Radeon)
Radeon RX 6800(11/20 発売。RTX 3070に対抗するモデル。メモリ 16GB)
Radeon RX 5600 XT(RX 6000シリーズを待ったほうが良いと思います)
メモリ(DDR4)
8GB x 2(ゲームに必要な容量)
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666 MHzが多いですが、それほど問題はないです。
SSD
240GB ~(ゲームを複数入れると足りなくなり、追加のSSDが必要になります)
500GB ~(やや余裕を持てる容量。おすすめ)
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
メインSSDがSATA接続でも良いですが、高速なNVMe対応のM.2 SSDもおすすめです。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
650W ~ 以上(80 Plus Gold ~)
電源の容量は、650W ~ 以上がおすすめ(ハイエンドCPU/グラボを利用する予定があるなら、750W ~ 850W)。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Core i9 10900K + RTX 3070 構成の推奨システム電力:650W
Radeon RX 6800 の推奨電源:650W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。
ミニタワー型は、どうしても省スペースモデルが欲しい場合に。将来的にハイエンドPCパーツへの変更や、内部PCパーツ(PCIe接続のサウンドカード / キャプチャボードなど)の複数追加を考えていない場合は、ありだと思います。

コスパを考慮しつつ、1080pでの快適なゲームプレイをしたい場合はこちらの構成がお勧めです。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core i シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

AMD Ryzen 5 5600X Review(RTX 2080 Tiを使用したテスト)

Ryzen 5000シリーズ / Ryzen 3000XTシリーズ、3300Xなどの新CPUで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

この価格帯では、GTX 1660 Superのコスパが高いですが、RTX 3060 Ti(未確定。海外リーク情報) か RTX 3070も良い選択だと思います。

ぽけこめのおすすめ

ぽけこめとしては、やや価格が高くなっても、RTX 3070 か RTX 3060 Ti(発売後)を搭載したBTOパソコンを選択するのがおすすめです。

RTX 30シリーズは、GTX 16シリーズよりも長く使える性能で、ビデオメモリ搭載量も多いため、グラボの利用期間を考えると、(初期費用は上がりますが)コスパは高いと思います。

例えば、GTX 16シリーズ と RTX 3070 を搭載したBTOパソコンのスペックを比較すると、RTX 3070搭載モデルのほうがパーツ構成的には割安に感じられるので(CPU、メモリ、SSD、電源などの違いを考慮した場合)、実際にカスタマイズしてみて、価格の差を比較してみてください。

RTX 3060 Ti が発売すれば、この価格差は更に縮まると思います。

予算がどうしても足りない場合は、GTX 16シリーズを選択しても今しばらくは大丈夫ですが、これから先に発売される、やりたいゲームが重かった場合、グラフィック設定をかなり下げてプレイすることになります。

その時にグラボをアップグレードするなら、グラボの買い替えと、PC電源の容量が足りなければ、変更が必要になると思います。PC電源は、取り付け作業がかなり面倒です。

GTX 16シリーズ搭載のBTOパソコンで、納得のいくカスタマイズをすると、価格が割高になる傾向があるので、それならば最初から RTX 3070 / RTX 3060 Ti(発売後)を搭載した BTOパソコンをカスタマイズするほうが、トータルの性能におけるコスパも、満足度も高いと思いました。

この価格帯のPC構成について

コスパの良いゲーミングPCが欲しい。という場合は、この構成が良いと思います。

Core i5 と Ryzen 5(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって、Ryzen は 約 1 ~ 4% ほどFPSが低い傾向です。ゲームタイトルによっては順位が変動します)。

動画エンコードに関しては Ryzen 5 5600X の方が上です。

コスパを重視するなら、GTX 1660 Ti か、GTX 1660 Super あたりのグラボと組み合わせます。

GTX 1660 Ti ではグラボ性能が足りない場合、価格は上がりますが、RTX 3060 Ti(未確定。海外リーク情報) か RTX 3070 を選べばOK。

Core i5 10600K / Ryzen 5 5600X のゲーミング性能は、ハイエンド品と比べてもゲーム用途では十分なので、コスパが良いです。RTX 3070と組み合わせれば、ハイエンドPCに迫る性能を発揮できます。

