(初心者) おすすめのBTOゲーミングPCスペック・選び方 (2021年1月)

BTOゲーミングPCのスペックとポイント(選び方)

BTOゲーミングPCのスペックとポイント(選び方)

このページでは、2021年1月度における、おすすめのBTOゲーミングPC(デスクトップ)の構成とスペックをまとめています。

  • ページの前半では、BTOパソコンの販売情報を掲載しています。
  • ページの後半では、ゲーミング用:BTOパソコンを選ぶ時に必要な基礎知識を、ハイエンドPC ~ ミドルレンジPCまで解説しています。

ぽけこめとしては、後々のことを考えると、ミドルタワーケース(ATX)以上のゲーミングPCをおすすめします。

もし大きさが許容できるなら、フルタワーも良いです(ただし、購入するフルタワーケースのサイズを調べることをお勧めします)。

2020年12月現在、最近のグラボ(GeForce RTX 30シリーズ、Radeon RX 6000シリーズ)はサイズが大きいです。

ミドルレンジと言われる RTX 3060 Ti ですら、30cm 前後 の トリプルファンモデル が多いです。

RTX 3070 / 3060 Ti には デュアルファンモデル もありますが、RTX 2060 / 2070 よりも数が少なめな気がします。

ゲーミングPCを購入して数年後、グラボを交換してアップグレードしたいとなった場合に、マイクロタワーや、ミニタワー、キューブ型のケースだと、使いたいグラボが物理的に入らない場合があります。

そのため、ミドルタワー以上のゲーミングPC(ケース)をおすすめしています。

また、SSDは最低500GBは必要です。FFXVでDLC込みのディスク容量が100GBですし、一般的なゲームでも50GBくらい使うものが多いです。

このページは、これからも新製品が発売されるたびに更新していく予定なので、よかったらブックマークしてみてください。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

モデルによっては、RTX 3060 Ti よりも RTX 3070 の方がコスパが良い場合があります。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
Ryzen 5 5600X
Ryzen 7 3700X
Ryzen 7 3700X
Core i7 10700
Core i9 10850K
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti を選択可能。 Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060 Ti
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ (X570) を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6900 XT / 6800 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(RTX 3080 / RX 6000 シリーズ は カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(1/22) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS591/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS59/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS581/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS5/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAB450/WS371/NTK Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB450/WS11/NTK Ryzen 5 3500X GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB 2 TB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGHZ490/WS2 i9-10900KF RTX 3090 16 GB 1 TB 2 TB
FRGHZ490/WS i9-10900KF RTX 3080 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS9/NTK i9-10900F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470V/WS/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS36 i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGXB460/WS361 i7-10700F RTX 3070 16 GB 512 GB 1TB
FRGAH470/WS4 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
FRGXB460/M1 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

ページの前半部分は各ページでほぼ共通です。

Ryzen 5000 シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

このページでは個別のモデルには言及していませんが、一通り見てゲーミングPCに対する理解が深まると、商品選び(PCスペック・構成ほか)で失敗し辛くなると思います。

長いページなので、まずは↓の目次から知りたい内容を選択して、少しずつ読むことをお勧めします。

PCパーツの噂、ニュース、発売スケジュール、予定まとめ

自作PCパーツのニュース、発売予定などをまとめています。

(1/8) 海外ショップの Ryzen 5000 / Radeon RX 6000 / GeForce RTX 30 シリーズは、激しい争奪戦となっており、国内市場と比べて購入する難易度が高すぎるため、国内での購入に集中することをおすすめします。

BTOゲーミングPCのセール、特価、キャンペーン情報

PCパーツの噂、ニュース、発売スケジュール、予定など

2020/1/16 現在:PCパーツの噂、ニュース、発売予定です。

重要なイベント:

NVIDIA 公式発表:

  • NVIDIAイベント(1/13 午前 2:00 ~)で モバイル版 RTX 30 シリーズ と RTX 3060 12GB が発表
  • モバイル版 RTX 30 シリーズ(RTX 3060 / 3070 / 3080) が 1/26 に発売
  • RTX 3060 12GB が 2月下旬に発売(¥49,980 より ~)

AMD 公式発表:

  • CES 2021 で モバイル版 Ryzen 5000 シリーズ と Ryzen 9 5900 / Ryzen 7 5800 が発表
  • AMD Ryzen Threadripper PRO が発表(3995WX / 3975WX / 3955WX)

詳細:AMD announces Ryzen 5000 mobile series, Ryzen 9 5900, Ryzen 7 5800 desktop CPUs (Videocardz)

Intel 500 シリーズマザーの発表(各メーカー):

MSIによると1/27ロンチとのこと(マザーのみ)。

# 噂、リーク情報のまとめ:

↓確定情報ではないので、発表や発売時期が遅れたり、(取り消しを含め)内容が変わることも良くあります。

2021年~:

  • (噂)GeForce RTX 3080 Ti(1/16 現在、十分な在庫数が確保できないため、保留状態とのこと)

2021年3月~4月:

  • (リーク)第11世代 の Intel Core CPU(3月末 ~ 4月上旬に発売との予測あり)

ぽけこめより:

  • NVIDIAイベント (1/13) で、モバイル版(ノートPC)の RTX 30 シリーズ(RTX 3060 / 3070 / 3080)が発表されました。
  • モバイル版:Ryzen 5000 シリーズ と Intel Core CPUの話もあります。
  • そのため、ゲーミングノートPCを検討中の方は、1/13 の発表以降に出てくる情報(性能、価格、発売日など)を把握してから、購入されることをおすすめします(RTX 20シリーズ搭載のノートPCが値下がる可能性もあり)。

ゲーミングノートPC(BTOショップ)

モバイル版のRTX 30 シリーズが 米国時間の 1/26 に発売する予定です。

PCパーツ / ゲーミングノートPC(販売ショップ)

セール販売もあるので、たまにチェックしてみてください。

ゲーミングBTOパソコン(販売ショップ)

おすすめの自作 / BTOゲーミングPC:スペック構成など

主要スペック以外にも注意したほうが良いポイントなどを詳しく解説しているので、良かったら参考にしてください。

おすすめの自作ゲーミングPCパーツの構成・スペック(2021年1月)

自作PCパーツの構成に迷っている場合はこちらへ。BTO版に比べ、より詳しい内容になっています。

自作PC:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

GeForce(NVIDIA)

グラボ:NVIDIA GeForce に関連するニュースです。

(1/16 現在) GeForce シリーズの発売予定、噂など

# 予定や内容が変更される場合もあります。

  • (公式)NVIDIAイベント(1/13 午前 2:00 ~)で モバイル版 RTX 30 シリーズ と RTX 3060 が発表
  • (公式)モバイル版 RTX 30 シリーズ(RTX 3060 / 3070 / 3080)搭載のノートPC が 1/26 に発売
  • (公式)RTX 3060 12GB が 2月下旬に発売(¥49,980 より ~)
  • (公式)RTX 30 シリーズが Resizable BAR に対応する予定(2月下旬:VBIOS、ドライバアップデートが必要)
  • (噂)RTX 3080 Ti の噂(1/16 現在、十分な在庫数が用意できないため、保留状態とのこと)

GeForce RTX 3000 スペック

グラボメーカー(公式ページ)

(1/13) RTX 3060 のページが公開され始めました。

# 新製品は、Global(EN / US)の方が更新が早いです。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

NVIDIA 公式

RTX 3080 / 3090 と「Call of Duty: Black Ops Cold War」のバンドル(10/30 ~ 2/11 まで。詳細は各メーカーのページか、BTOショップまで)

(1/10) GeForce RTX 3000 シリーズの状況(RTX 30)

  • (国内)RTX 3080 を購入しにくい状況が続いています。RTX 3070 / 3060 Ti がやや品薄気味です。
  • (米国)RTX 30 シリーズは全て争奪戦となっており、入手は困難です。

(1/12) NVIDIA GeForce RTX スペシャル イベント

NVIDIA は、米国時間の 1/12 にスペシャルイベントを行い、モバイル版のRTX 30シリーズ(RTX 3060 / 3070 / 3080)を発表しました。1/26 発売予定です。

また、RTX 3060 12GB(¥49,980 より ~)も発表され、2月下旬の発売予定となっています。

VBIOSアップデートにより、RTX 30 シリーズが Resizable BAR に対応する予定との事。

利用にはマザーとグラボのBIOSアップデートに加えて、2月下旬のグラフィックドライバのアップデートが必要だそうです。

(1/21) NVIDIA は モバイル版:GeForce で Max-Q / Max-P の命名規則を無くす?

この変更が事実だとすると、ノートパソコンに搭載されているグラボの低TGPと高TGPの見分けが簡単にはつかなくなるとのこと。

搭載グラボの名前から仕様の判断が難しくなるため、レビュー情報を確認したり、メーカー等に問い合わせをして確認する必要があるそうです。

(1/15) RTX 3080 Ti / RTX 3050 Ti / RTX 3060 が EECに提出される

記事によると、RTX 3080 Ti の発売は十分な在庫が無いため、保留状態になったそうです。このまま続報を待つことになります。

(1/14) AMD と NVIDIA は 2021年1月 ~ 3月はGPUの供給が不足し続けると予測する

記事によると、AMD と NVIDIAは Q1 の間、GPUの供給が足りないとの予測をしているようです。そして、その後の状況も現時点では分からないようです。

さらに別の記事では、NVIDIAの予測によると、GPUの供給不足は少なくても4月末まで続くと書かれています。

ぽけこめの感想ですが、日本は代理店を挟んでいるためか、現状でもグラボの供給に関して、世界的に見てかなり恵まれていると思います。

米国では、RTX 30 / RX 6000 シリーズがほとんど入荷しないか、たとえ入荷しても2~5分で予約が埋まる状況です。

# RTX 20 シリーズや、GTX 16 シリーズですら、なかなか手に入らない状況だそうです。

そして米国では、関税とコスト増加(部品、送料、運賃ほか)の影響もあり、ASUS、EVGA、ZOTACが既にグラボを値上げる決定をしていて、日本もいずれ影響を受ける可能性があります。

他のメーカーも追従して値上げする可能性があるので、欲しいモデルがある場合は今の内に予約、購入しておくと良さそうです。

(1/13) EVGA と ZOTAC がグラボ(RTX 30)の価格を引き上げる

今のところ、アメリカ国内の話のようですが、前回のASUSと同様、グラボの価格が一気に値上がったようです。

日本は代理店を挟んでいるので、まだ猶予がある可能性がありますが、もし欲しいグラボやマザーがある場合、今の内に予約、購入しておいたほうが良さそうです。

おそらくですが、他のメーカーも追従する可能性があります(米国で値上げしたメーカー:ASUS / EVGA / ZOTAC)。

(1/14) ASUS ROG STRIX GeForce RTX 3060 OC 12GB が発表

(1/12 リーク) モバイル版 RTX 3080 / 3070 / 3060(Pre-Sample)の 3DMark テスト結果

プレサンプルとのことで、詳細な設定などは分かっていないようですが、参考になりそうです。

(1/12 リーク) Gigabyte RTX 3060 12GB の画像

(1/9 リーク) ASUS RTX 3060 TUF GAMING 12GB の画像

いよいよ発表&発売が近くなってきたようです。

(1/9) モバイル版 RTX 30シリーズと、RTX 3060の発表が近づく

NVIDIAの公式ティーザーにヒントが出ているそうです。

(1/5) ASUS は グラボ と マザー の販売価格の引き上げを正式発表する

海外情報ですが、コストの上昇によって、価格が一気に上がる様子です。日本は代理店を挟んでいるので、まだ少し猶予があるかもしれません。

おそらく他のメーカーも追従する可能性があるので、欲しいグラボやマザーがある場合、今の内に予約、購入しておくのが良さそうです。

(1/3 リーク) モバイル版:RTX 3080 の仕様が確認される(6144 CUDAコア / 16GB メモリ)

