新ルール開始!ソネットポイントを100%消費する方法まとめ

預金通帳とキャッシュカード

プロバイダのso-netをご利用の方に朗報。ソネットポイントを余らせていませんか?

ぼくは、たまに余らせてしまうことがありました。なかなか消費が難しくて。

今回、ソネットポイントの利用が100ptからプロバイダ接続料金に消費できるように大幅なルール変更が行われ、大分使いやすくなりました。

ソネットポイントとは

ソネットポイントとは、プロバイダのso-netと契約し利用している場合、利用料金に応じて付与されるポイントのことで、

キャンペーン期間中に加入した場合などは一気に数千ポイントたまっていたりします。

しかしながら、以前の利用ルールでは、消費しきるのがとても難しかったので、無駄にした場合も多かったです。

でも今回のルール改正で、使いやすくなりました。

ソネットポイントの有効期限

ソネットポイントの有効期限はあまり長くないです。

最短の場合、1年程度でポイントが失効してしまうこともあり、通常の利用だけでは、有効期限内に消費可能なポイント数まで貯まらなかったりしました。

ソネットポイントが100ptからプロバイダ接続料金に充当できるようになった

今回のルール改正で、ソネットポイントが100ptからプロバイダ利用料金に充当できるようになり、ほとんど消費しきれるようになりました。

ソネットポイントが100ptから利用可能に

ソネットポイントが100ptから利用可能に

今まではauひかり利用者でないと、かなりのポイント数が無ければなかなか消費できなかったのですが、それが100pt単位でプロバイダ料金に使えることになって、とても便利に。

ソネットポイントの交換方法(プロバイダ料金に充当する)

まず、「so-netの月額料金・ポイントを使う」のページへ行きます。

そして「光ファイバー/ADSL全コース・モバイルコース」の「交換する」ボタンをクリック。基本的にはこれで良いかと。

また別の「高速モバイルサービス」をご利用の場合は、対象の「交換する」ボタンをクリック。

ソネットポイント交換画面

ソネットポイント交換画面

ボタンをクリックしますと、さらにいろいろ注意書きが表示されますが、確認したうえで、「交換する」をクリックします。

交換するボタン

交換するボタン

途中、ログイン画面が表示されたら、ソネットIDとパスワードを入力してログインしてください。

すると、ポイント数を入力する画面になりますので、交換したいポイント数を入力してください。

ソネットポイント交換。ポイント数入力

ソネットポイント交換。ポイント数入力

その後、確認画面が表示されますので、確認してから「申込」ボタンをクリック。

ソネットポイント交換申し込みボタン

ソネットポイント 交換申し込みボタン

これで、申し込みが完了します。利用料金から、交換したポイント分が割り引かれ、請求されます。

ソネットポイントを交換するべきタイミング

ポイント数を確認するには、so-netの公式ページにログインしておくと楽です。

基本的には、普段からポイント数を確認しておき、半年くらいで交換してしまえば良いと思います。

半年で100pt貯まることが前提ですが、見逃して数百ポイント無くすよりはよっぽど良いです。

交換にあと少し足りない場合

ポイントが交換まであと少しの場合は、so-netの公式ページの一番右下にある「毎日遊べるゲーム」をプレイしましょう。

毎日ポイントをためたい方は、暇つぶしにでも毎日やっても良いです。簡単ですし。

so-netのゲームでポイントをゲット

so-netのゲームでポイントをゲット

おすすめは、「ポイントポン!」と「トラベル日替わり投票」です。

「ポイントポン!」は1日1回まわせるスロットなのですが、こんな感じで3ptくらいはちょくちょくあたりますし、50ptあたることもあります。

ソネット ポイントポン

ソネット ポイントポン

ぼくは最大で数百ポイント当たった事もあります。

「トラベル日替わり投票」は簡単な質問に答えて当選すれば1ptです。ページの一番下に行くと、投票ボタンがありますので、

ソネット トラベル日替わり投票

ソネット トラベル日替わり投票

そこをクリックして行った先で投票してください。

こんな感じで、100ptにポイントがちょっと足りない場合は補填して、使うことが出来ます。

ソネットポイントを100%消化する方法まとめ

いかがだったでしょうか。プロバイダの入会キャンペーンでは、ソネットが好条件の場合がほとんどなので、利用されている方も多いと思います。

もしポイントが大量に付与されていたり、貯まっている場合はすぐに使ってください。

有効期限は短いので、忘れて失効してしまうパターンが多いはずです。

こういったポイントもばかにならないものですから、たまにはポイント数を確認して、定期的に消費されることをおすすめします。

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