2020年5月に発売のRyzen 3 3300Xのコスパはかなり高いですし、2020年2月に発売したRyzen 5 3500のコスパも良いです。

ただし、OBS等でCPUエンコードをしながら録画・動画配信をしたい場合は、Ryzen 5 3600以上のCPUを選択したほうが良さそうです。レビュー記事 によると、Ryzen 5 3500では頻繁にドロップフレームが発生する様子(CPUキャプチャ時)。

グラボの安定性でいうと、GeForceが良いと思います。Radeon は特定の環境において、システムが不安定になることがあるそうです。→ 海外参考記事

(2020/11/23)Radeon RX 6800 シリーズのドライバの状況を調べていますが、RX 5000 シリーズよりも安定しているとのことです。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
マウス(G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
サイコム ← RTX 3070 / 3080 / 3090 を選択可能。Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

フロンティア(BTOパソコン)

(11/27) フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。

期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)AMD Ryzen搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAB550/WS16/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450/WS38/NTK Ryzen 9 3900 RTX 3080 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS7 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS37 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGABF450/M9/NTK Ryzen 9 3900X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450F/M7/NTK Ryzen 7 3700X GTX 1660 SUPER 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。
  • Ryzen 5000 シリーズ(フロンティア)

Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAH470/WS2 Core i9 10900F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS38/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS1/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/37WS/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/WS3/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS37/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGH470/M37 Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/M37/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/M370/NTK Core i7 10700K RTX 3070 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。

フロンティアの週替わりセールと、月替わりセールは、セール期間終了と同時に一括で更新されています。

また、セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新(+ 在庫補充)されるので、欲しいBTOパソコンを割安に購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

搭載CPU別:BTO ゲーミングPCのショップ検索リンクです。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ RTX 3080
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen 5000
マウス(G-Tune)
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ(X570)を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3090 / 3080 / 3070 にグラボをカスタマイズできます。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3070 と Radeon RX 6800 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

国内記事:

海外記事(最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

CPUとグラボ、ゲーミング用途で先に投資するならどっち?

ゲーミング用途において、CPUとグラボのどちらにお金を使ったほうがいいのか?という話です。

結論から言いますと、CPUが Core i5 10600K(9600K)や Ryzen 5 3600 以上のものでしたら、まずはグラボに投資したほうが、投入金額に対しての性能が出ます(コスパが高い)。

いくらCPUが良いものでも、グラボの性能が低いと、ゲーム時にCPUの性能を使いきることが出来ません。

少し古めのCPUで言うと、Core i7 6700K以上のものなら、最近のゲームでもグラボの性能を活かせると思います(結構パフォーマンスは落ちます)。

これより古いCPUを利用している場合は、グラボの購入とセットで、CPUとマザーの買い替えを考えたほうが良いです。

↓の動画は、スマホだと文字が小さくて見づらいです。

海外の参考動画:10 Years of Intel CPUs Benchmarked: i7-930, 2600K, 4790K, & Everything Since (2020)

ゲーミング用途では、まずグラボにお金を使ったほうが効果が高いです。

その上で、性能が出ないようであれば、基本的には、CPUとマザーをセットで交換という感じになると思います。

ただ、CPUは最低4コア以上必要になります。最近の傾向を見ると、できれば6コアは欲しいところです。

インテルCPUには、F や KFモデルもありますが、例えば、i9 10900K などに比べて i9 10900KF の価格が割安な場合は、お得だと思います(オンボードグラフィックがいらない場合)。

最近の世代のCPUで、性能の違いが効いてくるのは、100FPSを超えるような高フレームレートの場面です(動画や配信などのCPUエンコードは除く)。

そして、高フレームレートでゲームをするなら、ディスプレイも144Hz ~ 240Hzに対応したものが欲しくなるので、(性能を活かすために)ディスプレイ購入用の資金も必要になります。