(12/31 リーク) RTX 3060 12GB / 3050 Ti 6GB / 3050 4GB の存在が確認される

メーカーの情報から、存在が確認されたそうです。

(12/30) EEC に Gigabyte RTX 3080 Ti / 3060 が登録される

RTX 30 シリーズの発表時も、発売の約1ヶ月~ほど前から各メーカーのモデルがEECに登録されました。その時のような感じだと思います。

(12/29 リーク) オランダの小売業者が予約受付:モバイル版 RTX 30 シリーズ搭載のノートPC

いよいよ発表&発売されそうな雰囲気です。ゲーミングノートPCを検討中の方は、2021/1/13 以降まで待つことをおすすめします。

ゲーミングノートPC(BTOショップ)

(12/29) ASUS は Ryzen 5000H シリーズ + RTX 30 シリーズ搭載のROG STRIXラップトップを発表する予定

最大で Ryzen 9 5900HX, GeForce RTX 3080 and 2K 165Hz screen を搭載するとのこと。

(12/25 リーク) ASUS ROG STRIX GeForce RTX 3080 Ti 20G の存在が確認される

Videocardz の記事によると、ASUSのサポートページ上にリストされていました(ぽけこめも確認しましたが、12/26 現在は消えています)。

このリストには、RTX 3080 Ti だけでなく、RTX 3060 12GB も掲載されています。

記事による予測では、RTX 3080 Ti が 2月の旧正月後に発売される計画で、RTX 3060 12GB が 1月下旬に発売される計画との事。

(12/23) RTX 3090 で Cyberpunk 2077 の 8K解像度をテストした結果

当然ですが、かなり重いようです。VRAMの使用量もすごい様子。

(12/22) Acer Nitro 5 notebook(Ryzen 7 5800H + RTX 3080)がリストされる

スペックシートによると、Ryzen 7 5800H と モバイル版の RTX 3080 8GB を搭載するそうです。

Ryzen 5000H シリーズは、CES 2021 で発表されるだろうとのこと。

(12/21) ASUS ROG STRIX GeForce RTX 3090 GUNDAM Edition の画像

アジア地域限定で販売されるコレクターズアイテムとのこと。

(12/20) Gigabyte ノートPCの画像:モバイル版 RTX 3060 搭載

2021年1月の CES 2021 で発表する予定だそうです。モバイル版の RTX 3060 6GB を搭載するとの事。

(12/15 噂) RTX 3080 Ti / RTX 3060

12/15 現在の噂では、RTX 3080 Ti は 2021年2月下旬に発売されるかも?という感じです。

RTX 3060 は、1月になるのではないかという予想になっています。

両方ともまだ噂の段階なので、分からないことが多いです。発売(発表)時期が遅れたり、内容が変わることも良くあります。

Radeon(AMD)

グラボ:AMD Radeon に関連するニュースです。

AMD 公式

(1/10) Radeon RX 6000 シリーズの状況

  • (国内)RX 6900 XT / 6800 XT の争奪戦となり、購入しにくい状況が続いています。
  • (米国)RX 6000 シリーズは全て争奪戦となっており、入手は困難です。

Radeon RX 6000 スペック

グラボメーカー(公式ページ)

(1/13) RTX 3060 のページが公開され始めました。

# 新製品は、Global(EN / US)の方が更新が早いです。

GeForce / Radeon シリーズ:

GeForce シリーズ:

Radeon シリーズ:

(1/7) RX 6900 XT は Davinci Resolve Studio で RTX 3060 Ti よりも低速とのこと

Davinci Resolve Studioとは、有名な動画編集、作成用ソフトのことです。

Videocardz の記事によると、まだ最適化が進んでいないせいか、この分野で遅れを取っている様子です。詳しくは記事で確認してください。

(1/5) ASUS は グラボ と マザー の販売価格の引き上げを正式発表する

海外情報ですが、コストの上昇によって、価格が一気に上がる様子です。日本は代理店を挟んでいるので、まだ少し猶予があるかもしれません。

おそらく他のメーカーも追従する可能性があるので、欲しいグラボやマザーがある場合、今の内に予約、購入しておくのが良さそうです。

(1/5 噂) Radeon RX 6700 シリーズは 3月末に発売する?

(12/28) Gigabyte Radeon RX 6900 XT GAMING OC(2285 MHz)が発表

ようやく Gigabyte のカスタムモデルが発表されたそうです。

(12/24) MSI RX 6800 XT / RX 6900 XT Gaming X TRIO の画像など

MSI の RX 6800 XT / RX 6900 XT Gaming X TRIO が公開されたそうです。

記事によると、海外でも RX 6000 シリーズの供給がない(足りない)とのこと。

(12/14) Gigabyte が RX 6800 シリーズの価格を発表

AMD 発表の MSRP を大幅に上回っているモデル(+250ドル)があるとのこと。

Radeon RX 6900 XT のカスタムカードの画像が公開

RX 6900 XT でも カスタムモデル(オリファン)が発売されるようです。楽しみです。

(12/8)Radeon RX 6900 XT が海外にて発売。レビューも解禁される

国内記事:

海外記事:

(11/25) Radeon RX 6800 XT の海外レビューが公開

Radeon RX 6800 XT カスタムモデルの海外レビューが公開されました。

Core i(Intel)

CPU:Intel Core シリーズに関連するニュースです。

Intel Core シリーズの発売予定、噂など

(1/15 現在)海外の噂とリーク情報です(予定や内容が変更される場合もあります)。

  • (リーク)500 シリーズのマザーが先行して発売され、新 Core CPU は 3月末~4月始めに発売される予定
  • (リーク)B560 マザーは、メモリのオーバークロック(XMP)をサポートする予定(購入前に、仕様を確認してください)
  • (予定)Z490 / H470 などのマザーは、BIOS更新により Intel 第11世代 Core CPU をサポートする

(1/7) Rocket Lake-S CPU の発売時期(2021年3月)がほぼ確定

Videocardz の記事によると、発売時期がほぼ確定しました。

Gigabyte の発表では、CPUの発売は3月になる予定とのことです。

また別の記事では、入手可能になるのは3月末~4月始めとなり、500シリーズのマザーが先行して販売解禁されるとなっています。

(1/11) Intel 500 シリーズのマザーボードが発表(各メーカー)

MSIの特設ページ には「1/27 ロンチ」との文字があります。

おそらくですが、マザーのみの発売日時のはずです。CPUは3月末~4月始めとの予測があります。

Intel 500 シリーズのマザーボードが公開され始めました(Z590 ほか)。

(1/22 リーク) Core i9-11900K の Geekbench スコア

シングルスレッドのパフォーマンスは向上したようです。マルチスレッドでは、コア数が減ったこともあり、それほど変わらない様子。

(1/11 リーク) Ryzen 9 5900X に対する Intel Core i9 11900K のデモ

ゲーミング性能のスライド(テスト結果)がリークしたようです。Intel側のスライドだと思いますが、上回っている様子ではあります。

Core i9 10900K(10コア / 20スレッド)と比べると、Core i9 11900K は 2コア少ないので、販売価格が重要になってくると思います。

スライドからすると、10900Kとのゲーミング性能差はあまり大きくない気がします。詳しくは記事で確認してください。

(1/10 リーク) ASUS Z590 マザーボード:ROG Maximus XIII, TUF, PRIME の画像

(1/5) Intel は 300 シリーズ マザーのチップセットをディスコンする

Z390 / Z370 / H370 などのマザーがディスコンになるようです。新品が欲しい方は今の内に購入しておくと良さそうです。

(1/4 リーク) Core i7 11700K が Geekbench と PassMark に表示される

両方のデータから、5.0 GHz のブーストクロックの固体となっているそうです。

(1/1 リーク) Core i9 11900K の CPU-Z ベンチマークスコアがリーク

(12/29 リーク) Intel Alder Lake-S 16-core and 24-thread CPU が Geekbench に掲載される

Alder Lake-S CPU(Socket LGA1700) は 2021年末までに発売される予定だそうです。

そのため、Intel 500 シリーズのマザー(Rocket Lake-S CPU 対応:Socket LGA1200)は短命に終わるだろうとのこと。

関連記事によると、Intel 第11世代 Core CPU は、2021年3月に発売するのでは?との予測がされていて、500シリーズのマザーを先行して発売する形になるそうです。

(12/28 リーク) Intel Core i7-11700K は Ryzen 9 5950X よりも 8% シングルスコアが高い(Geekbench v5 single-core benchmark)

i7 11700K は R9 5950X よりも、(Geekbench v5 のシングルコアベンチマークで)約8% ほどスコアが高いそうです。

(12/27 リーク) Intel Rocket Lake Core i7-11700K and i9-11900 (ES2) と B560 マザーの情報がリーク

記事によると、B560マザーはメモリのオーバークロック(XMP)をサポートする予定だそうです。

Intel は、CES 2021 で 第11世代 Core CPU を発表すると期待されています。

新プロセッサは、2月下旬 ~ 3月上旬 まで店舗に表示されない場合があるとのこと。

(12/26) Z490マザーは Intel 第11世代 Core CPU をサポートする

ASRock と Biostar の関連情報から確認されたそうです。BIOS更新によって、Z490 / H470 などのマザーが対応するとのこと。

(12/23 リーク) Core i9 11900K / 11900 / i7 11700 ES の CPU-Z 画像

CPU-Z のスクリーンショットがリークしたそうです。

(12/23 リーク) Core i7 11700KF が AotS データベース上に表示される

Core i7 11700KF が AotS のベンチ結果に表示されたそうです。

Videocardz の記事によれば、Rocket Lake-S プロセッサは、(BIOSアップデートにより)おそらく 400 シリーズのマザー上でも動作するとの事。

(12/22 リーク) Intel Core i9 11900 ES が B560 マザー上でテストされる

B560マザー上で動く Core i9 11900 ES をテストしたものがリークしたそうです。

記事によると、Intel は CES 2021 で 新しい Core CPU シリーズ と 新しい 500 シリーズのマザーボードを発表する予定とのこと。

ただし、新CPUは3月に発売すると予測されています。

(12/20 リーク) Intel Core i9 11900 のエンジニアリング サンプル

Core i9-11900 ES を CPU-Z でテストした画像が出回っているようです。Z490マザー上で動作しているとの事。

(12/1) ASUS は Intel 400シリーズ マザー で ResizableBAR(AMD Smart Access Memory)をサポートする

Beta の BIOS に 更新することで、AMD SAMに相当する機能をBIOSから利用可能になるそうです。

参考:TUF Gaming Z490-PLUS WI-FI の BIOS 配布ページ ASUS Intel マザー

2020/11/30 TUF GAMING Z490-PLUS (WI-FI) BIOS 1601

Offer a Re-size BAR Support option to enhance GPU performance.

Ryzen(AMD)

CPU:AMD Ryzen シリーズに関連するニュースです。

(1/13 現在) Ryzen シリーズの発売予定、噂など

# 予定や内容が変更される場合もあります。

  • (公式)CES 2021 で モバイル版 Ryzen 5000H シリーズ と Ryzen 9 5900 / Ryzen 7 5800 が発表
  • (公式)AMD Ryzen Threadripper PRO が発表(3995WX / 3975WX / 3955WX)

詳細:AMD announces Ryzen 5000 mobile series, Ryzen 9 5900, Ryzen 7 5800 desktop CPUs (Videocardz)

(1/10) Ryzen 5000 シリーズの状況

  • (国内)Ryzen 9 5950X / 5900X の争奪戦となり、購入しにくい状況が続いています。5800X / 5600X も厳しいです。
  • (米国)Ryzen 5000 シリーズは全て争奪戦となっており、入手は困難です。

Ryzen 5000 シリーズ スペック

マザーボードメーカー(公式ページ)

(1/21) モバイル版:AMD Ryzen 9 5900HX は PassMark で最高ランクの結果を出す(ノートPC)

シングルスレッドとマルチスレッドの両方で最高ランクのスコア(モバイルCPU:ノートPC)を記録したそうです。

5900HSの結果(Geekbench V5 CPU)もリークしたそうですが、マルチコアでは 5900H / 5900HX に遅れを取っているようです(コア数 / スレッド数は同一のCPU)。

(1/9 リーク) Ryzen 7 5700G desktop APU が CPU-Z でテストされる

Ryzen 7 3700X よりも高速とのこと。

(1/9 リーク) Ryzen 9 5900 / Ryzen 7 5800 のクロックスピード

記事によると、Xシリーズよりも、ブーストクロックが 100MHz ほど低くなっているそうです。

(12/29 リーク) AMD Ryzen 9 5900H は Ryzen 9 4900H よりも 25% 高速とのこと(シングルコア Geekbench)

(12/26) Epicのゲームランチャーについて、気になる情報

Epic のゲームランチャーは、アイドル時でも、一部のRyzen CPUのリソースを消費し、CPU温度が最大20度まで上昇することがあるそうです。

書き込まれているコメントを見ると、Intel CPU でも同じような問題が発生しているようです。

お使いのPCを、一度確認してみると良さそうです。もし高負荷状態が続くなら、普段はランチャーを終了しておくなどの対策がありそうです。

(12/23 リーク) Ryzen 5 5600H(6コアのモバイルCPU)

Ryzen 5 5600H の GeekBench リザルトがリークしたそうです。Ryzen 5 4600H よりも大幅な性能向上になっているとのこと。

(12/20 噂) Ryzen 5900 / 5800 / 5700G / 5600G の噂

海外記事によると、Ryzen 9 5900 / Ryzen 7 5800(OEM用)と Zen 3 ベースのAPU:Ryzen 7 5700G / Ryzen 5 5600G が準備されているとの噂があります。

記事のとおりだとすると、R9 5900 と R7 5800 がCPU単体で販売されることはなさそうです。BTOに登場すれば、新たな選択肢になりそうです。

PCゲームのセール(公式リンク)

PCゲームの販売ストア、セール情報です。

セール情報の更新が間に合わないことも多いので、たまにストアを確認してみてください。

PCゲーム:公式ストア

おすすめの自作 / BTOゲーミングPC:スペック構成など

主要スペック以外にも注意したほうが良いポイントなどを詳しく解説しているので、良かったら参考にしてください。

おすすめの自作ゲーミングPCパーツの構成・スペック(2021年1月)

自作PCパーツの構成に迷っている場合はこちらへ。BTO版に比べ、より詳しい内容になっています。

自作PC:ハイエンド ~ ミドルレンジの構成を、コスパも考えつつまとめてます。

グラボ:レビュー、ベンチマーク記事のまとめ

ざっと読むと最近のグラボの性能が分かります。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

国内ショップ:RTX 3000シリーズ(RTX 30:各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

国内ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 3000シリーズ(EVGA/各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

商品ページを確認して掲載していきます。

全ての商品ページが公開されるまで、しばらくお待ちください。

CPU:レビュー、ベンチマーク記事のまとめ

ざっと読むと最近のCPUの性能が分かります。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

国内ショップ:AMD Ryzen 5000シリーズ

海外ショップ:AMD Ryzen 5000シリーズ

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

RTX 3000シリーズ:グラボ販売(国内ショップ)

グラボ(PCパーツ単体):国内ショップの情報をまとめています。

RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti(ショップ検索)

「RTX 3090」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

また、既に予約できた方も、入荷状況を見ながら、他のショップの在庫状況を確認し続けることをおすすめします。

GeForce RTX 3090(と関連モデル)を購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ソフマップ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
Yahoo! RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
Amazon.co.jp RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
  • アーク:新着商品:ビデオカード(RTX 3000の新モデルはここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ツクモ:ツイッター で、RTX 3080 / 3060 の販売告知が行われることがあります。
  • パソコン工房:RTX 3060 発売情報(発売当日は、このページで販売されることが多いです)
  • RTX 3060 は 2月下旬に発売予定です。ショップに商品ページが掲載されると、対象のモデルが表示されます。

Amazon.co.jp

RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti / 3060(ショップ検索)

「RTX 3090」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

RTX 3000シリーズを購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ひかりTVショッピング RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
PREMOA RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ジョーシン RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
楽天市場 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ワンズ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ビックカメラ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ヨドバシ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
e-zoa RTX 3000(カテゴリ)
  • ビックカメラ:グラフィックボード(RTX 3000の新製品はここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ジョーシン:グラフィックボード:発売日順(ページが重い場合はこちらから)
  • ひかりTVショッピングは、NTTぷららの通販です(エントリー&クーポン適用を忘れずに)。
  • PREMOAは、注文可能になると商品ページが表示されます。

グラボ:GeForce RTX 3000 シリーズ と Radeon RX 6000 シリーズ。どちらを選ぶ?

まず始めに、GeForce か Radeon がお好きな方は、ベンチ結果を見て、使いたい方のモデルを選ぶのがおすすめです。

その上で、もしグラボの選択に迷っている場合は、↓を参考にしてみてください。

GeForce RTX 3000(RTX 30)シリーズ と Radeon RX 6000 シリーズは機能の違いもあり、やや比較が難しいですが、分かりやすい違いとしては、レイトレーシングの性能(+ DLSS)と、4K解像度での性能に大きな違いがあります。

あとは実際に各種ベンチマークの結果を見て、使いたいグラボを決めてみてください。

GeForce が好きな方(RTX 3000シリーズを使ってみたいという方)や、レイトレーシング(RT / DXR)や DLSS(RTX のみに存在)をフル活用したい場合や、4K解像度(RTX 3090 / 3080 など)でのゲームプレイが主目的の場合は RTX 3000 シリーズを選択するのが良いと思います。

純粋な 1080p ~ 1440p でのゲーミング性能は、プレイするゲームタイトルやPC環境によって左右されるので、ベンチ結果を見て、使いたいグラボを総合的に考えてみてください。

参考記事、動画:

ぽけこめとしては今のところ、Radeon RX 6000 シリーズは、Radeon が好きな方や、PCに詳しい方、自作PCユーザー向けの製品だと考えています(まだ情報が少ないためです)。

Radeon が好きな方や、RX 6000 シリーズを使ってみたいという方は、リファレンスクーラーの評判も良いので、購入しても大丈夫だと思います。

ただし、新しいモデルのため、まだ修正されていない不具合もあるので、PC環境やプレイするゲームによっては注意が必要です。

(12/8) 海外記事:AMD Radeon Adrenalin 2020 20.12.1(不具合の修正内容と、既知の問題が書かれています)

ドライバについては、国内のレビュー記事でもいくつか指摘されていて、まだ不安定な部分があるそうです。

そのため、初心者の方や、あまりPCについて詳しくない方には、GeForce RTX 3000(RTX 30)シリーズ をおすすめしています。

理由としては、GeForce の方が、何か困ったことがあった場合に、今のところ解決方法が見つかりやすいからです。

↓の海外動画は、Radeon RX 6800 XT を使い「Control」を実際にプレイしている時の映像です(動画の前半部分では、複数タイトルのベンチマーク結果が見れます)。

動画の後半部分では、「Control」の「4K解像度」で「レイトレーシングをON」にした時に「GPUクロックが低下して固定され、フレームレート が 7 FPS まで低下する時の不具合など」が解説されています。

例えば、特定のゲームでこういった不具合がある場合に、自作PCや、ゲーミングPCの扱いに慣れている方は(海外情報を調べるなどして)何とかなると思うのですが、初心者の方やPCにあまり詳しくない方は難しいと思います。

Radeon RX 6000 シリーズもこのまま普及すれば、いずれドライバの改善やゲームの最適化も進み、不具合に対応するための情報も手に入りやすくなると考えています。

RX 6000シリーズの購入が難しそうなのですが、もしグラボが手に入ったら、色々とテストして試してみます。

色々と分かってきたら、また更新します。

おすすめのBTOカスタマイズ

良かったら、BTOをカスタマイズする時の参考にしてみてください。

おすすめのBTOカスタマイズ(共通)

必須ではないですが、BTOをカスタマイズする時に共通する、おすすめのポイントです。

グラボ(ビデオカード)のアップグレード
ゲーミング性能を上げたいときに選択。一番効果が高い。
Intel:CPUクーラーをオプション品に変更
CPUクーラーはオプション品がおすすめです。
インテル Core iシリーズは、初期構成でオプション品(純正以外)のクーラーになっている場合もありますが(要確認)、静音性と冷却性能にこだわる場合はさらに良いものを選んで下さい。
基本的に「サイドフロー」や「水冷」タイプのCPUクーラーなら、オプション品になっていると思います。
「空冷」と「水冷」のどちらを選ぶのか?ですが、オプション品であれば、空冷CPUクーラーでも良いと思います。
最上位クラスのハイエンドCPUを選択する場合は、CPUクーラーも上位のモデル(水冷/空冷)が良いと思います。
ゲーム時、エンコード時のCPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:大)
Ryzen:CPUクーラーをAMD純正からオプション品に変更
CPUクーラーはオプション品がおすすめです。
初期構成がAMD純正のクーラーの場合、オプションのCPUクーラーに変更(初期構成が純正品の場合)
基本的に「サイドフロー」や「水冷」タイプのCPUクーラーなら、オプション品になっていると思います。
「空冷」と「水冷」のどちらを選ぶのか?ですが、オプション品であれば、空冷CPUクーラーでも良いと思います。
最上位クラスのハイエンドCPUを選択する場合は、CPUクーラーも上位のモデル(水冷/空冷)が良いと思います。
ゲーム時、エンコード時のCPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:大)
CPUグリスをオプション品に変更
intel / AMD どちらも効果があります。
CPU冷却能力と、静音性を高くするため(効果:小 ~)
CPUグリスの冷却性能によって、CPU温度が4~5度以上変わる場合もあります。
CPUグリスの変更のみでも効果はありますが、CPUクーラーのオプション品とセットで選択するのがおすすめです。
メモリを変更
(可能なら)DDR4 3200 MHz 以上のものを選択する。
ハイエンド構成で、少しでも性能にこだわる場合に。変更コストが高い場合は無理しなくてOKです。
BTO は DDR4 2666 MHz の初期構成が多いですが、それほど問題はないです。
SSD:メインとサブ(追加・増設)について
メインSSDは NVMe対応 M.2 SSD の 500GB ~ 1000GB 以上をおすすめします。
エントリー ~ ミドルレンジのPCは、SATA接続のSSDが多いですが、それほど問題はないです。
サブのSSDを追加したほうが、容量的にコスパが良い時もあります(NVMe、SATA接続のどちらも)。
サブのSSDをゲームファイル置き場にするのも良いと思います(速度にこだわらない場合は、SATAでもOK)。
PC電源を変更
(可能なら)Seasonic / Corsair / Antec などの(有名メーカー製)80 Plus Gold以上の電源を選択する。
変更できない場合や、変更コストが高い場合、無理に選択する必要は無いです。こだわる場合におすすめします。
80 Plus のグレードは、順番に Standard, Bronze, Silver, Gold, Platinum, Titanium です。
この順に、電力の変換効率が上昇して行きます。変換効率としてはBronzeでも十分です。

おすすめのゲーミングPC構成(2021年1月)

2021年1月現在:おすすめのゲーミングPC構成です。

掲載しているCPUのリスト:

  • Core i9 10900K ~ Core i5 10400 まで
  • Ryzen 9 5950X ~ Ryzen 5 5600X まで
  • Ryzen 3000 シリーズ

掲載しているグラボのリスト:

  • GeForce RTX 3090 ~ RTX 3060 Ti まで
  • Radeon RX 6900 XT ~ RX 6800 まで
  • GeForce GTX 1660 Ti ~ GTX 1650 まで

など、おすすめのゲーミングPCスペックを掲載しています。

良かったら、PCパーツやBTOパソコンを選ぶときの参考にしてください。

Ryzen 5000シリーズ と Radeon RX 6000シリーズについても、ベンチ結果が公開され次第、更新していきます。

各種情報が公開されましたら、該当部分を更新していく予定です。

最近のゲームは1タイトルあたり50GB ~ 100GBのディスク容量を使用しますので、いずれ500GB ~ 1000GBのSSDが必要になります(最近はSSDが前提のゲーム設計になっているため、HDDでは読み込み速度が足りません)。

性能重視のハイエンドPC:144FPS ~ 240FPS ~ 360FPS、4K解像度を狙う場合

この構成の予算は、約30 ~ 50万円になると思います(自作した場合の目安です)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • Intel Core シリーズはゲーミング性能に優れています。
Intel CPU(Z490 / H470 / Z390)
Core i9 10900K(Z490)
Core i9 10900KF(Z490)
Core i9 10850K(Z490 / クロックが少し低め)
Core i9 9900K(Z390)
ZマザーとK付きのCPUで、CPUとメモリのOCを可能にする。
オーバークロックをすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。
BTO で 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」に変更することをおすすめします(要確認)。
  • AMD Ryzen 5000 シリーズは、ゲーミング性能と、エンコード性能に優れています。
AMD CPU(X570 / B550)
Ryzen 9 5900X(11/6 発売。Ryzen 5000シリーズは、ゲーミング性能が大幅に向上しました)
Ryzen 9 5950X(11/6 発売。5900Xよりもコア数が多く、クロックが少し高い)
Ryzen 9 3900X(Ryzen 3000シリーズよりも、5000シリーズの購入をおすすめします)
Ryzen 9 3900XT(3900Xよりもクロックが少し高い)
Ryzen 9 3950X(3900X / XTよりもコア数が多い)
X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5950X / 5900X / 3900XTはBIOS更新が必要です。
B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
BTO は B550マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
BTO は AMD純正CPUクーラー の場合も多いので、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

グラボを GeForce / Radeon から選択します。

  • ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボを優先すると性能が出ます。
  • GeForce / Radeon の好きなモデルを選ぶのがおすすめです。
グラボ(GeForce)
GeForce RTX 3090(9/24 発売。ゲーマー向けで一番の性能だが、価格がかなり高い。メモリ 24GB)
GeForce RTX 3080(9/17 発売。RTX 2080 Tiよりも、かなり性能が高い。RTX 3090よりもコスパが良く、4K解像度でも快適。メモリ 10GB)
GeForce RTX 2080 Ti(RTX 3070 と同等の性能。RTX 3070 よりも割高な場合は、買わない方が良い)
RTX 30 シリーズは、レイトレーシング性能が高く、DLSSも利用可能。4K性能も高い(RTX 3090 / 3080)
グラボ(Radeon)
Radeon RX 6900 XT(12/11 発売。RTX 3090 に対抗するモデル。メモリ 16GB。RX 6800 XT よりも性能は高いが、価格がかなり上昇した)
Radeon RX 6800 XT(11/20 発売。RTX 3080に対抗するモデル。メモリ 16GB。性能もコスパも良い)
RX 6900 XT / 6800 XT は、競合する RTX 3090 / 3080 と比べ、消費電力が低い。
メモリ(DDR4)
16GB x 2(通常はこれで十分)
16GB x 4(メモリが足りない場合)
32GB x 2(メモリが足りない場合)
メモリが大量に必要でなければ、合計32GBで足ります。
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666MHz が多いですが、こだわる場合は 3200MHz 以上に変更します。
現状、8GB x 2 でもゲームには足りますが、スペック重視と、利便性を考えて 16GB x 2 を選択しています。
SSD
容量:500GB ~ 1000GB以上
メインSSDは高速なNVMe対応のM.2 SSDがおすすめ。
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
場合によってサブのSSDを追加します(ゲーム / アプリ用)。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
750W ~ 850W 以上(80 Plus Gold ~ Titanium)
電源の容量は、750W ~ 850W 以上がおすすめです。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Radeon RX 6900 XT の推奨電源:850W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。

とにかくFPS(フレームレート)を稼ぎたいときや、4K解像度を狙いたい場合はこちら。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core i シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

AMD Ryzen 9 5900X Review(RTX 2080 Tiを使用したテスト)

Ryzen 5000 シリーズ / 3000XTシリーズで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

とにかくフレームレートを稼ぎたい場合と、4Kなどの高解像度でプレイしたい場合は、RTX 3090 / 3080を選ぶのが良いと思います。

Radeon が好きな方は、RX 6900 XT / 6800 XT もおすすめです。

Core i9 と Ryzen 9(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって、Ryzen は 約 1 ~ 4% ほどFPSが低い傾向です。ゲームタイトルによっては順位が変動します)。

動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリングなどの処理は Ryzen 9 5900X / Ryzen 9 5950X の方が上です。

Ryzen 9 5900X を選択すれば(コア数が多いため)動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリング処理などで大きな差が出ます。さらにコア数を求めるなら、Ryzen 9 5950X もあります。

PCを利用する用途と、各種ベンチの結果を見た上で、CPUとグラボを決めることをおすすめします。

グラボ性能が RTX 3090 ほど必要でない場合は、RTX 3080RTX 3070 を選択するのが良さそうです。

Radeon RX 6900 XT / 6800 XT の性能も高いので、Radeon が好きな方にはおすすめです。

(2020/11/23)Radeon RX 6800 シリーズのドライバの状況を調べていますが、RX 5000 シリーズよりも安定しているとのことです。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

モデルによっては、RTX 3060 Ti よりも RTX 3070 の方がコスパが良い場合があります。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
Ryzen 5 5600X
Ryzen 7 3700X
Ryzen 7 3700X
Core i7 10700
Core i9 10850K
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti を選択可能。 Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060 Ti
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ (X570) を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6900 XT / 6800 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(RTX 3080 / RX 6000 シリーズ は カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(1/22) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS591/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS59/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS581/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS5/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAB450/WS371/NTK Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB450/WS11/NTK Ryzen 5 3500X GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB 2 TB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGHZ490/WS2 i9-10900KF RTX 3090 16 GB 1 TB 2 TB
FRGHZ490/WS i9-10900KF RTX 3080 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS9/NTK i9-10900F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470V/WS/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS36 i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGXB460/WS361 i7-10700F RTX 3070 16 GB 512 GB 1TB
FRGAH470/WS4 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
FRGXB460/M1 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

コスパ重視のハイエンドPC:1080pでの最高設定を狙い、フレームレートも稼ぎたい場合(RTX 3080は4K解像度でも快適)

この構成の予算は、約15 ~ 35万円ほどになると思います(自作した場合の目安です)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • Intel Core シリーズはゲーミング性能に優れています。
Intel CPU(Z490 / H470 / Z390)
Core i7 10700K(Z490)
Core i7 10700KF(Z490)
Core i7 9700K(Z390)
ZマザーとK付きのCPUで、メモリとCPUのOCを可能にする。
オーバークロックをすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。
BTO で 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」に変更することおすすめします(要確認)。
  • AMD Ryzen 5000 シリーズは、ゲーミング性能と、エンコード性能に優れています。
AMD CPU(X570 / B550)
Ryzen 7 5800X(11/6 発売。Ryzen 5000シリーズは、ゲーミング性能が大幅に向上しました)
Ryzen 7 3700X(Ryzen 3000シリーズよりも、5000シリーズの購入をおすすめします)
Ryzen 7 3800X(3700Xよりもクロックが少し高い)
Ryzen 7 3800XT(3800Xよりもクロックが少し高い)
X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5800X / 3800XTはBIOS更新が必要です。
B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
BTO は B550 マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
BTO は AMD純正CPUクーラー の場合も多いので、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

グラボを GeForce / Radeon から選択します。

  • ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボを優先すると性能が出ます。
  • GeForce / Radeon の好きなモデルを選ぶのがおすすめです。
グラボ(GeForce)
GeForce RTX 3080(9/17 発売。RTX 2080 Tiよりも、かなり性能が高い。RTX 3090よりコスパが良く、4K解像度でも快適。メモリ 10GB)
GeForce RTX 3070(10/29 発売。RTX 2080 Ti 11GB と 同等の性能で、消費電力も低い。やや設定を下げれば4KもOK。メモリ 8GB)
GeForce RTX 2080 SUPER(RTX 3060 Ti と同等の性能。RTX 3060 Ti よりも割安でなければ、購入はやめた方が良い)
GeForce RTX 2070 SUPER(RTX 3060 Ti よりも大幅に安くなければ、購入はやめた方が良い)
RTX 30 シリーズは、レイトレーシング性能が高く、DLSSも利用可能。4K性能も高い(RTX 3080)
グラボ(Radeon)
Radeon RX 6800 XT(11/20 発売。RTX 3080に対抗するモデル。メモリ 16GB。性能もコスパも良い)
Radeon RX 6800(11/20 発売。RTX 3070に対抗するモデル。メモリ 16GB。性能もコスパも良い)
Radeon RX 5700 XT(2021年発売予定のRX 6700シリーズを待ったほうが良い)
RX 6000 シリーズは、競合する RTX 30 シリーズと比べて、消費電力が低い傾向に。
メモリ(DDR4)
8GB x 2(ゲームに必要な容量)
16GB x 2(用途によって、メモリがもっと必要な場合)
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666MHz が多いですが、それほど問題はないです。
SSD
容量:500GB ~ 1000GB
メインSSDは高速なNVMe対応のM.2 SSDがおすすめ。
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
いずれ500GBでは足りなくなり、SSDの追加やゲームの削除・入れ替えが必要になります。
場合によってサブのSSDを追加します(ゲーム / アプリ用)。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
750W ~ 以上(80 Plus Gold ~)
電源の容量は、750W ~ 以上がおすすめです。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Radeon RX 6800 XT の推奨電源:750W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。

1080pでの最高設定での快適なゲームプレイと、フレームレートも稼ぎたい場合。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core i シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

AMD Ryzen 7 5800X Review(RTX 2080 Tiを使用したテスト)

Ryzen 5000シリーズ / Ryzen 3000XTシリーズで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

この価格帯では、RTX 3070のコスパが高いですが、RTX 3080との価格差を確認する必要があります。

RTX 3070の上位モデルと、RTX 3080の割安なモデルの価格差が1万円前後の場合もあるので、その場合は、RTX 3080を選択すると、ゲーミング性能的には大幅な向上となるうえ、搭載メモリも2GB増えます。

性能を求めるなら(価格を比較しつつ)RTX 3080 / RTX 3090 を選択してください。

4K解像度の高画質設定で使いたい場合も、RTX 3080 / 3090 を選択すればOKです。

Radeon が好きな方は、RX 6800 XT / RX 6900 XT もおすすめです。

Core i7 と Ryzen 7(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって、Ryzen は 約 1 ~ 4% ほどFPSが低い傾向です。ゲームタイトルによっては順位が変動します)。

動画エンコード、フォトショップ、CPUレンダリング処理などは Ryzen 7 5800X の方が上です。

RTX 3070 で性能が足りない場合は、RTX 3080RTX 3090 を選択します。

Core i7 10700K / Ryzen 7 5800X と RTX 3080 / RX 6800 XT を組み合わせれば、ほぼ完全なハイエンド・ゲーミングPC構成となり、RTX 3080 / RX 6800 XTの性能を十分に発揮できます。