Intel CPUの場合は、K付きのモデルと、Z490マザーなどの組み合わせで、OCが出来る状態にしておくと良いです。いざというときにOCでCPU性能を上げられます。

そのあとで、不満が出るならCPUを置き換えれば良いと思います。この場合でも、まずはグラボに投資したほうがゲーミング性能は出やすいです。

ただ、RTX 3090 / RTX 3080 を選ぶような場合は、Core i7 10700K(9700K) / Ryzen 7 5800X(3700X) 以上のCPUを選ぶのが無難な選択だと思います。

個別ゲームタイトルによるCPU性能の違いについて

プレイするゲームタイトルによっては、CPUのCore iシリーズではグラボの性能が出るのに、Ryzenだと性能が出にくい場合があります。

(2020/11/6) Ryzen 5000 シリーズの発売によって、ゲーミング性能の差は大分小さくなりました。

144FPS ~ 240FPSあたりの高フレームレートを狙う場合、自分が良くプレイするゲームのベンチマーク傾向を見て、購入するCPUとグラボを決めることをお勧めします。

Core i9 10900 + GeForce 搭載:BTOゲーミングPC(グラボ別)

Core i9 10900 と GeForce を搭載する、グラボ別のBTOパソコンです。

GeForce RTX 3090

GeForce RTX 3090搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル名 CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ名
LEVEL-R049-iX9-XAXH Core i9 10900 GeForce RTX 3090 インテル Z490 空冷16GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー パソコン工房
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。

LEVEL-R049-iX9-XAXH

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R049-iX9-XAXH
ショップ
パソコン工房
CPU
Core i9 10900
グラボ
GeForce RTX 3090
マザー
インテル Z490
メモリ
16 GB(DDR4 2666MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷
SSD
500GB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
800W 80PLUS TITANIUM認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R049-iX9-XAXH
  • BTOのデータ確認日:2020/11/19(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

GeForce RTX 3080

GeForce RTX 3080搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル名 CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ名
FRGH470/38 Core i9 10900 GeForce RTX 3080 インテル H470 空冷32GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 1000W (Gold) ミドルタワー フロンティア
PG-MN Core i9 10900 GeForce RTX 3080 MSI MPG Z490 GAMING PLUS 空冷32GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 1200W (Platinum) ミドルタワー ストーム
LEVEL-R049-iX9-VAXH Core i9 10900 GeForce RTX 3080 インテル Z490 空冷16GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー パソコン工房
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。

FRGH470/38

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
FRGH470/38
ショップ
フロンティア
CPU
Core i9 10900(カスタム可能)
グラボ
GeForce RTX 3080(カスタム可能)
マザー
インテル H470
メモリ
32 GB(DDR4 3200MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
1TB M.2 NVMe SSD(カスタム可能)
HDD
2TB 3.5インチ S-ATA ハードディスク
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
1000W ATX電源 80PLUS GOLD (日本製コンデンサ仕様)
ケース
ミドルタワー
ショップ
フロンティア
モデル
FRGH470/38
  • BTOのデータ確認日:2020/09/18(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

PG-MN

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
PG-MN
ショップ
ストーム
CPU
Core i9 10900(カスタム可能)
グラボ
GeForce RTX 3080
マザー
MSI MPG Z490 GAMING PLUS(カスタム可能)
メモリ
32 GB(DDR4 3200MHz / 16GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
高速NVMe SSD 1TB(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
無し(カスタム可能)
PC電源
1200W 80PLUS Platinum電源
ケース
ミドルタワー(カスタム可能)
ショップ
ストーム
モデル
PG-MN
  • BTOのデータ確認日:2020/10/17(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

LEVEL-R049-iX9-VAXH

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R049-iX9-VAXH
ショップ
パソコン工房
CPU
Core i9 10900
グラボ
GeForce RTX 3080
マザー
インテル Z490
メモリ
16 GB(DDR4 2666MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
500GB NVMe対応 M.2 SSD(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
800W 80PLUS TITANIUM認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R049-iX9-VAXH
  • BTOのデータ確認日:2020/11/19(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