ゲーミング以外の用途でも使う場合、Ryzen 7 5800Xを選択すれば、コスパが良いといえます(価格の比較が必要です)。

PCを利用する用途と、各種ベンチの結果を見た上で、CPUとグラボを決めることをおすすめします。

グラボの安定性でいうと、GeForceが良いと思います。Radeon は特定の環境において、システムが不安定になることがあるそうです。→ 海外参考記事

(2020/11/23)Radeon RX 6800 シリーズのドライバの状況を調べていますが、RX 5000 シリーズよりも安定しているとのことです。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

モデルによっては、RTX 3060 Ti よりも RTX 3070 の方がコスパが良い場合があります。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
Ryzen 5 5600X
Ryzen 7 3700X
Ryzen 7 3700X
Core i7 10700
Core i9 10850K
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti を選択可能。 Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060 Ti
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ (X570) を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6900 XT / 6800 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(RTX 3080 / RX 6000 シリーズ は カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(1/22) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS591/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS59/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS581/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS5/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAB450/WS371/NTK Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB450/WS11/NTK Ryzen 5 3500X GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB 2 TB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGHZ490/WS2 i9-10900KF RTX 3090 16 GB 1 TB 2 TB
FRGHZ490/WS i9-10900KF RTX 3080 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS9/NTK i9-10900F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470V/WS/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS36 i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGXB460/WS361 i7-10700F RTX 3070 16 GB 512 GB 1TB
FRGAH470/WS4 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
FRGXB460/M1 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

高コスパのミドルレンジPC:1080pで最近のゲームを快適に遊びたい場合

この構成の予算は、約10 ~ 20万円ほどになると思います(自作した場合の目安です)。

CPUとマザーボードを Intel / AMD から選択します。

  • Intel Core シリーズはゲーミング性能に優れています。
Intel CPU(Z490 / H470 / B460 / Z390)
Core i5 10600K(Z490)
Core i5 10600KF(Z490)
Core i5 10400(H470 / B460)BTOのスタンダードな構成。
Core i5 9600K(Z390)
ZマザーとK付きのCPUで、メモリとCPUのOCを可能にする。
オーバークロックをすると、BTO / 単体パーツともに保証の対象外になることがあるので、注意が必要です。
F付きのモデルは、オンボードグラフィック機能がありません。
BTOの場合、H470マザー と K無しモデル のセットが多いですが、CPUとメモリのOCをしないなら、ありだと思います。
Core i5 と H470 / B460 マザーの組み合わせの場合、メモリが DDR4 2666 MHz までの設定になるので、ゲーミング性能がいくらか低下します(それほど大きくはないです)。
BTO で 純正CPUクーラーの場合は、オプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」に変更することをおすすめします(要確認)。
  • AMD Ryzen 5000 シリーズは、ゲーミング性能と、エンコード性能に優れています。
AMD CPU(X570 / B550)
Ryzen 5 5600X(11/6 発売。Ryzen 5000シリーズは、ゲーミング性能が大幅に向上しました)
Ryzen 5 3600(購入予算によっては 3000 シリーズを選択。浮いた分をグラボに回せます)
Ryzen 5 3600XT(3600よりもクロックが高い)
Ryzen 5 3500
Ryzen 3 3300X
X570マザーがおすすめですが、(自作PCの場合)5600X / 3300X / 3600XTはBIOS更新が必要です。
B550マザーも(自作PCの場合)Ryzen 5000シリーズを使うなら、BIOS更新が必要です。
BTO は B550 マザーの場合もありますが、OCの条件などにこだわらなければ、問題ないと思います。
BTOは AMD純正CPUクーラー の場合も多いので、可能ならオプションの「CPUクーラー」と「CPUグリス」への変更をおすすめします。

グラボを GeForce / Radeon から選択します。

  • ゲーミング性能を出す場合は、CPUよりもグラボを優先すると性能が出ます。
  • GeForce / Radeon の好きなモデルを選ぶのがおすすめです。
グラボ(GeForce RTX)
GeForce RTX 3070(10/29 発売。RTX 2080 Ti と 同等の性能で、消費電力も低い。メモリ 8GB。性能/価格的にはハイエンド帯の製品)
GeForce RTX 3060 Ti(12/2 発売。RTX 2080 SUPER と同等の性能で、コスパも良い。設定を下げれば4Kも射程に入る性能。メモリ 8GB。モデルによっては、RTX 3070の方がコスパが良いことも)
GeForce RTX 3060(2月下旬に発売予定。メモリ 12GB)
GeForce RTX 2060 SUPER(RTX 3060 か RTX 3060 Ti を選択した方が良い)
GeForce RTX 2060(レイトレーシング と DLSS が利用可能。RTX 3060 / 3060 Ti の方が良いです)
RTX 30 シリーズは、レイトレーシング性能が高く、DLSSも利用可能。
グラボ(GeForce GTX)
GeForce GTX 1660 Ti(GTX 16 シリーズのトップモデル。RTX 2060 に近い性能。レイトレーシングとDLSSをフル活用したいなら、RTX 30 シリーズを選択)
GeForce GTX 1660 SUPER(GTX 1660 Ti に近い性能で、コスパが良い)
GeForce GTX 1660(コスパ悪い。GTX 1660 SUPER / Ti のほうが良い)
GeForce GTX 1650 SUPER(GTX 1660 より性能が落ちるが、悪くない性能で、コスパが良い。エントリークラスのモデル)
GeForce GTX 1650(コスパ悪い。GTX 1650 SUPERのほうが良い。エントリークラスのモデル)
グラボ(Radeon)
Radeon RX 6800(11/20 発売。RTX 3070に対抗するモデル。メモリ 16GB。性能もコスパも良い)
Radeon RX 5600 XT(2021年に発売予定の RX 6000シリーズ を待ったほうが良いと思います)
RX 6000 シリーズは、競合する RTX 30 シリーズと比べて、消費電力が低い傾向に。
メモリ(DDR4)
8GB x 2(ゲームに必要な容量)
メモリ周波数は、DDR4 3200MHz 以上がおすすめです。
BTOの場合、DDR4 2666 MHzが多いですが、それほど問題はないです。
SSD
240GB ~(ゲームを複数入れると足りなくなり、追加のSSDが必要になります)
500GB ~ 1000GB(やや余裕を持てる容量。おすすめ)
SSD に「Windows」や「ゲーム / アプリ」をインストールします。
いずれ500GBでは足りなくなり、SSDの追加やゲームの削除・入れ替えが必要になります。
サブのSSDを追加したほうが、コスト的に安く済む場合もあります。
メインSSDがSATA接続でも良いですが、高速なNVMe対応のM.2 SSDもおすすめです。
HDD
容量:2TB ~ 6TB(状況に応じて。もっと多くても良いです)
必須ではないですが、動画キャプチャの保存場所や、ファイル置き場としてあると便利です。
PC電源
650W ~ 以上(80 Plus Gold ~)
電源の容量は、650W ~ 以上がおすすめ(ハイエンドCPU/グラボを利用する予定があるなら、750W ~ 850W)。
Core i9 10900K + RTX 3090 / 3080 構成の推奨システム電力:750W
Core i9 10900K + RTX 3070 構成の推奨システム電力:650W
Core i9 10900K + RTX 3060 Ti 構成の推奨システム電力:600W
Core i9 10900K + RTX 3060 構成の推奨システム電力:550W
Radeon RX 6800 の推奨電源:650W
電源のグレードは、Gold以上がおすすめです。
BTOの場合、Bronzeしか選択できないこともありますが、問題はないです。
PCケース
ATX(もしくは E-ATX)に対応したゲーミングケース(ミドルタワー / フルタワー)
将来的なことを考えると、ATXか、E-ATX対応のゲーミングPCケースがおすすめです。
ゲーミングBTOパソコンの場合は、ミドルタワー / フルタワーのものを選択すればOKです。
マイクロタワーや、ミニタワー型は、どうしても省スペースモデルが欲しい場合に。将来的にハイエンドPCパーツへの変更や、内部PCパーツ(PCIe接続のサウンドカード / キャプチャボードなど)の複数追加を考えていない場合は、ありだと思います。

コスパを考慮しつつ、1080pでの快適なゲームプレイをしたい場合はこちらの構成がお勧めです。

# Ryzen 5000シリーズの発売で、Intel Core i シリーズとゲーミング性能の差が小さくなりました。

AMD Ryzen 5 5600X Review(RTX 2080 Tiを使用したテスト)

Ryzen 5000シリーズ / Ryzen 3000XTシリーズ、3300Xなどの新CPUで自作する場合は、マザーの搭載BIOSが新CPUに対応しているかどうか、注意が必要です。

この価格帯では、GTX 1660 Superのコスパが高いですが、RTX 3060 Ti か RTX 3070も良い選択だと思います。

ぽけこめのおすすめ

ぽけこめとしては、やや価格が高くなっても、RTX 3070 か RTX 3060 Ti を搭載したBTOパソコンを選択するのがおすすめです。

RTX 30シリーズは、GTX 16シリーズよりも長く使える性能で、ビデオメモリ搭載量も多いため、グラボの利用期間を考えると、(初期費用は上がりますが)コスパは高いと思います。

例えば、GTX 16シリーズ と RTX 3070 / 3060 Ti を搭載したBTOパソコンのスペックを比較すると、RTX 3070 / 3060 Ti搭載モデルのほうがパーツ構成的には割安に感じられるので(CPU、メモリ、SSD、電源などの違いを考慮した場合)、実際にカスタマイズしてみて、価格の差を比較してみてください。

予算がどうしても足りない場合は、GTX 16シリーズを選択しても今しばらくは大丈夫ですが、これから先に発売される、やりたいゲームが重かった場合、グラフィック設定をかなり下げてプレイすることになります。

2020年末頃に発売されているゲームのベンチ結果を見ますと、かなり重いゲームタイトルが増えている印象です。

その時にグラボをアップグレードするなら、グラボの買い替えと、PC電源の容量が足りなければ、変更が必要になると思います。PC電源は、取り付け作業がかなり面倒です。

GTX 16シリーズ搭載のBTOパソコンで、納得のいくカスタマイズをすると、価格が割高になる傾向があるので、それならば最初から RTX 3070 / RTX 3060 Ti を搭載した BTOパソコンをカスタマイズするほうが、トータルの性能におけるコスパも、満足度も高いと思いました。

この価格帯のPC構成について

コスパの良いゲーミングPCが欲しい。という場合は、この構成が良いと思います。

Core i5 と Ryzen 5(5000シリーズ)のゲーミング性能は、差が小さくなりました(プレイするゲームによって、Ryzen は 約 1 ~ 4% ほどFPSが低い傾向です。ゲームタイトルによっては順位が変動します)。

動画エンコードに関しては Ryzen 5 5600X の方が上です。

コスパを重視するなら、GTX 1660 Ti か、GTX 1660 Super あたりのグラボと組み合わせます。

GTX 1660 Ti ではグラボ性能が足りない場合、価格は上がりますが、RTX 3060 TiRTX 3070 を選べばOK。

Core i5 10600K / Ryzen 5 5600X のゲーミング性能は、ハイエンド品と比べてもゲーム用途では十分なので、コスパが良いです。RTX 3070と組み合わせれば、ハイエンドPCに迫る性能を発揮できます。

2020年5月に発売のRyzen 3 3300Xのコスパはかなり高いですし、2020年2月に発売したRyzen 5 3500のコスパも良いです。

ただし、OBS等でCPUエンコードをしながら録画・動画配信をしたい場合は、Ryzen 5 3600以上のCPUを選択したほうが良さそうです。レビュー記事 によると、Ryzen 5 3500では頻繁にドロップフレームが発生する様子(CPUキャプチャ時)。

グラボの安定性でいうと、GeForceが良いと思います。Radeon は特定の環境において、システムが不安定になることがあるそうです。→ 海外参考記事

(2020/11/23)Radeon RX 6800 シリーズのドライバの状況を調べていますが、RX 5000 シリーズよりも安定しているとのことです。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

モデルによっては、RTX 3060 Ti よりも RTX 3070 の方がコスパが良い場合があります。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
Ryzen 5 5600X
Ryzen 7 3700X
Ryzen 7 3700X
Core i7 10700
Core i9 10850K
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti を選択可能。 Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060 Ti
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ (X570) を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6900 XT / 6800 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(RTX 3080 / RX 6000 シリーズ は カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(1/22) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS591/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS59/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS581/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS5/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAB450/WS371/NTK Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB450/WS11/NTK Ryzen 5 3500X GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB 2 TB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGHZ490/WS2 i9-10900KF RTX 3090 16 GB 1 TB 2 TB
FRGHZ490/WS i9-10900KF RTX 3080 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS9/NTK i9-10900F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470V/WS/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS36 i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGXB460/WS361 i7-10700F RTX 3070 16 GB 512 GB 1TB
FRGAH470/WS4 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
FRGXB460/M1 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

CPUとグラボ、ゲーミング用途で先に投資するならどっち?

ゲーミング用途において、CPUとグラボのどちらにお金を使ったほうがいいのか?という話です。

結論から言いますと、CPUが Core i5 10600K(9600K)や Ryzen 5 3600 以上のものでしたら、まずはグラボに投資したほうが、投入金額に対しての性能が出ます(コスパが高い)。

いくらCPUが良いものでも、グラボの性能が低いと、ゲーム時にCPUの性能を使いきることが出来ません。

少し古めのCPUで言うと、Core i7 6700K以上のものなら、最近のゲームでもグラボの性能を活かせると思います(結構パフォーマンスは落ちます)。

これより古いCPUを利用している場合は、グラボの購入とセットで、CPUとマザーの買い替えを考えたほうが良いです。

↓の動画は、スマホだと文字が小さくて見づらいです。

海外の参考動画:10 Years of Intel CPUs Benchmarked: i7-930, 2600K, 4790K, & Everything Since (2020)

ゲーミング用途では、まずグラボにお金を使ったほうが効果が高いです。

その上で、性能が出ないようであれば、基本的には、CPUとマザーをセットで交換という感じになると思います。

ただ、CPUは最低4コア以上必要になります。最近の傾向を見ると、できれば6コアは欲しいところです。

インテルCPUには、F や KFモデルもありますが、例えば、i9 10900K などに比べて i9 10900KF の価格が割安な場合は、お得だと思います(オンボードグラフィックがいらない場合)。

最近の世代のCPUで、性能の違いが効いてくるのは、100FPSを超えるような高フレームレートの場面です(動画や配信などのCPUエンコードは除く)。

そして、高フレームレートでゲームをするなら、ディスプレイも144Hz ~ 240Hzに対応したものが欲しくなるので、(性能を活かすために)ディスプレイ購入用の資金も必要になります。

Intel CPUの場合は、K付きのモデルと、Z490マザーなどの組み合わせで、OCが出来る状態にしておくと良いです。いざというときにOCでCPU性能を上げられます。

そのあとで、不満が出るならCPUを置き換えれば良いと思います。この場合でも、まずはグラボに投資したほうがゲーミング性能は出やすいです。

ただ、RTX 3090 / RTX 3080 を選ぶような場合は、Core i7 10700K(9700K) / Ryzen 7 5800X(3700X) 以上のCPUを選ぶのが無難な選択だと思います。

個別ゲームタイトルによるCPU性能の違いについて

プレイするゲームタイトルによっては、CPUのCore iシリーズではグラボの性能が出るのに、Ryzenだと性能が出にくい場合があります。

(2020/11/6) Ryzen 5000 シリーズの発売によって、ゲーミング性能の差は大分小さくなりました。

144FPS ~ 240FPSあたりの高フレームレートを狙う場合、自分が良くプレイするゲームのベンチマーク傾向を見て、購入するCPUとグラボを決めることをお勧めします。

BTOゲーミングPCの構成を選ぶ際に、意識したほうが良い部分

ゲーミングBTOを購入するときに意識したほうが良いのは、CPUとグラボ、メモリのスペックだけではなく、できれば搭載するPC電源にも気を使いたいところです(かなり料金は高くなってしまいますが)。

安定性の高いゲーミングPCは、マザーボード、メモリ、SSD、電源の素性が良いものであることが前提です。

これでほとんどのトラブルが減ります。

とはいえ標準のBTO構成でも、一般的なパソコンを買うよりも、ずっと良いものなので安心してください。

このページに書かれている内容は、最近の自作PCと比べた場合なので、BTOゲーミングPCに要求している水準がかなり高くなっています。

CPUクーラーとグリス

標準のCPUクーラーはゲームや動画エンコード中にうるさくなる場面があります。

なので、できればそこそこ冷却性能が高いCPUクーラーを選んだ上で、CPUグリスをやや良いものにすることをお勧めします。

CPUクーラーとグリスのCPU冷却性能が高ければ、パソコン上のソフトやBIOSからCPUファンの速度を設定してPCを静かに抑えやすくなります。

また、CPUをゲーム時にしっかり冷却することにより、CPUクロックの低下を抑えられます(CPUが熱くなると、CPUクロックを下げて熱を抑える動作が働きます)。

マザーボード

本当はマザーボードも選びたいのですが、選べないことがほとんどなので、もし選べるならASUSがお勧めです。

MSI、Gigabyte、ASRockのマザーボードでも大丈夫ですので、それほど気にしなくても良いです。

マザーの詳細がBTOの仕様に書いてなくても、ほとんどは上記4つのメーカーのマザーボードだと思います。

BTOの仕様表にメーカーと型番が書いてあることがありますので、それを参考にして選ぶこともできます。

ASUSはマザーボードの安定性と使い勝手の良さで安定している上位メーカーだと思います。

メモリ

最近はメモリの消費が大きいアプリ(特にChrome)、ゲームソフトが多いので、最低で8GB x 2の合計16GBは欲しいところです。足りない場合はあとで追加する形になります。

ハイエンド構成ならば16GB x 2の合計32GBをお勧めします。32GBあれば、早々メモリ不足になることは無いと思います。

もし最初から32GBでは足りないと分かっている場合は、カスタマイズしてメモリを合計64GBにしてください。

メモリ速度については、選択できるならDDR4 3200MHzあたりのものをおすすめします(インテルCPUの場合は、Z付きのマザーとセットで選択)。

BTOだとメモリのブランドや型番を選べない場合もありますが、基本的にCPUやマザーとの組み合わせで相性問題が発生しないものを使っているはずです。

グラボ(グラフィックボード)

(選べないことが多いですが)もしグラボも選べるなら、デュアルファン(ファンの数が2つ)か、トリプルファン(ファンの数が3つ)のモデルをお勧めします。シングルファンと比べて、ノイズと冷却性能で優位性が大きいです。

RTX 3090 / 3080 を選択すると、デュアルファンか、トリプルファンになっていると思います。

GPUをきちんと冷却することにより、ゲーム時のGPUクロック低下を抑えられます(GPUが熱くなると、GPUクロックを下げて熱を抑える動作が働きます)。

SSD

SSDについては、もし選べるなら有名メーカー製(Crucial、Sandisk、Intel、WDなど)のNVMe対応:M.2 SSDを選んでおけばそれほど問題になることは少ないと思います。

BTOのモデルによっては、SATAのSSDを搭載している場合もありますが、ゲームをするときにSSDの速度で問題が出ることは少ないと思います。

もし選べなくても、BTOではそれなりのものを搭載しているはずなので、そこまで気にしなくても大丈夫だと思います。

オプションでM.2 SSDの冷却用ヒートシンクが付けられる場合は、付けておいたほうが性能の低下を抑えやすくなります(マザーボードに標準で付属している場合もあり)。

SSDをきちんと冷却することにより、SSDのパフォーマンス低下を抑えられます(SSDが熱くなると、データ転送速度を抑えて熱を下げる動作が働きます)。

PC電源

電源はできれば650W ~ の 80 Plus Gold以上のものがおすすめです。メーカーは Super Flower、Seasonic、Corsair、Antec など、それ以外でも有名メーカーなら基本的には大丈夫。

将来的にハイエンドCPUとグラボに換装する予定がある場合は、750 ~ 850W以上の電源をおすすめします。

BTOでは、PC電源の「メーカー」と「グレード」が選べないことが多いので、その場合は80 Plus Bronzeあたりの電源でも良いと思います。

650W以上としたのは、Core i9 10900K + RTX 3070構成の推奨システム電力であるためです。

また、グラボを換装するときに要求される電源容量が、ハイエンド帯(RTX 3090 / 3080)では、750W(推奨システム電力)となっていて、Radeon RX 6900 XT の推奨電源(PSU)は、850W となっています。

ハイエンドのグラボに換装した場合、電源容量が足りずPCが不安定になることもあるので、事前に余裕のあるPC電源にしておくということです(あまり買い換えるものでもないので)。

PC構成が、Core i9 10900K / Ryzen 9 3900X + RTX 3090 / 3080 または RX 6900 XT などの場合、電源容量:750 ~ 850Wは欲しいところです。

(できれば)80 PLUS GOLD認証以上のものを選ぶ

80 PLUSというのは、電力変換効率の性能を示す認証のことで、スタンダードからチタンまでのグレードがあります。

80 PLUSブロンズとゴールドでも、かなりの消費電力差があります。

電気代を考えると、できれば80+ゴールド認証以上のものを選びましょう。もし選択肢に無い場合は、ブロンズでもOKです。

ゲーミングPCや、頻繁にフルロードするようなPCで数年使ったとすると、電気代が安くなるため、結果的に電源本体の差額は回収できると思います(主に Gold 電源の場合)。

また、良い電源を選択することは、他のPCパーツの故障を未然に防いだり、PCに問題が発生したときの切り分けがしやすくなる、といった利点があります。

80PLUS 認証:電力変換効率の表

80PLUS認証ではこのような数値になっていますが、最近のGold電源は20~50%付近の負荷率で変換効率が高くなっているそうです。

負荷率って何?という話ですが、電源容量が800WのPC電源の場合、実際のPC消費電力が400W(計測値)であるなら、負荷率50%ということになります。

80PLUS 認証電源:グレード別:負荷率に対する電力変換効率の表
80PLUS 認証 負荷率 20% 負荷率 50% 負荷率 100%
STANDARD 80% 80% 80%
BRONZE 82% 85% 82%
SILVER 85% 88% 85%
GOLD 87% 90% 87%
PLATINUM 90% 92% 89%
TITANIUM 92% 94% 90%

# 電源ファンのノイズを抑えたい場合は、負荷率を50%程度に抑えたほうが良いと思います。

PCケース

ケースについては、ATX以上のマザーボードに対応したゲーミングケースがお勧めです。

ATXというのはパソコンの主要な規格で、その規格によって大きさが変わると考えてくれれば良いです。

PCの主要な規格を、大きいほうから順に並べると:

  • E-ATX(Extended ATX):ハイエンドマザーに多い。
  • ATX:一般的なマザーがこれ。
  • Micro ATX(マイクロATX):小さ目のPCを作りたいときや、比較的割安なマザーに多い。
  • mini-ITX:更に小さいPCが欲しい場合に選ぶ

となります。

通常のゲーミングBTOで一般的なケースがATX対応のもので、自作PC(ゲーミング)でも一般的に選ばれるものです。

(ATX以上のマザーに対応している)ミドルタワー以上(フルタワー含む)のゲーミングモデルを選べば、普通はATX対応のゲーミングケースになっているはずです。

エントリーからミドルレンジのBTOパソコンでは、ミニタワーケース(マイクロATX)の場合も多いです。

それほど悪くは無い選択ですが、マイクロATXなどの小さめのケースですと、BTOを購入して2~3年たったあとでグラボを変更したくなったときに、使いたいグラボが物理的に入らない場合があります。