GeForce RTX 3070

GeForce RTX 3070搭載:ゲーミングBTOパソコンです。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル名 CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ名
LEVEL-R049-iX9-TASH Core i9 10900 GeForce RTX 3070 インテル Z490 空冷16GB SATA 480 GB 2000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。

LEVEL-R049-iX9-TASH

BTOゲーミングPC(スペック・仕様)
モデル
LEVEL-R049-iX9-TASH
ショップ
パソコン工房
CPU
Core i9 10900
グラボ
GeForce RTX 3070
マザー
インテル Z490
メモリ
16 GB(DDR4 2666MHz / 8GB x 2 / カスタム可能)
CPUクーラー
空冷(カスタム可能)
SSD
480GB Serial-ATA SSD(カスタム可能)
HDD
2TB(カスタム可能)
光学ドライブ
DVDスーパーマルチ(カスタム可能)
PC電源
700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源(カスタム可能)
ケース
ミドルタワー
ショップ
パソコン工房
モデル
LEVEL-R049-iX9-TASH
  • BTOのデータ確認日:2020/10/31(by ぽけこめ)
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • BTO構成が、一部更新されている場合があります。

Core i9 10900搭載:BTOゲーミングPC(スペック比較表)

Core i9 10900を搭載するBTOゲーミングPC:スペック比較表です。

BTOパソコンのモデル数が多い場合は、項目別のソート機能を使って比較してみてください。

  • 購入前に、販売ページでBTOスペック、仕様の確認をお願いします。更新されている場合があります。

BTOゲーミングPC:スペック一覧表

  • 項目名をクリック(タップ)すると、ソートが出来ます。
BTOゲーミングPC:スペック比較表
BTOモデル名 CPU GPU マザー CPUクーラー メモリ SSD HDD 電源 ケース ショップ名
FRGH470/38 Core i9 10900 GeForce RTX 3080 インテル H470 空冷32GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 1000W (Gold) ミドルタワー フロンティア
PG-MN Core i9 10900 GeForce RTX 3080 MSI MPG Z490 GAMING PLUS 空冷32GB M.2 NVMe 1000 GB 2000 GB 1200W (Platinum) ミドルタワー ストーム
LEVEL-R049-iX9-TASH Core i9 10900 GeForce RTX 3070 インテル Z490 空冷16GB SATA 480 GB 2000 GB 700W (Bronze) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R049-iX9-VAXH Core i9 10900 GeForce RTX 3080 インテル Z490 空冷16GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー パソコン工房
LEVEL-R049-iX9-XAXH Core i9 10900 GeForce RTX 3090 インテル Z490 空冷16GB M.2 NVMe 500 GB 2000 GB 800W (Titanium) ミドルタワー パソコン工房

BTOショップ:搭載パーツ別の販売ページ

搭載パーツ別の販売ページリンクです。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
マウス(G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
サイコム ← RTX 3070 / 3080 / 3090 を選択可能。Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

フロンティア(BTOパソコン)

(11/27) フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。

期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

AMD Ryzen 搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)AMD Ryzen搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAB550/WS16/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450/WS38/NTK Ryzen 9 3900 RTX 3080 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS7 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAB450/WS37 Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGABF450/M9/NTK Ryzen 9 3900X RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAB450F/M7/NTK Ryzen 7 3700X GTX 1660 SUPER 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。
  • Ryzen 5000 シリーズ(フロンティア)

Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン

  • 「左側のモデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 「項目名」をクリック(タップ)すると、ソート可能です。
(フロンティア)Intel Core i シリーズ搭載:BTOパソコン(セール販売リンク)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD
FRGAH470/WS2 Core i9 10900F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS38/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS1/NTK Core i7 10700F RTX 3080 32 GB 1000 GB
FRGAH470/37WS/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/WS3/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/WS37/NTK Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGH470/M37 Core i7 10700F RTX 3070 16 GB 1000 GB
FRGAH470/M37/NTK Core i9 10900F RTX 3070 32 GB 1000 GB
FRGAH470/M370/NTK Core i7 10700K RTX 3070 16 GB 1000 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、マザーボード、仕様、価格の確認をお願いします。

フロンティアの週替わりセールと、月替わりセールは、セール期間終了と同時に一括で更新されています。

また、セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新(+ 在庫補充)されるので、欲しいBTOパソコンを割安に購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

搭載CPU別:BTO ゲーミングPCのショップ検索リンクです。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ RTX 3080
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen 5000
マウス(G-Tune)
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ(X570)を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3090 / 3080 / 3070 にグラボをカスタマイズできます。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3070 と Radeon RX 6800 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

国内記事:

海外記事(最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

Ryzen 5000 シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

最後に

これからもIntel Core i9 10900搭載のBTOゲーミングPCを更新していく予定です。

良かったらブックーマークしてみてください。

おすすめのゲーミングPCパーツ構成・スペックまとめ

おすすめのゲーミングPC構成、スペックをまとめています。

おすすめの自作ゲーミングPCパーツの構成・スペック(2020年11月)

自作PCパーツの構成に迷っている場合はこちらへ。BTO版に比べ、より詳しい内容になっています。

自作PC:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

主要スペック以外にも注意したほうが良いポイントなどを詳しく解説しているので、良かったら参考にしてください。

おすすめのBTOゲーミングPCの構成・スペック(2020年11月)

BTOゲーミングPCの構成に迷っている場合はこちらへ。自作PC版に比べ、シンプルな内容になっています。

BTO:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

主要スペック以外にも注意したほうが良いポイントなどを詳しく解説しているので、良かったら参考にしてください。

国内ショップ:RTX 3000シリーズ(各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

国内ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 3000シリーズ(EVGA/各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

商品ページを確認して掲載していきます。

全ての商品ページが公開されるまで、しばらくお待ちください。

最近のグラボ:性能ランキング

  • リストの上位に行くほど高性能なグラボです。
  • NVIDIA GeForce RTX / GTX シリーズ or AMD Radeon RX シリーズ。
  • 測定対象のゲーム(とその設定)によってグラボの順位が入れ替わる場合もあります。
  • モデル名のリンク先は、ぽけこめ内の販売一覧表です。米尼と日本国内の価格を調べられます。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3070 と Radeon RX 6800 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

国内記事:

海外記事(最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

ハイエンド:144 ~ 240 ~ 360FPS(1080p)や、4k解像度を狙う場合

4k解像度の高画質設定を狙うなら、RTX 3090 / 3080がベストな選択です(2020年9月24日時点)。

RTX 3000シリーズ:

  • RTX 3090(9/24 発売。ゲーマー向けで一番の性能。価格がかなり高い。メモリ 24GB:GDDR6X)
  • RTX 3080(9/17 発売。RTX 2080 Tiよりも、かなり性能が高い。3090よりもコスパが良く、4K解像度でも快適。メモリ 10GB:GDDR6X)
  • RTX 3070(10/29 発売。RTX 2080 Ti と同等の性能で、消費電力も低い。メモリ 8GB:GDDR6)

RTX 2000シリーズと、Radeon 5000シリーズ:

  • RTX 2080 Ti(RTX 3070 よりも割高な場合は、買わないほうが良い。メモリ 11GB:GDDR6)
  • RTX 2080 Super(RTX 3080 / 3070を購入したほうが良い)
  • RTX 2080
  • RTX 2070 Super(RTX 3070を購入したほうが良い)
  • RX 5700 XT(11月発売予定のRX 6000シリーズを待ったほうが良いと思います)
  • RX 5700(同上)
  • RTX 2070

RTX 3090 / 3080 / 3070(ショップ検索)

「RTX 3090」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

GeForce RTX 3090(と関連モデル)を購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ツクモ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ソフマップ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
Yahoo! RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
Amazon.co.jp RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
  • アーク:新着商品:ビデオカード(RTX 3000の新モデルはここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ツクモ:ツイッター で、RTX 3090 / 3080 / 3070の販売告知が行われることがあります。