つまり、ケースが小さいとグラボやCPUクーラーを変えるときの選択肢が少なくなってしまうということです。

また、(内部スペースや、PCIeスロット数の都合で)PCIe接続のサウンドカードや、キャプチャボードなどを複数取り付けられないこともあるので、事前に考慮しておく必要があります。

以前、ぽけこめが自作したPCが、ゲーミングPCケースでなかったとき、GIGABYTEのGTX 970(3連ファン、2スロット占有、長さ30cm)が入らなかったことがあり、ケースを買い換える羽目になりました。

30cmクラスのグラボが搭載できるPCケースは、主にゲーミングケースしかないです。通常のATX対応ケースでは30cm級のグラボが搭載できるものは少ないです。

RTX 3090 / 3080 は、約3スロット占有のモデルがほとんどですし、RTX 3070も2スロット以上を占有するモデルが多いはずなので、PCケースの大きさと作りは重要です。

ケースの処分や換装は自作をしている人にとっても面倒(組み立てるのと同じくらいの労力が掛かる)ですので、最初に使いやすいケースを選択することが大事だと思います。

小さめのPCケースや、ゲーミングノートPCを選択するときは、それによって得られるメリットが大きい場合です(設置スペースがなかったり、小さいPCや、持ち運びできるPCが欲しいときなど)。

Core i9 / i7 / i5:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

ショップ内を「パーツ名」などでキーワード検索するので、購入前にBTOパソコンのスペック確認をお願いします。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

モデルによっては、RTX 3060 Ti よりも RTX 3070 の方がコスパが良い場合があります。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
Ryzen 5 5600X
Ryzen 7 3700X
Ryzen 7 3700X
Core i7 10700
Core i9 10850K
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti を選択可能。 Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060 Ti
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ (X570) を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6900 XT / 6800 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(RTX 3080 / RX 6000 シリーズ は カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(1/22) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS591/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS59/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS581/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS5/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAB450/WS371/NTK Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB450/WS11/NTK Ryzen 5 3500X GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB 2 TB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGHZ490/WS2 i9-10900KF RTX 3090 16 GB 1 TB 2 TB
FRGHZ490/WS i9-10900KF RTX 3080 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS9/NTK i9-10900F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470V/WS/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS36 i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGXB460/WS361 i7-10700F RTX 3070 16 GB 512 GB 1TB
FRGAH470/WS4 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
FRGXB460/M1 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

PCパーツ固体のトラブルについて

(起動が可能な状態の)PCの安定動作でトラブルになるのは、ほとんどの場合

  • マザーボード不良(or 不具合)
  • メモリ不良
  • 電源不良
  • SSD不良(or 不具合)

のどれかです。

初期不良チェックで気づけなかった場合、マザー、メモリ、SSD、電源は使ってるうちに不具合が判明してくる時があります(主に、マザーか電源のトラブルだと思います)。

例としては、PCの起動はできるもののシステムが不安定だったり、高負荷時にPCやゲームが落ちたり、普段からUSB接続等がおかしいなど。

万が一、パーツに上記のような不良があると、BTOショップでの初期不良チェックでは判明しにくいため、たまに見落とされることがあります。

グラボ、CPU、SSDが原因の不良もありますが、(BTOに関して言えば)出荷前にチェックがあるため、家に到着した段階でおかしい(初期不良)というパターンは少ないと思います。

そのため、BTOの構成を選ぶとき、良さそうな電源を選択しておくことで、トラブルの確率を下げられる上、電気代も安くなります。

また、ゲーム中はPCの消費電力が高いため(通常:250W ~ 400W 以上)、80 Plus Gold以上の電源とそれ未満の電源では、電気代の差が大きくなります。

そして、BTOを使い続けてゲーミングPCに慣れてくると、自分でパーツ交換したいとか、PCを自作してみたくなることもありますので、そのときは自由にマザー(自作の場合)、電源、グラボ、CPUクーラーなどを選んでみてください。

いずれ自分でパーツの交換をしたり、PCを組み立てられるようになると、BTOのオプションで追加するようなものに、比較的割安で換装できたりします。

最終的にPCが安定動作するようになると、静音性やノイズが気になる方向になっていくので、設定用のソフト・ツールを使ったり、BIOS画面からファン速度を設定したりして調整していきます。

ファン速度を設定する際は、冷却性能が足りないと高負荷時にPCが不安定になったり落ちるので、事前に調べたり、注意が必要です。

BTOショップ・店の評判について

BTOショップの評判については正直、パーツ固体の当たりはずれの面も大きいので、はっきりとは言えないところがあります。

例えば、自作PCの経験者がPCパーツをそろえて新しく組み立てるとして、気をつけてPCパーツを選んだとしても、初期不良を引いてしまうことはあります。

ですので、初期不良を引いた後のサポート体制が重要だと思います。サポートの評判が悪いところは避けるのが無難です。

実際にゲーミングPCを購入する前にBTOショップの評判が気になる方は、事前に少し調べてから購入することをお勧めします。

「人に聞くのはちょっと面倒だな」という方や、「購入して実際に確かめてみる!」という方は、特に調べなくても良いと思います。

最近のPCパーツは(物にもよりますが)はずれ個体が少なくなっていると思うので、昔よりは初期不良のリスクが低下しているはずです。

そこで、どうやって調べるかというと、Googleなどの検索で出てくるページに書かれている評判はあまり当てになりませんので、実際にゲームをやっている知り合いや、自作経験者、BTOユーザーの方達に、(ゲーム内やネット上でも良いので)聞いてみるのがお勧めです。

できれば2~3人以上の複数の方に聞いてみてください。ここまでやっても、ダメなときはダメですが・・・。

PC関連のトラブルを乗り越えて、自作PCの組み立てやパーツ交換ができるようになると、故障したPCパーツを自分で判別して交換したり、BIOS更新するなどして少しずつ不具合に対応できるようになっていきます。

ゲーミングPCを使いながら、システム(BIOS、Windows OS)とPCパーツに対する理解を深めて、自分で対処できるようになるとトラブル時の対応が簡単になって行きます。

できれば、定期的にPCのバックアップは別ドライブ(HDD等)に取っておいたほうが良いです。フリーソフトでも良いのがあるので、PCを購入したら調べてみてください。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

モデルによっては、RTX 3060 Ti よりも RTX 3070 の方がコスパが良い場合があります。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
Ryzen 5 5600X
Ryzen 7 3700X
Ryzen 7 3700X
Core i7 10700
Core i9 10850K
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti を選択可能。 Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060 Ti
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ (X570) を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6900 XT / 6800 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(RTX 3080 / RX 6000 シリーズ は カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(1/22) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS591/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS59/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS581/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS5/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAB450/WS371/NTK Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB450/WS11/NTK Ryzen 5 3500X GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB 2 TB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGHZ490/WS2 i9-10900KF RTX 3090 16 GB 1 TB 2 TB
FRGHZ490/WS i9-10900KF RTX 3080 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS9/NTK i9-10900F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470V/WS/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS36 i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGXB460/WS361 i7-10700F RTX 3070 16 GB 512 GB 1TB
FRGAH470/WS4 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
FRGXB460/M1 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

ページの前半部分は各ページでほぼ共通です。

Ryzen 5000 シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

グラボ販売ページ、ベンチマーク記事、ランキングなど

国内ショップ:RTX 3000シリーズ(RTX 30:各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

国内ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RTX 3000シリーズ(EVGA/各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

海外ショップ:RX 6000シリーズ(各メーカー)

米尼の価格/在庫状況と、B&H、国内ショップの検索リンクを掲載しています。

商品ページを確認して掲載していきます。

全ての商品ページが公開されるまで、しばらくお待ちください。

  • リストの上位に行くほど高性能なグラボです。
  • NVIDIA GeForce RTX / GTX シリーズ or AMD Radeon RX シリーズ。
  • 測定対象のゲーム(とその設定)によってグラボの順位が入れ替わる場合もあります。
  • モデル名のリンク先は、ぽけこめ内の販売一覧表です。国内と米尼の価格を調べられます。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

ハイエンド:144 ~ 240 ~ 360FPS(1080p)や、4k解像度を狙う場合

4k解像度の高画質設定を狙うなら、RTX 3090 / 3080が良い選択だと思います(2020年12月26日時点)。

RTX 30 と RX 6000 の比較は、ベンチ結果を見て判断してください。個別のゲームタイトル、実行するPC環境(SAM など)、ゲームの画質設定(解像度 / DXR / DLSS など)によって性能が入れ替わります。

GeForce RTX 30 シリーズ:

  • RTX 3090(9/24 発売。ゲーマー向けで一番の性能。価格がかなり高い。メモリ 24GB:GDDR6X)
  • RTX 3080(9/17 発売。RTX 2080 Tiよりも、かなり性能が高い。3090よりもコスパが良く、4K解像度でも快適。メモリ 10GB:GDDR6X)
  • RTX 3070(10/29 発売。RTX 2080 Ti と同等の性能で、消費電力も低い。メモリ 8GB:GDDR6)
  • RTX 3060 Ti(12/2 発売。RTX 2080 SUPER と同等の性能。メモリ 8GB:GDDR6)

Radeon RX 6000 シリーズ:

  • RX 6900 XT(12/8 発売。RTX 3090に対抗するモデル。メモリ 16GB:GDDR6)
  • RX 6800 XT(11/18 発売。RTX 3080に対抗するモデル。メモリ 16GB:GDDR6)
  • RX 6800(11/18 発売。RTX 3070に対抗するモデル。メモリ 16GB:GDDR6)

GeForce RTX 20 シリーズと、Radeon 5000シリーズ:

  • RTX 2080 Ti(RTX 3070 よりも割高な場合は、買わないほうが良い。メモリ 11GB:GDDR6)
  • RTX 2080 Super(RTX 3080 / 3070 / 3060 Tiを購入したほうが良い)
  • RTX 2080
  • RTX 2070 Super(RTX 3070 / 3060 Tiを購入したほうが良い)
  • RX 5700 XT(2021年に発売予定のRX 6000シリーズを待ったほうが良いです)
  • RX 5700(同上)
  • RTX 2070(2021年1月に発表される予定 RTX 3060 を待ったほうが良いです)

RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti(ショップ検索)

「RTX 3090」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

また、既に予約できた方も、入荷状況を見ながら、他のショップの在庫状況を確認し続けることをおすすめします。

GeForce RTX 3090(と関連モデル)を購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ソフマップ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
Yahoo! RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
Amazon.co.jp RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
  • アーク:新着商品:ビデオカード(RTX 3000の新モデルはここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ツクモ:ツイッター で、RTX 3080 / 3060 の販売告知が行われることがあります。
  • パソコン工房:RTX 3060 発売情報(発売当日は、このページで販売されることが多いです)
  • RTX 3060 は 2月下旬に発売予定です。ショップに商品ページが掲載されると、対象のモデルが表示されます。

RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti / 3060(ショップ検索)

「RTX 3090」などでショップをキーワード検索するので、購入前にモデルと搭載チップの確認をお願いします。

新製品はいきなり「注文受付」が始まる場合も多いので、こまめにチェックしてみてください。

RTX 3000シリーズを購入するためのサーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ひかりTVショッピング RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
PREMOA RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ジョーシン RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
楽天市場 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ワンズ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ビックカメラ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
ヨドバシ RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti RTX 3060
e-zoa RTX 3000(カテゴリ)
  • ビックカメラ:グラフィックボード(RTX 3000の新製品はここをチェック。検索よりも掲載が速いです)
  • ジョーシン:グラフィックボード:発売日順(ページが重い場合はこちらから)
  • ひかりTVショッピングは、NTTぷららの通販です(エントリー&クーポン適用を忘れずに)。
  • PREMOAは、注文可能になると商品ページが表示されます。