Amazon.co.jp

Amazon.co.jp

RTX 3090 / 3080 / 3070(ショップ検索)

「RTX 3090」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

RTX 3000シリーズを購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ひかりTVショッピング RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ジョーシン RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
楽天市場 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ワンズ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ビックカメラ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ヨドバシ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
e-zoa RTX 3000(カテゴリ)
  • ビックカメラ:グラフィックボード(RTX 3000の新製品はここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ジョーシン:グラフィックボード:発売日順(ページが重い場合はこちらから)
  • ひかりTVショッピングは、NTTぷららの通販です(エントリー&クーポン適用を忘れずに)。

ツクモ ネットショップ

ツクモネットショップ(ツイッター)で、RTX 3090 / 3080 / 3070の販売告知が行われることがあります。

ツクモは在庫が復活しても、検索結果に商品が掲載されるまで時間が掛かるため、商品ページを直接確認しないとRTX 3080の人気モデルを購入するのは難しいです。

↓ツクモは、こちらからも在庫状況を確認してみてください。

RTX 3080:

各ショップのツイッター

RTX 3070 / 3080 / 3090の販売告知などに活用してください。情報が早いです。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
マウス(G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070
サイコム ← RTX 3070 / 3080 / 3090 を選択可能。Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

ミドルレンジ:1080p(フルHD)で高画質設定を狙う場合(~60FPS)

  • RTX 2060 Super(RTX 3060 Tiを待ったほうが良い。12月に発売との海外リーク情報あり)
  • RX 5600 XT(11月発売予定のRX 6000シリーズを待ったほうが良いと思います)
  • RTX 2060(RTXシリーズは「レイトレーシング:DXR」あり)
  • GTX 1660 Ti(GTX16シリーズのトップモデル)
  • GTX 1660 Super(コスパ良し)
  • GTX 1660(コスパ悪い)

ミドルロー:1080p(フルHD)で最近のゲームが十分に遊べる性能(~60FPS)

以上が、2020年9月現在のおおよその性能リストです。良かったら参考にしてみてください。

測定対象のゲームによってGeForceとRadeonの順位が入れ替わる場合もあります。

AMD RADEONの攻勢が本格化したため、それに対抗したNVIDIA GeForceの型番(Super)が多くなりました。

Amazonの販売商品について

・Amazon.co.jp の商品については「JST(日本標準時)」で表記しています。

商品の詳細な状況については、Amazon.co.jpのヘルプを参考にしてください。

・当ブログ上に表示している商品の状況について(注:正確な表記ではない場合があります。最新の情報・状況は、Amazonの商品販売ページと上記ヘルプを確認してください。)

Disclaimer: 免責

Disclaimer: About price and availability of Amazon.com

Product prices and availability are accurate as of the date/time indicated and are subject to change. Any price and availability information displayed on [relevant Amazon Site(s), as applicable] at the time of purchase will apply to the purchase of this product.

CERTAIN CONTENT THAT APPEARS [IN THIS APPLICATION or ON THIS SITE, as applicable] COMES FROM AMAZON. THIS CONTENT IS PROVIDED ‘AS IS’ AND IS SUBJECT TO CHANGE OR REMOVAL AT ANY TIME.

免責:Amazon.co.jp の価格、発送可能時期について

価格および発送可能時期は表示された日付/時刻の時点のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点でAmazon.co.jpに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます。

[「本アプリケーション内」/「本サイト上」]で表示されるコンテンツの一部は、アマゾンジャパン合同会社またはその関連会社により提供されたものです。これらのコンテンツは「現状有姿」で提供されており、随時変更または削除される場合があります。

pokecome.com is a participant in the Amazon Associates Program, an affiliate advertising program designed to provide a means for sites to earn advertising fees by advertising and linking to amazon.com.

当サイト(ぽけっとコメント)は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

-BTOゲーミングPC