ミドルレンジ:1080p(フルHD)で高画質設定を狙う場合(~60FPS)

  • RTX 2060 Super(RTX 3060 を待ったほうが良いです。2020年1月下旬に発売との海外リーク情報あり)
  • RX 5600 XT(2021年に発売予定のRX 6000シリーズを待ったほうが良いと思います)
  • RTX 2060(RTXシリーズは「レイトレーシング:DXR」あり)
  • GTX 1660 Ti(GTX16シリーズのトップモデル)
  • GTX 1660 Super(コスパ良し)
  • GTX 1660(コスパ悪い)

ミドルロー:1080p(フルHD)で最近のゲームが十分に遊べる性能(~60FPS)

以上が、2020年9月現在のおおよその性能リストです。良かったら参考にしてみてください。

測定対象のゲームによってGeForceとRadeonの順位が入れ替わる場合もあります。

AMD RADEONの攻勢が本格化したため、それに対抗したNVIDIA GeForceの型番(Super)が多くなりました。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

モデルによっては、RTX 3060 Ti よりも RTX 3070 の方がコスパが良い場合があります。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
Ryzen 5 5600X
Ryzen 7 3700X
Ryzen 7 3700X
Core i7 10700
Core i9 10850K
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti を選択可能。 Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060 Ti
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ (X570) を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6900 XT / 6800 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(RTX 3080 / RX 6000 シリーズ は カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(1/22) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS591/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS59/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS581/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS5/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAB450/WS371/NTK Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB450/WS11/NTK Ryzen 5 3500X GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB 2 TB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGHZ490/WS2 i9-10900KF RTX 3090 16 GB 1 TB 2 TB
FRGHZ490/WS i9-10900KF RTX 3080 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS9/NTK i9-10900F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470V/WS/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS36 i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGXB460/WS361 i7-10700F RTX 3070 16 GB 512 GB 1TB
FRGAH470/WS4 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
FRGXB460/M1 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

ページの前半部分は各ページでほぼ共通です。

Ryzen 5000 シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

ゲーミング環境・動画配信に重要:おすすめのインターネット回線(光)

ゲーミング環境と動画配信で重要となる、おすすめのインターネット回線(光)についての説明です。

ぽけこめは現在、1Gbpsの光回線を使っていますが、ゲームのダウンロードを含め、Youtube、アマゾンプライム ビデオ、各種VODの動画視聴をする時にとても快適に利用できています。

また、ゲーム動画の配信やアップロード時にも大活躍してくれますし、オンライン対戦時のラグも少なくなってとても安定するので、月額料金以上の価値があると思います。

一度使い始めると、もう他の回線を使うことは考えられなくなるくらい快適で便利なので、おすすめしています。

おすすめのネット回線(光)

お使いのネット環境が光回線でない場合、光ネット回線の導入をお勧めします。

光にすると、ネット回線の速度(大容量ゲームのDL速度)と安定性(ping と 品質)が全然違いますし、データ通信容量も無制限で使い放題です。

ただし、光回線でもマンションなどの共有タイプの場合、(運が悪いと)周りのユーザーの影響を受けて、回線や速度が不安定になる場合もあります。

PCやスマホでゲームをしていると、SSDやスマホ・タブレット容量が足りずに一旦データを削除し、何回も再ダウンロードすることがあります。

光回線は高速なので、ダウンロードする時間がかなり短くなりますし、Youtubeの閲覧や、動画のアップロードも快適です。

家に光の高速回線があると、PCだけでなく、スマホ・タブレットがより使いやすく、便利になります。

光ネット回線の開通後、光回線の端末とPCをLANケーブルで直につなぐ(ゲーミングPC / PS4の場合)か、Wifiルーター(ノートPC / スマホ・タブレットの場合)と組み合わせるのがベストです。

光回線にする利点としては:

  • Windows Updateやバージョン更新が快適に(DL速度が速くなるので、DL時間が短縮されます)
  • Steam / PSN / Origin 等からのゲームDLが速くなる(50GBのDLが20~30分程度:10~100MB/秒)
  • 動画の視聴・配信が快適に(YoutubeやVODを利用するとき、他の回線とは比較にならないくらい快適になります)
  • スマホ・タブレットのゲームDLが速くなる(光回線とWifi接続にすることで、データ容量も気にならず快適)
  • 回線の品質が安定する(ブラウザでのページ閲覧(クラウドでの作業含む)や、各種ゲーム、アプリの動作が快適に)
  • 光回線は低pingで品質も安定するため、オンラインゲームの通信・対戦環境が良くなり、より快適に遊べます

おすすめのインターネット接続プロバイダ(光)

docomo / au / softbank のスマホ回線とセットにすると月額料金の割引(回線1台ごとに1000円~割引など)があります。

例としては:

  • ドコモ光は、docomoのスマホ回線とセットで割引。
  • auひかりは、auのスマホ回線とセットで割引。
  • Softbank光は、Softbankのスマホ回線とセットで割引。

などです。詳しい条件や割引額は、公式ページで確認してください。

ネット と スマホ を ドコモ にまとめると、スマホの月額料金がおトクに!『OCNforドコモ光』

ネット回線としては、回線速度と品質面から「auひかり」をおすすめしています。

また、現在の携帯キャリアが格安SIMでなければ、お使いのスマホとネット回線をセットにしたほうが安いので、その選び方もありだと思います。

各プロバイダで「月額料金の割引」や「高額キャッシュバック」をしていますので、↓から確認してみてください。

まとめ

このページは、これから発売される新製品・新PCパーツにも対応して更新し続けます。

良かったらブックマークしてみてください。

少しずつ便利なページにしていきますので、よろしくお願いします。

GeForce RTX 3000シリーズ:BTOパソコン

モデルによっては、RTX 3060 Ti よりも RTX 3070 の方がコスパが良い場合があります。

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

RTX 3000シリーズを搭載したBTOの「注文受付」が始まると、商品ページが表示されます。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「RTX 3090」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)GeForce RTX 3000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ツクモ Core i9 10900K
Ryzen 9 5900X
Core i7 10700K
Core i7 10700 (ASUS TUF)
Ryzen 7 5800X
Ryzen 5 5600X
Core i7 10700F
Core i5 10400F
Ryzen 5 5600X
Ryzen 7 3700X
Ryzen 7 3700X
Core i7 10700
Core i9 10850K
パソコン工房 RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
フロンティア RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
マウス (G-Tune)
XP-Z
EP-Z
XN-Z
HN-Z
PP-Z
アーク RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
ストーム RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
SEVEN RTX 3090 RTX 3080 RTX 3070 RTX 3060 Ti
サイコム ← RTX 3090 / 3080 / 3070 / 3060 Ti を選択可能。 Z490 / X570 などのBTO構成から選べます。
  • サイコム では RTX 3080 / 3090 を選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

Ryzen 搭載:BTOゲーミングPC(ショップ検索)

在庫切れの人気モデル(搭載パーツ)が復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

BTOショップ名か、パーツ名からBTOパソコンを探してみてください。

検索結果でBTOの数が多い場合は、安値順で並べ替えたり、キーワードを追加(指定)してみてください。

ショップ内を「Ryzen 9 5950X」などでキーワード検索するリンクが多いので、購入する前にCPU、グラボ、ケースサイズなど、詳細仕様の確認をお願いします。

(BTOパソコン)Ryzen 5000シリーズ:サーチリンク一覧表
ショップ名 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ツクモ
RTX 3080
RX 6900 XT
RTX 3070
RX 6800 XT
RX 6800
RTX 3070
RTX 3060 Ti
GTX 1650
GTX 1650
パソコン工房 Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
フロンティア Ryzen(X570 / B550 / B450)
マウス
アーク Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
ストーム Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
SEVEN Ryzen 9 5950X Ryzen 9 5900X Ryzen 7 5800X Ryzen 5 5600X
サイコム ← Ryzen 5000シリーズ (X570) を選択可能です。
  • サイコム では RTX 3090 / 3080 / RX 6900 XT / 6800 XTを選択する場合、850W以上の電源とセットにする必要があります。
  • SEVEN では、RTX 3080 にグラボをカスタマイズできます(RTX 3080 / RX 6000 シリーズ は カスタマイズ時に選択可能です。事前に750W以上の電源を選択してください)
  • BTOショップによっては、スマホだとページが見づらい場合があります。

(1/22) フロンティア:BTOパソコン(セール)

フロンティアにて、BTOパソコンが セール中 です。期間中にモデルの入れ替えや、在庫の追加があります。

在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。

AMD Ryzen CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)AMD Ryzen CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGBX570/WS Ryzen 9 5950X RTX 3090 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS591/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS59/NTK Ryzen 9 5900X RTX 3070 32 GB 1 TB 2 TB
FRGAB550/WS581/NTK Ryzen 7 5800X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB550/WS5/NTK Ryzen 5 5600X RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAB450/WS371/NTK Ryzen 7 3700X RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAB450/WS11/NTK Ryzen 5 3500X GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB 2 TB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

Intel Core CPU 搭載:BTOパソコン (セール:フロンティア)

  • 左側の「モデル名」から、販売ページにリンクしています。
  • 項目名のクリック(タップ)で並べ替えできます。
  • スマホを横向きにすると、スペック(SSD、HDD)が表示されます。
  • 在庫切れのモデルが復活することもあるので、たまにチェックしてみてください。
  • モデルが完売すると、販売ページが削除されます。
  • 1/22 週替わりセール開始 ~ 1/29 15:00 まで。
(セール)Intel Core CPU 搭載:BTOゲーミングPC (フロンティア)
モデル名 CPU GPU メモリ SSD HDD
FRGHZ490/WS2 i9-10900KF RTX 3090 16 GB 1 TB 2 TB
FRGHZ490/WS i9-10900KF RTX 3080 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS9/NTK i9-10900F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGAH470V/WS/NTK i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB 2 TB
FRGAH470/WS36 i7-10700F RTX 3070 16 GB 1 TB
FRGXB460/WS361 i7-10700F RTX 3070 16 GB 512 GB 1TB
FRGAH470/WS4 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
FRGXB460/M1 i7-10700F GTX 1660 SUPER 16 GB 512 GB
  • 購入前に、販売ページで最新のBTOスペック、仕様、価格の確認をお願いします。
  • 行をタップすると、色を変えられます(スマホ、タブレット)。
  • FRGX / FRGK:マイクロタワー

フロンティアのセールは、期間終了と同時に一括で更新されています。

セール期間中にモデルと在庫が追加されることも多いです。

「毎週金曜の15:00」に週替わりのセール内容が一括更新されるので、コスパの良い商品を購入するチャンスとなります。

モデルと在庫の追加は「平日の 8:00 ~ 17:00 ごろ」に随時行われているようです。

人気モデルは在庫が補充されても、それほど持たずに売り切れる場合があるので、モデルと在庫の追加直後が狙い目です。

CPUレビュー、ベンチマーク(AMD / Intel)

最近のCPUが比較されています。

国内記事:

海外記事:

↓の記事では、最近のCPU(AMD / Intel)がほとんど比較されています。

グラボレビュー、ベンチマーク(GeForce / Radeon)

GeForce RTX 3090 ~ 3060 Ti と Radeon RX 6900 XT ~ 6800 など、複数のグラボが比較されています。

RX 6900 XT と RTX 3090:

RX 6800 XT / 6800 と RTX 3080 / 3070:

RTX 3060 Ti:

海外記事(RTX 3090 を含め、最近のグラボがほとんど比較されています):

GTX 1650 SUPER:

BTOゲーミングPC(販売ページまとめ)

下記のページでは、搭載CPU / グラボ別のBTOゲーミングPCをまとめています。

ページの前半部分は各ページでほぼ共通です。

Ryzen 5000 シリーズ:

GeForce RTX 3000 シリーズ:

Radeon RX 6000 シリーズ:

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